脳幹梗塞

今年の2月8日出張先で脳幹梗塞になる
現在自宅でリハビリ中

『真理の探究』 44 関わり合う 弱肉強食 バクボーン 宗教と神 達観

2016-11-20 09:35:52 | Weblog
・関わり合う/何かを遣る事で問題が起きる
  問題が起きる事が問題では無い
   問題を解決/改善出来ない事が問題で有る
   問題を解決/改善するには
    問題の本質(根本原因)に気付く事が必要
  問題は表面的な事では無く
   問題の本質が有り問題の本質が影響して
    問題の表面に現れて居るに過ぎない
  本質の根本的原因は目に見え無い所/場所に有る
   多くの人々は問題の表面的に事を
    指摘して問題にする
  人を活かす/伸ばす/成長させるには
   問題/失敗の短所を指摘/問題にするのでは無く
    長所を伸ばす事が必要
   長所を活かす事が表面的な対処では無く
    本質を見極めて対処した事に成る
  余裕が無く慌てる/焦るから切羽詰まって
   対処/処置の表面的な対処で逃げるから
    本質/根本的原因を突き止められ無い事に成る
   慌てる/焦る事無く
    余裕を持って原因/処置の本質を突き止める事が必要
     突き止めて解決/改善する事が必要
  一面的/部分的に物事を見るから
   全体的な物事が見え無く成る/見えて居ない
   全体的に物事を見て終わるのでは無く
    一面的な物事も見る必要が有る
  現実とドラマの違いは
   ドラマは一部/一面的な事の誇張/拡大で有り
    現実は持続/継続が有るか無いかで有る
   現実は終わる事が無いが
    ドラマはドラマの内で終わる事で有る
   ドラマはドラマで終わりでは無く
    ドラマは現実のシミレーション/イメージの
     参考に成る事を認識する事が必要
   無駄を無駄にし無い事が必要
    ドラマをドラマにして観て終わりにする事は
     無駄にして居る事で有る
  ドラマ/演劇は誇張/拡大で持続/継続はし無く
   選択する必要が有るが参考には成る現実/事実が有る
   ドラマは100%信じるには値し無いが
    ドラマを観る事はあくまで参考には成る
  一度に遣る/一度に創り変えるのでは無く
   無理/ムダ/余分にする事無く
    満足/安心/安定的にするには廻りに気づかれる事無く
     少しずつ創り変える事が必要
  結果が問題に成る事が有るが結果は結果として必要で有る
   常日頃の積み重ねが結果と成る
    結果を出した経過も問題では有るが
     結果と成る結果も問題で有る
   結果を結果として結果を出せ無い事は
    大きな問題で有る
    結果が出せ無い事は何も遣れて居ない
     何も遣って居ない事で有る
    遣る事/遣れる事を遣らなければ結果は出無い
・生き物の世界は『弱肉強食:本能 →自滅する』で有るが
  基本的には『共存共栄:本能? ←自滅防止』で有る
   父親は子供を食べる事が有る(母親が子供を守る)
   子供を育てられ無い/虐待する親が居る
   個体の全てが無限では無く
    大枠的には自然淘汰で個体は制限される
     自然淘汰され無いと
      無限に増殖して個体が自滅してしまう
  他人を活かす/生かす事で自分が生きられる/生きる!
   生き物を含めて人間と言う個体を維持するには
    自然淘汰された共存共栄が必要!
     個々だけ!全体だけ!で無く
      個々と全体を考える事が必要!
    共存共栄の助け合い
   ギブ・ギブ&テイク
    余裕を持って貸して貸すが貸した事は忘れても善い
     借りたら忘れる事無く
      余裕を持って借りは返す事に努める
・必要なモノは必要な時に必要で有るが
  必要で無い時は必要で無い
   (基本と本質以外で全ての人に必要なモノは無い)
   発明/アイデア/工夫は必要な時に生まれて創られる
    必要で無い時は
     発明/アイデア/工夫は生まれて来ない/創られ無い
  発明/アイデア/工夫を生むには
   必要を願う必要が有る
  発想は固定観念を取り除いた所から始まり
   0からは始まら無く小さな事の積み重ねから発想が生まれる
・人間は考える葦で有る
  人間で有れば意識/認識して考える必要が有る
   無意識で考え無いで行動しては人間では無く成る
   結果の良し悪しは別にして考えて行動する事が必要
    結果の良し悪しからまた意識/認識して考えて
     次に行動する事が必要に成る
  行動して遣る事/遣れる事を遣れば
   結果として良くも悪くも結果は出る
   良し悪しの結果を結果として
    放置する事無く次の事を意識/認識して考えて行動する
・バックボーンとしての
  精神的な心の拠り所と
   肉体的な生活の糧の確保が出来て
    自由/余裕が出来る
  バックボーンが確保出来ないと
   切羽詰まって成長させる余裕が持て無い
  派手/贅沢な家族形態は家族を崩壊させる
   質素な家族形態は新たなる家族を生成/形成する
  家族の形態が精神的にも肉体的にもバックボーンと成る
   家族が持て無いとバックボーンが持て無い
   家族は自立/独立/巣立ち/旅立ちするまでの
    個体が守られる巣で有る
   家族の崩壊は個体の自立/独立/巣立ち/旅立ちを妨げる
  家族は巣立ち/旅立つまで
   弱肉強食の社会から
    個体の自立/独立/巣立ち/旅立ちまでを守られて居る
    家族の中の母親は扇子の要として
     家族の要所を押さえる事で家族の維持/存続をさせて居る
    家族の社会からの風を父親が守り防いで居る
     家族の中には役目と役割分担が必要
      家族は組織として最小集団で有る
    家族は反発する事では無く
     時々の夫唱婦随と婦唱夫随で有る
   家族の重要性が此処に有る
  バックボーンが創れれば悩みは悩みでは無く成る
   バックボーンが有っての悩みは贅沢で有る
   バックボーンを創る/育てる事に悩む事が必要
・優先順位が決められ無いと
  目先の事を先に遣ってしまい/目先の事に走る
   後から問題に成り苦慮する事に成る
  自分の遣る事/遣れる事と廻りの状況/状態/環境条件に
   対応して優先順位を決めて遣る事が必要
  自分が遣れ無い/出来ない事は
   出来る遣れる様に環境を整えて
    準備/段取りが出来るまで
     後回しにするが忘れ無い事が必要
  出来ない事/遣れ無い事は
   無闇に遣る/放置するのでは無く
    遣り始めるまでに出来無い/遣れ無い内容を
     確認して/調査して/資料を集めて
      環境を整えてから始める事が必要
・音を奏でるには
  音符と
   音楽の三要素の
    リズム  (律動)
    メロディー(旋律)
    ハーモニー(和声)
   が有る
  それぞれ別々では有るが
   全体で音楽を奏でて居る
   個体と全体が別々では有るが別々では無く
    一体化する事が必要
  物事は別々で有り別々に考えて全体で一体化する事が必要
   個体は個体として別々に捉えてバラバラなするのでは無く
    全体として一体化として纏める事が必要
・資本主義/社会主義/共産主義の考え方に関係無く
  ビジネスをするのでは無く自分の為に/人が生きる為に
   仕事/働く事をするので有る
  ビジネスを遣るから勝ち負けの事に拘ってしまう事で
   自分だけが生きる為に他人を蹴落とす事が始まる
    他人を蹴落とす事で自分の首を絞める事に成る事実
    ビジネスでは負けると思ったら逃げ切る/撤退する必要が有る
     ビジネスでは常に勝ち続ける事は出来無い
     ビジネスは負ける前に逃げるのがビジネスで有る
      負けて居て負ける様ではビジネスでは無い
  仕事/働く事は生きる為の
   共存共栄の創意工夫/アイデアで有って
    勝ち負けでは無い事から
     撤退する/逃げる事は無い
   仕事/働くにも競う/争う事は有るが
    勝ち負けでは無く競う/争う事で
     自分の成長の糧にする事で有る(切磋琢磨)
・エビデンス
  科学的根拠が証明して示されて居る
   現在の科学では証明され無い事が有る事を理解/認識する
   科学的根拠とは再現性が有る事で有る
    再現性が有れば科学的に証明出来無くても
     事実として存在
・言葉では伝えられ無い事は
  気付く/感付く事が必要
  (伝える側の思い/気持ちを言葉の中から受け取る)
   お任せは楽で有り自分の為には成らない
    お任せは丸投げで自分が無い
  発せられた言葉に反応するのでは無く
   言葉の意味/意味合いに気付き/感じて反応する事が必要
   発せられた言葉に反応すると
    過剰反応して勘違い/間違う事が多々発生する
・私利私欲/公私混同に陥る事が問題
  私利私欲は自分にだけに独占/搾取する事で有る
   ギブ・ギブ&テイクで共存共栄を図る事で
    自分に還元されるは適正で暴利の私利私欲では無い
  人は対等では有るが平等では無い
   遣る事/遣れる事を『遣る人』と
    遣る事/遣れる事を『遣らない人』は
     結果は平等では無い
    自らが起こした/もたらした結果で有る
  対等で有っても
   平等は与えられるモノでは無く
    自らが平等は勝ち取るモノで有る
  安全/予防/予備のリスクマネジメントでは無く
   欲望のムダ/余分/必要以上を求める事で
    私利私欲が起きる
   必要以上を求める派手/贅沢では無く
    必要以上を求め無い
     足るを知る質素にする事が出来れば
      私利私欲に走る事が無い
    必要以上を求める事は
     無理して結果的にムダ/余分にする
     余分を持て余す/捨てる/削除する(入れ墨)
      /ダイエットする事で益々ムダにする
・旨い美味しいで食べるから
  派手/贅沢に走る事で
   栄養素成分のバランスが悪くムダ/余分にする
  肉体的に食材の栄養素成分を食べる
   必要が有るか無いかで旨く美味しく食べれば
    ムダ無く余分無く質素に出来る
  旨い/美味しい/不味いで食べるのでは無く
   食材の栄養素成分を身体の為に摂取するので有る
    何の為に食べるかを考えて食べる
    栄養素成分の含まれた食材を調理する事で
     旨くして/美味しくして食べるので有る
     他人が創ると必要な栄養素成分が摂取出来なくなる
     料理調理は化学実験で有る
      季節/環境/食材で
       調理の調理方法と配合が変わる事が基本で有る
       同じ旨さ/美味しさは
        毎回調理方法と配合を変える必要が有る
   旨い/美味しいで食べるから
    ムダ/余分のダイエットが必要に成る
・トップは自分を律する事も当然で有るが
  ブレーン/取り巻きも律する事が必要
  初期の主旨/理念が時間とブレーン取り巻きの影響で
   ネジ曲げられる/消えてしまう/足を引っ張られる崩壊する
  見栄を張って無理をすると偽りの言葉が出る
   知らなかったと言って善意の第三者を偽る結果に成る
・簡単に入れる/遣れる/隙を与え無い事が必要
  簡単に入れる/遣れる環境では
   悪事に誰もが走る環境が
    整って居る事に成る/悪事を推奨して居る事に成る
  無防備は悪で有り悪の温床で有る
・ウソを言う事は問題で有る
  ウソの上塗りに成って
   ウソの収拾が出来なく成る
  事実を伝え無い事で
   相手が勘違いする事は相手には自由で有り
    ウソを言った事に成らない/ウソでは無い
  事実を伝え無い/伝え無かった事の
   責任を取る事を考えて/覚悟で伝え無い事が必要
   伝え無かった事での問題点は
    他人に任せ無いで自らが収拾する覚悟で
     実施する責任が有る
   ウソでは無く事実を伝え無い事で
    問題が解決/改善する事が有る事も
     理解する事が必要
    正直/真面目にウソでは無く
     事実を伝えた事で問題に成る/問題が大きく成る事が
      存在する事も理解するべきで有る
    この場合はウソ偽りの無い
     状況判断が出来る素直さが求められる
  ウソを言う事は
   結果的に自分の首を締める事で自分の為には成らない
   ウソを言う/ウソでは無く逃げる事無く
    事実は事実として伝えて
     問題が有れば問題の改善/解決策を考える事が必要
   結果の改善/解決策は一つでも
    遣り方/方法論は一つでは無く
     無限に有る事を忘れ無い事が必要
   素直に最善を尽くす事で結果が導かれる
・自分の事/自分の為にを考えると
   遣れ無い事が一杯有る
  自覚が無く自分の事/自分の為にでは無く
   起きたら起きたでどうにか成ると考えるから
    勝手/身勝手な事が遣れる
   自覚が無いこの考え方では改善が出来なく
    起きてから何時も後悔するが毎回同じ様な事を繰り返す
   自分だけは/自分だけの自我意識が強すぎて
    自分の事/自分の為にが考えられ無い不幸な人々
  自分の為に遣った事が
   結果として誰か他人の為に成る
    誰か他人の為に遣った事が
     結果として自分の為に成る
      遣り方で遣る事が必要で大切な事
  信号/ルール/規則は
   人/誰か/他人の為に守るのでは無く
    自分の為に守るので有る/守って居る
   自分が守ら無ければ誰も守る人は居ないと心得ろ!
  世の中は自分だけがする訳で無い事を
   認識/理解するべきで有る
   他人との整合性を図る必要が有る事を認識/理解する事が必要
・必死に頑張らない人間には必死を求めるが
  必至に頑張って居て良い様に見えるが
   必至に遣る事はムダな力が入って結果が出せ無い
  準備/段取りを遣って
   余裕を持って遣る事で結果が出せる!
    準備段取りをする事はムダで無い
     ムダはムダと思う意識がムダを創る
・ウソ/誤魔化しの工作/策を練るのでは無く
  素直に工作/策を練る事が問題を複雑にし無く
   確実に改善/解決する事が出来る
  推理と想像は違う
   想像は事実とは違う空想/空間で有るが
    推理は小さな事実を積み上げて
     大きな事実に到達する事で有る
  神も仏も宗教として
   人の心の拠り所には成るが
    神も仏も誰も/人は助け無く
     自分を助けるのは自分で有る事実に気付くべきで有る
   神も仏も全ての人々一人一人を
    全てを網羅して知る/分かる/理解する事は出来無い
    神と仏に仕える人々は観て居るかも知れない?
   心の拠り所の宗教は
    他人/誰かの宗教では無く
     自分の中に宗教(自覚/ポリシー)を創り上げて
      自覚した自分で宗教を保つべきで有る
     自覚した自分の中の宗教で有れば
      自分を全てを見通して居る
  組織/集団/宗教を始めた人の
   精神/思い/気持ちは正しい事を言って居たかも知れないが
    後々の人/組織・集団・宗教の中の人が解釈する中で
     ねじ曲げてしまう事で最初に始めた人の
      精神/思い/気持ち/意向/理念が変わってしまう
   違った組織/集団/宗教に成り下がってしまう
    自分で勝手に解釈しないで
     最初の精神/思い/気持ち/意向/理念の
      基本と本質に気づき積み上げて守る事が必要
    過去を守るので無く基本と本質に従い
     時代の変化には変化して追従する事が必要
      過去を守る事は時代に取り残されてしまう
      基本と本質は時代が変わっても変わる事は無い!
  宗教とは?
   究極の原理や真理を意味する「宗」に関する「教え」
    宗教は他人のモノでは無く自分の中に見付ける事が必要!
  ゲームは自分の力で戦うでは無く
   他人の力(アイテム)で戦う事で有る
   ゲームでは自分の実力が何時までも着かなく
    問題が起きれば簡単にリセット出来て
     責任を他人の所為に出来る
      無責任を大量に生産する事を意味する
   想定/想像する訓練には
    ゲーム/シミレーション/イメージングが時には必要かも?
   ゲームはあくまでも仮想/仮想空間で有り
    事実/現実では無い事に
     勘違い/思い込み/間違いし無い事に注意が必要
    経験/知識が乏しいと
     仮想と現実を勘違いする恐れが多く成る
  転ばぬ先の杖を用意する事と甘やかす事とは違う
   転ばぬ先の杖はリスクマネジメントで有る
    人は何時かは転ぶ/挫折する事が有る
     心の拠り所の宗教も転ばぬ先の杖で有る
     素直な心を何時までも保持する事が自分の為で有る
・結果が出ない事/出ない内は遣った事には成らない
  多くの人々は自分の目の前を通したら
   遣った事にしてしまう事で
    問題を後に残してノウノウとして居る
  結果が出て居ないにも関わらず
   無責任に自分の遣る事は遣ったと言い切る
    結果が出ない!
   関わり合った以上は結果が出るまで責任は残る
    関わり合った事は
     結果が出るまで追い掛ける気持ちが必要
     引き取った時/引き渡した時の後先の
      隙間と隙間を埋める潤滑剤が必要
      潤滑剤には雑談のコミュニケーションが有る
       雑談の中に結果に導く情報が含まれる
・親友は相手から創るのでは無く
  自分から創るモノで有る
   親友は雑談が出来ててコミュニケーションの話しが
    し易い/気心が知れた話し相手で有り
     アドバイス/忠告/参考意見が得られるが
      全面的に信用すべき相手では無い関係を保つ間柄で有る
  親友を全て信用する相手にする事は
   共に苦しく成る/迷惑に成る関係が出来てしまう
   自分が自分も裏切る事も有る
    事事/実現実が有る事から
    自分も含めて全てを信用する/出来る
     親友を創る事は出来ない
   自分が自分を信用出来る範囲の
    信用出来る親友は創る事が出来る
  親友は相手の問題では無く
   自分の問題で有り自分が親友を創る
・憧れだけでは達成する事は出来ないが
  憧れは始める切っ掛けには成る
   憧れだけで始めた事が
    素質と実力を兼ね備えた実力と
     飽きる/諦める事が無く継続で遣り続ける事で
      達成する結果が出せる
・マナー/ルール/規則を守るのが
  自分の為で有るの意識/自覚に乏しい/欠落して居る
   マナー/ルール/規則を守ら無い人々が
    反対の立場の場合には指摘をして文句/反論を言う
  マナー/ルール/規則を守る事は
   他人の為では無く自分の為に遣る事で自分の為で有る
  自我が強く自分だけはの意識で
   マナー/ルール/規則をすり抜け様とする
    人々が多く見受けられる
・今現在の行動/行為は
  今現在の為にだけ遣って居るのでは無く
   後々の為にも今現在遣って居るので有る
  今現在の目先の事だけ考えて
   後先/前後の関係/過去・現在・未来の事を
    考え無い事は問題を創る/問題を残す
  全ては一連の流れの中で起きて居る
   その場その場/その時その時だけでは起きて居ない
  遣れる事は遣れる様にしてから遣る事
   遣れ無い事/遣れる事を遣れ無い様にして
    遣る人々が多すぎる
  言葉は知って居ても実践/実行が出来ない人々が多い
   マナー/ルール/規則を守る実践/行動が出来なくても
    言い訳する言葉は良く知って居て
     遣れ無かった事の言い訳の言葉を並べる実践を
      する人々が何と多い事か!
   言い訳をするのでは無く
    自分を守る/自分の為には
     マナー/ルール/規則を守るべきで有る
    自分を守る事は無意識の自己防衛本能で有る
     意識の自我が強過ぎて
      自己防衛本能が乏しい/欠けて居る?
     無意識/意識しての
      自己防衛のリスクマネジメントを行う必要が有る
  全ては『共存共栄』が基本で有る
   お金が有れば何とか成るで人と付き合って居ると
    『金の切れ目が縁の切れ目』と
     成る事に気を付ける/気付く必要が有る
   お金が無く創意工夫をしながら
    お金では無く人と付き合って居れば
     金の切れ目が縁の切れ目には成らない
      人と人との助け合いの付き合いが出来る
   人は独りでは生きて居ない/生きられ無い!
    助け合いの精神が必要で共存共栄が出来る
・束縛されたく無いから束縛をし無い間柄/関係
  束縛されたいから束縛をする間柄/関係
   言葉に感心するでは無く
    言葉を実践する事で言葉を理解する
  束縛し無い/され無い
   理性/知性
    一定の距離感が保たれて居る
  束縛したい/されたい
   愛情/感情
    距離感が無い
  無意識/意識有る行動は行動の仕方/遣り方で
   人の心感情を逆撫でする
  人は何を考えて居るか分からない/判らない/解らない
   考え過ぎ/考えが足り無い
    /考えが及ば無い/別の事を考えるで
    考え方の方向性はマチマチで有る
   感情/環境/状況/状態で考え方は変わる
    環境/状況/状態を変える事で
     感情に影響を及ぼす事で
      考える事/考え方の方向性を変える
    環境/状況/状態の変化で
     学ぶ事は学問では無く経験の知識を学ぶ事が出来る
・結果も見方/考え方/捉え方で変わってしまう
  結果は見方/考え方/捉え方/捉える所/場所で
   同じでは無く/一つでは無く成る危険性が有る
  人の感情の機微の全てを
   分かり切る事は出来ない
   自分に置き換える/想像する事は出来る
   人は相手の感情を自分に置き換えて
    相手の感情を感じて居る
  相手の感情を無理して知る事では無く
   相手の感情の全てを知る事は出来ない事を理解するべきで有る
・安全策/予防策に手を打つことは
  リスクマネジメントで有る
   危険/危機回避/被害/損害を防止するには
    全ての行動/行為は無頓着/無意識では無く
     安全側に移行する様に手を打つ事が必要
  起きてからでは無く起きる前に
   過去の知識と経験から『喉元過ぎれば熱さ忘れる』では無く
    リスクマネジメントをする事が
     自分の事を考えた自分の為で有る
  自分は遣るが
   他人が遣ると他人を怒る自我の強い
    自分勝手/身勝手が横行して収拾が出来ない
  人は何故に自分の事だけに目が行くが
   自分の為に自分の事が出来て居ない
   自分の事にだけにしか目が行かなく
    廻るの事に目が行かない
  自分の為に自分の事にを考える成らば
   廻りの事を考えて行動する事が必要
   自分の事だけを考えて居るから
    自分の事も遣れて居ない事に気が付け無い
  廻りの事も考えて居る/見て居ると
   自分の事が何処まで遣れて居るかに気が付ける
  自分の事だけにしか遣れ無い/出来ない人々は
   甘やかされた事が原因?
   自分の事だけにしか遣れ無い/出来ないは
    本当は/本来の自分の事も遣れて居ない/出来て居ない事で有る
  自分の為に自分の事が遣れる/出来て居るは
   廻りの事も見ながら他人の為にも遣れて居る事が必要
   他人の為に遣れて居る事が
    自分の為に自分の事が遣れて居る事で有る
  自分の事だけを遣って居れば
   自分の為に自分の事を遣って居る事には成らない!
・仕事とは遣る事が出来無い人々の
  誰かの代わり/代理で遣る事で
   対価を得て居る事を誰もが忘れて居る
  代わり/代理で遣るは
   『代わり/代理の誰かの思い/気持ち』を忘れずに
    相手の思い/気持ち大切に仕事をする事が必要
  多くの人々は自分の事で代わり/代理として遣るのでは無く
   他人事として遣るから対価が得られ無い
   仕事は他人事では無く
    自分の事で有る/自分の事として
     自分の為に遣る事が重要
  誰かの代わり/代理で遣って居るからと
   暴利(無謀な利益)を貪る事無く
    ディスカウント(過剰な値引き)する事無く
     正当な仕事に正当な対価を得る事が必要
  人と人が接する事で感情と感情が交錯する事で
   感情が熟成される
  人が成長する中で必要な事は
   自分の事だけでは無く
    廻りの人々の事が見えて/考えられる様に成る事で有る
   自分の事だけしか見え無い/考えられ無い人々は
    何時までも成長出来て居ない事に成る
    廻りの事が見え無く目先の事にしか目が行き届かない
  自我意識/自意識が高く
   廻りが見え無い/考えられ無いと
    人の助けが要って何時までも自立が出来ない
・多くの/全ての間違い/勘違いは
  現場の状況/状態の現実/事実を見て居ないから
   気付け無かった事で判断して
    決定した事が原因で有る
  現場を見て気付けて居れば間違う/勘違いする事は少ない
   現場を離れて居れば
    現場の変化が見え無い/気付け無い事から
     判断を間違う/勘違いするは当然の成り行きで有るが
      多くの場合放置して他人事にして言い訳を列べる事で
       関係者が自分達の非/指摘から逃げる為に許されてしまう
  他人の非/自分の非を認めてしまうと
   逃げる癖が付く
   非は非として認めて逃げる事をし無い事が
    自分の為に必要で有る
  気付いて無理する事無く
   自分が遣れる事を遣れば発生する問題は減る!
   自分の遣れ無い事では無く遣れる事から逃げるから
    問題が多く成る/大きく成る現実/事実が有る
  自分の都合の良い様に
   好き勝手に解釈して責任から逃げる
   第三者の無責任に逃げ込む
    善意の第三者を決め込む
・思い付き/考えもし無いで
  勝手に行動するから問題を起こす
   勝手に行動するから結果が出ると後悔する
    『後悔は先に立たず!』
   遣る前に/行動する前に考えてから
    行動に移す事が必要で大切な事
  他事を遣って居て別事を遣る事/考える事は
   気が散って遣って居た事に集中出来なく/片付けられ無く
    忘れる/無視して次/別の事を遣ろうとするから
     問題を起こす(自らが起こした問題で有る)
   別の事を考える/遣る事は
    考えて居る事/遣って居る事を集中して
     片付けてから次/別の事を考える/遣る事が必要
    車の運転中に他事を考える/遣るから事故を起こす
  時には危険回避には無意識/無条件の反応が必要な時も有る
    運動中/作業中
   後悔しない為には基本的には多くの場合は
    遣る/行動する前に意識して
     立ち止まって考えてから
      理解/自覚して次の行動に移す
・言葉は意味/意味合いも無く
  手順/順序/順番を無視して
   言葉を並べる/組み立てる事は自由で有る
  並べられた/組み立てれた言葉の
   意味/意味合いも理解出来る人には
    意味/意味合いが無い事が分かるが
     意味/意味合いが分からない人々は
      並べられた言葉を鵜呑みに信じてしまう
  行動は意味/意味合いも無く
   手順/順序/順番を無視して遣る/行う事は出来ない
   意味/意味合いも無く
    手順/順序/順番を無視した行動の結果は見え無い
     結果が形に成らない
   (信じるに値しない言葉の羅列)
   言葉の羅列だけを信じる事の判断は難しい
    人の行動の結果の行動の言葉と
     口から発した言葉を合わせれば信じる事が出来るかも?
  言葉の組合せ/羅列/配列された言葉は
   言葉遊びで有る
   意味/意味合いの有る言葉遊びと
    意味/意味合いの無い言葉遊びが有る
   無意識の意味/意味合いの無い言葉遊びは
    人々を混乱に陥れる
   意識した意味/意味合いの有る言葉遊びには
    深い大きな意味/意味合いが有る
  言っている事が全て事実で有れば
   問題/トラブルは起きない/発生しない
    廻りに迷惑を掛けない/信じられる!
   ウソ/人を陥れる言葉以外の
    勘違い/思い込み/真実/正義の言葉は
     廻りを混乱に導く
   (事実で無く自分を信じた言葉)
・人は人として『対等で有る』が『平等では無い』
  平等に成るには与えられるのでは無く
   差を埋める戦いで『平等を勝ち取る』必要が有る
   勝ち負けの戦いでは無く
    自らが成長する為の戦いで有る
  自分の無限の可能性を秘めて居る道を閉ざすのも自分で
   自分の道を切り開くのも自分で有る
  自分の遣る事/遣れる事を
   人/他人に教わるでは無く
    自分の道を切り開くには自ら/自分で気が付く事が必要
   自らが学び/学習して成長する中で気付く事で有る
  言葉だけでは伝えたい事を伝える事は出来ない
   言葉以外の行動を見せる/経験させる/遣らせる事から
    伝える事を気付かせる事で伝える事が必要
・言葉が達者だと
  言葉で言い包める/丸込めると勘違いする/思っても
   上には上が居て見抜かれる事が有る
  服装も意味/意味合いの無い派手/贅沢では無く
   質素に活動し易い服装を選択すべきで有る
・分かって居ても出来ない事は出来ない
  分かって居る事の出来る事/遣る事遣れる事を
   遣る事が必要
  分かって居る事も遣る方法/遣り方は一つでは無い
   分かって居る事の結果が出る
    一つでは無い方法/遣り方で遣る事が必要
   分かって居る事の遣り方が
    一つで有ると思う/考えるから
     結果を出す事が遣れ無く成る
  結果は一つでも結果を出すのに
   遣る方法/遣り方が一つで有ると
    固守する/考えるから遣れ無く/結果が出せ無い
・必要を感じる人が
  必要な事を遣る事が基本で有る
   必要を感じ無い人が遣るから
    嫌々遣る事に成る
   嫌々遣るから求める結果が得られ無い
  嫌々遣る事は
   自分への必要性を探す/考える/見付けて遣る事が必要
  嫌々遣ると必要性を感じて遣るとは
   気力の遣る気に違いが/影響が出る
  教育/教える/アドバイスするは
   必要性を感じさせてから始める事が必要が有る
   嫌々/反発しながら聞くか真剣に受け入れるで聞くでは
    吸収する仕方の結果が別れる
   嫌々で聞いてか必要性を感じて聞いて居るでは
    吸収して気付くの効果の違いに現れる
  嫌々では無く必要性を感じて気付く事が出来れば
   教育/教える/アドバイスするの効果は増大する
  嫌々聞かれては思い/気持ちを伝える事は出来ない
・分からない/知ら無いでは無く
  自分が分かる様に考える事が必要
   分からない/知ら無いで
    考え無いと何時までも分からない/知ら無い事に成る
   分からない/知ら無い事は
    自分が知って居る事/分かって居る事から
     積み上げて分からない事/知ら無い事を
      分かった事/知った事に置き換える事が必要

・宗教と神の存在は心の拠り所で有り
  宗教と神は人を導く存在で有るべきで
   戒律で縛る/苦しめる/束縛する/規制する事では無い
  全ては自由で有るが
   他人から束縛される事無く
    枠は自ずからが課す事が必要
    他人の宗教と神では無く自分の宗教が必要!

・遣った遣り終わりでは無く
  遣ったら次に遣る事を考えて
   遣り終わる事が必要
  常に次に続く事を考える
   次の事を考え無いから悩む/次の事が遣れ無い
  何事も過去/現在/未来への一連と続く
   過去を活かして今現在を未来の為に遣る
・感謝の思いと気持ちの土産が
  何時の間にか期待に変わる事で問題が起こる
   便宜を図って貰いたいで土産を持って行く
    土産を貰わないと便宜を図らない
  土産にも色々有る
   感謝の土産は結果の後からで
    期待する土産は結果が出る前に
     前以て持って行く事に成る
・1円を笑う者は1円に泣く
  物事は0から1として始まる
   1を知ら無い者は10と100と進んで
    1が崩れると全てが崩れて0と成り
     泣きを見る事に成る/再起する事が出来ない
   1を知って居る者は崩れても
    1で留まる事が出来る
    1で留まれば再起が出来る
  全て人生は山有り谷有りで有る
   山に留まる事は出来ない
    谷で留まる事も無いのが人生で有る
   1から遣れば苦も無く山有り谷有りが
    楽に乗り越えられる
  他人の上に乗っかり1から遣らないから
   山有り谷有りが苦しく乗り越えるのが
    難しい/楽では無く成る
   最初は他人に乗っかり
    余裕が出来て後から1から遣り直す事で
     1から積み重ねる/積み上げる
  1で有る現場を知ら無い人間は
   現場の現実/事実を語る事が出来ない
   現場を知ら無い人間の語りは
    現実/事実から離れた想定の空想論でしか無い
  1から遣っても1の基本と本質に気付く必要が有る
   1の基本と本質に気付け無い/忘れてしまうと
    1から遣った事には成らない
  何かを遣る事は需要と供給を結び付ける事で有る
   需要と供給が無ければ
    掘り起こす事が必要
    何も無ければ需要と供給の
     イノベーションで創造する事が必要
・人は同じ様な事を繰り返して居る事で安心が出来る
  同じ様な事を繰り返して居るだけでは
   成長が出来無い
   成長するには変化する事が必要で有る
・言葉を選んで居ない
  言葉の羅列を捉えて感覚だけで言葉を発して居る
   言葉の羅列には意味/意味合いが無い
   思い付きで言葉が並べられて居る
   並べられた言葉に責任を持って居ない
・何事も始めるには継続する事を前提に始める
  継続するには始める以上の手間隙が掛かる事を
   理解して始める必要が有る
   始めたら終わりでは無い
   始めたら始めて継続する責任が有る
  目先の事だけで事を遣り始めるから
   継続する事への責任が取れ無くなる無責任に陥る
・真似は真似でしか無く独自性が無い
  真似をしたら真似から抜け出して
   独自性を出す事が必要
   何時までも真似は真似の間までは
    退化/廃れるだけで有る
  独自性が出せて進化/成長が出来る
   成長するには常に変化して前に進む/進化する事が必要
  真似をしても真似した事が何の為に遣って居るかを
   考えて何を遣っても良いが
    無闇に遣るのでは無く
     独自性の意味/意味合い/方向性を考えて遣る事が必要
・時代は一定では無く
  どうでも良い事は常に変化して居る
   考え違いし無い事は
    基本と本質は時代が変わっても変わる事は無い
     時代で変わるのは個人的でどうでも良い事で有る
・意味/意味合いは一つでは無く
  見る角度/見方/捉え方/立場で変わる
   それぞれの意味/意味合いを捉える事が必要
   自分勝手/自分の都合の
    一面的な意味/意味合いしか捉える事が出来ない事で
     問題を起こす/問題を創る事に成る
  身の回りで起きる/起こした問題は
   自分に起因する事を理解すべきで有る
   起きた問題を多方面から捉えて
    問題に当たれば問題を解決改善する事が出来る
   多方面的に捉える事が出来ない為に問題を起こした!
・基本的には個人的な問題は本人には必要な事で有っても
  他人にはどうでも良い事で有る
   全体的に必要な事は個人的にも必要な事と成り得る
   全体的に必要な事が
    全ての個人に必要では無く
     個人的にどうでも良く必要では無い事も有り得る
・ギリギリ遣ってはすり抜けたでは無く
  余裕を持って遣ってこそすり抜けたと言える
   ギリギリではタマタマすり抜けたに過ぎず
    何時もすり抜ける事は出来ない
  余裕を持って遣って
   何時もすり抜ける事が出来る
   切羽詰まってのギリギリのすり抜けるは
    安全性が無く危険が伴う
・全部/全体的/全てを信じる
  狂信的に/盲目的に/盲信に信じるは
   人々を間違った方向に導く
  何を信じて/何を信じ無いかを
   明確にして理性/冷静を保てれば
    方向性を間違う事は無い
  人には長所と短所が有り
   全てが良い/信じるには値し無い
   信じられるのは全てでは無く
    長所の一部で有る
   全て/全部/全体的と言う事は
    信じるには値し無い事を意味する/信じるべきでは無い
     事実が裏に秘めて居る
  感情剥き出しの人は感情的には正しい?
   理性/冷静が無い!
   感情は理性/冷静さからすると
    正しくは無い
   感情が必要か理性/冷静が必要か?
・知ら無いは善意の第三者に成り下がる
  知ら無い事は恥で有り/知ら無い事は問題で有り
   知ら無い事は罰せられる事を知るべきで有る
  知る事は知る権利が有り知る必要が有る
   何かを遣る時は知ら無いでは無く
    問題を創らない為に知ら無いでは無く
     知らべて確認して知る必要が有る
・達観出来ると目先の事では無く
  全体と結果が見えて居て目先の事から遣り始めて
   目先の事を遣って居て結果に導く事が出来る
  素人は目先の事に目一杯で
   全体とそれぞれのの条件が見えて居なく
    結果が何と無くで/あやふやで/ボヤけて居て
     結果に辿り着くのに四苦八苦して
      求める結果に正確に辿り着け無い
  達観する様に成るには
   経験を積む中で全体と条件から結果が見えて来て
    結果を出す為の遣る事が見えて
     闇雲では無く遣る事が出来る様に成る
   素人は遣る事が見えて居なく闇雲に遣って居る
  達観した玄人と素人では
   結果が同じ様に見えるが遣り方違う
   達観した玄人と素人の結果が
    同じに/同じ様にしか見え無い人々は
     遣る事も見る事/見る目も素人で有る
  達観した玄人と素人を見極めるには
   遣る事を遣って見る目を養う事が必要
   自分で遣る事を遣らないで
    人の話しを聞く/見るから
     何時までも素人で有る玄人に成れ無い素人でしか無い
  条件/変化/全体/結果が見え無く
   自浄作用が効かない事が問題で有る
   意見/考え方は別々でも良いが
    自浄作用が効かない事は
     大きな影響が出て大きな問題で有る
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