すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
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すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
……よくスクロールする気になったね。
さ、冗談はさておき。『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』読んだ? 読んでないよね? まさか読んだりしてないよね?
まあ……その……なんだ…………。もし読んじゃったんなら……乙。
ダメですよー、こんなの読んじゃ。頭が悪くなっちゃいますからねー。いや、あれしか書いてないの読んでも何にもならないと思いますけど。
っていうか、なんなのあの内容は! スペンサーのクレイアニメにすら遠く及ばねえよ!
では、ここから先は『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』についてお話します! 『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』は私の最後の夢です。いや、夢というか幻想というか。
んでね、私の夢ってのはねー、「自分のためにゲームを作る」ことなんですよ。つまり、『脳内最終幻……長いので以下「IBFF」で。『IBFF』はゲームのお話なのです!
「お話」ってことで、小説として描くことができるだろうってところから書こうと思い始めました。
で、この話、いわゆる「0話」というやつです。でも単なる「過去話」じゃありません。本編からすれば過去の話ですけど。
どういうことかって言うと、『IBFF』は本編である『IN BRAIN FANTASY』の世界観を左右する話なのです。というか本編のチュートリアルです。
本編と『IBFF』には1つ、大きな違いがありまして。
『IBFF』は架空の人物が主人公となるのですが、本編はプレイヤーが主人公となります。
で、本編は昨今ちょいちょい現れ始めた、「非常に自由度の高いRPG」を参考にして妄想をしておりました。
しかし、非常に自由度が高いとなると「何からやればいいのかわからない」なんてことになる、という話を聞いたことがあるような気がします。というか、私自身『Fable 2』で一部のメインクエストで、何をすりゃいいか非常に迷ったことがあります。メインクエスト完了後も悩んでたりしましたが。
ソナワケデ、本編で「何からやればいいのかわからない」という事態を避けるために、チュートリアルを設けるという結論に至ったのだ。
チュートリアルである『IBFF』は、いわゆる『JRPG』といった形です。ストーリーを追っていけばゲームクリア、そんな感じです。
で、『IBFF』が「0話」というのは、ストーリー中に何をしてきたかで本編に影響が出るからなんですね。
シナリオは主人公が悪人を倒して終わりという単純なものだけど、途中である程度の選択を迫られるところがあるのです。その選択は世界観に影響を及ぼす(かもしれない)ものなのです。
何がチュートリアルなのかってのがありますが、「このゲームでは何ができるのか」というのを示すのが目的です。
ただ、「ストーリーはおまけ」ってのはつまらないです。なので「俺がやったらこうなった」という、選択の自由をある程度与えて「プレイヤーだけの物語」を創造できるようにした方がいいかな、と思ったのだ。
なんか自分で混乱してきた。
ちなみに、本編ではメインとなるストーリーの存在が予定されています。でも、プレイヤーだけの物語を作るにあたっては邪魔になるか? という疑問が。
まあ、それは生きていた時の課題ということで!
ところで、ゲームのお話を考えるに至った原点なんだけど、実はよく覚えてません。
1年、いやもっと前からゲームっぽいものの妄想はしていました。けど、さかのぼっても『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』の頃までしか思い出せません。
それが原点? とは思いましたが、なんかそんな気はしません。うーん、何なんだろ。
そうそう、ちゃんとお話を考えるようになった原因というのは覚えています。
ほら、私って『ファイナルファンタジー XII』のサウンドトラックを買ったじゃないですか。ある日、それの『ビッグブリッジの死闘』を聴いていた時に、『ビッグブリッヂの死闘』を聴きたくなったのだ。
そこでニ〇ニ〇動画にて聴いていたところ、なんか爆発しました。
それから、いろんなBGM(主にファイナルファンタジー系)を聴いては妄想をするようになり今に至る!
BGMのパワーはホント、すごいね!
最近だって、「Out of Control(ラストレムナント)」という曲だけで、『IBFF』でなんとなく考えていた設定どころか、世界観そのものに影響するようなところまでポポポポ〜ンとアイデアがっ!
恐るべしBGMパワー。ゲーム音楽は創作の源だぜ!
ちなみに、私がアイデア探り目的で聴く時は、普通に聴くのではなく、他の音が聞こえないくらいの大音量で聴きます。イヤホン付けて。
まさに曲という名の銀河へ飛び込む、そんな感じです。音の多い昨今の曲には効果的である。
あ、アイデア探りで思い出したけど、いろんなゲームをやっていたのは、参考にしてアイデアを探るためでもあったのです。最近の話だけど。
RPGはけっこう参考になったぞ!
言い忘れてた。「Out of Control」の件ですが、「この妄想力、一種の才能かな。デヘヘ」とか不覚にも考えたりしたけど、思いついたアイデアをくっつけていったらラストレムナントみたいな設定になってしまいました。
私が他人の創作物から生み出したものなど、所詮は独創性の欠片もないゴミにしかならないか……。
ところで、昨日の小説的な何かについてなんだけど。
小説を書くというのはビックリするほど大変だね! 描写が頭にあっても言葉に詰まる。
バーナムさんを見習って類語辞典でも作るんだったな、としみじみ思いました。
あと、『IBFF』のシナリオはだいたいは考えてあります。
最後の1週間を使って『IBFF』を書きたかったのですが、残念なことにアイデアが浮かびまくっていたりしたせいでそれの整理に追われてしまったのです。
『IBFF』を書くために『ブルードラゴン』をやる予定を投げ出したというのに。
ところで、このブログのパスワードと、「脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-」「IN BRAIN FANTASY」の設定集を公開しちゃいたいと思っていました!
公開日は、パスワードが私の誕生日、設定集はその前日なのだ!
で、私の誕生日なんだけど、約5ヶ月後デス! ブログ開設1000日目の日からだとピッタリ5ヶ月後デス!
なぜ5ヶ月後なのか? だって、その頃には忘れてるでしょ? そう、このブログに熱心になるような残念系な方がおられるわけないだろう! だからこその5ヶ月よ!
もし、パスワードを見てしまったら、ガン無視してみたり、私を騙ってブログを引き継いでみたり、中を見て笑いのネタにしてみたり、ブログを消してみたりするのもよいでしょう。
っていうか、消しといて。
それじゃ、アディオス!
カッコつけて、夢を実現できないからと自殺しちゃった男がいたんですよ〜。
なァ〜にィ!? やっちまったなァ!!
男は黙って、玉砕!
男は黙って、玉砕!
どっちみち死んでるよぉ〜。
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ
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では、ここから先は『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』についてお話します! 『脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-』は私の最後の夢です。いや、夢というか幻想というか。
んでね、私の夢ってのはねー、「自分のためにゲームを作る」ことなんですよ。つまり、『脳内最終幻……長いので以下「IBFF」で。『IBFF』はゲームのお話なのです!
「お話」ってことで、小説として描くことができるだろうってところから書こうと思い始めました。
で、この話、いわゆる「0話」というやつです。でも単なる「過去話」じゃありません。本編からすれば過去の話ですけど。
どういうことかって言うと、『IBFF』は本編である『IN BRAIN FANTASY』の世界観を左右する話なのです。というか本編のチュートリアルです。
本編と『IBFF』には1つ、大きな違いがありまして。
『IBFF』は架空の人物が主人公となるのですが、本編はプレイヤーが主人公となります。
で、本編は昨今ちょいちょい現れ始めた、「非常に自由度の高いRPG」を参考にして妄想をしておりました。
しかし、非常に自由度が高いとなると「何からやればいいのかわからない」なんてことになる、という話を聞いたことがあるような気がします。というか、私自身『Fable 2』で一部のメインクエストで、何をすりゃいいか非常に迷ったことがあります。メインクエスト完了後も悩んでたりしましたが。
ソナワケデ、本編で「何からやればいいのかわからない」という事態を避けるために、チュートリアルを設けるという結論に至ったのだ。
チュートリアルである『IBFF』は、いわゆる『JRPG』といった形です。ストーリーを追っていけばゲームクリア、そんな感じです。
で、『IBFF』が「0話」というのは、ストーリー中に何をしてきたかで本編に影響が出るからなんですね。
シナリオは主人公が悪人を倒して終わりという単純なものだけど、途中である程度の選択を迫られるところがあるのです。その選択は世界観に影響を及ぼす(かもしれない)ものなのです。
何がチュートリアルなのかってのがありますが、「このゲームでは何ができるのか」というのを示すのが目的です。
ただ、「ストーリーはおまけ」ってのはつまらないです。なので「俺がやったらこうなった」という、選択の自由をある程度与えて「プレイヤーだけの物語」を創造できるようにした方がいいかな、と思ったのだ。
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まあ、それは生きていた時の課題ということで!
ところで、ゲームのお話を考えるに至った原点なんだけど、実はよく覚えてません。
1年、いやもっと前からゲームっぽいものの妄想はしていました。けど、さかのぼっても『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』の頃までしか思い出せません。
それが原点? とは思いましたが、なんかそんな気はしません。うーん、何なんだろ。
そうそう、ちゃんとお話を考えるようになった原因というのは覚えています。
ほら、私って『ファイナルファンタジー XII』のサウンドトラックを買ったじゃないですか。ある日、それの『ビッグブリッジの死闘』を聴いていた時に、『ビッグブリッヂの死闘』を聴きたくなったのだ。
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ちなみに、私がアイデア探り目的で聴く時は、普通に聴くのではなく、他の音が聞こえないくらいの大音量で聴きます。イヤホン付けて。
まさに曲という名の銀河へ飛び込む、そんな感じです。音の多い昨今の曲には効果的である。
あ、アイデア探りで思い出したけど、いろんなゲームをやっていたのは、参考にしてアイデアを探るためでもあったのです。最近の話だけど。
RPGはけっこう参考になったぞ!
言い忘れてた。「Out of Control」の件ですが、「この妄想力、一種の才能かな。デヘヘ」とか不覚にも考えたりしたけど、思いついたアイデアをくっつけていったらラストレムナントみたいな設定になってしまいました。
私が他人の創作物から生み出したものなど、所詮は独創性の欠片もないゴミにしかならないか……。
ところで、昨日の小説的な何かについてなんだけど。
小説を書くというのはビックリするほど大変だね! 描写が頭にあっても言葉に詰まる。
バーナムさんを見習って類語辞典でも作るんだったな、としみじみ思いました。
あと、『IBFF』のシナリオはだいたいは考えてあります。
最後の1週間を使って『IBFF』を書きたかったのですが、残念なことにアイデアが浮かびまくっていたりしたせいでそれの整理に追われてしまったのです。
『IBFF』を書くために『ブルードラゴン』をやる予定を投げ出したというのに。
ところで、このブログのパスワードと、「脳内最終幻想 -IN BRAIN FINAL FANTASY-」「IN BRAIN FANTASY」の設定集を公開しちゃいたいと思っていました!
公開日は、パスワードが私の誕生日、設定集はその前日なのだ!
で、私の誕生日なんだけど、約5ヶ月後デス! ブログ開設1000日目の日からだとピッタリ5ヶ月後デス!
なぜ5ヶ月後なのか? だって、その頃には忘れてるでしょ? そう、このブログに熱心になるような残念系な方がおられるわけないだろう! だからこその5ヶ月よ!
もし、パスワードを見てしまったら、ガン無視してみたり、私を騙ってブログを引き継いでみたり、中を見て笑いのネタにしてみたり、ブログを消してみたりするのもよいでしょう。
っていうか、消しといて。
それじゃ、アディオス!
カッコつけて、夢を実現できないからと自殺しちゃった男がいたんですよ〜。
なァ〜にィ!? やっちまったなァ!!
男は黙って、玉砕!
男は黙って、玉砕!
どっちみち死んでるよぉ〜。
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