久慈川の365日「シガと鮎」

久慈川が流れる大子の四季

遠征の旅 秋田阿仁川で青森からのつり人久慈川で釣る4名で立ち入る竿が初めて見ることで興味津々驚かれたようす。

2016-09-15 13:50:50 | 日記
 竿じまいの締めとして阿仁川に大子から久慈川を後にして大型鮎に魅了されて8時間の時間をかけて阿仁前田の菊池オトリ店に到着PM5時半、 挨拶がてら、川の状況を聴き明日に備えた。大型鮎を眼の当たりにするやら30cm近いアユは、凄いの一言でした。川から上がるつり人は次々に大型鮎を披露してくれた。3泊4日の釣りと観光の旅である。静岡県からも遠征してきたつり人も話にアユの話題である。千葉県からも遠征・八戸・仙台・岩手組もオトリ店に姿を見せていた。釣りバカそのもの宿泊地にたどり着く 風呂温泉・食事を済ませ床に就く11日~14日、11日と14日は、帰宅観光の旅で大子に帰宅する予定になつて12日と13日が釣りを楽しむ計画になつている。5時半コンビニで朝食・昼飯の準備・7時オトリ店で入漁券オトリ4名分支払つて二手に分かれ釣りとなる。507kの運転にも負けず、鈴木さん31匹で12日は終了、千葉からのつり人は年に6回ほど阿仁川にくる話30cmの大物を釣り上げさりげない会話の中で驚くばかり、13日場所を替え下流に4名で入る。夜間からの小雨が気になっていたが濁り増水は無く川に立ち込む。雨具着用しての釣りとなる。 10時過ぎ頃下から一人上流に向かうつり人が居ました。我は、下流に移動青年は上流まで行ったが掛かりが渋く再び我に向かって下流に下ってきました。どうですか会話の始まりでした。リール使って釣りをするの初めて見ました。驚きと興味津々4名の竿裁きに魅了されていました。他人事の青森からの好青年で性格も明るく親しみやすい人柄の釣り人で、我は、久慈川竿の説明をいつの間にか深く話していた。左岸から右岸に立ち込む青年に釣られ渋い中右岸に移動していた。竿を肩にして青年に無礼を承知で恐る恐る名前を聴いた。久慈川中とうし竿のしくみ紹介します。 ・・・見てください。大子と言っても分からない水戸ですよ。彼は名乗ってくれました。江渡さんありがとうございます。青森の江渡さんをこれからも忘れないでしょう。久慈川竿に関心を持って頂き感謝いたします。久慈川中とうし竿発祥地の発明者を生み出した奥久慈友釣愛好会のメンバーです。我は最終期まで久慈川で釣りを楽しみます。〒319-3551 ・・・・  宿泊地を出発菊池オトリ店に挨拶をして去り給油・旅の帰り道田沢湖観光・横手道の駅・鴈の里せんなん・白鷹町鮎まつり9月17~19日会場道の駅白鷹ヤナ公園あゆ茶屋には  日本一の観光やな・そして旅は布引展望台見学後大子到着の旅でした。
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