古畑奈和‏ちゃんが今朝あげてた写真が可愛い

2017年03月25日 23時34分38秒 | 日記


可愛い。
元々好きではあったのだけど豆プロの影響で割増に可愛く見えているのと
豆プロ劇中の役柄と重ね合わせているせいで、いつもシャツインしている
なおちゃんがsnow何か使って自撮りしてるとか困惑しちゃったりもして。
・・・と、上のリンクにも貼った豆プロの漫画付き記事でなおちゃんが
ジャージ着てる時にシャツインしてるの良いよねって書き忘れてたので
補足も兼ねた記事でございました。

それはそうとあと一時間足らずで最新話放送な訳ですが1クール目の
大きな見せ場になる事は間違いないと思われ、この試合結果を受けて
2クール目どう動くかで面白さが大分違って来るはずなので期待半分
不安半分て感じで放送を待っとります。いや実際は不安7割位かな?

それというのもキャストの事情でシナリオの大幅な書き直しをせざるを
得なくなったと数週間前の段階で解っているので、突貫工事でどこまで
粗を隠せるかというのと、なおちゃん遅刻等々にどうオチを付けるかが
俺にはちょっと思いつかないので、納得のいく意味を付けてくれる気が
しないというのがありますね。

ただお話そのものに関しては大きく破綻しなければそれで良しという
気持ちで見ているので、出来なかったら出来なかったでそれはそれで。
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明日仕事だけどむしゃくしゃして家系食べちゃった

2017年03月24日 23時50分57秒 | 日記
こんな夜、少しは飲めたらいいのかな。
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とはいえ何かこちらからアクション起こすのは違うよねっていう話もしたりした

2017年03月23日 23時45分38秒 | 日記


まつやさんの職場に千歌ちゃん推しの新人が入ってきたらしい。
部署も違うし話した事も無い新人と付け加えていたので何でそんな事が解るのかと
聞いてみたらバッグに千歌ちゃんのピンバッチやラバストをぶら下げていたとの事。
なるほど。そりゃもう間違いないでしょうよ。しかも結構気合の入った人だろう。

・・・で。
本来ならばここで二人して「あ~あ」って反応をする所なのだけど今回ばかりは
意外なことに二人して「千歌ちゃん推しとはお目が高いねぇ」という反応だった。
俺は現物を見ていない上に千歌ちゃん好きだから、大目に見た部分はあるけれど
まつやさんもそういうオタクアピールは嫌いと言っていたのに同じ反応だったから
疑問に思って聞いてみたらば「サンシャイン好きな人って本当にいたんだ」という
珍しいものを見たという気持ちと少しばかりの嬉しさが湧いたからだそうで。

実はサンシャインに関しては「ラブライブさん死ね」という略称を二人で使いつつ
申し合わせて本編を同じペースで視聴してまして。そして最近は例えネタだとしても
ラブライブさん死ねと言うのを憚られる程度にお互い好きになっても来ておりまして。

中でも千歌ちゃんに関しては回を重ねるごと評価が上がっててサンシャインを素面で
見れるのは千歌ちゃんのお陰だよね・・・なんて話もしていたから上で書いたような
反応になるのも致し方無しかなぁと思いつつもナチュラルに嬉しいという反応をした
自分にちょっとびっくり。色々な意味で無印とは状況が変わっているから判官贔屓な
目線でサンシャインを見ているというのを差し引いてもね。

そんなこんでサンシャインも11話まで見終わりました。
後2話でどうやってひとまずのオチを付けるのか楽しみですね。

ちなみにまつやさん。ベクトルは全く違えど浜崎を好きな人を見かけたら多分こんな
気持ちになるだろうな・・・とまだ見ぬ浜崎あゆみ好きに対して思いを馳せていた。
解るような気もするし解らないような気もする。ちなみに上の画像は浜崎ファンです。



千歌ちゃん絡みの記事だから千歌ちゃんの画像にしようと思ったけど迷った末に
浜崎あゆみファンに・・・。だってこの千歌ちゃん家畜とか襲いそうなんだもん。


■関連
もう髷結える様になってるだろ
ラブライブサンシャインの8話ってこういう話ですね
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今週号のヤンマガ読んだのに言い忘れてた

2017年03月22日 01時22分55秒 | 日記


再登場おめ。



■関連
胃腸炎で下痢ってる時に立ち読みしてぽんぽんが更に痛くなったシーン
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こうなったら歌も覚えよう

2017年03月21日 02時01分21秒 | 日記
コンギョッ コンギョッ コンギョ ガプロ 
チャングンニミ ヒョンミョンパンシグン 
ペクトゥサンボンゲチョロム コンギョッ
チョンイゥボンウルィチョロム コンギョッ
コンギョッ コンギョッ コンギョッチョニダ

と、いきなり書いたのは北朝鮮がミサイル用新型エンジン地上燃焼実験を
成功させたニュースを見た時に頭の中で「攻撃戦だ」が流れていたのだけど
肝心の攻撃戦だの歌詞をぼんやりとしか脳内再生できなかったから悔しくて
今度また面白いニュースが入った時に備えようと歌いながら歌詞を書き出し
覚えようという目的の記事なのでした。



おあつらえ向きな動画があって助かったよ。
でもサビ以外覚える程現状面白いこと起こしてないので今はサビだけで充分。
せっかくだからもっかい書き出しとこう。この品の無い歌詞…はぁ…好き。

コンギョッ コンギョッ コンギョ ガプロ 
チャングンニミ ヒョンミョンパンシグン 
ペクトゥサンボンゲチョロム コンギョッ
チョンイゥボンウルィチョロム コンギョッ
コンギョッ コンギョッ コンギョッチョニダ
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正解は?

2017年03月20日 23時41分15秒 | 日記


セルジオ越後の画像何枚も見ていたら段々セルジオがコラっぽく見えてきた。
それというのもどの写真も同じ顔で真正面向いているからコラっぽく見えるってのと
何人かで写っているとセルジオの存在が強いせいでやたらと目立って見えるっていう
理由があるからだなと思った。それというのもの更にそれというのもになるけれども
そうやってすぐさま理由が見当たったのは三浦大輔がブログに毎日あげている自撮り
写真のおかげだなと思って確認の為に最新の記事を見に行ったらびっくりした。

コラっぽいだとか浮いてみるとかじゃなくてもう目の前に三浦大輔が居る。
これは毎日このアングルで同じ写真を撮っているからとか本人の存在が強すぎるせいで
他の人や場違いなロケーションから二重の意味で浮いて見えるというだけじゃあ説明が
付かない気がする。やっぱ自撮り日本一の男だけあるよ。レベルが違うよな・・・。
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りか姫可愛いけどやっぱりおかっぱちゃんに目が行ってしまう

2017年03月19日 23時38分15秒 | 日記


4月にメジャーデビューするNGTの青春時計のMV公開されたから見た。
青春時計もそうなんだけどNGTのMVを見ると訳もなく泣きそうになる。
青春時計は歌唱力の無さをごます為(と思われる)のラップとか拙さを感じ
取れるようなオプションもあるんだけども、ローカル感溢れてるMVだとか
サビで雁首揃えて歌ってる様が映像と曲調が合さって合唱を思い起こさせる
からだとか・・・それと何といってもサビの歌詞がとめど色の青春時代を
過ごした自分とは言え刺さる物があるからとか、敢えて理由を探せばこれが
琴線に触れるのであろうなってポイントはあるけど、それにしたってこうも
胸がなんというかキュッてなってしまう理由は解らんのよな。



Maxとき315号なんてイントロの空撮で新潟の街並み写してるだけで駄目だったから。
雪とか使ってる音とか並んだダッシュする絵面とかいわゆる泣かせに使われる記号で
強い要素は並んでるけど濡れるのはえーよ俺とか思ったりもして。青春時計の流れで
久しぶりに見たらやっぱりウルっと来たから、なんかあるんじゃないかと思ってしまう。

なんでだろう?

明日祝日なのに仕事だからかな?
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「明後日、そんな先の事はわからない」

2017年03月18日 23時55分00秒 | 日記
仕事の休み時間中・・・。

「なあ、この菓子食うか?」

「別にいいっす」

「なら明日食うか?」

「明日は日曜日ですよ!」

「じゃあ明後日は?」

・・・ふー。

思わず言いそうになって焦ったぜ。

ボトムズの本編を見たこと無いのに・・・。
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タイガーマスクW東ナオト役・八代 拓「いやもうねぇ開いた口が塞がらないっすね・・・もう・・・w」

2017年03月17日 23時55分19秒 | 日記
主にアイドルアニメでキャラと声優を重ね合わせる売り方が流行ってきた
影響もあってか最近は2・5次元コンテンツってフレーズをちょいちょい
目にするようになってきた。キャラと声優を重ね合わせるって外面情報を
聞くと物凄~く恥ずかしい物がお出しされるかと思うところだけど実際に
触れてみるとこれが大したもんで、キッチリ稽古を積んだ上でライブ等に
出ているお陰で拙いものを見せられる気まずさは薄いし、声優さんは勿論
見ている側も積極的にキャラに重ね合わせに行ってるから気恥ずかしさを
感じる瞬間は実を言うとあんまりない。

見ている側が作品に浸かりに行っているという条件付きではあるけれど
三次元の声優が二次元のキャラとダブって見えた・・・なんならキャラ
そのものに見えたりしたなんて言う人もチラホラと。キャラと中の人の
名前を同じにしてあからさまに重ねに行ってたりとか実際のユニットの
置かれた状況をアニメとダブらせるような展開をして成長を見守るって
楽しみを加えたりとか・・・トレンドなコンテンツなだけに売る方も
工夫と力を入れてるなぁとか思ったりしてます。

先日書いた豆腐プロレスも2・5次元的な目で見てるけど本当に個人的な
どうでもいい捉え方ななので、そういう目で見ているという報告だけね。



・・・で、そんな感じに2・5次元コンテンツが充実している現状で
こんな珍品をお出しするタイガーマスクWの半端なズレは中々に凄い。

のっけから吉野アナの実況で「早くも超満員の~」で既に笑うんだけど
二人が入場してきた時の二次元と三次元の歩み寄れてなさ加減がもうね。
実況だから必死に良い所を捻り出そうとしているけども言ってることが
尽く皮肉にしか聞こえない所だったり気まずさと気恥ずかしさが前面に
溢れ出てきているのが、ここ最近のトレンドとは一線を画してますよね。

上でもちょっと触れたけども吉野アナの入場時の実況がとにかく秀逸で
「確かな存在感があります(こんな格好してれば嫌でも目立つ)」とか
「(そもそも)名前からして悪い」とか「両国のお客さんも固唾を飲んで
見守っています」とかまで笑い堪えながら実況しているのも良いんだけど
レッドデスマスクが吠えた所で堪えきれずに「どんな闘い方を~w」って
吹き出しちゃってるのも良い。

その流れでタイガーが入場してくるんだけど、レッドデスマスクからまた
間髪おかず出てくるから「確かな現実です」も「ところがどっこい」って
ニュアンスに聞こえちゃうし入場曲の行け!タイガーマスクの唄いだしで
「白いマットの」って流れてるのにマットがセルリアンブルーとか笑うし
「その正体は一体誰なのか!」って言ってるけど、試合中に何度も観客が
答えを叫んじゃってるのもネタフリになってるのもまた良いんですね。

とにかくタイガーマスクWの世界観を現実世界の両国国技館に波及させる
・・・という狙いがあるのに現実世界に余計なものが紛れ込んじゃったて
受け止められ方になっちゃってるのが昨今の2・5次元と明らかに違う。
そもそも試合内容でもファイトスタイルそこまで寄せに行ってない・・・
というか中の人のスタイルほぼそのまんまで試合している辺りも新しい。

なまじ中の人が一流なせいでマスク無しで試合をさせろという反応に
なっている辺り、3次元を見に来た観客が余計な物を重ね合わされた
・・・という意味で2・5次元コンテンツっていうよりも3・5次元
コンテンツって表現の方が合ってるんじゃあないとまで思わせる。

素晴らしい。最高ですね。

でもこここの動画のズレをフルに楽しむにはアニメを見ていれば更に
面白いので動画で笑った人は見た方がいいですよ。タイガーマスクW。


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ただ個人的に一番豆プロで期待してるのは島田だったりする

2017年03月16日 23時50分02秒 | いたづら描き
ちゅう訳で先日触れた豆腐プロレスの百合的な要素がある漫画を改めて。
時系列的には6話の終盤。錦糸町のジャージに着替える直前になります。

本編見ていない人にも伝わるような配慮をしようと思ったのだけどもそうすると
結構な長さになってしまうし、本編を踏まえているとは言え長々と引っ張るオチ
って訳でも無いので4ページに無理やりまとめたら逆に詰め込みすぎた感・・・。
まあ貼る前に長々と言うのもアレなのでとりあえず先に漫画の方を貼りますね。
















百合的な要素がある漫画を描くと自分は往々にしてツンデレとわんこ属性だったりとか
上の漫画でも薄らと描いたようなヤンキーと優等生キャラの組み合わせになっちゃって
大体女の子然したキャラに強く出れなかったり、篭絡されるのを男の子的な照れ隠しで
ごまかす的な展開になりがち。なので今回は本編でやるような照れ隠しの外しギャグを
真似たオチにしてみました。

豆プロの心地の良い所は本筋は真面目にやっているけれど話の要所要所で外しギャグを
挟んでクサくなりそうな展開を中和している所。単純なコメディー的な外しも良いけど
プロレスのギミックを使った中和はもっと良い。極めつけは5話なんだけど痛みを伴う
友達同士の本音をぶつけあいを逆水平を通してやっちゃうとか中和するとか通り越して
馬鹿馬鹿しくて愛おしくすらある。例えばここで本音ぶつけあった上での仲直りとかも
普通だったらハグして仲直りとかを普通思いつきそうだけども、ここでヘッドロックを
持ってくる劇中のキャラ同士の照れ隠しであったり、作る側の照れ隠しにも見える様な
展開であったり…が豆プロならではの手触りの良さとも言えるんじゃないでしょうか。

逆水平の打ち合いからヘッドロックで萌えるのなんて後にも先にもこれだけだろう・・・。

漫画の補足でも書いた通り男の子的なの照れ隠しに俺はどうも弱いらしく。
前に萌え語りの記事でもそれらしくは書いたのだけども、そういう立ち回りのを女の子が
やる事で男同士・女同士でやった場合に生まれる嫌な部分を大体とっぱらったご都合的な
空気が出来る。そしてそれが色濃い豆プロはたまらんって訳なのです。

この漫画を描くきっかけの6話も木崎っちのいじらしさにキュンとしたからに他ならず。
根は良い奴(母親と仲良いっぽいのもポイント高い)なんだけどグレて孤立してた時期に
一番自分を悪く見ていたであろう優等生的なポジションのなおちゃんに懐かれて内心じゃ
嬉しかったんだろうけど・・・ってのがもう随所に見えるのが非常に良いね!たまらんね!

木崎っちのいじらしさも良いんだけど、なおちゃんのあのわんこっぷりも非常に良い感じ。
わんことは書いたけども受身側になると、途端にバブみを感じさせる懐の深さとか余裕が
あったりもして木崎っちの照れ隠しが余計に際立つのもまた良い!

良い!良い!照れ隠しを若干柳に風されてるとこまでセットで良い!最高ですねっ!



あとこれは話の良さに含めるのは反則だとは思うんだけど放送直後にツイッターで
本人が上げてたオフショットでも高まっちゃって。5話の逆水平見た後もよっぽど
ブログで騒ごうかと思ったり、いっそ漫画描いたろうかと思いつつも自分ひとりで
騒ぐのもなんか恥ずかしいなとセーブしてたけどこのオフショットで限界だったね。

・・・ってこの記事でも結局萌え語りになってるので一応お話の触れます。

ぶっちゃけお話そのものは真新しい要素がある訳でも無く手放しで褒めるほどでもない。
けれども落ちこぼれ道場からの復活という成りあがりとそれに加担していくキャラ描写の
地固めを手堅く積み重ねているし(気になる部分も多いんだけどね)並行して白金ジムの
試合を流してくれるから、ここから埋めていく技術的な差なり社会的な認知度の差なりが
解るのも安心して見れるポイントでもあると思います。

そして豆プロの面白い部分としてアイドルのドキュメンタリーの側面があるって事ですね。
上で技術的な差とは書いたけれど白金ジムで試合している連中はグループの中でもフィジカルが
特に優れていて、撮影に入る前の段階で講師であり元・プロレスラーでもあり整体師でもあり
新日本プロレスの解説もしているミラノコレクションATからお墨付き貰っている面子が多い。

対して主人公サイドの錦糸町道場の面子は半ば意図的に運動神経無い人を多く配役してるから
本当に差がある訳ですよ。白金ジムの試合も要所要所でカットバックされるんだけどしっかり
プロレスの試合っぽく見えてるし、特に腕を取った後のハイスパートの攻防なんかはそれこそ
拍手起きる様なレベル。特にオクトパス須田のムーブなんて素で見入ってしまったから邪道な
見方ではあるんだけど劇中の成長と本人の成長を重ね合わせて見る事が出来て面白い・・・と。

AKBとそれに連なるグループのドキュメンタリー映画は何作かあってどれも面白いけども
裏まで踏み込みすぎたり本人の努力じゃどうにもならん事もあって重いし辛い内容も多い分
そこら辺をオミットした体育会系のドキュメンタリーになってる。上で話としては手放しに
褒めれるほどでは無いとかオフショット含めるのは反則だとか本人とキャラの成長を重ねて
見るのは邪道な楽しみとか書いちゃったりしたけど、多角的な見方を用意してくれてるのが
豆プロの魅力のひとつではあると思います。



この辺は公式がようつべに定期的にあげているメイキングと舞台裏番組とセットで見ると
より重なり合わせが出来て楽しい。何気に見ているプロレスの技術的な事を初めてこれで
知ったりした部分もあったし、講師のミラノコレクションAT萌え番組として中々新鮮な
内容だったりもしたりして。

多角的な見方ができるとか言い方を変えれば本編だけじゃ稚拙過ぎて見せられないとも
言えるんだけど前に書いたようにプロレスの面白さとは嘘の共有と行間を読む事であり
アイドルの魅力は過程のドキュメンタリー的な面白さにあると思っている自分にとって
技の説得力の無さという嘘の部分をドキュメンタリーで保管し過程を見せる豆プロは
今まであんまり無かったような面白さを感じてて。それに加えて漫画と萌え語りでも
書いた様なたまらん展開もあるのだから・・・結構キテる感じなんですけど案の定
世間的な反応はそんなんでもなくて少し溝を感じてるのです。

なもんでちょっと取っ掛りにでもなればいいなと思って漫画を描いてと記事も書いたのよ。
そして今後の展開次第ではまた漫画描く可能性があるので、興味が無くてもその時は広い心で
見逃して下さいなというお断りの意味合いも含めた記事でございました。
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