ITmedia News ケータイ消耗戦が激化 料金競争懸念、3社の株価低迷
携帯電話業界で料金競争が激しさを増している。最初に仕掛けたのはソフトバンクだが、ここにきてKDDIの割引に対抗してドコモが同様の割引策を打ち出すなど、業界全体が価格競争に巻き込まれている。利用者にとって歓迎すべき動きではあるが、各社の収益力を弱め、端末やサービスの質に影響を及ぼす可能性もある。こうした状況を受け、携帯大手3社のこの1年の株価は3割近く下落、消耗戦は厳しさを増している。
デフレスパイラルみたいにならなきゃいいけど。
今まで散々儲けてきたじゃん、とも言えるが、それなりに
利益が出ないとやる気なくなっちゃうからね。









