脳幹梗塞

今年の2月8日出張先で脳幹梗塞になる
現在自宅でリハビリ中

『真理の探究』 41 始まりは切っ掛け 素直 必要なモノは必要な時に必要

2016-09-19 16:02:53 | Weblog
・始めれば遣れるが
  始める迄が億劫で有る
   無意識では出来ないので
    意識して遣り始める為の切っ掛けを創る
  意識して体を動かす事が切っ掛けと成る
   体を動かす事で刺激と成り
    精神の活動の切っ掛けを創り出す
   精神と体/肉体は一体で一対で有り
    体/肉体に刺激を与える事で
     精神的に刺激を与える事が出来る
   精神の活動をし始めるは
    億劫が先行してしまう為に
     最初に体に刺激を与える事が必要に成る
   精神病は体を動かす/肉体に刺激を与える事で
    解決/改善が出来る
    体を一生懸命動かす動かして居ると
     精神的に余分な事を考え無い
    体を動かす事に一生懸命に考えて居ると
     他事/余分な事考え無く成る
     /考えて居る暇/余裕が無く成る
    精神的に考え始めると体の動きが止まる
  切っ掛けが全ての事の始まりで有る
   考え過ぎて居ては事が始まら無い
   考えて居ても切っ掛けが有れば事が始まる
   考える事も必要で有るが
    事を始めるには
     何でも無い様な切っ掛けを創る/創造する事が必要
    始まりは何でも無い事から
     切っ掛けの影響を受けて始まる事が多い
  切っ掛けとして
   夜目覚ましを掛ける
   朝目覚ましを止める
   朝顔を洗う
   朝歯を磨く
   朝トイレに行く
   等が有る
  始める切っ掛けは何でも無い事で
   意識する事無く無意識で遣れる条件とする事が良い
  始める為の切っ掛けの条件を
   自然に無意識に出来る様に体の中に染み込ませる事が必要
  人は切っ掛けで動き始める為に
   切っ掛けを与える事で人は動かせる
  切っ掛けを与えるには何時でも良いのでは無く
   切っ掛けを与えるタイミングが必要
  切っ掛けを与える為には
   目配り/気配りをしてタイミングを計る必要が有る
  切っ掛けの条件化/条件反射が必要
・人は始まりと終わりの
  隙間で全てを生きて居る
   始まりが有って問題が起きて/起こして
    問題を解決/改善して終わる/終わらせるので有る
  始まりが無く終わりが有る事も無く!
   始まりが有って隙間が埋まら無く
    終わりが有る事は無い!
  何かの何でも無い切っ掛けが事の始まりを創る
   始まりが有って何も無く終わりが来る事は無く
    始まった事に何かを遣る事で終わらせる事が必要
    終わらせる為には無意識では終わる事は無く
     終わらせるには意識/意思/意志が必要
・素直は
  感情に左右され無い/踊らされ無い心
   感情が入ると素直さが消える/無く成る
  素直は理性が有るとも違う
   理性が有ると辻褄の合わない事は認め無く素直さが消える
   素直さとは
    事実と現実をそのままに
     認め/納得し/受け容れる事で有る
    全てを受け入れて従う事では無く
     受け容れた事を必要に応じて取捨選択をする
    反発/反論する事無く
     反面教師も認めて無視する事無く受け容れる
  質素に必要以上を求め無く/無理ムダ無く
   必要以上は余裕/余力として蓄える事が必要
   派手贅沢をすると無理ムダをして
    余裕/余力の蓄えが出来なく成る
  遣る事/遣る時は目一杯/精一杯/一生懸命は
   当然で有り自慢に成る事では無い
   余裕/余力の蓄えが無いと
    自分の持てる力の目一杯/精一杯/一生懸命で
     有る事を自慢したく成る
   余裕/余力が無いとギリギリで
    条件変化が起きた時に対応が出来なく成る
    余裕/余力の蓄えが有ると
     条件変化した時に無理する事無く
      臨機応変の対応が出来る/可能に成る
   余分では無い余裕/余力の蓄えは
    全てに於いてリスクマネジメントで有る
  捉え方次第で意味/意味合いが大きく変わる/違う
   目先・中長期的/詳細細部・全体の流れ
  自分の事を考えるならば
   感情に踊らされ無い自分に素直で有るべきで有る
   自分の為に人/他人/誰かを育てる必要が有る
   情けは人の為成らずで自分の為に情けを掛ける事が必要
   人を活かす/生かす事で自分が生きる事が出来る
    人/他人/誰かを育てて活かせ無ければ
     自分も生きる事は出来無い
     自分も育てられて活かされて来た!
   育てる事で自分も人に教えるは二度学ぶで
    再確認して自分の成長が促せる
   自分の思い/気持ちを伝える事で
    自分の思い/気持ちが継続/永続する
   自分が動け無く成った時に育った人々がサポート出来る
   自分も成長する中で何時かは劣化/退化する
    自分が何時までも同じで有る事の永続は出来無い
    何時かは交代する時期が必ず来る
    継続/持続/永続するには
     交代する前に前以て育てて後釜にする必要が有る
   全ては自分の為の予備/予防/予護で有る
・筋肉は適度の負荷を掛ける事で鍛えられ成長する
  負荷を掛けて鍛えるには
   超回復の負荷と休息の押したり引いたりのサイクルを利用する
  人を成長させるには切磋琢磨で
   適度の負荷を与える事で成長が促せる
  適度とは
   過剰/満足する事/必要以上では無く
    満足する手前の必要以下の足るを知る範疇/範囲で有る
   負荷を掛け過ぎると筋肉を痛める
   過剰の負荷は人の成長を止める
・遣ったら(使ったら)稼ぐは順序/順番が違う
  遣る事/遣れる事を遣るとは
   予防/予護で順序/順番として
    稼いだら蓄えてから遣うで(使う)で
     有るべきで有る
  先見性が無く後先考えずに遣って(使って)しまって
   稼げる保証/保障/補償は何処にも無い
   予防/予護には
    先だしで(稼ぐ前に出す)は無く
     後だし(稼いでから出す)が必要
  稼いだら遣う(使う)では輪転操業で有る
   先行きが不安定で何時倒れても可笑しく無い状態で有る
    出費/負債は負の財産ではあるが
     誰もが稼げる保証/約束は無い!
  生きるとは自分の為に成長して安定を求める必要が有る
・親と廻りの都合で第三者に存在を認められ無い存在
   無国籍者
    存在して居ても/何を叫いても
     第三者には存在が認められ無い
      状態/状況が存在する事実と現実が有る
    その場に存在して居ても第三者には
     存在して居ない/価値が見いだせ無い
  存在が第三者に認められて居る人々は
   自分の存在が如何に重要かが分かって居ない
   存在が認められて居る人々は遣る事は自由で有るが
    遣った事の結果の全ての責任は自分に有り!
   自分の存在が当然と思って居て
    自分の存在が第三者に認められる事の
     重要性が自覚出来て居ない!
   自分の存在が認められ無い怖さを
    個々の人々は分かって居ない/理解されない
・他人事は他人事で自分の事では無い/自分の事には出来ない
  他人事を他人の事とする無視するのでは無く
   自分の為には他人事を自分の事として捉える事が必要
   他人事を自分の事として捉える事は
    将来の何時かの為のリスクマネジメントで有る
・世の中ではどうでも良い事は
  問題に成り難くいからと持て囃される
   持て囃される事を必要な事と勘違いしてしまう
   必要な事を遣らない事には問題に成る
  どうでも良い事には一生懸命に遣って
   肝心な必要な事を遣らないで手抜きして問題と成る
  どうでも良い事を議論するから結論が出無い
   どうでも良い事の結論の出無い議論は
    ムダな時間を過ごす事に成る為に
     独断と偏見で結論を決めるしか無い
     結論の良し悪しは結果が決める
   結果の良し悪しで議論して結論を出す
    結論が出なければまた独断と偏見で
     議論の結論を出すしか無い
    どうでも良い事の結論の良し悪しの結果には
     大きな影響/問題は少ない
  どうでも良い事と必要な事は立場が変われば変わる
   一番の問題はどうでも良い事にムダな労力を使い
    全ての人々が必要で有ると勘違いしてしまう事で有る
   基本と本質に気付け無い/理解出来ないと発生する現象で有る
  弱い人々/無責任に人々がどうでも良い事に
   独断と偏見で結論が出せ無く喚く/ホザク事で
    議論と話しを茶化す
   結果の良し悪しで
    私は言って置いたと言い訳でまた喚く/ホザク事で
     結果から逃げる
  強い人/責任が取れる人とは
   結果から次に何をすべきかを知って居るに過ぎ無い
・疲れて出来なく/遣れ無く成ったら
  休養をするが出来る事の遣る事/遣れる事は遣る
   休養し過ぎると元に戻る/復活した時に
    遣れた事が遣れ無く成る
   休養するのは疲れて出来ない事/遣れ無い事の休養で有る
  何事も使わ無いで放置すると
   油が切れて使え無い事/使え無く成る事が起きる
  何事も使う事には常に使い/潤滑剤を注入する事で
   常に使う事が出来る
  何事に着けても使うには
   常に使う事と潤滑剤が必要不可欠で有る
  使わ無ければ使えた事/遣れた事が何時か廃れる
・遣る事/遣れる事とは
  自分が遣れる事で他人が遣る事/遣れる事では無い
   多くの勘違いは他人が遣る事/遣れる事が
    自分の遣る事/遣れる事と勘違いして
     無理して遣るから遣れ無い/出来ないに陥る事で有る
  自分の遣る事/遣れる事を自覚してから
   遣る事が必要
  遣れ無い事/出来ない事は
   条件を整えて遣れる様にしてから
    遣る事が必要/肝心要な事で有る
   無理して良い結果が出る事は無い/ムダな結果が出るのみ
  結果は選択した今では無く
   結果は何時か良し悪しに関係無く出る
  人は結果の良し悪しを考えて
   目先の現場で状況/状態/条件/中長期的で
    何時までも良し悪し関係無く取捨選択し
     方向性を決め続けて生きなければ成らない
   情報から意識的/無意識的に結果の良し悪し関係無く
    選択肢の中から取捨選択する事で行動すれば
     方向性を決めてしまって居る
・現場の『現状/状況/状態/条件』を見据えて
  独断と偏見で判断して決定しても
   大きくは間違わない/ズレない
   全てに正しい事は無い
    必ず天の邪鬼が居て感情的に反対する
  現場を観ない/現場を無視するから
   判断を間違って大きな問題と成る
・気象を制するモノは世界を征する
  空気/水(H2O):気温差/湿度差/気圧差
   →気流/風/対流/海流・・・
  PV=nRT
・SNS/ブログで
  自分が突っ込まれたく無いから
   人/誰か/他人/相手に無意識/無責任に突っ込む
   事実/現実としては兵法の『攻撃は最大の防御』で有るの見本
  突っ込むは両刃の剣で有るので
   使い方に注意が必要
   斬り付けた剣で自分を切ってしまう恐れが有る
  SNS/ブログは使う/発信するのは自由で有るが
   両刃の剣で有る事を理解して
    発信すべきである
  自分に良かれと思っても
   一度発信すると止める事は出来無い
    事実と現実が有る
  (善意の無責任な第三者が外部に発信 →公開/後悔)
・必要なモノは必要な時には必要で有る
   必要では無いと言い切れない
  必要で無く無く成ったら整理整頓で捨てる事が必要
   或る期間(半年/1年)使わなく成ったら
    必要なモノでは無くなる
    経年劣化して使えなく成る
    処分/破棄/捨てる対象で有る
   必要に成ったら新たに手に入れる
    時間が経つと必要なモノの内容が変わって居る事が多く
     必要な内容が変わって居て新たに手に入れる必要が有る
  必要で無く成った物はゴミに成り
   必要なモノが隠れて見え無く成る
・人は生きて居るのでは無く
  活かされて/生かされて居る
・遣る事/遣れる事を遣るとは
  手順/順序/順番を
   無視する事無く守って遣る事で有る/必要な事
  手順/順序/順番を無視すると
   遣る事/遣れる事が遣れ無く成る/出来なく成る
  繰り返し繰り返し遣る事で
   手順/順序/順番が気付けて/見えて分かる様に成り
    必要性を理解する事が出来る
・365日24時間体調が同じ/一定では有り得ない
  常に時間と共に変化成長をして居る
   体調は変化成長の影響を受ける
・流行に乗るモノは
  時代と共に変化変わる
   時代と共に変化/変わら無いモノも有る
  取捨選択するのは自由で有るが
   流行に乗ら無い/流され無い時代と共にに
    変化/変わら無いモノの基本と本質が
     有る事に気が付く事が必要
・使う/遣う頻度の少ないモノは消耗品として
  少量にして残さ無い様に使い切ってしまう
   残すと場所と整理整頓が必要に成る
   足り無い場合は少量を追加する
   何度も追加する場合は大量にする事が必要
  取捨選択の判断する事を見極める事が求められる
・事実現実を認め納得し受け容れた事に
  反論/無理/無視する事無く
   認め納得し受け容れた事を
    前提に付き合う事が正しい
・弘法筆を選ばずで腕/工夫が出来れば道具は少なく
  必要なモノは派手/贅沢な大量では無く
   質素に必要以下の少量で良い/少量で間に合う
   派手/贅沢は腕/工夫/能力が無く余分/ムダな事が多い
  道具を選べばもっと優れた腕/工夫/能力が発揮出来る
   道具を使い切れて居ない人々が多すぎる
  使う事は能力では有るが遣う事は能力では無い
   つかいの遣うは有るモノをそのままに浪費するで
    使うはその間までは無く
     考えて/工夫/加工して使う事を意味する
  費用対効果とは費用だけでは無く
   狙った効果/期待した効果が
    結果として出るか/出たかで有る
・人から言われて居ては遅過ぎ
  人から言われる前に気付く事が必要で大切な事
   人から言われた事と気付いた事とは雲田の差が出てしまう
・個々の問題に振り回される事を取り除き
  全体的に個々に条件を当て嵌めて
   分析する統計学
    血液型行動パターン
   二割八割の理論
    流行するモノは浮き沈みが激しい
  統計学は当事者の一人称二人称では無く
   三人称で分析/評価する
・手間隙を掛け無いで
  適度/適当に美味しい旨いモノが氾濫して居ての
   美味しい/旨いが有る
  氾濫して居る美味しい/旨いは
   身体悪い/好くない美味しい旨いモノで有る
  本当に美味しい/旨いは手間隙を掛け無ければ
   本当の美味しい/旨いには成らない
   最大の調味料は
    お腹を空かす事で有る事実/現実が有る
  火中の栗を拾うで栗は焼き栗が本当は美味しい/旨いので有る
   火中の栗を拾え無い人には
    焼き栗を食べる事が出来ない
  食べる事は身体の維持管理の為に
   身体のバランスを考えた栄養素成分を含む食材を
    調理して摂取する事に有る
    バランスと量の管理の基本は一汁三菜
    美味しい/旨いのご馳走は少し食べるに限る
  体調の不調が精神の不安を煽る
   肉体/身体の管理を食べ物の
    栄養素成分で維持管理する事が必要
    一汁三菜が基本と成る
・トップに理念が無くアグラを掻くのも問題で有るが
  トップの意向が末端に伝わらない事も大きな問題で有る
   トップから末端への意向が中間管理者が
    本質を理解出来なく私情/感情が入って
     トップの意向を改造/改変情報を止めて
      伝えてしまう事が問題の原因で有る
  中間管理者の能力と私情/感情の問題が
   結果に大きく左右する
  立場での仕事/業務で私利私欲/私情/感情で
   大局に立て無い事が問題に成る
   個人的な趣味で有れば私利私欲/私情/感情の世界でも
    大きな問題には成り難い
   趣味が個人的では無く他人/外部に影響すると問題に成る
  問題の改善/解決には
   トップが末端に自分の理念を公開/公表する事から始める事が必要
   中間管理者も公開/公表された理念に基づいて
    トップの意向を噛み砕いて分かり易く
     末端へ役目/役割を伝える
   中間管理者はトップの意向を噛み砕いて
    役目/役割の違う末端にそれぞれ伝える事が業務で有る
  それぞれ役目/役割の違う末端が
   役目/役割を果たす事でトップの意向を達成/完成させる事が必要
・自分で動かせるモノの範疇/限界/限りが有る
  整理整頓をする中で破棄/捨てる事で
   見え無かったモノが見えて来て
    遣れる事が増える
  遣る前に結末まで絵を描いて
   消耗品にするか耐久品にするかを決めて
    遣る事で結末が変わる
    耐久品も何時かは経年劣化する
  結果が出たら終わりでは無く結果の後に
   最終処分の結末が続く
  結果/結末は他人の影響を受けて自分が招いた/導いたモノで有る
・他人との勝ち負けの勝負/勝敗は
  一過性で一通過点に過ぎず勝ち負けの
   勝負/勝敗に一喜一憂する事は無い
  切磋琢磨する中で自分と自分との勝負/勝敗をする事で
   変化し成長する事が肝心要で必要な事
・整理整頓をし無いから必要なモノが見え無く
  遣る事/遣れる事が遣れ無く成る
   情報収集も必要では有るが
    基本中の基本は整理整頓で有る
  同じ情報は入口で排除する
   同じ情報を入口で排除し無いから
    情報のゴミの山を創る
  ゴミの山にしては情報を持って居ても
   見えるモノが見え無く成る
  全ての基本は整理整頓に帰結する
   必要な時には必要で有るが
    必要で無い時は必要で無い
    多くの人々は必要で無い時に
     必要で有ると勘違いする事で
      整理整頓が出来無く成る
・立場が違うモノ同士の議論は成り立た無い/成立し無い
  立場が同じ同士の議論は成り立つ成立するが
   片寄った一方向に成り方向性を間違う
  立場が違えど基本と本質の部分は変わって居ない
   変えるべきでは無い
    ←多くの人々は勘違いで
      立場が変わると変わると思って居る
      変わったのは立場だけで
       基本と本質は変わって居ない!
・菩薩と夜叉は裏表一体一対で有る
  菩薩の顔(外面)で夜叉の心(内面)
   ←一部分の少数では有るが存在する
    隠れた自分の心に気付いて居ない
    成長途中の子供
  夜叉の顔(外面)で菩薩の心(内面)
   ←隠れて居るが若干多数存在する
  菩薩の顔/夜叉の顔で菩薩の心/夜叉の心
   ←接する相手に応じて顔が変わる多数派
    菩薩の心と夜叉の心は表裏一体
  『菩薩の慈悲の心(内面)で夜叉の顔(外面)で裁く』
   顔も心も菩薩にするか夜叉にするかは相手次第
   甘やかすと図に乗る
   何時までも菩薩では居られ無い
   夜叉の顔/心では相手を萎縮させて
    力を発揮出来なくしてしまう
  夜叉の顔で菩薩の心が図に乗らせ無い
   人の菩薩と夜叉の心(基本と本質)は変え難いが
    菩薩と夜叉の顔は変えられるので
     接する時には心(内面)を見極める事の注意が必要
・伝えるとは教える事では無く
  気付かせる事で有る
   教えるでは教えられ無い事が残る
   教えるでは気付くに遅過ぎる
・詭弁のディベートは要ら無い
  弁舌では無く行動して遣った結果を求める
   遣った事の結果は保証出来るが
    詭弁は保証されない/出来無い
  詭弁の遣った後では詭弁の言い訳に変わる
・先入観/固定観念で囚われて決め付け無い事が必要
  方向性を捉えるのに先入観/固定観念は
   参考には成る
  原因/事実が掴め無い時は
   先入観固/定観念を全て捨てて
    最初から見直す事が必要
  先入観/固定観念に振り回され無い
   詭弁者は相手の先入観/固定観念を振り回す事で
    相手/廻りを混乱させる
  詭弁は上手く行って居る内はバレ無いで済む
   一歩転ける/つじつまが合わないと
    取り返しが付か無く/収拾が出来なく全てがバレる
・思いと気持ちだけでは結果は出せ無い
  思いと気持ちと結果は違う事を理解瀬べきで有る
   思いと気持ち(目的)の結果を同じ様にするには
    事前/前以て/遣る前に準備と段取りが必要と成る
  過去の結果が今現在で有り
   今現在の結果が未来にある
・現状に『不安』では有るが変化する事は『苦』で有る為に
  苦から逃げて『楽』を求めてしまう
   変化し無い現状維持に逃げる方を選ぶ
   七難八苦が人生で有るとする事で
    苦が苦では無く成る
   考え方/捉え方で
    生き方が変わる/変える事が出来る
   現状維持で既得権を守ろうとする
    既得権は本来変化して勝ち取るモノで有る
  『変化する事は成長する事で有る』
    変化しない事は
     自らの手で成長を止める/辞める事を意味する
    変化成長する事は誰もが不安である
     不安を抱えて誰もが変化して成長し続けて居る
  現状維持は
   自分は変化しないが廻りは時間/時代/年代で
    変化して居るので取り残されて
     自分は退化/劣化して居る事に成る
  今までの自分(現状維持/既得権)で無い
   自分を追い求める(変化/成長)事が必要
・素直では無く正直/真面目では
  全体が捉えられ無く/理解出来なく/自分の事として捉え無く
   他人事として捉えて行動すると
    無責任に成る事が理解できない
   私は違うで善意の第三者を装う無責任が横行する
  他人事/無責任な不真面目/私情/感情に
   振り回されるのは論外で有る
  無責任に成ると
   自分が自分に責任を取る振る舞いが取れ無い
  正直/真面目はコヂンマリと纏まって
   全体が見え難く成る
  素直で有ると弊害が無くコヂンマリと収まら無く
   廻りの事が色々と見えて全体を見る事が出来る
   素直でも
   『来るモノは拒まず去るモノは追わず』では無く
    遮ってしまい色々と気付く事が出来ないと
     全体が見え無く成る
・忙しいを言い訳にして整理整頓をし無いから
  必要で無い事で忙しく成る
   目的が無いと意味/意味合いが見出だせ無い
   遣って居る事がどうでも良い事に成る
  目的を持つ事で
   必要な事が生まれて意味/意味合いが生きて/活きて来る
   目的を持た無いと遣って居る事が
    必要では無く成りどっちでも良く/どうでも良く成る
   どうでも良く成ると気力の遣る気に影響する/気力が失せる
  目的/目標が決まれば
   基本と本質から方向性が決まり
    必要な事/必要な条件と遣る事/遣り方が見えて来る
   後は時間の問題が残る
   急ぐ/慌てる事が無ければ目的/目標を達成する事が出来る
  目的/目標の達成には
   飽きない/諦め無い/忘れ無い事が必要

・遣り放し/散らかし放しでは無く
  一つ一つ片付けて整理整頓する事が必要
   全ては自分の為で有る事を認識する
   自ら隠して見え無くして
    知ら無い/分から無いにし無い事が必要
・目的/目標が同じでも
  向いて居る方向が違えば遣り方も結果も違う
   目的/目標が違うが
    向いて居る方向が同じで有れば遣り方は違うが
     結果は同じに成る
  目的/目標と方向性を共有化する事で
   遣り方も結果も同じに出来る
  目的/目標を持てば目先の事に
   一喜一憂する必要が無く成る
   目的目標が無いと
    目先の事に過剰反応して一喜一憂する
・人は皆同じで有ると思う事事態問題が有り
  大きな勘違いの元に成る
   人は生き物で人間で有る事は同じでも
    個々の人は個性が有り特徴を持って居て全てが違う
  個々に接する時は皆を同じとするのでは無く
   個々に個性と特徴が有るとして
    個々に対応を変える必要が有る
  全体を捉える時は十派一抱えとする事が必要で有る
   全体を捉える時に
    個々の問題を捉えて居ては
     捉える纏める事が出来なく成る
  捉える時は
   一方向・片側・片/面方向/両側/両面では無く
    立場で二者択一が必要に成る
・サギにし無い為には
  自分が判断するのでは無く
   相手に判断させる事が必要
  自分で判断すると
   相手にごり押しに成ってサギに成る
  判断出来ない相手には判断出来る様に誘導する事が必要に成る
   勘違い/間違いを誘う事も誘導で有る
  バーチャルリアリティーも錯覚/勘違い/間違いの誘導で有る
   サギで有る
   サギに有って騙されて喜んで居る人々
    事実/現実/現状からの逃げ/逃避?
  遣る事が無い目的/目標が見出だせ無いと
   仮想空間/バーチャルリアリティー/妄想に逃げる/逃避する
  自分で判断したがる人は
   誘惑/誘引/誘導されて
    自分で勝手に想像して判断する為に
     サギに合い易い
  自分で判断出来ない人は
   相手の強引さ/ごり押しに負けてサギに合う
  サギに合わない為には
   強引/ごり押しに負けず
    事実/現実だけを考えて/捉えて
     相手の言い分に自分で勝手に想像はし無い事が必要
  相手の見え無い電話は
   相手に勝手に想像させて納得させる事でサギが成立する
   電話での本人を確認するのは何を意味するのか?
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