久慈川の365日「シガと鮎」

久慈川が流れる大子の四季

NHK朝ドラ「ひよっこ」奥茨城村大郷・大子は新緑の季節に、久慈川も増水で自然が光輝く時期となる。

2017-04-19 15:20:41 | 日記
   日本列島久々の春の嵐で久慈川・那珂川流域には3月の頃、渇水で田畑に引く水の制限が行政国交省河川管理から検討されましたが5月の風と水田は、水面に新緑とこいのぼりの姿を映し解消される恵みの雨でした。  下野新聞4月19日には那珂川に遡上アユのハミ跡の記事、  5月からの観光シーズンに向けてのアユ料理の献立開発、海の無い県にありながら魚と地域おこしの観光面に対する情熱は凄さを感じます。奥茨城村に対して国道461号線が栃木県に隣接して繋がっているのが救いです。自然界は平和そのもで太陽は地球の全てに暖かい光を差し与えている。テレビのチヤンネルを開くと日韓米中と朝鮮のキナ臭い戦争へのいつ寸先は闇の掛け引き、権力の過ちが戦後生まれの我に人類の戦争の歴史が映画ではなく実際に東大震災の様に経験できるとしたらこの上もない神の喜びである。 大国が核兵器弾道ミサイルを持つていながら怖がっているのが面白いです。国は国民のための政治です。莫迦な政治家が多すぎます。世界には・・・一流大学で何を学んだのだろうか・・戦争兵器より怖いのは、権力の利害と欲望を持つ政治家と資本家太平洋戦争の日本国と同じ国際的な計算された政治である。国連も力は正義の仲間ばかり・・・人類だけが持つ会話の世界が薄れている現代人・・・戦争してみればわかる平和の二文字・・・自然界の神はその不幸のくじ引きを引くのを喜んでいる神の世界の原理なのです。人口爆発もそうして調整されているのである。自然界は、数の原理で種を未来に繋いているのです。人類は戦争で自然界に調整されているのです。驚異的な医学の進歩のように、国際政治家が新しい国際政治の枠を創ることのできる人材が誕生しないのが不思議である。80億の人類の中に誕生しないはカネと言う権力に支配された社会であるから無理もない。カネとは食料の代用品である。自然界は餌食の中で生存しているから人類の様な生き方が無いのである。戦争して一寸の闇の悲劇に気が着いたときに、力は正義の戦争になる。平和・・・とは 
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