徒然なるままに修羅の旅路

うちの軒下のツバメの巣を、なにかの鳥が再利用し始めました。

【葬儀終了】年賀葉書どうしよう。

2016年12月31日 23時00分42秒 | 日記・雑記
 まあもうどうしようもないわけですが。この場合、俺の喪中は来年の十二月二十七日に明けるのかな? 喪中葉書は必要になるのか否か。
 さっき葬儀を終えて帰宅しました。

 なんかもう、ラスト三日間が激動の三日間だった気がします。
 まあでも、海外に行ってるうちの弟を除く直近の親族全員が集まれたという意味ではいいタイミングだったと言えるかもしれません。一番大変だったのは、親族にお披露目するつもりで連れて帰ってきたらばーちゃんの葬式に出席することになった、従兄弟の婚約者さんだと思いますが。
 三年前の十月に亡くなった――旧携帯サイトの日記に書いてたと思いますが――うちの父方の祖母も土日の連休という、葬儀のしやすい日程で亡くなってました。おかげというと語弊がありますが、そのおかげで親族の方々は割とすんなり集まれましたね。子供の頃お世話になった父方祖父の兄嫁さんとかも含めて、全体的に高齢の方が多かったですが。
 つか、大晦日だというのに祖母地元市の火葬場が予約でいっぱいって、祖母の地元市だけでも結構なペースで人が亡くなってるのでしょうかね。
 今回利用した葬儀会館でも、なんかえらいスケジュールが押してる感じでした。深夜に撃ち合せに邪魔した営業所の当直人員も、時間が無い時間が無いと連呼してましたし。
 あの世で若いころに亡くなった祖父と、従妹の飼ってたレトリバーと、母の実家で飼ってた犬二匹に猫一匹、あと今回婚約者を連れてきた従弟の実家で飼ってた猫二匹と再会して仲良くやってることを祈るばかりです。
 
【業務連絡】
 現在25くらいまで加筆修正済みの原稿が溜まってまして。
 まだ今月分のデータ量が800MBくらい残ってるので、スマホで再読み込みを繰り返しながらブラウザ上での最終的な調整と修正を進めてます。
 今Vampire Killers 10をやってる最中ですね。
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