ニュースからの思い出

毎日起こる出来事から思い起こされる想い出を話していこうと思います。ニュースについての解説ではありません。

ニセ百円玉にご注意

2008年11月19日 |  社会
財務省は18日、偽造100円硬貨が見つかり、全国に出回っている可能性がある、と発表した。
昭和63年の刻印があり、本物と比べてやや光沢がないという。発見した場合は警察や日本銀行に知らせるよう呼びかけている。
朝日新聞朝刊より
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偽物の模様はめしべがなくおしべの茎が不鮮明だが本物はいずれも鮮明らしい。

今から10年くらい前だろうか、インターネットで調べてみてもはっきりしないが、偽金ではないが500ウォン玉と500円玉を自動販売機が誤認することが問題になったことがある。

ある日突然自動販売機でたばこを買おうとしたら、500円玉が使えなくなっていた。
たばこ屋さんだったので、お店で買ったら「そうなんだよ、違うお金が入るから困ってんだよ。使えなくなってよかったよ」
お店側にすれば、誤認するのは死活問題なのだった。

冒頭のニセ百円玉ですが、偽金は社会不安をあおるものできわめて重い罪です。

思い出を集めて整理すれば、あなたらしさのシンボルになります。
チョイ上の自分史わたし本なら文研ビズ

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自動販売機 100円硬貨
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