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落場找答案 Zoom KD9 Elite升級之處

2017-05-12 11:21:40 | 日記

雖然今季的Kevin Durant受到傷患影響,幸好趕及在季後賽復出,而且迅速回復狀態,截稿時已經帶領勇士連勝爵士三回合,大有機會進身西岸決賽,他的新拍檔Nike Zoom KD9 Elite是否應記一功?我們派出on.cc籃球部專員Vincent落場測試,為大家送上有話直說的實測報告。

Zoom KD9 Elite的最大改變在於「上層建築」,首先鞋領位置有所增高,而且改用彈性高的尼龍物料,會否加強了對足踝的包裹效果?經過多次起跳投射的Vincent說︰「其實分別不大,感受最深的是內藏式Heel Counter相當堅固,加上鞋領附近多設一組鞋帶孔,連接了一條橫過足踝的Flywire,隻需綁緊鞋帶,就可提升安全感,減少扭傷足踝的風險。除此之外,原裝的鞋舌前方設有一道橫向縫線,壓住腳背令人感到不自在,Elite版本就將縫線改向上移,解決了以上問題。」

另一明顯改動在於腳背,與鞋帶串連的Flywire變得粗壯了,顯然是增加鞋麵支撐力的改動吧,特意做了多次橫移、切入動作的Vincent便說︰「鞋麵沿用Flyknit,與原裝版本的最大分別,就是換上如鞋帶般粗壯的Flywire,今次我穿上Nike的厚身籃球襪作配搭,初時感到輕微夾腳,不過大約10分鐘後,已經完成Run In,不再有窄身的感覺外,反而感到相當舒服,實際上亦有一定的支撐作用,例如擺動雙腳時,這些Flywire就會束緊起來,減少『拗柴』機會,令腳掌不易向外翻。」

至於鞋底結構大致維持原狀,都是以全掌式Zoom Air為核心,做到緩震與回彈並重,品牌更表示針對落地時的保護性與起動時的靈活性 ,Zoom Air的後掌部分會稍厚一點,不過Vincent直言實測感覺分別不大,反而對前掌區的分割式設計有更深印象,他說︰「屈曲前掌時,感覺相當好,很靈活、很容易,不似主流設計般費力,而且全掌式Zoom Air的確很舒適,回彈力也很充足。」

提到全掌式緩震中底的籃球鞋款,除了KD9係列,還有adidas的Crazy Explosive Low和Harden Vol.1,厚厚的Boost中底做到超強的緩震與回彈表現,而且都是低筒型號,最適合球風靈活、擅長轉向突破的用家。
原文地址:http://hk.on.cc/hk/bkn/cnt/lifestyle/20170509/bkn-20170509110009280-0509_00982_001.html

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