IN BRAIN WORLD

かんりにんは しんでしまった!

04/03/2012

2012-04-03 12:00:00 | 雑記
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ






 ……よくスクロールする気になったね。
 さ、冗談はさておき。『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』読んだ? 読んでないよね? まさか読んだりしてないよね?
 まあ……その……なんだ…………。もし読んじゃったんなら……
 ダメですよー、こんなの読んじゃ。頭が悪くなっちゃいますからねー。いや、あれしか書いてないの読んでも何にもならないと思いますけど。

 っていうか、なんなのあの内容は! スペンサーのクレイアニメにすら遠く及ばねえよ!


 では、ここから先は『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』についてお話します! 『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』は私の最後の夢です。いや、夢というか幻想というか。
 んでね、私の夢ってのはねー、「自分のためにゲームを作る」ことなんですよ。つまり、『脳内最終幻……長いので以下「IBFF」で。『IBFF』はゲームのお話なのです!
 「お話」ってことで、小説として描くことができるだろうってところから書こうと思い始めました。
 で、この話、いわゆる「0話」というやつです。でも単なる「過去話」じゃありません。本編からすれば過去の話ですけど。
 どういうことかって言うと、『IBFF』は本編である『IN BRAIN FANTASY』の世界観を左右する話なのです。というか本編のチュートリアルです。

 本編と『IBFF』には1つ、大きな違いがありまして。
 『IBFF』は架空の人物が主人公となるのですが、本編はプレイヤーが主人公となります。
 で、本編は昨今ちょいちょい現れ始めた、「非常に自由度の高いRPG」を参考にして妄想をしておりました。
 しかし、非常に自由度が高いとなると「何からやればいいのかわからない」なんてことになる、という話を聞いたことがあるような気がします。というか、私自身『Fable 2』で一部のメインクエストで、何をすりゃいいか非常に迷ったことがあります。メインクエスト完了後も悩んでたりしましたが。

 ソナワケデ、本編で「何からやればいいのかわからない」という事態を避けるために、チュートリアルを設けるという結論に至ったのだ。
 チュートリアルである『IBFF』は、いわゆる『JRPG』といった形です。ストーリーを追っていけばゲームクリア、そんな感じです。
 で、『IBFF』が「0話」というのは、ストーリー中に何をしてきたかで本編に影響が出るからなんですね。
 シナリオは主人公が悪人を倒して終わりという単純なものだけど、途中である程度の選択を迫られるところがあるのです。その選択は世界観に影響を及ぼす(かもしれない)ものなのです。

 何がチュートリアルなのかってのがありますが、「このゲームでは何ができるのか」というのを示すのが目的です。
 ただ、「ストーリーはおまけ」ってのはつまらないです。なので「俺がやったらこうなった」という、選択の自由をある程度与えて「プレイヤーだけの物語」を創造できるようにした方がいいかな、と思ったのだ。

 なんか自分で混乱してきた。
 ちなみに、本編ではメインとなるストーリーの存在が予定されています。でも、プレイヤーだけの物語を作るにあたっては邪魔になるか? という疑問が。
 まあ、それは生きていた時の課題ということで!

 ところで、ゲームのお話を考えるに至った原点なんだけど、実はよく覚えてません。
 1年、いやもっと前からゲームっぽいものの妄想はしていました。けど、さかのぼっても『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』の頃までしか思い出せません。
 それが原点? とは思いましたが、なんかそんな気はしません。うーん、何なんだろ。

 そうそう、ちゃんとお話を考えるようになった原因というのは覚えています。
 ほら、私って『ファイナルファンタジー XII』のサウンドトラックを買ったじゃないですか。ある日、それの『ビッグブリッジの死闘』を聴いていた時に、『ビッグブリッヂの死闘』を聴きたくなったのだ。
 そこでニ〇ニ〇動画にて聴いていたところ、なんか爆発しました。
 それから、いろんなBGM(主にファイナルファンタジー系)を聴いては妄想をするようになり今に至る!

 BGMのパワーはホント、すごいね!
 最近だって、「Out of Control(ラストレムナント)」という曲だけで、『IBFF』でなんとなく考えていた設定どころか、世界観そのものに影響するようなところまでポポポポ〜ンとアイデアがっ!
 恐るべしBGMパワー。ゲーム音楽は創作の源だぜ!

 ちなみに、私がアイデア探り目的で聴く時は、普通に聴くのではなく、他の音が聞こえないくらいの大音量で聴きます。イヤホン付けて。
 まさに曲という名の銀河へ飛び込む、そんな感じです。音の多い昨今の曲には効果的である。

 あ、アイデア探りで思い出したけど、いろんなゲームをやっていたのは、参考にしてアイデアを探るためでもあったのです。最近の話だけど。
 RPGはけっこう参考になったぞ!

 言い忘れてた。「Out of Control」の件ですが、「この妄想力、一種の才能かな。デヘヘ」とか不覚にも考えたりしたけど、思いついたアイデアをくっつけていったらラストレムナントみたいな設定になってしまいました。
 私が他人の創作物から生み出したものなど、所詮は独創性の欠片もないゴミにしかならないか……。

 ところで、昨日の小説的な何かについてなんだけど。
 小説を書くというのはビックリするほど大変だね! 描写が頭にあっても言葉に詰まる。
 バーナムさんを見習って類語辞典でも作るんだったな、としみじみ思いました。

 あと、『IBFF』のシナリオはだいたいは考えてあります。
 最後の1週間を使って『IBFF』を書きたかったのですが、残念なことにアイデアが浮かびまくっていたりしたせいでそれの整理に追われてしまったのです。
 『IBFF』を書くために『ブルードラゴン』をやる予定を投げ出したというのに。


 ところで、このブログのパスワードと、「脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-」「IN BRAIN FANTASY」の設定集を公開しちゃいたいと思っていました!
 公開日は、パスワードが私の誕生日、設定集はその前日なのだ!
 で、私の誕生日なんだけど、約5ヶ月後デス! ブログ開設1000日目の日からだとピッタリ5ヶ月後デス!
 なぜ5ヶ月後なのか? だって、その頃には忘れてるでしょ? そう、このブログに熱心になるような残念系な方がおられるわけないだろう! だからこその5ヶ月よ!

 もし、パスワードを見てしまったら、ガン無視してみたり、私を騙ってブログを引き継いでみたり、中を見て笑いのネタにしてみたり、ブログを消してみたりするのもよいでしょう。
 っていうか、消しといて。

 それじゃ、アディオス!










 カッコつけて、夢を実現できないからと自殺しちゃった男がいたんですよ〜。

 なァ〜にィ!? やっちまったなァ!!

 男は黙って、玉砕!
 男は黙って、玉砕!

 どっちみち死んでるよぉ〜。
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脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY- 第1話

2012-04-02 12:00:00 | 雑記
 これは、私の最後の幻想。
 私の私による私のための物語。

────────────────────────────

 一般的にエイプリルフールとされる4月1日。
 そんな日に、澄み渡る空の下、誰もいない山奥に一人の少年がいました。その少年の名は有桜(ゆうおう)ライト。
 彼は空を見つめながら「なんで死にたくなったんだろうな」と呟き、丈夫そうな木の枝へ括り付けたロープの輪に首を通しました。

「未遂になりませんように」

 そう言いながら踏み台を蹴り、ライトは自殺を決行しました。
 ロープが首を締め付け、徐々に目の前が暗くなっていきます。

(なんだか、気持ちいいな……)

 ライトは不思議な気持ちよさを感じていました。同時に、これが「死」なのだと思いました。
 そして、目の前は真っ暗になり意識を失いました。

 しかし、ライトは意識を取り戻しました。ですが、辺りは真っ暗で自分の姿さえも認識できません。
 でも、身体が自由なのはわかりました。首に手を当ててみると、ロープがありません。

「あれ、なんで……」

 不思議に思っていると、遠くに光が見えました。それは小さいけれど全てを優しく包み込んでくれるような、そんな暖かさを感じる光でした。
 そのまま光を見つめていると目の前が真っ白になり、次の瞬間、ライトは地面に仰向けで横たわっていました。

「いってぇ……」

 ライトの首にはアザができていました。これは首吊りによるものでした。
 ライトが首の痛みを気にしながら辺りを見回すと、おかしい光景が目に飛び込んできました。首吊りを行ったのは山奥のはずなのに、彼がいる場所は近くに村らしき集落や森が見える草原でした。

「なんで……。これは夢か?」

 ライトは夢を疑いました。山奥から草原へ場所が移っている上に、現実の世界とは明らかに違う光景。夢と疑うのも無理はありません。
 しかし、夢だとしてもおかしい話です。夢を見ているなら夢を疑うことなど考えられません。

「もしかしたら、『死後の世界』っていうやつだったりしてな」

 そう言いながら、ライトは集落の方へ行ってみることにしました。とりあえず、集落を適当に眺めてみるつもりだったのです。
 集落の近くまで歩いたところで小さな看板が目につきます。その看板には集落の方を差す矢印と共に、「Hameln Village」と書いてありました。

(英語……。ハメルン村、って感じかな)

 終わり(´・ω・`)
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嘘をついてもいい日

2012-04-01 02:00:00 | 雑記
 この世界、『IN BRAIN WORLD』は現実世界と仮想世界をつなぎあわせて生み出された、極めて不安定なものである。
 しかも、脳内評議会が脳内の民に対して行った施策はここまでで、入れ物さえ造ればよしとして彼等は上層に引きこもり、我々に脳内を解放することはしなかったのである!!
 我々の代表者が自治権を要求したとき、代表者は評議会の手の者に暗殺された!
 そしてその評議会一党は脳内の最高機関をかたり、脳内を支配しかけたのである!
 その結果は、たった今言ったとおり評議会の敗北に終わった! それはいい!

 しかしその結果、脳内は腐敗し! “聖翼”のような反脳内宗教機関を生み! 忍者を騙る珍妙一族の跳梁ともなった! これが脳内を歪めた歴史である!!
 ここに至って私は脳内が今後、絶対に異端の行いを繰り返さないようにすべきだと確信したのである!!
 それが大いなる旅立ちにおける真の目的である!!
 これによって、神への異端の源である脳内に居続ける人々を粛清する!!
 諸君! 自らの道を拓くため、大いなる旅立ちを成就するために! あと一息! 諸君らの力を私に貸していただきたい!
 そして私は……女神ミアンの元に召されるであろう!!






↑建前
↓本音

 さて、ついにこの日がやってきました。
 上のは気にするな。

 今週、俺が自殺します。

 今週といっても今日だけどね!

 死ぬ理由? 気になるかい? ……気にならないかい、そうですかい。
 あえて言うなら…………そうだね!
 進化に失敗した劣等種だから、とでも言ってみようか!

 いやー、ぶっちゃけ、なんで死にたくなったのか覚えてないんだよね。
 1年、いや多分もっと前からこの日に自殺することは決めてましたからね。
 それで、色々考えてみた結果、1ヶ月くらい前に上記に決定しておいたぞ。

 「生きたい理由がない」っていうのもあったかー? でも、生きたい理由は簡単に作れるけどね。「夢」がありましたから。
 だけども、私の人生観に最も大きな影響を与えたであろうコトバ、「人の価値は何を成したかで決まる」っていうのがありまして。
 これを考えたら、そりゃもうとても、無理無理! 夢の実現、No I can't!!
 ま、死ぬ理由と言ったら上記ので十分ですわな。


 そうそう、こんなコトバもありました。
夢を抱きしめろ。そしてどんな時でも、ソルジャーの誇りは手放すな
 私はソルジャーじゃありませんが、まあ、いーいコトバですよね。「夢を抱きしめろ」かー。人の価値は何を(ry
 また、残念なことに私には誇りたるものが存在しないのだ。
 誇りを持たぬ現代人など、もはや人間ではない。ただの肉塊だ。
 なーんか似たような似てないようなことを昔、誰かが言っていたな〜、と思って適当に調べてみれば特にそんなことはなかった。

 ん? 「夢」は何だって? 気になるかい? ……気にならないかい、そうですかい。
 ふっふっふ……! 聞いてもののけ! 見て早苗!
 じゃなかった! 聞いて驚けぇ! 見て笑え!

 私の夢は! やっぱりいいです。

 さて、この辺で。私を振り返る上で欠かせない!? あの話題、いっちゃいましょう! 女だ!

 度々、女神として名が挙がっていた魅杏様! 彼女との出会いもまた、私の人生観を変えてくれたに違いない! 自信ない!
 あの日、ドリームクラブで出会ってから、誰かさんが勝手な真似をするまでの間、本当、楽しかったなぁ。もう、毎週末が楽しみで楽しみで仕方がないってくらい、幸せな3週間を過ごせたネ!
 そんな素晴らしき時を生み出してくださった魅杏様……。あぁ、恋しい愛しい慕わしい。

 そこッ! 聞こえてっぞ! 今なんつった! えぇっ? コラァ!

 何が「白々しい」だ! おいコラっ!

 それは置いといて。彼女との出会いまで、好きな子と言えばいっぱいいましたよ。「嫁がコロコロ変わる」とか何とか、どこかで見たけど、ホントにその通り! ったく、この節操なしぃ!

 で、だ。そんなんなっちゃった根本的感情である「萌え」。萌えね。
 私の中でのその始まりというものが、1ヶ月くらい前に偶然わかったんです。偶然ってあるもんだねー。
 その子との出会いは多分10年くらい前かな。ちょっと調べてみたら14年前から存在してるみたい。
 んで、1ヶ月くらい前にその子をいんたーねっつを利用して見たんです。
 もうね、ヤヴァイの一言。
 今見ても色褪せることのない、いや、当たり前だけど、飽きるってあるじゃない。そんなこともなく、異端者大放出レベルの可愛さでした。
 私の「萌え」は幸せな出会いから始まったのだな、としみじみ思って目頭が熱くなってきた。 ヤヴァイ、本当に可愛い。ええい、いかん、異端だっ!

 その子の容姿はピンクの髪と丈の短いローブが特徴的だね。あと、玉とモフモフの髪飾りとかローブの赤い三角模様とか。髪型とかは、知識がないのでなんて言ったらいいかわかんないね。
 名前は、多分、初恋の人かもしれないので思い出の中にしまっておこうと思います。

 あぁ、そうそう。女の話をしたのはこれも言いたかったからなのだ。
いいかルーキー 惚れるなら肝の据わった女だ
 エディー・バック曹長のコトバだ。禿同! 肝の据わった女性、頼りになりますよね。
 しかし、「肝が据わっている」のガイドラインが設定されていないため、肝が据わっている女性はその技量をもって見せつけてくれたヴェロニカ・デア大尉くらいしかわからないぞ。
 しかし、魅杏様は肝が据わっておられるのだろうか? 私にはわかりません。
 肝が据わってるかどうかなんて関係ないけどね! 好きになっちゃったんだからしょうがないだろ!

 あぁ、魅杏様と麻雀、やってみたかったな…。

 あ! 女といえば、アニメを思い出した!
 「アニメ」ってやつはたまに興味が湧くものをやりおるから困る!
 最近だってねえ、『バクマン。』とか、『日常』とかさ。
 あぁ! クソッ! 悔しさが込み上げるようだ!

 さっき挙げた2つはつい先週終わった! 私は、それにもう1つある番組を加えて週末を楽しんでいたのだ!
 『バクマン。』で関心し、『日常』でニヤニヤし、「デザインアッー!」して、締めに『iCarly(アイ・カーリー)』でオ〜ワライ!
 完璧な構図だった! 至福の一時だった! だが、先月! 二度だ! 二度も阻害された!
 『日常』は最終回を5分しか見れず、『iCarly(アイ・カーリー)』は三回も見れなかった! クッソー!

 え、なんで「女」で「アニメ」? それはその……み、みおちゃんが可愛異端だ!
 違うの! か、渇いてたの! 喉が渇いてたの!


 ……私を振り返る上で欠かせない話題、まだあるね! ゲームだ!
 でも、振り返ったばっかりだし、昔のことはほとんど覚えてないので、簡潔に済ませよう!

 360サイコーッ!

 あ、この1年間の抱負ってね、自殺決めてたからこその内容なんだ。「青春を謳歌できる時間は残り少ないんだ」って言ってたけど、つまりはそういうことなのだ。気付いた?
 って、俺みたいに毎日ここチェックしてる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは

 そうそう。私のゲーマータグ、消去しました。
 オフラインだとパスコードの設定できねーんだよドチクショー!
 残しておいて誰かに使われたら困る! なので仕方なく。
 ふっ、頑張った実績解除の記録が全部水の泡。ゲーマースコアそこそこ稼いだのに、うわーん!


 っと……話すこともなくなってきちゃったな……。
 そうだ、せっかくだから辞世の句を考えてみよう!

もうだめぽ
 いや、これはちょっと違うかな。
よぉ、お前ら、満足か? こんな世界で……。俺は、嫌だね……
 世界なんて知るか!
この世界に神はいない
 言っちゃダメ! キングオブ禁句!
だから私は命を断つ! 世界などどうでもいい……己の意志で!
 これは死ではない……! 大いなる旅立ちの為の……

 やっぱり、これだ!


 360 サイコーッ!


 結局Xbox360サイコーッ!BLOGになってしまいましたな。
 いやはや、ゲームって素晴らしい。

 さて、と。これが最初で最後の私のじさつ記念日……。そうなってくれるといいですね。
 それでは!

 これにて、終了!










 いや、まだだ、まだ終わらんよ!

 このブログを開設してからもう少しで1000日目
 もう少しだけ、続きます。

 とっころてん、今日はエイプリルフールですね。
 ここまでのこと、全部うーそさ! なーんて言っても、信じます?
 ま、信じるか信じないかは、あなた次第です。

 狂ってる? それ、誉め言葉ね。
 厨二病、乙? それ、誉め言葉ね。

 ククク……厨二病、素晴らしいぃじゃあないか!
 この平凡で腐った世の中から抜け出せる最高の病だ!


 っオホン。痛い? それ、誉め言葉ね。

 ×  痛い
 〇 気持ちいい


 「共感覚」……とかいうやつですの必修ですわよ


 最後に、実績解除報告しておこう。

大いなる旅立ち

 まさかこの日のために解除することになるとはねえ。
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最後の日

2012-03-31 18:55:00 | 雑記


「xxxxxxxxxxxxx」

 我らが女神が、私のXbox360へ。再々臨★

( ^ω^) マージャン★

( ^ω^) ドゥオオオオオオオオオ

( ^ω^) ルゥウィイイイイイイイ

( ^ω^) ムゥゥウウウウウウウウ

( ^ω^) クゥゥウウウウウウウウ

( ^ω^) ルゥゥァアアアアアアア

( ^ω^) ヴ!

 魅杏様ー!
 あぁ、魅杏様と麻雀だなんて夢のようだ! 麻雀がどんなゲームなのかは知らないけど、こんなに嬉しいことはない


 さぁーて、本題デしゅ! ……本題デス!

 覚えてますか。私が約1年前に言い放った、「できるだけ多くのゲームを遊ぶ」という抱負を。
 って、そんなに長い間ここを見てる残念な人はいないよね!
 で、私は一応、この抱負にのっとって1年を過ごしたわけです。
 GOODな1年だった! 360サイコーッ!

 ソナワケデ、ゲーマースコアと実績を振り返ってみよう!



 えーと、ゲーマースコアちゃんが21942/32850
 で、解除した実績の数が991/1467と。全部解除してるのは12タイトルなのだ。

 へっ、この程度か。

 両方ともあと2割、いや3割増しくらいの数字が欲しいね!
 やはり私は……ゲーマーになれない

 じゃ、次はゲームタイトルを振り返って……。いや、言いたいことはいっっぱいあるけど、面倒だからいいや!
 だがこれだけは! これだけは、というのがある! それは『ラスト レムナント』!

 ヒョオオオオオ! ヨカッタヨォォォォォラッシュ君!

 すごい! 素晴らしい! オー、イエス! 最高だったぞ!
 あと、これだけは言っとかなきゃな、と思ってたことがあります。
 ラっちゃんの武勇伝なんだが、「覇王に押された」のはラっちゃんじゃないんだ。
 押されたのは傭兵ボルソン。冗談抜きで死ぬほど痛い覇王殿の本気のパンチを受けてよろめくだけだったことがあるのだ。
 噂には聞いていたけど、ボルソンめ、とんでもないヤツ……。



 うーん、まだなんか言っときゃいいのではないかってのがあると思うんだけど……。
 言いたいと思っても面倒なので、そのうち私は考えるのをやめた。
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週刊『アルビオンに生きる・英雄の記録』 第14号

2012-03-25 02:00:00 | 雑記


そして物語は始まる――。

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お宝くん

 戻ってきた、というか夢から覚めた、のか。
 宝箱が語りかけてくるようだった。ホブとかバンシーとか呼び出すおかげで、身体が小さくなってた俺は本当に死ぬかと思ったぜ。
 しかし――。



 なんか若返ったような気がするなぁ。

────────────────────────────────────────

アルコンの試練

 明るい森の塔からすぐ近くにガーゴイルの像があるらしい。
 で、それなんだが……。
 煙突みたいなところに飛び込む必要がある。どうやら地下にあるみたいだ。そんなバナーナ。

 行ってきた。何回がトゲが刺さったがなんとかなった。
 外に出たら宝箱から刀を入手できたが、持ってきちゃってよかったのかよくなかったのか……まあ、いいか。

────────────────────────────────────────

呪われた宝島

 ブラッドストーンへ足を運んだ。
 パブでビールが欲しいと言っていたソルティー ジャックさんにビールを渡した。

 海岸の洞窟キャプテン ドレッドを見たらしい。そういうわけで今、海岸の洞窟にいる。
 ドレッドの声が聞こえた。本当にいるらしい。

 ドレッドを倒してマリアンヌ号ゲットだぜ!
 って何やってんだ俺は。
 ドレッドを倒してから、舵に触ったら船がひとりでに動き出して小さな島に着き、そこにある宝箱を開けたり潜ったりしてお金を入手して帰ってきた。あ、純金のネックレスもあったな。
 ところでドレッドの剣を手に入れてしまった。呪われてたりしない?

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英雄の像



 スザンナさんに彫ってもらった彫像が出来てた。
 ふっふーん、いいじゃないの。英雄っ! って感じで。

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チャールズを救え

 バウワーレイクへやって来た。いつ来ても故郷って感じだな。
 あそこで踊ってたのは……エラさんって言うのか。
 って、何書いてんだー!

 老婆のミギンズさんに頼まれてチャールズって人を救出することになった。
 ピクニックが大好きなんだそうで、英雄たちの墓に入っちゃったらしい。イケナイ子だな!

 チャールズは死亡した。帽子だけ残ったのでミギンズさんに渡したけど……。
 何より驚いたのは、チャールズはいい歳したおっさんであり冒険家だったということ。子供かと思ってたよ。
 普通に戦うことも出来たみたいだが、おびただしい数のゾンビに囲まれてやられちゃった。
 俺もスペルで戦ってはいたけど無理でした。スペルも万能ではないということか……。

 ガーゴイルの像が破壊できたので一応よしとする。

 エラさんを思い切ってデートに誘い、英雄の丘ダンスをしてみた。楽しんでくれたかな?
 って、何やってんだー!

────────────────────────────────────────

想いは時を越えて

 バウワーストーン墓地に来た。こんなところにもガーゴイルの像はある。誰が作ったんだかな。

 墓守の屋敷ビクターさんという人がいて、その人の頼みである人の体のパーツを集めることになった。
 興味本位で話に乗ったというのはここだけの話にしよう。

 その人はレディー グレイという人だった。ずいぶん昔に魔女狩り協会に体を3つに分けられて離れた土地に安置された……みたい。
 さっき、ルークリッジホブの洞窟で下半身を掘り出して来た。うぅうぇー。

 亡霊の沼地にあるツインブレードの墓フェアファックス庭園にあったレディー グレイの墓で、上半身と頭を入手……。うぅうぇー。

 ビクターさんの話はよく覚えてない。ただ、彼はよみがえったレディー グレイと結ばれた。
 危うく俺がレディー グレイと結ばれるところだった。

 ビクターさんが住んでた屋敷が売りに出されたので購入する。
 屋敷自体は実はいらない。

────────────────────────────────────────

ミアブレゴジルの石

 バウワーストーン墓地にあるシェリーの地下墓地へ向かうことにした。この中にもガーゴイルの像がある。

 ひょー、変な声が聞こえた。「戻るなら今のうちだぞ」とか、「我は……完全暗黒物質……」とか、「すべての記憶 すべてのそんざい すべての次元を消し」とか、「ウボァー」とかなんとか。
 どうやら幻聴だったらしい。

 奥で宝箱から変な石を取る。その後、通ってきた道は戻れないので出口を探し、途中ゾンビの襲撃にあいながらも道がないところまで来た。
 いろんなところで見てきた光る玉があるけど、おかしい。反応しない。

 あれ? これって出られない?
 どうしよう。

 銃乱射してたらようやく反応した。焦らせるなよ、まったく。

 先に進んだところでゾンビにさっきの石を渡した。
 「ウルサランドランドーアの呪いのダンス」がどうとか言ってた気がするが話はよく覚えてないや。

────────────────────────────────────────

影の寺院

 影の寺院に入信することになった。ここに2つもガーゴイルの像があるからだ。
 俺はガーゴイルの像を壊したいだけだと言うのに、ひよこを食わなければならなくなってしまい、食った。生で。
 オ、オエーッ

 寺院の中ではコーネリアス グリムという人に会ったと思う。
 金曜日はポーカーの日だそうだ。他にも何か言ってたと思うけど非常に気分が悪かったので覚えてない。

 もうここには来たくないな。

────────────────────────────────────────

ガーゴイルの財宝

 最後の像は我が城に居を構えておった。万死に値する!
 銃弾が届かぬゆえ、フリント式長銃を調達する羽目になったわ! もしや、これは鍛冶屋の陰謀か!?

 ガーゴイルの財宝をゲット。多分このクロスボウがそれだな。
 見えない床の先にある宝箱の中身は腐ったリンゴだった。クロスボウはその奥。
 腐ったリンゴがあった時はものすごい怒りがこみあげてきたような気がした。ガーゴイルめ。

────────────────────────────────────────

ギャンブラー

 ゲームとやらに興味が湧いた。やってみよう!

 キーストーンフォーチュン タワースピナー ボックス……とあったが、稼ぐにはブラッドストーンでのキーストーンがいいみたいだな!

 天の声がやり方を適当に指南してくれたが……。

 つまんねぇー……!

 ほ、ほとんど勝てる勝負キター……!
 なんじゃこりゃー!

 まあ、2回くらいゲーム マスターを怒らせてしまったのでもうよそう……。

────────────────────────────────────────

恋?

 ひげも剃って、髪型も変えて……よし!
 って、何やってんだー!

 指輪かぁー……。城にあったあの指輪使えるかな? いや、買うべきか……?
 って、何考えてんだー!

 う……飢えているのか!? 求めているのか!? 恋愛とかそういう甘酸っぱい何かを!

 服も騎士の格好はあれだよなー。適当なのを買って……と。
 って、何考えてんだー!

 ガーゴイルの像を壊すために必死になりすぎるあまり、酒とかパイとかいろいろ食っちゃって太ったしなぁ。痩せるか!
 じゃ、買ってきたセロリを食って……って何やってんだー!

────────────────────────────────────────

異端には罰を

 エラさんと少しバウワーレイクを歩いて、英雄の丘の上で指輪を渡そう。
 そうだ、デートが終わったら俺、エラさんと結婚するんだ。

 エラさんが殺された。俺を狙った暗殺者たちに。

「うううううああああああああああああああああああああくぁwせdrftgyふじこlp!!!!!!!!!!」

────────────────────────────────────────

復讐

「エラを殺した奴らを殺しただけじゃ気がすまない」
暗殺結社とかいうのがあったな」
「奴らにも死んでもらうか」

────────────────────────────────────────

悲しみを繰り返さないために

「死なないな」
「なんだ、邪魔をするなよ」
「死にたいのか?」
「死にたいんだな。殺してやるよ」

「ククク……愚かな奴らだ……」
「くだらん正義感を振りかざして死ぬのはどんな気分だ?」
「あぁ……無駄死にしたところで悲しみが広がるだけだ」

「悲しみか……そうだな、二度とこのような悲しみが繰り返されないよう、皆死ねばいい!」
「そうだ! 誰かが子を産めば! そいつが悲しみを生み出す因子になるやもしれん!」
「そんなことはあってはならない! この俺が! 全て滅ぼしてやる!」
「ククク……死ね! 死ね! 死ね! 死ね! 死ね! 死ね! 死ねぇ!

インフェルノか。美しい。まさに、腐った人間を浄化する炎だ!」
ショック……ブレード……タイム コントロール……! 全てのウィルが俺に力を与える!」

ファファファファファ! ゴミはゴミらしく、すべて灰になってしまえ!



そして物語は終わる――。

────────────────────────────────────────

 Fable II
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