武士の山野草と花達

ハッスル老人、残された日々を記録として残したい

能登の旅 後編 ⑧

2016-10-18 13:06:00 | Weblog

 

  加賀屋に泊ること出来ず頭中真っ白ケ……

  陽が沈み掛けているが今夜の

  宿泊地を探さなくてはと想い先に進んだ

 

  大きな公園が現われて来た 

   

  全体に綺麗に開発されている

   

  ここから見る景色も

   

  素晴らしい

   

  道路の反対側に「道の駅・氷見」が有った

  道の駅には 番屋街が有り新鮮な魚料理も食べられる

   

  能登半島の玄関口に位置する海と魚と温泉の街

  「ひみ寒ブリ」をはじめ日本一おいしい魚  

   

  美味しい魚と  で出来上がってしまった

   

  駐車場に来たら車中泊の車がズラリ

   

  夜には、番屋街、展望台がライトアップされている

    

  隣には総湯温浴施設が有ったので湯に浸かった 

   

  立派な温泉だった チャンス有れば又来ると誓う

   

  飲みすぎて寝袋に入たのが覚え無し

  朝8:00頃の目覚め周囲を観たら車中泊の車一台も無かった

 

  先に進んだら雨晴海岸の線路わきに「義経社」が

   

  此処の展望が素晴らしい 

  世界的にも海をはさんで立山連峰(3000m級)の山々が眺められるところは

  雨晴海岸以外にはないと言われています。

   

   

  春夏秋冬でさまざまな表情を見せる雄大な山々の姿を

  オススメの撮影場所

   

  海と国道の間に氷見鉄道が

   

  ウロウロしていたら電車の通過 チャトこいて  バシャー

   

  何といっても絶景だ……

   

  立山連峰が素晴らしい

   

  大勢の人々が四季を通じて絶景を見るだけでなく

  撮影をしようとワンサカワンサカやって来るソウナ

                         ネット画像引用 

   

  少し進んだ海岸から富山湾に架かる「海王丸パーク」の大橋が観えた

   

   

      

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