脳幹梗塞

今年の2月8日出張先で脳幹梗塞になる
現在自宅でリハビリ中

『真理の探究』 56 ハーモニーメロディーリズムの三拍子 菩薩の慈悲の心:笑顔

2017-06-02 10:14:24 | Weblog
・表現の自由で
  口で何でもウソ八百でも言えるが
   伝える/言い聞かせるには口で言うしか無い
  行動する事/遣る事で結果が出て
   初めてウソかウソで無いかの評価が出来る
    結果を評価する事で言動一致/言動不一致が分かる
  言動一致と言動不一致で
   本人の人間性/人間観が見えて来る
・遣る事/遣れる事を遣るとは
  始める事と遣った事の後片付けをして
   整理整頓をする事で有る
    後片付けが出来なくては
     遣る事/遣れる事を遣った事には成らない
  後片付けを遣って整理整頓が出来て
   次に遣る事/遣れる事の準備が出来た事に成る
    準備が出来て居れば
     何時でも遣る事/遣れる事が遣れる
    準備が出来て居れば遣る事に合わせた段取りが
     何時でも出来る/遣れる事に成る
・生真面目/バカ正直は
  臨機応変の対応が出来なく優柔不断では無く
   素直は臨機応変に対応する為に
    表向きは優柔不断で有る
・見栄を張る/他人が持って居るモノを欲しがるから
  派手/贅沢に成って無理/ムダ/余分に繋がる
   他人が持って居るモノを欲しがら無く
    無理/ムダ/余分をし無く整理整頓をして
     質素に自分が遣る事/遣れる事を遣って居れば
      必要なモノで有れば
       自然に必要な時に必要なモノが手に入る
  派手/贅沢にして居ると無理/ムダ/余分な事をして居て
   本当に必要なモノが分からなく/気付無く
    必要な時に必要なモノが手に入ら無く成る
  派手/贅沢にして居ると
   無理/ムダ/余分なモノが増えて
    整理整頓が出来なく成り
     維持管理が出来なく成る
   維持管理の整理整頓が出来なく
    直ぐにゴミの山に成り易く
     見えるモノも見え無く成る
  質素にして居れば
   モノが少なく無理/ムダ/余分が無く
    整理整頓の維持管理がし易い為に
     必要で有るモノが直ぐに見える/見付ける事が出来る
   質素とは必要なモノが
    重複する事無く最低限揃って居る事で有る
   質素では重複し易いモノは
    工夫をする事で補う事が出来る
   工夫をする事も無く重複する事は
    無理/ムダ/余分を創る事で派手/贅沢で有る
  服は何処まで行っても服で有る
   飢えを凌ぐ食べ物も何処まで行っても食べ物でしか無い
    食べ物に派手/贅沢な無理/ムダ/余分な事をするから
     ムダ余分なダイエットが必要に成る
   飢えを凌ぐ為の質素で有れば珍しいモノ/変わったモノを
    基本的には無理/ムダ/余分にするので食べる必要が無い
  調味料も『サシスセソ』が有れば
   調理/調合が出来る
     さ:砂糖
    し:塩
     す:酢
    せ:醤油(正油)
    そ:味噌
   五感:視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚
   五味:甘味・塩味・酸味・苦味・うま味
  美味しいか/旨いかは
   五味の強弱のバランスで決まる
    不味いは五味のバランスが崩れて居る/調合が悪い
     灰汁と雑味は基本的には
      アクセントで有り必要なモノでは無い
  質素とは共存共栄の共生で
   見栄を張る/人のモノを欲しがるの
    個人搾取を無くす事が必要
・何事に於いても
  今現在では無く
   後先を考えて先を見越す/見極める事が必要で有る
  何事に於いても
   全ての結果は
    今現在では無く未来/将来にしか結果は出無い
  人々は今現在に全ての結果を求めるから
   勘違いして間違うので有る
  目的/目標を持って遣っても
   結果は今現在では無く未来/将来にしか結果は出無い
    今現在では無く未来/将来の結果の良し悪しで
     次に遣る事/遣れる事が決まる
    遣る前の結果が出る前に
     結果の良し悪しを議論するから
      遣った後の結果を間違う/失敗する
・力は使う遣う為には溜める/蓄える/鍛える必要が有る
  力を使い切っては力が無くなる
   基本的にはギブ&テイクで与える事が必要
  力を遣う/与え続けるには
   溜める/蓄える/鍛える事で
    遣う/与え続けられる
・産まれ立て/発展途上/成長の途中/成長過程
  新しく常に産まれ続けて
   永遠に何時でも限りの無い/埋める事が出来ない
    ギャップと差が存在する
   誰かが成長をすると
    後から後から新しく産まれ続ける事で
     新しく新たなるギャップと差は産まれて
      消え無い/消える事が無い
  レベルを共有/共通化/共感するには教育が必要
   教育をする事で想像して創造する事が出来て
    夢を持つ事が出来る
   (教育の無い国々では想像する事が無く
     創造する欲が乏しく国民に夢が無い/乏しい)
   教育レベル/内容で年代別に/年齢別に/成長別に
    判断する基準レベル/一般常識のレベルが変わる/違う
・自分が整理整頓が出来ない程に
  モノ/事を増やさない事が必要
   整理整頓が出来無く成ると
    見え無く成る/分からなく成る
     飽きる/諦める/忘れる/混乱する/妥協する事に成る
  整理整頓が出来無いと
   廻りが煽る/煽られる事で
    自分に必要が無くても
     自分が靡いて/流されて無理/ムダ/余分の
      派手/贅沢にしてしてしまう
・話芸はテンポと間を創る事で有る
  話芸が他人に承けないのは
   内容では無く内容に有ったテンポと間の創り方が悪い
  演技をする演劇も話芸で有る
   演劇の惹き付ける/惹せる身体の動き/動作もテンポと間で有る
・品質と技術に差が無ければ
  売り方に付加価値を付ける事が必要
   低価格で安くしてデザイン性を上げる事で
    個性/付加価値とする
   付加価値は形だけでは無く
    仕組むの工夫をする事の付加価値が有る
  品質と技術が追従し無い事は
   サギ/ウソ/偽りに成る
    優しさのウソ/ウソも方便と言う言葉が在る
     話題性/見栄/自己主張でウソを言う事も有る
   ウソを見抜く/ウソを見極める為には
    自分で何が本質か本質で無いかを
     学び/学習する必要が有る
    伝言ゲームで教えられると
     教えられた事がウソで有る事が有る
・他人を大切に出来れば自分を大切に出来るが
  他人を大切に出来ないから
   自分を大切にする事が出来ない自然の摂理が有る
  他人の動向が自分の動向に影響する
・鍛える/切磋琢磨をするとは
  出来る事と出来ない事の境目を
   遣る事で鍛える事が出来る
  境目以上の出来ない事を無理しても
   境目寄り手前過ぎても鍛える事は出来ない
  境目で鍛える事が効果的に有効で有る
   『過ぎ足るは尚及ばざるが如し』
     過ぎても及ば無くても
      足り無い事は同じで有る
・判断基準は価値観の問題では有るが
  価値観の種類/内容に依っては
   弊害を起こす/創る事に成る
    判断基準の全ての価値観が有効では無い
  自分の都合だけの人は何も考え無く
   指摘をしても考え無い輩/人間で有る
  他人の都合を無視して
   一切考え無い事で問題を起こしても
    自分の都合しか考え無い
  自分が発端でも問題が大きく成ると
   逃げてしまい自分の責任では無いと
    ほざく/言い切る悪い癖で有る
  自分都合の人間は
   他人の為にとは言って居るが
    全ては自分都合で有る
   他人の為にで有れば
    言う前に遣る事が出来て居て遣って居る
   自分の都合では無く
    他人の為にを考えて居たら遣れる事
  自分が独りでは無く
   全ては他人の動向が間接的/直接的に
    自分の動向に影響する事に気付くべきで有る
     自分の都合が全てでは通ら無い
  自分の都合を他人の都合に合わす事が
   自分の都合を通す事が出来る早道/近道で有る
    自分の都合を考えて
     他人の都合を確認して
      他人の都合と自分の都合を調整する事が
       遠回りの様で有るが早道/近道で有る
・思い付きの人間は目先の事/動向が
  気になる/心配に成って
   先見性の先を見越す事が出来ない
  先の見越せる人間は
   目先の事に心配する事無く
    目先の事には自分が遣る事/遣れる事を遣るだけで有る
・片手では単純/簡単なモノを洗う事が出来無い
  モノを洗うとは
   洗うモノを固定し無ければ成らなく
    洗う場所を変える場合はモノを回転させなければ成らない
  モノを固定する/回転させるには
   両手が必要で有る
  目的に依っては両手の必要性が有る
   全ての物事/出来事には
    片面では無く両面性が必要で有る事の
     意味と意味合いが含まれる
・自分が分からないと
  相手を遮って自分を正当化する言い訳をする
   相手を遮らないと
    自分が言いたい事が言え無く成り
     自分が負けると思い込む
  余裕が無い事から勝ち負けに拘る事に成る
   準備/武装して余裕を持って勝ち負けに陥らない
    負けは勝ちで有る事の余裕を持つ事が必要
・外食は基本的には
  不味く無いだけで
   美味しい旨いモノは絶対的に無い
  美味しい/旨いモノは
   自分の舌に合わせた美味しく/旨くしたモノでしか無い
  味覚は嗜好品で
   全ての人々の舌の感じ方はバラバラ/別々で有る
  他人が創った外食を食べて言える事は
   美味しい/旨いでは無く
    不味く無いか/不味いかでしか無い
   相手を気遣っての美味しい旨いは
    本来的には失礼で有り
     侮辱して居る事が意味合いに含まれる
  本当に美味しい/旨いモノは黙って食べて
   食べ終わってから全ての味わいを評価すべきモノで有る
    口に入れての美味しい/旨いは
     味わって居ないので無理/ムダ/余分の
      本当の評価では無い
    口に入れた時の味は全体の味を確かめないでの
     ほんの一部の味わいで全てを現した評価では無い
    美味しい/旨いは『個人の口から出た演技』でしか無い為に
     他人が信じるに値しない評価で有る
    *)間違って居る個人の評価で事実を表現して居ない
       他人の評価では無く
        自分で食べて自分で事実を確認すべきで有る
      他人と自分では条件が違い
       評価は変わって当然で有る事実が有る
  正確に言うには
   自分はどの部分のどの味が好きで
    食感の何が良く
     味のバランスがどの様に整って居るか
      どの味が他と比べて優れて居るかを
       説明する事が必要
   味覚としては
    舌での味は五味有り
     口内では食感が有る
    五感:視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚
    五味:甘味・塩味・酸味・苦味・うま味
   味覚は五味/五感で表現が出来るはずで有る
  新鮮な食材は基本的には毒素/灰汁/えぐみ/雑味が存在する
   摂取/食べるには
    食材の毒素/灰汁/えぐみ/雑味を取り除く
     煮炊きの調理法で調理をする
   調理するとは
    自然の食材の栄養素成分をバランス良く含んで
     摂取/食べ易く食感を残して
      五味のバランスを考えて
       調理をする事が必要で有る
  美味しい/上手いで特別なモノ/変わったモノを食べる事では無く
   身体に必要な栄養素成分の必要量を
    運動量/活動量に合わせて美味しく/旨く調理して
     無理/ムダ/余分にする事無く摂取して食べるので有る
  料理をするとは
   五感に訴えて五味をバランス良くする
    五感と五味のバランスを崩すから不味く成る
   具材を活かす事が必要
・発達障害とは
  発達障害は全ての人に在る/存在する
   発達障害は誰もが持って居る
    個性の差で有り不得意/欠点で有る
  欠点が有れば長所が有り
   長所を伸ばす事で欠点が補える事で有る
  平均値以上の人が周りを見守る力で
   各人の差を埋めさせる事が必要で有る
    各々が切磋琢磨をしてチームワークを創り上げる
・無敵とは
  敵を創らない事
   敵を寄せ付けない事
    敵が挑む事を諦める/諦めさせる
     購う敵が居ない
  敵が存在する時は無敵では無い
   敵が存在する時は最強で有り最強は永続出来無い
    無敵は敵が存在出来ない/し無い事から永続出来る
・時代の流れに追従するだけでは尻すぼみに成る
  時代の流れを食い止める為に
   弊害を取り除く事と創造する事で新たに新しく創る事が必要
    市場の創造!
     自分も含めて個の発達障害を理解して
      敵を創らない無敵とする
  時代の流れの状況変化/環境変化を捉える/把握する事で
   時代の流れを変える
  出来ない時/出来ない事は
   急ぐ/慌てる/焦るは禁句で有る
    急ぐ/慌てる/焦ると
     出来ない事が益々出来なく成る
  巡り合わせ/巡り合わす/古の縁
   古よりの縁(いにしえよりのえにし)
  直接関わり合う必要が無い事に
   関わり合う事は無理/ムダ/余分で有る
    関わり合う必要が有る事は
     種を蒔いておけば向こうから寄って来る
   個人の都合をゴリ押しする事から巡り合わせで
    弊害/不平等が激しく成り
     自らの首を締め付ける事に成る
・生活の糧と成るお金も人生で有るが
  お金だけが人生では無い/自給自足
   幸せ/不幸せは
    お金だけでは決まらない/語られ無い
     お金が絡むと感情が絡んで見難く成る
  自分が遣る事/遣れる事を
   自分の遣りたい様に/思い通りに
    遣る/行動する事が楽しい/楽しみで有る
  肉体と精神を遣う
   身体/肉体を動かす事で脳の活性化を図る事が必要
・慎重さ/緊張感に余裕が無い
  止まるにしてもギリギリ/切羽詰まった止まり方では
   ユトリ/余裕が無い
   余裕が無く/切羽詰まって/ギリギリで
    緊張のし過ぎで止まる/急発進をする/急に曲がる事は
     自分にも廻りにも安心感を与え無い
  緊張感は有るが
   切羽詰まる/ギリギリでは無く
    余裕/ユトリが必要で有る
   余裕とユトリだけで緊張感が無いと
    ダラケル/惰性/気を抜く/見落とす事に陥る
・人は欠点と言う障害を抱えて居るが
  成長をする中で欠点を克服して行く事が出来る
   欠点を克服する事が出来なく成ると
    発達障害の病気と成る
  切磋琢磨をする中で欠点を補ってチ-ムワークとする事が必要
   長所を活かしたチ-ムワークを行いながら
    チームワークとして各々の欠点を補いながら
     各々が欠点を克服する事でチームを成長させる
   切磋琢磨するチームでは自分を成長させる為に
    自分と他人の欠点の障害を見守る事が必要で有る
     各々の自覚と覚悟が必要と成る
・アピールでインパクトを狙い過ぎて本質を忘れる
  言葉では何でも言えるが
   切羽詰まった/ギリギリの行動をするには
    最後には開き直った
     自覚と覚悟が必要
  自覚と覚悟が持て無いと
   言い訳でも口では何でも言えるが
    行動する事が出来ない
   自覚と覚悟が無いと
    不安と恐怖心が出て行動が出来無い
     不安と恐怖心を持っての
      開き直りは自覚と覚悟が無い
・自覚と覚悟が出来ると
  生きて居るの生き方では無く
   生き方が様に成る生きざまが有る
  自覚と覚悟が有ると
   緊急時/切羽詰まった時/ギリギリの時に
    本領が発揮出来る
  自覚とは自分の出来る事/出来ない事を
   把握して居る事で有る
  覚悟とは
   どんな変化が起きても
    変化に応える/対応する事が出来る事を意味する
  緊張感とは
   気を張る/気を張り巡らす/僅かな変化を
    把握して捉えられる
・教育が有るか/無いかで
  発想力に違い差が生まれる
   教育が有る事は有る程度の知識が有り
    知識の上に発想する事が出来る
     発想の仕方で知識が邪魔をする場合が有るので
      注意が必要と成る
   教育が無いと
    発想する発想力が乏しく成る可能性が高い
  教育をする中で共鳴/共感/共通認識を持つ必要が有る
・教育不足は洗脳され易い危険性を含む
  勉強嫌いは教育不足を醸し出す
   押し付けられたと嫌う勉強では無く
    過去の歴史を自らが学び学習する事が必要
  基本的には死を迎えるまでが
   学びで有り勉強で有る
    自らが学ぶ事で
     変化して成長をする必要が有る
   変化して成長し無く成ると
    理性が停滞して感情的にイライラが募り暴発する
・不安/恐怖心から逃げて
  安心感を求めるが
   緊張感は無くしては成らない
  緊張感を無くすと惰性/慢性でダラケてしまい
   どうすべきが無く/無意味に成り
    どうでも良く成り締まりが無く成る
  目的が無く緊張感が無いと
   キビキビした動きが無く成る
  目的が有って緊張感が有ると
   動きがキビキビして居る
・男性は女性には脳の仕組みから
  お喋りの口では勝て無く
   力で統制出来なく成ると
    表向きに負けを認めて実質の勝ちを取る
  優れた女性は力では勝て無く
   表向きには負けを認めて
    男性を立てて
     裏では男性を尻に引く/押さえ込む駆け引きをする
  基本的には両輪で有る必要が有り
   上下/勝ち負けの問題では無く
    状況/状態での交渉術/駆け引きでの
     表裏で有る
      表裏一体
  互いに相手が理解出来ないと
   表裏一体には成れない
・遣り方は一つでは無い
  遣り方を固守するから
   遣り方は一つに成ってしまい
    揉める/問題に成るで
     先に進め無く後戻りが出来なく成る
  遣り方に固守する事無く
   遣り方を変える事で
    前にも後戻りもする事も出来る
     事実/現実が有る事に気付くべきで有る
  目的を見誤らず遣り方を変える事は
   優柔不断では無く臨機応変の対応で有り
    目的も間違わなく/目的を達成出来る/結果が出せる
  目的とは
   何の為に遣るのか
    何の為に遣らないのかで有る
・自分の為にはどうでも良い事が
  世の中には横行して居て
   自分が判断する時に惑わされる/混乱させられる
・何かを遣る事は
  何かを無くす事を意味する
   遣る前に考えを盛り込んで遣る事が必要で有る
  二兎を追って二兎を確実に得る事は
   絶対に無い事を肝に命ずる事が必要
    二兎を追って二兎を得たは
     勘違いで有る事を間違わない事が必要
  *)二兎とは
     同じ様な事/関連する事/繋がって居る事を言う
      多くの人々は関連/繋がりが有る事の両方を
       無理して追う『二兎を追う事で一兎も得られ無く』
        くやしむ/後悔する
     関連/繋がりが無い事は
      別々の事で有り二兎には含めない
  二兎を同時に追うから一兎も得ずに成る
   無理して同時に二兎を追うのでは無く
    無理無くー兎ずつ追う事で
     二兎を得る方法/遣り方を考えられる事が必要
  無理/ムダ/余分にする事無く
   一時は一兎を見過ごして
    確実に一兎を得てから
     残りの一兎を追う事で二兎を得る事が必要
   同時に二兎を追う事は無理/ムダ/余分に成って
    確実に二兎を逃がす事に成る事の事実/現実が有る
  二兎を追う事が何とは無く出来ても
   後から皺寄せが遣って来る事に気が付く時は
    後の祭りと成る
  残業時間を減らしても
   売り上げ/利益/給料を下げ無い事が
    前提条件で残業時間を減らす事が必要で有る
・力が及ば無い/及ばせ挿す事が出来無事が歯痒い事が有る
  飽きる/忘れる/諦める事無く
   力を及ばす事が必要
  力が足り無い/力を及ばす条件が見え無い/条件が不足して居る
   力を及ばす為に不足して居る力を
    鍛えて蓄える事が必要
   直接的には力が及ばし易いが
    間接的では力が及び難い
・落とし所が見え無いと
  意味の無い/あやふやな/どちらとも捉えられる
   中途半端な言葉が出る無責任さが有る
    アヤフヤナ言葉で誤魔化して逃げ様とする行為で有る
  最近は判断/決断が出来無く判断/決断を先延ばしして
   どちらとも捉えられる言葉で逃げて居る人々が多すぎる
    理解/判断が出来無く
     先延ばしをする事を認める側の問題でも有る
  立場が変われば捉え方が変わる
   立場が変わってどうでも良い事でも
    整合性を図る必要が有る
・遣れる事は遣れる事が出来る所まで無理する事無く遣る事が必要
  遣れ無い事を無理して遣る事は周りに迷惑で有る
   周りから批判されても
    遣れ無い事を無理しては遣らない事が必要で有る
     無理して遣る事で
      解決改善する事は無く問題を大きくするだけで有る
   辞める事は自分の為だけで無く何の為かを考えて
    自分を自覚して覚悟する事が必要で有る
  遣れる事は無理するでは無く自分の最善を尽くすが
   無理が分かったら代わる事が必要で有る
  何度倒れても何度も立ち上がる事が必要で有る
   七転び八起き
    倒れてもタダでは起きない(マイナスをプラスに変換する)
     無理/ムダ/余分で無く成長して起き上がる事が必要
    立ち上がるには切っ掛け/タイミング/動機が必要
・未来を変えるには
  過去から現在の自分が分から無ければ
   未来を変える事は出来ない
・肉体に問題なのは摂取する食材の素材では無く
  栄養素成分で有る
・種を蒔いても結果が出る為には
  時間が掛かる
   結果が出るまで時間を埋めるのでは無く
    蒔いた種の維持管理で時間を紡ぐ/繋ぐ必要が有る
  時間を紡ぐ/繋ぐ間に
   新しい/別の種を蒔いて
    新しい/別の結果を出す為に
     ムダ/余分な時間を創らない
・時間が全てでは無いが
  時間の枠を無視する/飛び越す事は出来ない
   時間を無視出来ないので有れば
    時間と言う枠に縛られる事無く
     時間を有効に活かす/活用する事が必要で有る
  必要な事は時間の中に埋没させては成らない
・遣る事が違えど/分野が違えど
  基本と本質は同じで同じ様に存在する
   遣る事と/分野別に基本と本質が存在するのでは無い
  基本と本質の中には
   人間心理の行動パターンが含まれる
    人間は意識した行動以外に
     自分ではどうする事も出来ない
      無意識の中の人間心理に基づいて行動する
   意識的/無意識的行動には
    遺伝子的問題と環境の影響を受ける
  基本と本質は
   誰からも教える/伝える事は出来無く
    感性と感覚で気付く必要が有る
   歴史も/時代も/誰も変える事の出来無い
    基本と本質が有る/存在する事を
     先ずは理解する事が必要で有る
   教える事は出来無いが
    私が気付いた事の
     基本と本質の片鱗がこのブログの中に書いて有る
    (書かれた言葉では無く
      書かれた言葉に含まれて居る事に
       感性と感覚で気付いて貰いたい
      書かれた言葉で有ると
       時代の変化に追従出来無く成る
     基本と本質は言葉で無い感性と感覚の中で気付く事で有る)
  片手では出来ない事/難しい事が
   両手では出来る/遣る事が出来る
    片輪では無く両輪が走り易い
    独身では無くパートナーで補う事で出来無い事が減る
    片面では無く両面
   全ては片側の一つでは無く
    無視出来ない反対側が必ず必要で有る/必要に成る
     一つでは限界が有るが
      二つに成れば限界が増える
    一人では食え無くても二人では食える事に成る
  最善を求めるならば
   一つ一つでは無く『二つで一対』で有る
  達成出来ない事は
   自分に出来ない事に無理したがる事と
    遣る前に『楽』して結果を求めたがる事で
     逃げて居る事が全ての原因に成り易い
  自信が無い人間程言い切る言い切ってしまう事が有る
   本当に自信が有ると
    必要な事は言い切る必要が有るが
     どうでも良い事は本来言い切る事は出来ない
   どうでも良い事で自信が無い事に
    言い切る事で自信が無く見栄を張って居る
  遣る事/遣れる事を遣って居れば
   自信が付いて見栄を張る必要が無い
    遣る事/遣れる事を遣って居ないから
     自信が無く見栄を張りたがる
  気付いた変わる事の無い
   基本と本質は何を遣るにしても
    忘れ無い事が必要で有る
  公私混同/私利私欲/個人搾取が起きる事が
   組織を崩壊させる原因と成る
    組織の長は個人の私人では無く
     全体を司る公人で有る事を認識する事が必要
    公人の行動は皆が/全員が見て居る
・素直な子供は
  親の建前と本音の使い分け見て居て
   親の言う事を聞かないので無く
    親の言葉を聞けなく成って居る
  子供は親の姿を見て育つので有る
   親の建前と本音の使い分けの意味が分からずに
    子供は親の真似を直ぐに真似をする
  親の言い分が嫌に成ると
   何時も反対の事を遣る天の邪鬼に成る
    子供は分かって居ても
     身近で自分が嫌な事を何時も言う
      親の言い分を聞けなく成る
   必要で有る事が分かって居る時は
    天の邪鬼で身近で無い人の嫌な意見を聞く事が有る
  *)理解出来て居て/分かって居て
     敢えて意識して反論する事を天の邪鬼では有るが(大人)
    理解出来無い/分からないと
     無意識で反論反発する見栄が働いて
      反対の行動を起こす天の邪鬼に成る(子供)
    不安/恐怖心を与える/煽られる(押したり)と
     無意識に踊らされて必要で無いモノを手に入れたがる
    褒める/煽てる(引いたり)と
     登れない木に登って降りられ無く成る
    理解出来無い/分からないと
     策略/策謀の押したり/引いたりで
      策略/策謀に乗ってしまう
       無意識的/意識的な『天の邪鬼の人間心理』を利用している
  基本的には一方的で無い
   押したり/引いたりが効を奏する
  親は四六時中子供を見て居るから
   指摘をしたがって居る事で
    子供本人が自分でも嫌な所も見えて
     親が指摘する事で聞く耳を持て無くなる
      自然な摂理で有る
  自分の子供では無く
   他人の子供は四六時中見て居なく
    他人の子供は良く見え無く
     良い所/長所を褒める/煽てるから
      他人の子供は他人の言う事を聞く事が有る
・真実/事実の推理するとは
  疑う事から始まる
   疑う事で真実と事実の結果が出せる
  疑う事が出来ないと
   最後まで真実と事実には到達する事な出来ない
    疑う事は忘れた/忘れてしまった事
     誇張/華燭してしまった事を
      改めて再確認をする事で有る
  諦めたら諦めた所で終わるが
   ムダ/余分に成る無理する事と
    諦める事とは違う
   無理する事無く/諦める事が無い事が必要
    飽きる/忘れると諦める事に成る
  愛されるのでは無く
   愛するので有る
    愛されるは他人事で
     愛するは他人事では無く自分のする遣る事で有る
・臨機応変とは
  その場の状況/状態に応じた
   的確な判断/決断が出来る事で有る
  常に日頃の遣る事/遣れる事を遣って居て
   整理整頓して準備/段取りが出来て居ないと
    臨機応変の対応は出来ない
  何かが/緊急事態/突発事故が起きないと
   正確な人間模様は浮き彫りには成らない
    表には出て居なかった
     隠れた能力が突発事故の時に人間性が出て
      人間模様の中で臨機応変の対応が出来るかが必要
   正確な/隠れた能力が発揮されるのは
    予定の無い状態での突発事故が発生した時に現れる
・基本的には結果が出せ無ければ議論は出来ない
  思い/気持ち/気分/気力が感情に影響する
   感情の影響は遣る事/行動する事に影響する
  どうでも良い事が
   必要な時には必要な人には必要と成る
    どうでも良い事は
     どうでも良い人にはどうでも良い事でしか無い
   必要で無い人にどうでも良い事を
    恰も必要で有るかの様にして
     周りがチョッカイして誘惑/惑わして
      同じ目を合わす為に誘い込もうとする
   必要とどうでも良いとは大きな食い違いで有る
・不安/恐怖心が有ると誘惑に負け易い
  不安/恐怖心が有ると
   言い訳が出る/逃げ場所を求めて居る
  意思/意識/自覚/覚悟が無いと誘惑に負けてしまう
   人間心理の押したり引いたりの
    煽てる/誉める事と
     不安/恐怖心を煽る事で
      誘惑に誘い込み易く成る
  事実の無い想像は
   空想でしか無い
    無から有は生まれ無い
     有と有を結び付ける事で新しい有が生まれる
・区別が出来ない事は価値の区別が出来ない
  区別が出来ない事はモノが持って居る
   本来/本当/本質の価値を知る事が出来ない
  区別/区分け/比較/差別する事で価値を知る/価値を生む
   付加価値は個性/差別/区別/区分け/比較で有る
  美味しい/旨いでは
   区別/差別が出来て居なく
    価値が分かって居るとは
     言えない言葉で有る
   正確に五感/五味で評価出来ない人が
    直ぐに美味しい/旨いと言う事で
     周りを混乱/間違い/勘違いに陥れて居る
    学び/学習の出来無い人々で有る
  同じ事が繰り返されて居るのでは無く
   同じ様な事が繰り返されて居る
    同じでは無く
     区別/差別/区分け/比較が出来る
      条件が違う同じ様な事で有る
   観察/繰り返して見て居ないと
    条件の違いが見えて来なく
     区別/差別/区分け/比較が出来無い
  美人と不細工(ブス)の
   違い/区別/差別/区分け/比較は?
    外形/外面と内面の問題は?
     顔のバランス/体型・・・・見映え?
     精神面の心の用い方・・・・行動パターン?
   視点を変えて話題性を狙うも一つの価値
  最近横行して居る『安心安全の言葉』には
   何物も保証する/保証出来る言葉では無い!
    唱われて居る安心安全の言葉に
     多くの人々が惑わされて勘違いを起こして居る
   リスクマネジメントが
    遣れて/出来て初めて安心安全が活きるので有る
     安心安全の言葉を発して居る人々は
      言葉に陶酔して他人事の様にして
       リスクマネジメントを怠っている
   安心安全は信じるに値しない言葉に成って来て居る
    最近の企業が最も遣って居ない事の
     標語に安心安全を掲げて居る
    標語を見る事で
     その企業が最も遣って居ない事が標語に成る
    その企業が当たり前の様に遣って居る事は
     標語には成らない
   標語を見る事で
    その企業の体質を垣間見る事が出来る
・組織のトップが変わる事で
  ハーモニー/メロディー/リズムの
   奏で方が変わる
    オーケストラのハーモニーは指揮者に依って変わる
     指揮者は奏者のハーモニーメロディーリズムの三拍子を奏でる
    野球/サッカーの監督
    チームのリーダー
  奏者/選手/メンバーだけで奏でて居るのでは無い
   統制/統率して纏める事で
    ハーモニー/メロディー/リズムの三拍子が奏でられて居る
     各々の表現の仕方で伝わり方が変わる/違う事に成ってしまう
      表現の仕方で揚げ足取り/突っ込みが出来てしまうされる
  三拍子はリーダーが奏でて居る
   独奏で独りで
    ハーモニー/メロディー/リズムの
     三拍子を奏でる事が出来るが
      チームのチームワークとして奏でる時は
       三拍子をバラバラに奏でる事を防ぐ為に
        統制/統率して纏めるリーダーが必要と成る
    一本の矢は折れ易いが三本の矢は折れ難い
・ハラハラ/イライラさせるのは
  余裕が無く先を見越した
   行動パターンを取れ無い人間
  余裕が有れば余裕を持った行動パターンの
   危険を感じ無い/感じさせ無い行動が取れるはずで有る
  余裕が有れば目配り/気配り/気遣いが出来る
   急ぐ/慌てる/焦る事は無い
    急ぐ/慌てる/焦る事で結果が大きく変わる事は無い
   余裕を持って遣った方が結果を
    思い通りに自分の都合で自分の遣りたい様に
     遣る事が出来る
   急ぐ/慌てる/焦る事で見落としが起きる創る
  急ぐ/慌てる/焦る事で
   余裕が無いと微調整が遣れなく成る
    微調整が出来ない事は
     後からの結果に大きく左右する/大きく影響する
  チームの統制/統率が出来ない事は
   ハーモニー/メロディー/リズムの
    三拍子のバランスが
     悪く成る/取れ無く成る/不均一に成る
   聞いて居て聞き辛く成る
    見て居て見て居られ無く成る
  結果に影響するのは最後はバランスと調和で有る
   微調整をする/微調整をして居るのは
    バランスと調和で有る
  一つ一つ取って
   これが悪い/あれが悪いのでは無く
    微調整がされて無く
     バランスと調和が悪い事が原因で有る
   各々が主張のし過ぎで有る
  各々が主張する事は必要では有るが
   主張のし過ぎは全体像で見た時は
    バランスと調和が必要な時は問題に成る
  味覚(五味五感)音痴で無ければ
   味見を行って
    バランスと調和が出来て
     基本的には料理が出来る
  味音痴で自分の味覚を持って居ないから
   味見をして調理して見栄えが悪くても料理が出来無い
  遣り方は一つでは無く
   目的に応じた遣り方が有る
    各々遣り方が違えど
     遣り方の中に変わらない
      基本と本質は含まれる/存在する
・相手/他人を見据えるには急ぐ/慌てる/焦るの
  自分の都合では無く余裕が無いと出来ない事
   相手/他人を先に遣らせれば
    後からは自分の思い通りに/自分の都合で
     自分の遣りたい様に遣る事が出来る
・不安/恐怖心を解消するには
  ジッとして居ないで
   活動/行動しか無い
  不安/恐怖心は忙しさの中に埋没させる事が必要
・へばり付く/纏わり付くピッタリ過ぎのモノは
  活動/行動の邪魔をする
   纏わり付くモノが無い
    余裕/ユッタリする事は活動/行動がし易い
・何時か使う遣うは
  何時までも使わない/遣わないで
   使え無く成る/遣え無く成る
  邪魔/無理/ムダ/余分を無くす為には
   整理整頓の断捨離が必要
  隠す/隠れると見え無く成り忘れる
見え無いからと言ってジッとして居る事無く
    方向性を決めて見え無い事/モノを
     見える様に活動/行動する事が必要
・人の思いと気持ちは
  先ずは無下には遮らない/無視をし無い
   遮ってしまう/無視すると
    思いと気持ちが見え無く成る
  思いと気持ちを表現させて/遣らせて
   結果から思いと気持ちを捉えて見て
    掴み取る事が必要で有る
  思いと気持ちを活かすので有れば
   思いと気持ちを捉えてから
    アドバイスと指摘をする事が必要
・過去を引き摺る/引き摺って居ては
  次が無く成る
   過去は糧にすれど引きずっては成らない
  過去は過去で有って
   過去の結果は一過性で有り
    成長の糧にすれど/成長の糧に成るモノで有り
     過去の結果は引き摺る/囚われ過ぎるモノでは無い
   成長するには過去の結果に留まる必要は無い
  過去の出来事/結果から
   捉えられる/気づける/得られるモノを吸収する
  折り紙は折り順/手順/順番/順序に
   従うから折り紙は折れる/創れる
  折り紙の折り順/手順/順番/順序を
   無視/無理するから折れ無く成る/創れ無く成る
  目的が明確で無く
   目先の事に囚われるから
    手順/順番/順序通りに
     先の事/明日/未来/将来が遣れ無く成る
  結果の良し悪しでは無く
   結果を出す事が必要で有る
    結果を出す事で
     次に結果を出す事に取り組む事が出来る
  結果が出無ければ次に取り組む事が出来ない
   結果の良し悪しで
    次に遣る事/遣れる事が見えて来る/決まる事で
     先に進む事が出来る
  結果を出す事で
   次の結果を出す必要が出て来る
    結果の良し悪しが重要では無く
     次の結果を出す為の糧に成る意味では重要な事で有る
  結果を出す事が必要で
   結果に多くの事を望ま無い
結果が出せ無ければ次の結果を出す事が出来ない
  結果は遣った事の結果で有り
   結果の良し悪しの結果が問題では無く
    遣った事の良し悪しが問題で有る事に
     気付く必要が有る
   多くの人々は結果の良し悪しを問題にしてしまう事が問題で有る
    遣り方/方法/取り組み方が問題で有る
  結果は一過性でも
   遣り方/方法/取り組み方は一過性では無く
    持続/継続/永続してしまう事に成る
  表/面に立つ事は
   矢面に立つ事で自分の都合/自分の遣りたい様には
    遣らせては貰え無い事を意味する
   矢面に立てば
    何処から矢が飛んで来るか分から無く成る
     裏に潜む事で矢が何処から飛んで来るかが見える
  目的が有って
   手順/順番/順序を踏んで
    結果の良し悪しが変わる
・学問の知識は足掛かりには成るが
  必要なのは経験の知識が不可欠で有る
   学問の知識で全て遣れると思う事は
    大きな勘違いで有る
   経験の知識では遣れ無い/無理で有る事が
    分かる/理解出来る
     遣れ無い/無理と思われる事も
      経験の知識が足りて居る/有ると
       臨機応変に別の遣り方/方法を見付ける事が出来る
   学問の知識では微妙な機微の情報不足に陥る
    学問の知識の人々は出来なく成ると
     教えて貰って居ない/言われて居ないと言って
      手が付けられ無く成る無能振りを現す/抵触する
・他人の為に遣る事と自分の為に遣る事は
  別々に遣る別々の問題では無く
   同じ事で有る/一緒に/同時に遣る事で有る
  逃げ切りたい人々は間違った事を遣っても
   証拠が出ても当然の様に白を切る
    自分で自分の悪さを自覚して/諦めて
     開き直る事が出来ないと
      悪さを認め無い/自供をし無い
  立場が変われば本質では無い所で
   正しく無い評価がされてしまう問題が有る
    本質では無く/正しく無い評価では有るが
     引き合いにされる事は別の問題で評価が出来る
・言いたく成れば言うし/言いたく無ければ何も言わ無い
  来るモノは拒まず去るモノは負わず
   無理強い/強引に/強要して聞けば
    間違った事/ウソの情報を入手する事に成る
  自身/本人から言いたく成る様に仕向ける事で
   正確な情報を入手する事が出来る
・素材の活かし方で味の味覚/食感が変わる
  調理の仕方で五感/五味に影響する
   同じ素材/食材を活かすのも殺すのも
    調理の仕方で変わる/左右される/影響を受ける
・学び/学習する人間は
  教育/教えても意味が有る
   教育/教える事で切っ掛けと成って
    自分自身で勉強をする事で成長する
  学び学習をし無い人間には
   教育/教える事に意味が無く成る
    教育/教えても全て忘れて
     自分自身では勉強をし無い事で
      成長が見られ無い
    バカは死な無ければ直ら無いと言うが
     バカは死んでも直ら無い
  成長して独り立ち出来れば
   安心して任す事が出来る
    成長し無い人間には
     安心して任す事が出来ない/任す事は危険で有る
   成長し無い人間は同じ様な失敗を
    何度でも繰り返しても失敗したとは思って居ない
  成長出来た人間は
   一度失敗すると二度と同じ様な失敗を繰り返さ無い
    成長を促す事で可能性を拡げる事が必要で有る
  自分に直接関わり合う人間には
   教育/教える/学び/学習/勉強を施さないと
    自分に被害/損害が関わって来る為に
     リスクマネジメントが必要で有る
  直接的/間接的に関わら無い人間には
   無理/ムダ/余分な教育/教えるを施す必要が無い
    間接的に関わる人間は
     カオス理論からは無数/無限で有る事から
      教育する/教える範囲の限界を設ける必要が有る
・考えて居る事が姿形/行動パターンに現れる
・基本的には世の中に存在する殆どの事が
  どうでも良い事で成り立てって居る事から
   自分に必要な事を選択肢の中から選択する必要が有る
  時間を/暇を持て余す事で
   余裕に出来無い/創れ無い人は
    忙しく見せて不安/恐怖心から
     逃れ様とする/逃げ様とする
   時間を/暇を持て余すでは無く
    余裕を創る事はどうでも良い事では無く
     必要な事で有る
    余裕を創は何もし無い
     思考考えるを急ぐ慌てる焦る事無く
      時間/暇を持て余す事無く有効に活用する為に
       ユッタリ/ユックリと思考する考える
・簡単/単純/明瞭で無いと見え難い/分かり面い
  旬の時期は短い
   短い旬には大量の具材が出て来る
    大量の具材を調理の仕方/遣り方で
     五感/五味を変えて食する/摂取する
  何時までも先入観/固定観念に止まって居て
   先入観/固定観念を破って前に進ま無いと
    成長する見込みは無い
  先入観/固定観念/常識は
   簡単/単純に処理対/応する一時は必要では有るが
    時々再考してとどまる必要は無い
  どうでも良い事は
   基本的にはマナーと同じく
    周りは不快感/迷惑を与え無い事が必要で有る
  見て居ると何と言う訳では無いが
   雰囲気に癖が悪い雰囲気を醸し出して居る
    全ての行動パターンが
     一般的な悪さを直ぐにする方向性が有る
   誘惑に乗る方も乗る方で有る
  無意識の隠れた力/闇の力/見え無い力には
   見え無い力で対抗する必要が有る
    表の見える力では力を活かせなく表から潰される
・問題を起こす/創るのは
  情報不足の知識不足が原因で
   何が起きるか/起きて居るかが
    見えて居ない事で有る
  問題の問題点が見えて居れば
   問題が起きる事は無い
    問題が起きたとしても即改善/解決をする事が出来て
     問題とは問題と成らない
  誰もが学ぶ/学習するの勉強が嫌いで
   情報不足/知識不足を補え無く
    整理整頓が出来無く/分からなく/理解出来無く
     知ら無い/見えて居ないから問題を起こすので有る
   全てが理解出来て見えて居れば
    問題が起きる/問題を起こす事は無い
  知識と感性感覚で事実/真実/正義/ウソを
   見抜く/見破る/気付く/見極める事が出来無くて
    問題と成る事が有る
  本人が思って居ない/自覚して居ない/気付いて居ない
   ウソを見抜く必要が有る
  意識してのウソは
   他の事を誤魔化す為に自信を持ってウソを言う
  問題は改善/解決出来ないから問題に成る
   本当に美味しい/旨いモノは
    人に教え無い/与えないのが感情の部分の事実で有る
  全てを見破る/見切ってしまうと
   面白味は無く成るが楽しさは残る
  能力が足り無い人々は
   自慢をする/見栄を張りたがる
  問題は他人が創って居るのでは無く
   問題を見抜け無い自分が創って居るので有る
    リスクマネジメント
  他人に期待して任せる事事態が問題を創って居る事に
   気付け無い/無責任な人々が多すぎる
    他人に任せる事は
     教育して共感/共有/共通認識化出来た人間には
      期待して任せる事が可能で有っても
       放置する事無く維持管理する事が必要で有る
  多数決の弊害が出て居も
   多数派が多く弊害に気付け無い/気付かない
  特別なモノ/変わったモノ/珍しいモノは
   アクセントで時々食べる/摂取するだけで良い
    日頃/平生は飽きる事の無いモノで
     変わった特別なモノ/モノ珍しいモノで無く
      身体に必要な栄養素成分が含まれる
       旬の普通のモノを食べる
   全員/皆の各々の味覚の基準は全員皆違う

『基本と本質』
  人生生きるとは
   菩薩の慈悲で
    自分の笑顔を創る為では無く
     他人の笑顔を創る為で有る
   慈悲の心とは苦を取り除き楽を与える事
    苦は笑顔を消して楽は笑顔を創る
     『笑顔を消す苦を取り除き
       笑顔を創る楽を与える事』が必要
  他人を活かして生かす事で
   自分を生かす事が出来る
    他人の為に遣る事が
     自分の為に成る事で有る
   お節介をし無いと
    他人が邪魔をして自分を生かす事が出来無い


・身体/肉体的な体質に
  合う合わないモノが有る
   精神的/感情的な感性感覚に
    合う合わないモノが有る
  体質/感性感覚は
   合う合わないモノが有る事から
    強制するべきでは無い
  自分を大切に出来る人は
   他人も大切にする事が出来る
    他人が存在する事で
     自分が存在する事が出来る事を知って居る事で
      出来る事で有る
  知ら無いでも遣る事は出来るが
   知って遣るか/知ら無いで遣るかでは
    結果に左右する/影響する事で
     知ら無いで遣るでは無く/知って遣るべきで有る
  経験/知識が乏しく
   自分の自由に成らない現実社会から逃避して
    自分の思いを描ける/自分勝手な事が言える
     空想の仮想空間に閉じ籠もる若人
   仮想空間では在るモノも無くす
    リセット出来ない事もリセット出来てしまう事で
     自分も無くす事が出来る
   一時期被れる若人の病気?
    若人よ仮想空間では何を遣っても無に帰すだけで
     結果が出無い為に
      早く七難八苦の苦楽が存在する
       現実社会に戻って追いで
   目先の結果/今の結果では無く
    求める結果は明日/未来/将来の
     永続出来る結果で有る
・意味は意味の有る時に意味が有り
  時間の経過と伴に意味が変わる事が有る
   必要な時に必要
    必要な人には必要で有るが
     必要で無い人には必要で無い
  必要な人の必要な時には
   必要な事が必要に成る
    どうでも良い事が
     必要な時にどうでも良い必要な事を
      間に合わせる事が必要で有る
  必要で無いどうでも良い人には
   必要な事がどうでも良い事に成る
  必要か/必要で無いかは
   意味/意味合いで変わる
  誰にも必要な事は必要で有るが
   必要で有る事に気付か無い/気付け無い事に
    どうでも良い事と違う問題が有る
・当初の目的を忘れて
  公私混同/私利私欲の自己中心に走り
   目的を履き違えて派手贅沢に陥る
    素直さが消え失せて逃げる為に言葉で武装する
  何かを遣る時には
   気が行き渡る/気が回る/気配り/目配りが出来る
    緊張感が必要で有る
   緊張感が無いと
    大雑把に成って隙間を埋める
     気配り/目配りが出来無く成る事で
      見落としが出る
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