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ノムラモミジ

 長池公園近くのせせらぎ緑道に植栽されている「ノムラモミジ(野村紅葉)」。ムクロジ科(←カエデ科)カエデ属の落葉小高木で園芸品種。江戸時代には “武蔵野” と呼ばれていた。その名前は人名ではなく “濃紫” が由来とされているようだ。
コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
Unknown (Bell3)
2017-05-13 21:24:34
春の紅葉は目立ちますので注目度も高いですね。
ノムラモミジ、ベニシダレモミジなど、名前も覚えてもらいやすいので、他のモミジより得をしているかも‥。
 
 
 
濃紫 (ディック)
2017-05-13 21:54:30
“濃紫” が由来…、そういうことでしたか。
 
 
 
Bell3様 (多摩NTの住人)
2017-05-13 22:04:06
コメント有り難うございます。秋は区別できませんが、今ならすぐにわかりますね。
 
 
 
ディック様 (多摩NTの住人)
2017-05-13 22:06:50
コメント有り難うございます。調べるまではきっと人の名前だと思っていました。
 
 
 
ノムラモミジ (山ぼうし)
2017-05-14 11:05:59
表はくすんだような紅紫(?)ですが、逆光で裏から見るとキレイな色ですね。
それ狙いの園芸品種なのかな~と思ってしまいます。
 
 
 
Unknown (tona)
2017-05-14 14:33:08
今頃こんな真っ赤な紅葉、あまり見かけませんね。
大山で1本見たような気がします。
名前も洒落ている感じです。
 
 
 
山ぼうし様 (多摩NTの住人)
2017-05-14 16:02:49
コメント有り難うございます。上から見るとくすんだ紫色ですが、逆光で綺麗な色に見えました。
 
 
 
tona様 (多摩NTの住人)
2017-05-14 16:04:26
コメント有り難うございます。ノムラモミジは園芸品種で、民家の庭や公園で見ることができます。今の時期なら見つけ易いですね。
 
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