私のベトナム、そしてアジア

ベトナムから始まり、多くのアジアの人々に触れた私の記録・・・

ベトナム戦争の傷痕を追った「沈黙の春を生きて」2011年09月30日

2012-02-14 23:10:48 | Weblog
http://www.thinktheearth.net/jp/staffBlog/2011/09/post-248.html ベトナム戦争の傷痕を追ったドキュメンタリー「沈黙の春を生きて」 1960年ー1975年|ベトナム戦争 15年もの間続いたベトナム戦争の傷痕を追った、ドキュメンタリー映画「沈黙の春を生きて」を観ました。 この作品は2008年に公開されたドキュメンタリー映画「花はどこへい . . . 本文を読む
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映画の紹介 「 花はどこへいった」 ベトナム戦争のことを知っていますか 2007年 坂田雅子 

2012-02-14 22:58:28 | Weblog
 この映画でインタビューに応じている人々は、自らの境遇やそれをもたらしたものに、直接的な怒りをぶつけたり、激昂して泣き叫んだりすることはしない。ただ淡々と日々の生活を語る。しかしその語るところは結局、アメリカが行った侵略戦争の底知れない残虐さと非人間性、そしてそれが数世代にもわたり長期に続いていることを深く告発するものである。抑圧し支配する側の人間にとっては、こうした現実は決して触れられたくない、隠し通しとおさなければならないものであり、彼らの恥部であり弱点である。 . . . 本文を読む
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枯葉剤のモンサントがベトナムに進出? ニューズウィーク日本版  2012年02月08日

2012-02-14 22:25:39 | Weblog
 ベトナムでモンサントの名はそれほど知られていない。しかし同社がかつて開発し、ベトナム戦争で米軍の枯葉作戦で使用された、悪名高き「エージェントオレンジ(枯葉剤)」の名は誰もが知っている。  ベトナムのタインニエン紙によれば、国内の活動家たちはモンサントにベトナムで事業を行う資格はないと反対の声を上げている。ベトナムでは枯葉剤によって40万人が死亡し、50万人の奇形児や障害児が生まれ、200万人にさまざまな後遺症を残した。  モンサントが現在ベトナムで関心を抱いているのは農業分野だ。遺伝子組み換え技術で農作物の収量を上げる技術を持つモンサントを、ベトナム政府が誘致しようとしていると、タインニエン系列の週刊誌が報じた。 . . . 本文を読む
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「福島第一原発事故」ベトナム語版の日本語原文

2012-02-14 01:29:28 | Weblog
前ページ: > ベトナム語で7ページ  原文は原子力資料情報室の伴英幸さんと末田一秀さんがまとめたものです、内容は > ●地震・津波で壊滅的な影響 > ●原子炉建屋が爆発 > ●住民避難 > ●広範囲に拡散した放射能 > ●被曝の影響 > ●食べ物の汚染も深刻 > ●労働者の被曝 > > (日本語原文が必要な方は連絡ください) > 佐藤大介 ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン > 560-0082豊中市新千里東町 2-4-D3-1106 sdaisuke@rice.ocn.ne.jp > http://www.japan.NoNukesAsiaForum.org . . . 本文を読む
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