太陽が見てるから

プロレス話を中心に日々思う事を書き留めます。

プロレス周辺のつぶやき(9/25~10/16)

2016-10-17 00:51:59 | プロレス
すっかりツイッターばかりです。
始めてから3週間ほど経ちました。
その中からプロレス(近辺)に関するつぶやきを幾つか再現します。

9月26日
「日付変わったけど『RIZIN』テレビ観戦終了。山本美憂vsRENAはヒリヒリする試合だったなあ!己の人生、己の存在価値が懸けられた一戦だから見入ってしまったのだと思う。そんな状況を何人の選手が作れる(作られる)のか?世に問う格闘技の形が、あの試合にあったと感じた。」

10月6日
「潮崎豪への期待は大きいです。
偉大な先達を越えて欲しい。
9月の京都大会で観た時、物足りなかった。自身も思うところあったのかマットを叩いて去った。
自分で流れを作る…私の希望は試合順に関係なくその日一番燃え上がる激しさを見せて欲しい!そうやって小橋建太は時代を作った。だからこそ!」

10月8日
「ノア後楽園ホールinサムライTV、何とか録画出来てました。
観戦された方々の色んな感想を見ていると…
『俺って頭硬いなあ』と感じました。
でも自分なりの見方はやっぱり大事にしたい。楽しければ、盛り上がれば何でもいい点では違うと思う、私は。
それでも一縷の希望を方舟に願います。」

10月9日
「サムライTVノア生中継再放送視聴。
方舟の魂GHC、横浜決戦前哨戦。王者杉浦の気迫とタフさが凄い。そこに立ち向かった中嶋。真っ向からしばき合い、時にかわし、緊迫感が支配した。
この激しさこそプロレスの、ノアの戦いの核であれと思う。横浜までの前哨激突、何が起こるかわからないぞ!!」
「昨日のノア後楽園ホール大会、メインのGHCタッグ戦も映像確認。内容は特に思うことはなかったのですが…オカダの入場曲が鳴った時のドーッという歓声が凄かった。レインメーカー効果を示す超満員の場内。客観的に見て、やはりオカダ・カズチカは”現代プロレス界最高の男”といえる光景に感じました。」

10月10日
「テレ朝チャンネルで生中継されたオカダvs丸藤IWGPを予約録画してたので帰宅して見る。
丸藤の斬れと威力で何度も牙城が揺らいだように見えたオカダ。だが最高の粘りを見せてレインメーカー勝利。
敗者には何もくれてやるな、という。それでも業界の盟主を崩しかけた丸藤を称賛したくなった!」

10月13日
「昨日発売の週刊プロレスに載っていた天龍源一郎のコラム。
その内容について各プロレス団体、選手は何らかの反応をすべきではないか!?
あのミスタープロレスを落胆させるプロレス界でいいのかと思う。
諏訪魔はやっぱり去年大晦日、藤田和之待つリングに乗り込むべきだった!」

10月14日
「新日本vsノアの対決は”団体の力関係”という部分を抜きに見る事が出来ないでいる。だから新日本に頼りがちなノアの展開にうんざりする事が多い。
だけど潮崎vs柴田、この一戦は団体の力関係を抜きにして見たくなる。二人の戦い様を”今後の行方”等抜きでダイレクトに感じるべき一戦といえる!」

10月16日
「曙vs火野か…日本のプロレス界にはまだまだ注目カードが眠っていますね。
いつか日の目をと夢想したくなります。」
「12・3大阪で観たいイタミヒデオ。『間に合わせたい』の言葉に望みをかけますが…”大阪凱旋”と”向こうでの成功”をはかりにかけると難しい気持ちになる。どちらも果たして欲しいと願いますね…」

まだまだつぶやき足りないかも知れません。今後も続けます!…ブログも疎かにせずに。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 篠原美也子ライブ「秋の漂泊... | トップ | 只今東京!今夕SIAM SHADE「... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
ご無沙汰してますm(__)m (凸凹)
2016-10-18 17:48:53
水くさいっスよ~!
Twitter始めたなら教えて下さいよ!
>凸凹様 (ばーにんぐK)
2016-10-18 22:50:40
どうもすみません。
私も凸凹さんがツイッターしてる事は知らなかったですよ!(笑)
フォローありがとうございます。今後とも宜しくです。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。