脳幹梗塞

今年の2月8日出張先で脳幹梗塞になる
現在自宅でリハビリ中

『真理の探究』 55 両極端を知って中道を行く 片面で無く両面のバランス ブラック企業

2017-05-19 11:11:04 | Weblog
・両極端を知って『両極端』の端っこ/端面の両局面を遣るのでは無く
  遣る事は平凡で有るが適度/適当の『中道』で有る
   両極端の両局面を知らないと
    中道が何処に有るかが分からなく
     中道が実施して行えない
  多くの人々は両極端の意味が解らなく
   中道では無く
    意味の無いドッチ着かずの中途半端な事を遣って居る
  自分の思い通りに出来ない/遣れ無い
   遣れ無いとイライラで苛立って嫌気をさして
    自分に自由に成る身近に有る食べる事に
     手を出してしまう事で肥満になる
   食べる事で肥満が気に成り過食症を患う
・切っ掛けを創る/動機を与える為に無責任に挑発をする人
  無知で無責任に動機を与えられて挑発に乗る人が居る
   挑発に乗る/調子に乗る/図に乗るは
    自分の思い/都合では無く
     遣らされて居る事に成る
・バランスが悪く中途半端で有るから
  つまずくで転ぶ/失敗するので有る
   バランスが良く安定して居ればつまずいても転ぶ事が無い
  中途半端に安定すると
   どうでも良い事がバランスが悪く氾濫する
    何時かつまずく?
・するべき事/遣るべき事の必要な事が無視/お座なりに成って
  どうでも良い事が必要な事にされて居る
   どうでも良い事は遣っても遣らなくても
    問題が出無い事から益々手を出して氾濫する
  必要な事は遣る事を遣ら無ければ問題に成る為に
   皆が手を出さ無く成る事で
    中途半端に成ってバランスが悪く成って居る
  食べる味/味覚/食感/着るファッションは
   各々個人個人の嗜好の問題で
    他人には必要な事では無くどうでも良い事で有る
   旨い/美味しい事は基本的にはどうでも良い事で有る
    必要なモノでは無く安易に旨い/美味しいで選択して選ぶから
     間違う/勘違いして痛い目に遭う
    必要な事は必要な栄養成分の素材の食材を
     調理して旨く/美味しくして必要量を
      食べ易くする必要が有るだけで有る
   どうでも良い事を必要にして固守/執着してしまうから
    無理/ムダ/余分にして余してしまう事で
     無理/ムダ/余分のダイエットが必要に成る
  どうでも良い事に『覚悟/自覚』が出来て遣り続ける事で
   個性で有り個人の付加価値と成り得る
    思い/気持ちの思い付きだけでは無く
     覚悟/自覚を持って遣らないと中途半端になる
   絶対に必要な事は少なく(基本と本質には気付く事が必要)
    世の中の殆どはどうでも良い事で有るが
     何を選択するかは個人個人の問題で有る
  需要と供給をネットが結び付けて
   どうでも良い事が必要な事に成った
    問題の責任が取り難く成ってしまって
     責任が取れ無く無責任が氾濫して居る
      諦めが蔓延した
   中途半端に成ってバランスが崩れて
    別の部分/別の分野に
     無理/無責任/負担/負荷が掛かる事に成る
      安定化するまでに時間が必要
・独りの人間が両面性を兼ね備えるのでは無く
  独りずつが片面性を備えて
   両面性を備えて組む事で
    両輪と成る事がバランスが良く成り
     効果的で各々の力が発揮される
  独り独りが片面性だけを考える事が出来て
   無理/ムダ/余分な事を考える必要が無く成る
  独りの人間が両面性を兼ね備える事は
   独りの中で相反する別々の事を考えて
    バランスが悪く成って中途半端に成る
   相反する別々の事を考える事はジレンマが起きて
    無理/ムダ/余分が生じる
   独りの人間が両面性の別々の事を同時に考える事で
    片面性から遣れ無い事が起きる
  片面性の各々互いに任せられる
   確固とした信頼性が必要
    僅かに裏切る事が起きる/生じると
     片面性の信頼性が無く成り
      バランスが崩れてバラバラに成って
       両面性の両輪が崩壊する
  両面性の両輪は考え方/捉え方/見方が違うが
   感性感覚が同じモノを持って居る必要が有る
    夫婦も相性依りも両面性の両輪で有る事が
     中途半端に成らずに最もバランスが取れて安定する
      両面性の最低限でも男と女で違う
・男は右脳と左脳が別々に働く/作動するので
  何かに一点集中する事が出来ても
   同時に色々な事が同時には出来ない
  女は同時に右脳と左脳が働く/作動するので
   色々な事を同時に思い付く/考える事が出来るが
    同時には色々な事が出来なく思い悩む事に成る
  男でも気が多い/気が纏まら無いと
   色々な事を思い付く/考えるが
    遣る事は同時に色々な事は出来ない
・基本的には必要な事/求める事は
  自分/自らの目的と結果で有り
   結果を出して変化して成長する事で有る
  必要な事は整理整頓した質素で有り
   無理/ムダ/余分な派手/贅沢では無い
    『貧困:物質』ー質素ー派手贅沢ー『裕福:物質』
     両極端の中道は質素で有る事
    物質の裕福(モノが満たされる)と
     心の裕福(心が満たされる)は
      相反する(貧困過ぎはモノに囚われて心が乱れる)
    モノが満たされる事は
     モノに心を囚われて心を乱して不安から心が満たされ無い
    モノが無い事で心がモノに囚われ無くモノに乱され無く
     心を満たす事が出来る
    モノは他人に見えて他人に奪われる/無くす事が有るが
     心は他人に見え無く他人に奪われる/無くす事が無い
   質素とはモノを増やさ無いで
    考えて/工夫して遣りたい事を遣る事で有る
   派手/贅沢のモノを増やす事は
    モノの維持管理に心を費やす事に成る事で
     無理/ムダ/余分が必要に成る
  基本的に学ぶ必要な事は
   基本と本質で
    技術的な事/応用する事は後からその都度学ぶ事が出来る
・伝統技術は伝えて継承/伝承されて
  初めて伝統技術と言える
   継承/伝承され無ければ伝統技術には成り得ない
  独り占めして伝え無い/継承/伝承しない事は
   伝統技術には出来無い
    伝える/継承/伝承する事は
     自分を残して広める事になる
・無責任か無責任で無いかは
  意識が有るか/無いかが関わり影響する
   意識が無い/意識薄弱/無意識の場合は無責任に陥る
  意識があれば無責任に陥る事は無く
   責任の取れる人間で有ると言える可能性が高い
    無責任な連中は
     意識が有っても無責任に陥り易い危険が有る
・後先を考え無い事は
  順番を考え無い事で有る
   順番を考え無いから
    自分の思い通り/自分の都合では遣れ無い事を
     意味する事が理解出来ない
  後先/順番を考え無い事は最初の結果を出さなければ
   次の結果が出せ無い事を
    分かって居ない/理解出来ない人々で有る
・自分が遣るのでは無く
  他人が遣る事に応援/観戦/感動して
   感情を移入する人々の人間心理は何か?
  私は他人が遣る事を観て居る事には耐えられ無く
   他人が遣る事を観る成らば
    自分が遣って楽しみたい
   自分は自分を自分の都合良く自由に成るが
    他人は遣って居る事を観て居るだけで
     自分の都合良く自由には出来ない事が
      苛つくのに何故に他人が遣って居る事に
       応援観戦をしたがるのか?
  自分が出来ないから他人に感情を移入してを応援/観戦したがる!
   自分が出来ない事を何故に他人に頼るのか?
  観戦の応援は無責任な感情の移入で有るが
   見守る人の応援は感情の移入では無く
    第三者としての責任の有る応援で有る
・邪魔をされたら改善/解決するには
  別の観点/視点から考えて見る事が必要
   同じ観点/視点から見て居たら
    何時までも邪魔をされて改善/解決の先に進め無い
  新人の無能(感性感覚が無く知識/経験が乏しい)のレベルで
   新人が自分が無責任な行動で有る事が理解出来ない
   *)無知な新人には無責任な行動は面白く/楽しい事なので
      何故に止められるのか不思議で有る
       責任は一つの枠で有り面白くも楽しくも無い事
    先人は新人が無責任な行動で有る事を
     お節介/指摘して教えて/教育する必要が有る
   先人が無責任についてお節介/指摘し無いと
    次から次へと生まれて来る新人で
     社会は無責任が氾濫して混乱する
    先人でも無責任が居る為に
     無責任のお節介/指摘が出来ない
    自分に甘く他人に厳しい人々が
     時々無責任に無責任のお節介指摘する事が有る
  自分の為に新人にはお節介と指摘が必要で有る
   自分の為の自分の事を考え無ければ
    お節介と指摘は必要が無い?
  負けると分かって居る
   喧嘩は売っても/買ってもダメで有る
    喧嘩は始める前に条件を整えて
     勝てる事が最低条件で有る
   喧嘩は勝ち負けでは無く
    相手が喧嘩の内容/意味合いを
     認めて/納得/理解出来る様に仕向ける事が必要
   体を動かす事で暗い気持ちの気持ちが晴れる
    体を動かさない事は考え過ぎて
     脳内に循環する迷走電流/ノイズが流れて解決出来無く暗くなる
      考える事は脳内の一部の活性化でしか無い
    体を動かすとは筋肉に刺激を与えると五感からの信号が
     脳内に別の電流が流れて迷走電流/ノイズを断ち切る事で
      結果が出てムダ/余分な事を考える/悩む暇を与えない
       体を動かす事で脳内全体を活性化させる
・同じ事/モノでも
  表現の仕方/言い方は基本的には自由では有るが
   表現の仕方/言い方次第で
    相手の見方/捉え方/伝わり方が
     違ってしまう/変わってしまう
  周りへの影響を考えた時には
   表現の仕方/言い方は自由では無い!
    結果の良し悪しを考えた時には
     表現の仕方/言い方には注意が必要で有る
  利他の心
   他人に儲け/利益を与える事で自分が儲け/利益を得る
    『ギブ&テイク』:先に与える事で先に見返りを求め無い
   自分が利益を得てから他人に利益を分け与えるでは
    遅すぎるで分け与える/与えられる利益が少なく成る
     順番/順序が違う『テイク&ギブ/自利』で有る
     (テイク&ギブでは
       先に見返りを求めてからしか与えられ無いから
        見返りが無く成る/得られ無くなる)
    人間心理として動機に見返りを求めるが
     共生の基本的には
      『テイク&ギブの見返り』が先では無く
      『ギブ&テイクの与える事』が先で有る事に
        気付くべきで有る
      最善は『ギブ・ギブ&テイク』
    無理する事無く自分の持って居る範囲のモノを
     工夫をして見返りを求めないで与えるだけで良い
      無理するから自滅して共倒れに成る
       見返りを求めないで与えるから
        与えられるので有る
     『自利』では無く『利他』が先である
     『損して得を取る』
  巡るめく縁
   『根拠/保証の無い縁』で有るが
    遠くて近い必ず戻って来る/返って来る歴史在り
  *)自動車事故を遣ったら助けて貰った人が
     今まで行方が分からなかった
      遠い親戚の人で有った縁!
   『情けは人の為成らず』
    他人の為に成る事を遣って
     自分の為に成る様に遣る事が必要
   反する行為は利己/自我/我欲/我執で有る
  全ては持続/継続/永続する事が最前提である
   結果を出さなければ次にの結果は出せ無い
    過去が有り現在が有り未来が有る事が前提である
   最低の前提条件(持続/継続/永続)が無ければ
    基本的に何を遣っても
     自分を生かすも殺すも自己責任である
・比較する事で比較されたモノが活きる
  比較出来るモノが無ければ/知ら無ければ拘りが活き無い
   旨い/美味しいは比較出来る対象の
    不味いが有るから旨い/美味しいが活きるので有る
  何かと何かを比較する事で
   区別が出来る/区別が着く
    比較するモノが無ければ区別出来ないされ無い
    比較する自分と他人の区別が出来る
  比較する事が出来るモノが無ければ区別が出来ない
・他人に利益を出させ無ければ/出させ無いから
  自分が利益を出す事が出来ない/難しく成る
   自分が独り占めし様とするから
    他人が邪魔をする
  他人が利益が出て居れば
   自分が利益を得る事を邪魔をし無く成る
    他人が利益を出す事を邪魔をするから
     自分が利益を出す事を邪魔をする事は
      当たり前で当然の行為で有る
・他人が考えて居る事/スピードは
  自分が考える事/スピードとは違う
   他人が考えて居る事は分かり様が無い
    他人が考えて居る事スピードは
     他人と密に接して他人の遣って居る事の
      後先/前後の関係から想像/想定するしか無い
  他人が遣る前に分かれと言われても
   考えて居る事/これから遣る事は
    前以て分かり様が無い
   過去の後先/前後の関係から
    想像/想定する事は可能かも知れない?
  後先を考えて居ない人間の
   考えて居る事は想像/想定する事は叶わない
    後先を考えて居ない為に
     考えて居る行動パターンが無い
   考えては居ない無意識での行動パターンは
    有るが行動パターンは少ない
     行動パターンは統計学で確立性が高い
   (統計は全てでは無く生活環境と条件で
     若干変わる事が有る確立の問題で有る)
    統計学の行動パターン
     血液型/男女別/兄弟関係/地域性/年齢別等
  自分勝手の身勝手は
   自分にも周りにも迷惑が掛かる事の基本が
    分かって居ない/理解出来ないので説明が出来ない
   自分勝手で身勝手な人間は
    他人が自分勝手で身勝手に見える写る
     反面教師を教師にしてしまって居る
      自分に甘く他人に厳しい人間で有る
   自分勝手で身勝手な人間は他人も遣って居るとして
    反省して直す事が無い
     悪は悪で仲間を増やそうとして
      悪に引き込もうとする/誘い込もうとする/落とし込む
    自分勝手で身勝手な人間は
     他人の話しに聞く耳を持た無い
   事実に反発/反論/受け容れ無い人は
    事実を自分の身勝手で自分の感情の
     真実/正義を創ってしまう事で
      真実を事実として正当化し様とする
  過去の良いモノ/技術は伝えて
   継承/伝承して残さ無いと品質の維持が出来なく
    次の時代は品質が劣化/退化して廃れる
   誰かが遣るのでは無く自分が引き継ぐ事が必要で有る
・基本ルールを創り
  亜流認めて亜流にも対応出来る様にする事が重要
   基本ルールに亜流を組み込むと
    ルールが膨大に成って収拾が着かなく成る
   基本ルールに亜流を認め無いと
    ルールに混乱を起こす事に成る
  後先/前後の関係を捉えて居ないと
   次に何が起きるかが捉えられ無い/分からない事に成る
  個人的な問題で有れば
   此の様で無ければ成らない事は無いが
    立場的な問題で有れば
     此の様で無ければ成らない事が有る
    トップは末端に現場でどうすれば良いかの
     考え方の理念/精神論を伝える
     『利他の心:稲盛氏』:トップは率先垂範の見本を示す
    末端の現場での技術的(対応の遣り方/手続き方法)な事/問題は
     理念を捉えて時間の中で臨機応変に学ぶ事が出来る
   公私混同(立場の問題/個人の問題)をするから
    問題を起こす/創る事に成る
  後先と個人か立場かを考えて
   基本ルールは基本的に守るべきモノで有る
・何事/物事に於いて
  条件の年齢を無視する事は出来ない
・どうでも良い事でも決着する/結果結論を出す事は必要で有る
  どうでも良い事でも
   良し悪しの決着/結果/結論が出無い/中途半端では
    鬱憤が溜まり問題を残す
・全体の中の個は微々たる/僅か/一部/部分的でしか無い
  個に於ける個は全て/100%で有る
   個と個が繋がって全体を為す
  個と個の隙間を繋ぐ/潤滑剤・油は雑談のコミュニケーションで有る
   雑談はテーマ/目的の無い言葉の羅列で有る
    雑談が言葉の羅列で有っても
     言い方/表現の仕方で伝わる事も違う/変わる
   雑談はムダ話とは違う(意識での時間の使い方で変わる)
    雑談は意思の疎通が構築出来るモノ
    ムダ話は時間を埋める為のモノ
  個が存在して全体を形成/構築出来る
   個を守る事でしか全体を守る事が出来る
    個を無視するから全体が崩壊/分解してしまう
     全体を見て居ると個を無視して
      全体を潰している事に気付無い人々が多い
   個を生かす/活かす事が出来れば
    全体を守る事が出来る
  全体を活かすには直接個の隙間を埋める/他人の為に遣る事で
   個で有る自分を守る/生かす/活かす事に成る事に
    気付くべきで有る
   多くの人々が勘違いして居るが
    全体を守る事が個を守るのでは無く
     個を守る事が全体を守る事が出来るので有る
    他人を守り他人を大切に出来る事でしか
     自分を守り自分を大切には出来無い
    自分を守る過ぎる事は他人を貶め入れる事に成る
  菩薩の心の慈悲の心/利他の心
   『人々に楽を与えて苦しみを取り除く』
   『他人に儲け/利益を与える事で自分が儲け/利益を得る』
     個の他人を活かして個の自分を活かす
  個のレベル(知識/年齢/経験)が違う為に
   個を貶め入れる勝ち負けに陥るのでは無く
    個と個の切磋琢磨を行う事で
     個のレベルを成長させる事で
      成長した個の他人から自分が守られる
  個の動きが全体の働きに影響する
   個を動きをバラバラにし無い為に
    集団全体のリーダーシップの指揮/統制/統率が必要
    個の精神力/気力/遣る気の力の発揮
    (烏合の衆では無く3本の矢とする事)
  全体を担って居るのは個の誰かでは無く
   個の自分が担って居る自覚が必要
    無責任の他人事にして勝手な事を言って居るが
     自分の事として自分が担わなければ
      誰も担わない自覚が必要
   自分の遣って居る事は持て囃される派手では無く
    個の積み重ねが全体の派手に成る事から
     人知れず地味/地道で有る事が必要で有る
      派手にすると勘違い間違いが起きる!
    氷山の一角で土台/底辺が有って
     氷山の一角/天辺が出来上がる
      土台の支え無くして氷山の一角は無い!
  有頂天に成る必要が無いが嫌気をさして腐る事は自滅を意味する
   自滅すると遣りたい事/出来た事が遣れ無く成る
    押したり引いたり山あり谷ありで
     変化する事で平坦と成る
      変化する事で成長が見込める
・行動パターン
   1.言われても気が付かなく遣れ無い人『不燃性』
   2.言われると気が付いて遣れる人    『可燃性』
   3.言われる前に気が付いて自然に遣れる人 『自然発火性』

  1.は扱い方が難しい(表に出なく多くは隠れて居る)
     サボる/逃げる人間で任せる事が出来無い人間で有る
     監視が必要な人間で有る
     教育しても効果は薄いが教育が必要
     自分の事も他人事で見て居て
      自分に火の粉が掛かると
       反発反論をするが遣る事は遣らない
  2.は最も多く指示待ち人間で使い方を考えて
     一部を任せる事が出来る遣い方が出来る人間で有る
     教育する事で効果が出る
  3.は方向性を決めれば全面的に任せる事が出来る人間で有る
     教育するまでも無くアドバイスをするだけで効果が出る
・任せてしか出来ない事は
  自分の都合では無く
   相手の都合で遣る事でイライラ苛つくが
    どうしようも無い事でしか無い
  自分の都合にする為には
   他人に任せるでは無く
    自分が遣れる/出来る様にする事が必要
  何事も納得してイライラ/苛つく事が無い様にする為には
   他人に任せるでは無く
    時間が掛かっても自分が遣れる/出来る様にする事が最善で有る
  言葉の上で他人に遣らせて居るでも
   他人に任せる事は現実/事実は
    他人の手の内で操られる/踊らされる事に成る成ってしまう
  他人に任せるので有れば
   他人が納得する様に遣らせる事が
    安定した結果が得られる
   他人が納得出来ない状態では結果に問題を残す
  基本的には他人に任せるべきで無い
   自分が出来る事/遣れる事は自分で遣る事が必要
  全ては他人に任せるのでは無く
   自分で遣る事で自分の都合良く/都合通り
    自分の思い通りに遣る事が必要
  旨い/美味しいは相手の都合の味付けで
   旨く/美味しくするは自分の都合で有る
  他人の為に成る様に遣る事で
   自分の都合に合わせて貰える効果が出る/有る
    ギブ&テイクで有る
    先行投資の効果が出る
    自分が何かを遣って貰いたければ
     自分が積極的に何かを遣る必要が有る
    他人に対して先行投資も無ければ
     何も得る事は出来ない
  基本的に必要な事はギブ&テイクで有る
   自分の始まりが無ければ結果の終わりは無い
・自分には自分が落ち着ける場所が有る
  他人には理解出来ない場所も有る
   匂い/音/居心地の環境/雰囲気
・果実は単純では無く
  どんなに焦っても種を蒔いて結果が出る迄に数年掛かる
   桃栗三年柿八年
    種を蒔いても結果が出るまで
     焦っても何も出来ない
  結果を確実にする為には時間が必要な事から
   途中の維持管理が必要と成る
    種を蒔いても放置して居ては
     結果を得る事は出来ない
   種を蒔いてから収穫までに時間は掛かるが
    維持管理の時を逃すと
     収穫に影響する/収穫出来ない/収穫が減る事に成る
    維持管理は若干の幅はあるが
     適確な時期に適確に維持管理する必要が有る
    自然な流れに強制力を発揮するのでは無く
     自然な流れに無理の無いチョッカイを出して
      自然な流れのままで気付かれる事も無く
       不自然無く流れを自然に変える事が必要
    自然な流れを自分の思う方向に変える
  幾つも種を蒔いて維持管理して
   順繰りに結果を得る事で遊んで居る暇は無く成る
    幾つもの種を蒔か無いから暇を持て余す事に成る
  驚く/焦るは遣る事を遣って居ないから起きる事
・便利は便利を享受して居る時は便利で有るが
  便利が無く成ると困って不便に成る
   便利は永続的で無い
    何時までも続か無い事を理解する必要が有る
  便利の代わり/代替えは
   常に考えて置く必要が有る
    便利が無く成ってからでは驚いても/焦っても遅すぎる
・世の中は常に同じ様な事の繰り返しで有る事で
  何処かで誰かが同じ様な事を繰り返して居る
   同じ様な事を繰り返さ無い為には
    前以てのリスクマネジメントが必要に成る
  同じ様な行為を行うには
   同じ様な動作をする必要が有る
    同じ行為で同じ動作が出来ない事は
     同じ行為が出来ない事に成る
・目的が違えば遣る事が違い
  遣る事が違うので有れば
   目的が違う事を意味する
  目的が違えば結果の良し悪しも変わる/違う
   他人から観て結果的に良いと言っても
    自分の目的が違えば
     結果的には悪く成り/良く無い事に成る
・自覚/覚悟が有るか無いかは
  誰も見て居なくても遣る事/遣れる事が遣れるか/出来るかで有る
   自覚/覚悟が無いと
    誰かが見て居ないと遣る事/遣れる事を
     無視して遣れ無く成る/出来無くなる
  全ては他人との問題では無く
   自分の問題で有る
    勝ち負けを遣って居ると
     他人との問題に成るが
      切磋琢磨を遣って居ると
       自分と自分の問題として捉えられる
・古いモノを飽きる/忘れるで諦める事が
  新たな問題を起こして温故知新を言い出す
   新しいモノに飽きて/忘れて/諦める事が必要
    人は飽きて来るとイライラが募りジッとしては居られ無く
     新しい別の行動をしたく成る
   (必要で有る/良い悪いの問題で無く
     新しき事を求めて古き事を飽きて忘れる)
  古いモノの伝承/継承する事で
   問題の発生を減らす事が出来る
  古いモノは良かったので
   伝承/継承されて来て居たにも関わらず
    飽きる/忘れる事で諦めてしまった事で
     新しい問題を創り出してしまった
   原因は人間の新人の新しい事の新規を求めて
    先人の古き良き事を排除して
     飽きる/忘れる/飽きる事が
      原因を創って来た事で
       自分の首を絞めて苦しんで居る事に
        気付かない生きモノに成って居る
  調理/料理は栄養素成分の
   素材/食材/調味料の
    五味の配合バランスの科学実験で有る
   旨い/美味しいは五味の配合の仕方/量とバランスで決まる
  人は同じ事を繰り返す/同じモノを見て居ると
   善し悪し/良し悪し関係無く
    飽きて/忘れ最後は諦める
   善し悪し/良し悪しに関係が無く
    全てが茅の外に成る
     温故知新が必要に成る
      故きに良き/善き事モノが多く有る
  新人類が故き良き/善き事モノを壊して
   後悔するが全ては後の祭り
    壊す前に深く考える必要が有るが
     考えの中に飽きる/忘れるが入って来て
      勝手に諦めてしまう事で
       故き良き/善き事モノを壊す事に成る
  残す事/モノは残して
   時代に合わせて新しくする事/モノは
    新しくする事が必要
   判断基準が難しい
    先人の力を借りる必要が有る
  目的/相手と自分との実力差/状況判断が甘いと
   結果を出す事が難しく成る
・お腹を満腹にすると考える事が鈍る
  満腹で有ると深く考え様とすると
   最後はどうでも良いに成ってしまう
  考える予定が有るので有れば
   お腹を空かして置くか
    腹6分目で食べる事を辞める事が必要で有る
  満腹にするは足るを知る事に成らないで
   満腹は無理する事でムダ/余分にする事に成る
  何事も目的を明確にして
   自分の実力の分相応で状況を判断する事が必要で有る
    目的が明確で無い事で
     状況判断がどうでも良い事で好い加減に成る/流される
  リスクマネジメントとして
   無理をする/無理し無ければ成らない/無理が必要な時を
    考えて常日頃/日常には無理をし無い事が必要
     常日頃/日常に無理をし続けて居ると
      無理が祟り無理をする事で
       収拾出来ない程に問題が大きく成る
   常日頃/日常には無理はし無いが
    無理が出来る様に常日頃/日常には
     無理する時に無理が出来る様に鍛えて置く必要が有る
・面白いは一方的で/片面的でしか無く
  基本的にも正しい事では無い
   最低限両面性を備えて
    初めて正しく成る事が可能と成る
  面白い事では無く
   楽しい事は両面性を備える事が出来る可能性が有る
・遣る事/遣れる事を遣ってから
  後/その後をどうするかで真価が問われる
   無理しても遣る事/遣れる事を遣って居なければ
    真価が問え無い
   無理する事では真価が問われる事は無い
  最初に遣る事/遣れる事を遣ってからしか
   真価が問われ無い
  無理するした事は維持継続する事が出来ない事で
   結果が出せ無くなる
   無理する事は急ぐ/慌てる/焦る事に成る/繋がる
  全てを自分独りで遣る事は出来ないので
   役目/役割/立場/分担して担う必要が有る
  全体的に見た時は
   個々は十羽一括り/十羽一抱えで名も無き人々で有るが
    個別的に見た時は個々は独り独り個別に名が有る
  全体で捉えて個々に対応する事が必要で有る
   全体で捉えて対応するから
    個々の反感を受けて全体が崩壊される
   個々に捉えてから
    全体に対応するから個々に引張られてしまう
   捉える事と考えて対応する事は
    同じ問題では無く別々の問題で有る
・両手が使えるとは
  片手で何かを遣りながら
   もう一方の片手で別の事が遣れる事を意味する
  片手だけで有る事は
   一つの事しか出来ない事を意味する
  両手が必要な時に
   片側を何かで固定してから片手を使い
    両手の代わりにして遣るしか無く成る
  片手では自分の都合/自分の思い通りに出来なく
   微調整も出来無い
  不便は不便に成って不便が分かる/理解出来る
   便利が不便に成る前に
    リスクマネジメントをする事が必要で有る事に
     気付く事が必要で有る
  他人事を自分の事として気付く事が必要
・ディベートは自分に都合が悪く成ると
  はぐらかす事ですり抜ける/逃げ様と画策/工作する
   自分の攻め手が悪くて/攻められ無く成り
    追及する時は揚げ足取りに腐心する
     ディベートは正当的な攻防では無い
・基本的には生き物は
  自分を守る為に毒素を持って居る
   食べる時は毒素を取り除いて食べる事が必要
    毒素は僅かでも
     食べる量に依っては影響を受ける事に成る
  植物には灰汁と言う毒素が有る
   灰汁抜きをし無いで
    生で食べる事は大量の毒素を食べる事を意味する
     灰汁の中に毒素が含まれる
  毒素を持つ事は自分を守る為/子孫を残す為に出来て居る
   自然界の仕組みで有る/自然な現象で有る
    植物は外敵から逃げる事が出来なく
     自分が動け無く自分を守る/生き残る為に
      外敵への攻撃手段として体内に毒素を持つ
・必要な事/モノ以外は
  どんな言い訳をしても
   基本的には無理/ムダ/余分で有る
  無意識に必要以外に手を出して無理/ムダ/余分にして居る事に
   気付けて居ない人々が多く存在する
・現場では全体的な対応では無く
  個別的な対応が必要で有る
   現場で個別的な対応では無く
    全体的な対応をするから
     揉める/問題を創る事に成って
      逆ギレの開き直るから益々問題と成る
  全体的な対応と個別的な対応の
   仕方/方法/遣り方は別々の問題で有る事から
    別々に対応する事が必要で有る
・無意識的な行動と意識的な行動の境目が分かり難い
  多くの場合は部分的に無意識で
   部分的に意識が有る事が多い
  全体的に無意識的な場合と全体的に意識的で有る時は
   遣って居る事が分かり易い
  無意識的な場合は反応が遅く成る場合と
   反応が早く成る場合が有る
  全体的に無意識的で反射神経が働いた場合は早く成る
   それ以外で無意識的が意識化に戻る必要が有る事は
    時間的に遅れて遅く成る
  全体的に意識的な場合は
   気が張って居る/緊張して居る/気を張り巡らせて居る事から
    反射的反応が早く条件反射が利いた場合はもっと素早く成る
  意識がべつの所に有る/無意識で気が無い/気が散って居ると
   反応が鈍く成る
    無意識的で有ると気を戻す為に反応が鈍く成る
・人は枠が有る事で枠の中では自由に羽ばたけるので有る
  枠が無いと自由には羽ばたけられ無い
   枠の無い自由は存在出来ない
    枠の無い自由は自由では無く成る
    他人から与えられた枠では無く
     自分で創った枠で有る事が自由度が増す
      枠は他人の為では無く
       自分の自由を創る為に必要と成る
  枠の無い自由は際限が無く
   無限で有る事から何処まで行っても自由では無くなる
・無責任の最大は知らなかった事を言い訳の口実にして遣ってしまう事
  知るべき事/分かる事が面倒で有った事で
   知ろうとはし無いで勝手に遣ってしまう事
  遣って居る事を注意すると知ら無かった事を言い訳にする
   法律は知ら無かった事で罰則が無く成る事は無い
    法律は知って居て社会生活が出来て居る事が基本で有る
   法律を知る『権利が有り
    法律を守る『義務と責任』が伴って居る
  知る『権利』を遣って/行使して
   『義務』を果たして
    『責任』を果たす/取る事が全ての基本
   此の基本が守れ無い事は無責任と言わざるを得ない!
    知ら無いで遣ってしまった事への責任は
     全ては自己責任で有る
    無理する事無く(知らない/分からない事)
     自己責任が取れる範囲の事をする事が最善で有る
      無責任/退化/劣化し無い為に
       無理の無い程度の負荷/緊張感は必要で有る
   『知らない事は最大の無責任で有る!』
    『知らぬが仏』/『聞くは一時の恥/聞かぬは一生の恥』
     知らない/分からないと問題/危険が有っても
      好き勝手に言える/遣れてしまう
      『盲蛇の怖じず』に陥る
  知ら無い事/分から無い事は勝手に遣ると無責任に成るので
   勝手には遣らない事が必要で有る
    知らない事/分からない事は
     基本的には必要で無い事なので
      無理して勝手に遣る必要が無い
   必要な事は興味関心を寄せて知って/分かる必要が有る
    知って/分かったら無責任に無闇に遣るのでは無く
     責任の有る遣り方を見付けて遣る事が必要
  知らない事が問題では無く
   知ろうとし無い事/知って解ろうとし無い事/準備をし無い事が
    問題で有る
・一面的/片面的に正しい事/解決出来る事が
  全体的に正しい事/解決出来る事としてしまう事が
   問題で有る
    一つ一つの一面的/片面的に正しい事が
     重なって全体的に正しい事に成る
  一つの一面的/片面的に正しい事は
   一面的/片面的に正しく無い事が有る為に
    全体的には正しく無いと言える
   アピールする事は一つの正しい事では有るが
    全体的/全てには正しい事では無い
   (部分的に正しい事で有っても全てを信じる事では無く
     全てを信じるは間違いで有る)
  一面的/片面的に正しい事は
   或る条件下でしか正しく無い
    条件を変える事で正しい事として遣って居る事が
     正しい事では無く成ってしまう事に気付くべきで有る
  正しい事が何でも正しいとする事は
   認識/知識/経験不足での勘違いで間違いで有る
  準備に準備を重ねても上手く行かない事が有るのに
   準備をし無くて上手く行く事は無い!
    上手く行ったのはタマタマ条件が重なって
     上手く行ったに過ぎない事で
      二度と上手く行く事は無い
  準備が出来て居ない事は
   無防備で遣る事に挑む事に成る
    無防備で挑戦する事で失敗する事は
     当たり前で当然の出来事で有る
・一度で大きな結果を出すのでは無く
  日頃/日常の身近な小さな結果を出し続けながら
   大きな結果に結び付ける事が必要
  一度で大きな結果が出せ無いのは条件の
   色々な引っ掛かり/邪魔が入る事で遣る事が出来ない
  判断/決定の決断が出来ないと遅々と進ま無い
   素早い事が良いのでは無く
    整理整頓/準備/段取りが整ったら
     即断即決で決定して遣る事が必要
  思い付きで遣るのでは無く
   遣る事/遣れる事/遣りたい事を遣る/結果を出すには
    整理整頓/準備/段取りを怠り無く遣る事が必要
   思い付きで出来る出来た時/事は気付いて居なく
    既に整理整頓/準備/段取りが出来て居て出来たに過ぎない
  失敗をし無い為には
   見え無い事が見える様に整理整頓/準備/段取りをする事で
    遣る事/遣りたい事が見える様に/分かる様にして
     遣る事が大切/重要で必要な事
   遣る前に準備をしても準備のし過ぎる事は無い
    準備した事が今回は遣わなくても
     次に遣う/役に立つ事が有る
   (準備の中には見ない事/モノが
     見える様に成る整理整頓が有る)
・記録は過去を知る事では無く
  記録で過去を知る事で未来を確約する事では無いが
   確率が高く安定して
    未来を知る(予想/予定/想定/指標/導き)事に成る
  未来は今現在のメリット/デメリット(損得)だけでは
   決める事では無い事に気付く必要が有る
    損して得を取る方法も有る
     今現在に未来に向かって投資をする
     全ての結果は未来にしか無い
  過去の記録を未来に活かす事が必要
   温故知新:過去に未来の結果が存在する
  過去を知らなくても遣る事は勝手に遣れるが
   人を導く育てるには過去を知らなければ出来ない事
    世の中の過去の記録から
     同じ様な事が何度も何度も繰り返して居る事の
      存在に気付く事で導く/育てる事の指標となる
   過去の記録と整理整頓をする事で
    盲滅法/無闇/当てずっぽうに遣るのでは無く
     自分の遣りたい事/遣れる事を
      見える様にして遣る事が必要で有る
  見えてた積もりでも失敗するのは勘違い/思い込みと
   遣るに必要な必要条件が整って居なかった事が原因となる
・素人を何故素人と言うのかは
  無理/ムダ/余分な動きをする事で有る
   玄人/専門家/プロに成れば何をすれば良いかが分かって居て
    無理/ムダ/余分なロスをする動きをし無い
  最近は素人が無理/ムダ/余分な事を遣って
   お金を取って玄人/専門家/プロの顔をして
    平気で/図々しく横行して居る
  誰が素人で誰が玄人かの
   差の判断が出来無く成って居る?
    差別を無くす平等化の一環?
  現実/事実として
   個々には何かの差が存在するから個性で有り
    差別を無くす平等化は個性を無くす事で有る
   平等化は基本的には個々には差が存在する事から
    平等化する事は差別/不平等の始まりで有る
   差の存在を認めて差を埋める事で
   『対等』にする/扱う事が必要で有る
     対等化が出来ないから差別が拡がって
      不平等の格差が広がっている
   同じ様な仕事を遣って居るのに企業の都合で
    正規社員と非正規社員を区別して
     賃金体系に格差を創ってしまった
   (不平等/格差を無くす/対等にするならば
     同じ業務で同じ賃金/別業務で別賃金)
   *)正規社員(社会保険を充実)の
      年功序列の基本賃金体系+実力能力加算賃金
       経験年数を能力賃金として加算(年齢での不安を解消する)
       業務内容(資格)で若干の差が有る賃金
      役職は資格で有るので能力別の加算で年功序列では無い
     実力/能力主義賃金にする事は
      個々に差が有る事を平等に扱う事で
       不平等を創る事に成る
*)非正規社員(契約社員/パートタイマー/アルバイト/派遣社員)
  全てを同じ/同等に扱う事の『平等の不平等』では無く
   差を認めて差を埋めた相等しい『対等』に扱われるべきで有る
    人の個々には何かの差が必ず/絶対的に存在する!
・どうでも良い事は選択肢が有り
  選択肢は無限で有る
   必要な事には選択肢が無い
  選択肢が有る事は必要な事では無く
   どうでも良い事で有る事に気付く必要が有る
    間違ってはいけないのは必要な人には必要で
     必要で無い人には必要で無い事は
      基本的にはどうでも良い事で有る
  必要な事は選択の余裕/余地が無いにも関わらず
   勝手に選択肢を創って勝手に選択して
    悦に入って居る
     どうでも良い事に選択をし無いで
     必要な事を選択してしまうから
      問題を創って居るに過ぎない
  遣る事に必要な事は必須条件で有る
   どうでも良い事には
    何を選択しても必須条件には成らない
     遣る事の内容で必要な事の必須条件は変わる
・常に同じ事を思い続ける事/考える事は
  新しい情報が入ると気が散る事で忘れて居る
   時々思い起こす事は出来る
・制約を受け過ぎると
  制約/枠の隙間を潜り抜ける為に
   突然変異/進化/成長して
    新しいモノが創られる/出来る事に成る
  制約をし過ぎる事で
   突然変異/進化/成長して潜り抜け無い様にする為には
    若干の自由度を与えて
     制約/枠は程々の範囲にする必要が有る
  余裕/余地の無い締め付け過ぎる事は
   新たなる弊害を生む/創る事に成る
・遠回りする事が最も近廻りで有る
  近廻りをすると
   思い掛けない事の邪魔が生じたり/落とし穴に落ちるなどの
    弊害が待ち受ける事に成る
  イニシャルコスト(先行投資)とランニングコスト(維持管理費)
   一面的/片面的/一方的な事は何一つ無い
    必ず両面的/両面性を兼ね備えて居る
   一面的/片面的/一方的で無く
    両面性/両面的に考える事は遠回りに成るが
     結果に間違いが起きない事で
      近回りをした事と同じ事に成る
  全てが上に立って遣う/動かす/行う/遣る事は出来無く
   レベル毎/年代別毎/年齢毎/時代毎の
    必要に応じた簡単な事が出来る小間使いが必要で有る
・皆が/全員が同じで有る必要が無いが
  違う事での怖い/不安から逃げて居て
   同じで有る事に寄り添いたがる
  世の中は別々でも良いにも関わらず
   同じで有る事が横行して行き渡ってしまう
  世の中にルール無視の赤信号を皆で渡れば怖く無いが
   蔓延してしまう/蔓延して居る
  各々は皆が違うので有って
   違う事を嫌い皆が/全員が同じ様に成ってしまっては
    付加価値の個性が無く成ってしまう
  ルールを守ら無い/違反する事の
   悪い事には多数決で同じ様に成ってしまう事に
    問題が有る
   ルールを守る事に同じで有るべきで有る
  同じで有るべき事に別々に無視してしまう
   別々でも良い事には同じ様にしてしまう
    同じ様で有るべき事に別々にしてしまう事に
     問題が発生する/創ってしまう
  基本的にはどうでも良い事には別々でも問題が発生し無い
   決めた事/決まった事は別々では無く
    同じ様で無ければ成らない
   反する事が好きな天の邪鬼
    反対の事をする事は認識/意識不足で有る
   認識/意識が高く方向性が一方的な方向に向かって居る時に
    敢えて喚起する為に反対の事をする事も有る
  どうでも良い事で有っても一方的/片面的/一面的では無く
   両面的/両面性を考える必要が有る
  基本的には守る事のルールは必要な事で
   皆が同じで有る必要が有り
    別々でどうでも良い事では無い
  車/自動車を運転する事で
   感情が顕著に露に現れる
    車/自動車を運転する事は
     自分の思い通りに/自分の自由に操作が出来る事から
      感情が顕著に露に現れる
・土台の下支えが有って
  初めて氷山の一角が生まれる/創られる/存在出来る
   土台の下支えが無ければ
    氷山の一角は生まれ無い
  氷山の一角は下支えの土台を創る事で氷山が有る
   トップの社長は末端の土台で有る
    社員が存在する事で社長で居られる事に
     気付くべきで有る
   トップの社長で居続ける/存続する為には
    土台で有る末端の社員の環境を整える必要が有る
  氷山の一角だけが持て囃されるが
   土台が有って/土台の下支えが無ければ
    氷山の一角は存続する事は出来ない
   土台の無い氷山の一角は崩れる/崩壊する
・遣る事を遣って
  初めて次の事が遣れるので有る
   遣る事を遣らないから
    至極当然で自然な流れとして
     次の事が遣れ無いので有る
  知識では無く
   経験した事を整理整頓をする事で
    遣る事の必要な段取り/手順を見付ける必要が有る
  美味しさの意味も分からずに
   美味しさを求める
  楽しさの意味も分からずに
   楽しさを求める
  誰かが美味しい/楽しいと言うから
   自分も美味しい/楽しいと思い込んでしまう事に
    問題が有る
  何事も意味/意味合いも分からずにに
   求めて居ては求めるモノを得る事は出来ない/達成する事は出来ない
  意識/意思が無く
   感情的に求めて居ては
    求めるモノを得る事は出来ない/達成する事も出来ない
   求める事/モノに
    無意識/無意味に渇望して居るに過ぎ無い
   何かが有るは何も無い事が分からない/気付いて居ない
    何と無く何かが有るハズ?で求めても何も無い
  意識/意思で求めて
   初めて求めるモノを得る事が出来るので有る
  今現在の外食は
   旨い/美味しいでは無く
    不味くは無いに過ぎ無い
   多くの人々は大きな勘違いをして居る
  楽しくする必要が有るかも知れないが
   面白くする必要が無い
    面白くする事は
     自分を卑下する事に成る/繋がる事に成る
    楽しくする事は
     自分の興味関心事に感情を高ぶらせる事に成る/繋がる事で
      気力を高めて遣る気を出させる事に成る繋がる
  何事もすり抜け様とする逃げる根性が許せ無い
   すり抜けるでは無く立ち止まって考える必要が有る
   遣る事/遣れる事を遣って居ればすり抜ける必要が無い
  遣る事を早く済まそうとしても
   順番にしか済ます事が出来ない
    急いでも/慌てても/焦っても順番通りにか進ま無い
   どんなに無理しても出来る様に/遣れる様にしか
    出来ない遣れ無いので有る
     出来る/遣れる順番が有る決まって居るので有る
  順番は過去の歴史経験から見えて来る
   自分が遣りたい様に遣れ無いとセッカチに成る
  全てを自分の思い通り/自分の都合では出来ない/遣れ無い
   順番/手順を踏んでしか出来ない遣れ無い
  その時のその場の話しを
   その場で話すから
    話して居る内にその場を離れる/遠ざかる事で
     話して居る事が遅すぎる
   話しをする成らば
    その場に行き着く前に
     前以てその場の話しを持ち出して
      話しが終わる頃にその場に居る必要が有る
   目的が明確で無いと未来/将来の
    前以ての話しが出来ない
     目的が有り/目的が明確で有れば
      将棋の先手を読む事が出来て未来/将来を読む必要が有る
    今現在を読んで居ては遅すぎる
  準備/段取りをする事は
   未来/将来の先を読まない事には出来ない事で有る
    先手必勝で何手先/何処の先まで読めるかで結果が決まる
・人類の最終目的は永続する事
  各々各人の人生を過ごして
   歴史を絶やさない事で有る
  最小集団にリーダーとチームワークの構成が
   形成されて居る/構築されて居る事が必要
  最小集団が小集団に成り
   中集団に成り
    大集団に成る大集団が人類と成る
・仕上げの微調整とは力に余裕が有って可能な事で
  色々な事のアレも此も遣れる状態で無いと
   出来ない事で有る
  力に余裕が無いとムダ/余分な力が入って
   色々な事のアレも此もに
    力が入り過ぎて遣る事で出来ない
  力に余裕が無いと
   ムダ/余分な所に力が入り過ぎて
    ムダ/余分な事をしてしまう
  最後の仕上げの微調整はどうしても
   他人には任せられない
 (他人に任せてしまうと自分で納得が行かない許せない結果と成る)
・興味関心が有るか/無いかで言い方が違う
  興味関心が有って聞いて居ると
   興味関心が有る/無しが
    言って居る人の言い方で
     迫力が有り顕著に分かる聞こえる
  興味関心が有ると
   言い方のポイントの部分に力が入る/強調の
    アクセントが入る言い方となる
  興味関心が無いと
   言い方のポイントが無く/強調部分が無く/迫力が無く
    淡々と話しが進む
  遠くから観て居る/聞いて居ると益々顕著に見えて来る
   一人称二人称では無く三人称で観る必要が有る
・気付か無い/気付け無いは
  基本的には気が無い
   周りの事に気を持って見て居なく/気が無い興味関心が無い事が
    原因で有る
  周りを見て居る事に
   興味関心が無く/無意識でしか観て居ない見えて居ない
    観て/見えて居る事が無意識の他人事で有る
   別事に気が行って/気散って居て
    此の心此処に有らずで周りの事に気が無い
  遣る事遣れる事の意味意味合いが見え無いのは
   廻りの事を見て居ないからに過ぎ無い
  興味関心が無いと飽きて忘れて諦める事に成る
   諦める事で気が無くなる
・変わった事を遣るから
  変わった事を遣らざるを得なく成る
   一般的な事を遣って居れば
    一般的な事を遣るだけで
     変わった事を遣る必要が無い
  今まで遣って居た事と
   違う事/変わった事を遣るから
    バランスが崩れて
     今まで起きて居なかった違う事/変わった事が
      起きてしまう/創ってしまい
       今まで起きた事の無い問題が発生する
   新し問題は
    自分/自ら創り出しただけで有る
     今まで同様に戻してもバランスが崩れてしまって居るので
      元に戻す事でバランスが益々崩れてしまう
  一汁三菜の時期の旬のモノを食するだけで良い
   偏った変わったモノを食するから
    変わったモノで補う必要が出る/生ずる
  主食はご飯で
   一汁は味噌汁(水分補給)で
    三菜は野菜と魚と肉を少々で良い
  主食のご飯は海苔を巻いたおにぎりでも良い
   野菜は漬物と梅干しと煮豆お浸し少々
    魚は煮魚と焼き魚
   生魚は弊害を起こす
    肉は大量に食すると弊害を起こす
  三大栄養素としての基本
    糖質(炭水化物)
    脂質
    タンパク質(魚/肉)
      +
    ビタミン
    ミネラル
      +
    食物繊維
      =
    六大栄養素
  摂取比率(成人男性体重60kg:約2400キロカロリーとして1日当たり)
   ・炭水化物 :60~65%:(360~390g)程度
   ・脂肪   :20~25%:(60~120g)程度
   ・たんぱく質:10~20%:(53~66g)程度:肉類!
   摂取比率のバランスを崩す/偏るから
    弊害が生まれる/創られる
  変わったモノを美味しい/旨い/不味くして食べるのでは無く
   六大栄養素を美味しく/旨くして食べ易くして
    食べる/摂取するので有る
  片側に偏る事無く
   両面的/両面性のバランスを取る必要が有る
・プライドだけでは食っては行けないが
  プライドが無ければ品質の良いモノは提供が出来ない
   理念には品質を維持して守る為には
    プライドが必要で有る
・変化を捉える/気付く為には
  興味関心を持って持続/継続して見て居る/見守る必要が有る
   興味関心を持って見守る/見て居なければ
    変化を捉える/気付く事が出来ない
  見て居ても変化を捉える/気付く事が出来ないのは
   変化する部分では無く見て居るポイントが違う
    ポイントは一つでは無く
     捉えて/気付くには色々のポイントが有る
・同じ様な事を遣って居ても勘違いし無い事は
  目的/意味/意味合いが違えば
   遣る事/遣り方/遣って居る事が違うので有る
  *)ダムカレーはカレーが美味しい/旨いのでは無い
     不味くは無い程度で売り方で売れて居るので有る
      目的/意味/意味合いで遣り方が違う
     主目的はカレーで有り/カレーの味で有るが
      カレーの味では無く
       売り方のダムを模式してカレーと重ね合わせて
        カレーを売っているので有る
     主目的とは別にして売る事で
      カレーが美味しい/旨ければ
       リピ-ター/固定客が出来る
  勘違いする/勘違いし易いのは
   同じ様な事を遣って居ると
    目的/意味/意味合いが同じで有ると
     思い込む/勘違いする事で有る
  同じ様に歩いて居ても歩き方が違う
   単純に人間観察で歩き方を見て/観て居ると
    目的/意味/意味合いの違いで
     歩き方が大きく違う
   ただ単純に歩いて居るだけで有るが
    誰もが同じ様には歩いて居ない事が
     観察出来る
   目的/意味/意味合い/病気/子供連れ/夫婦
    カップル/仲間連れ/荷物持ちなどで歩き方が違う/変わる
   考えて歩いて居る人と考え無いで歩いて居る人で
    は歩き方/歩きの歩幅/歩く進み方が違う
  何かを遣る場合は
   目的/意味/意味合いが必要で有る
    目的/意味/意味合いで
     遣る事/遣り方が違う/変わる
   無意識/無意味で遣る事は
    遣る事/遣り方に意味/意味合いが無く
     結果に導く事が出来ない
   目的/意味/意味合いで
    遣って居る事が無理/ムダ/余分/必要が無い事に成る
   無理/ムダ/余分/必要が無い事は遣らないで
    休息/休憩/補給/補充に当てる事で
     目的/意味/意味合いが生まれる
  言う事だけ言って居るだけで
   遣る事/遣れる事を遣らなければ
    事は前には進まない
   多くの人々は後から言う事は言ったと
    言い訳するが後の祭りでしか無く
     遣る事/遣れる事遣らないで逃げて居ては
      言った事の結果は出せ無い
   言った事が無理/ムダ/余分な事でしか無い
・自然が崩壊した時に
  人間の力は無に帰す
   無に帰した時力が発揮出来る力を蓄える事が必要
  自然が崩壊した時の為に
   無に帰した力を発揮出来る力のネットワークを
    創って置く必要が有る
  人には誰からも教わったのでは無く
   自然に感じる/捉えられる/気付く事が出来る
    感性と感覚(遺伝子?)が有る
     人に依っては
      感性と感覚で感じる/捉えられる/気付ける事が違う
    (感性と感覚は教育と廻りの環境からの影響とは違う事)
   気が合う人とは感性と感覚が同じ様で有る
    気が合う人とは話し合う/議論しても
     言葉は違えど方向性が同じで話しに食い違いが無い
   気が合無い人とは
    同じ事/モノを見ても
     感じる/捉える/気付ける事が
      全然違い、場合よると正反対の人が居る
    気が合無い人と話して居ると
     方向性が違い話に食い違いが出る
      話し合って居ても話が合わなく
       話して居てイライラする
  自然が崩壊する未来/将来の為にリスクマネジメントをする
・儲け話しは確実に儲かる成らば
  誰も話しは持ち掛け無いで黙って自分で儲けて居る
   儲け話しは儲かるか/儲けられ無いか
    分からないから儲け話しを持って来るので有る
  儲け話しに乗る時は
   余裕が有って損をする事を前提にして
    儲け話しに乗る必要が有る
   儲けて居る人は
    余裕が有って危険な駆け引きの有る
     儲け話しに乗れるので
      儲かるのは何時も余裕の有る人で有る
  確実に儲かるので有れば
   誰も他人には話さ無いで
    黙って儲けて居るので有る
  どんな時も力に余裕が有るか/無いかで
   結果に関わって来る事は
    当然の成り行きで有る事に
     気付くべきで有る
   余裕の無い人は勝てるはずが無く
    必ず負ける/失敗する
  儲け話しに余裕が無く/無理をするから
   儲け話しもムダ/余分で儲から無いので有る
    余裕が無い時は
     儲け話には手を出さない事が鉄則で有る
・企業/会社のトップは
  企業/会社を起こす事が目的では無く
   企業/会社を永続させる事が目的で有り
    永続させる方法/遣り方を模索する事が必要で有る
  企業/会社の主目的は稼ぐ/利益を上げる事では無く
   主目的は永続する事で有る
    企業/会社が永続する事で
     稼げる/利益が上がる事が追従して来る
   稼ぐ利益を上げる事が出来ないのは
    永続させる方法/遣り方が間違って居る事で有る
   稼ぐ/利益を上げる事が出来なく永続出来ないのは
    永続させる方法/遣り方を考え直す必要が有る
・現在の目的/目標は
  臨機応変に対応出来る
   精神と身体/肉体に改造する事
  臨機応変に対応するとは
   その時/その場での状況に流された
    思い付きでは無く最善を判断して
     自分の遣る事/遣れる事の
      最善を尽くす事が必要
   整理整頓をして前以て鍛えた力で
    準備/段取りして臨機応変に備える
   準備/段取りが出来て居ない為に
    臨機応変に対応が出来無く
     思い付きでその時/その場を
      避け様として逃げる事に成る
  自分で自分を鍛える事も必要ですが
   他人との切磋琢磨で不得意な欠点を減らしながら
    得意とする得ての長所を伸ばす事で
     自分を鍛える事が必要
  *)不得意な欠点は減らせるまでは
     切磋琢磨をして居る仲間にサポートして貰う事で補い
      チームとしての自分の長所を活かして
       仲間の欠点を補いチームの切磋琢磨に努める
     勝ち負けは一時の問題で
      過去を引きずっては成長出来ない
  ブラック企業は雑談も許され無く/出来無く
   雰囲気を陰湿にしてコミュニケーションが出来無くなる事で
    現実は全員が無意識の内にブラック企業を創って居る
   トップの搾取での無理/ムダ/余分の
    ブラック企業も存在する
   仕事を自分の為に遣らなく会社の為に遣るから
    自分でブラック企業にしてしまう/創ってしまう
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