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ブドウヒヤシンス

 キジカクシ科(←ヒヤシンス科・ユリ科)ムスカリ属の「ブドウヒヤシンス(葡萄風信子)」。このブログでは和名を優先しているが、これは「ムスカリ(muscari)」と呼ばれることが多い。写真は果実の様子で、一つの蒴果は3室に分かれており、中に直径2ミリほどの黒い種子が一つずつ入っている。
コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
Unknown (平家蟹)
2017-05-16 22:29:19
ムスカリの和名がブドウヒヤシンスですか、
納得できるような出来ないような。
ムスカリは野生化しているのを見ますがヒヤシンスは近頃はあまり見かけませんね。
私も果実と種子を見てみよう。
 
 
 
Unknown (YAKUMA)
2017-05-16 23:59:16
ブドウヒヤシンス、和名を知りませんでした。
我が家でもこんな姿になっています。
 
 
 
平家蟹様 (多摩NTの住人)
2017-05-17 07:15:21
コメント有り難うございます。ムスカリはあちこちで野生化しています。この種が拡がっていくようです。
 
 
 
YAKUMA様 (多摩NTの住人)
2017-05-17 07:22:06
コメント有り難うございます。お庭で見られますか。どんどん増えていませんか?
 
 
 
Unknown (平家蟹)
2017-05-17 20:05:12
今日いきなり見かけました。
多分ここを見てなかったら気が付かなかったでしょうね。
やはりまだ未熟でした、分かりやすい場所だから熟した頃種子を見てみようと思います。
 
 
 
Unknown (ディック)
2017-05-17 22:45:29
本日、花壇のムスカリの様子を確認しました。
なかなかおもしろい実の形なのですね。
それで、7割近くが落ちたのか見当たらないのは、なぜなのだろう、と疑問を抱いております。
 
 
 
平家蟹様 (多摩NTの住人)
2017-05-18 08:34:09
コメント有り難うございます。そちらでも見られましたか。今の時期は色が目立たないですね。熟すとどんな色になるのでしょうかね。
 
 
 
ディック様 (多摩NTの住人)
2017-05-18 08:38:10
コメント有り難うございます。確かに鈴なりではなく、ずいぶん欠けているものばかりでした。自然に落ちているのか、食べられているのか、どうなんでしょうかね。
 
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