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ドクツルタケ

 松木日向緑地で見つけた真っ白いキノコ。例によって名前は全く見当がつかず、帰宅後、図鑑で調べて「ドクツルタケ(毒鶴茸)」という名前を見つけた。テングタケ科テングタケ属のキノコで、タマゴテングタケ、シロタマゴテングタケとともに猛毒キノコ御三家と呼ばれているようだ。これ1本で人間一人の命を奪うほど毒性が強いらしい。名前は間違えているかも知れないが、毒キノコとして覚えておけば、食べることは決して無い。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
Unknown (tona)
2016-09-20 08:17:59
もう毒キノコ御三家とは恐ろしい。
色も形も良く肌合いもつるつるのようで美しいのに。
白いキノコは形が違うのを少し見ました。
 
 
 
tona様 (多摩NTの住人)
2016-09-20 11:32:27
コメント有り難うございます。白いキノコで美しいですが、毒キノコのようでビックリです。キノコは素人には難しいです。
 
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