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ドイツトウヒ・3~葉序

 マツ科トウヒ属の「ドイツトウヒ(独逸唐桧)」。今年2月にバラの花のような形の美しい冬芽を観察したが、その後の様子を見てみると、その冬芽から若い葉が展開し始めていた。横にはまだ “バラの花” が残っている。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
ドイツトウヒ ()
2017-05-13 09:15:23
冬芽がまだ残っている段階を見られたのですね。
こちらで撮れたのは、冬芽を破って葉が展開しだした状態から完全に展開した若葉でした。
これを見られたのも、多摩NTの住人さんのバラのような冬芽写真があったからです。
 
 
 
楽様 (多摩NTの住人)
2017-05-13 09:30:25
コメント有り難うございます。そちらでも観察されていましたね。これであの美しい冬芽が葉芽であることがわかりました。
 
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