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ホオズキ・2~開花

 ナス科ホオズキ属の「ホオズキ(鬼灯・酸漿)」。赤い果実になると良く目立つが、花はひっそりと咲くので気付かないことが多い。東京・浅草観音(浅草寺)では、毎年7月10日は “四万六千日” と呼ばれる “結縁(けちえん)日” で、この日に参詣すれば、46,000日お参りしたのと同じ功徳があるという。浅草寺境内ではこの日に合わせて、ホオズキ市が立つ。
コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
Unknown (tona)
2017-06-13 20:54:05
ホオズキの花はまだ見たことがありません。
まずホオズキの実がなる所を見つけなければなりませんね。
 
 
 
tona様 (多摩NTの住人)
2017-06-13 21:03:09
コメント有り難うございます。ホオズキは庭に植えていらっしゃる方も多いようです。どこかで見つかると良いですね。
 
 
 
Unknown (YAKUMA)
2017-06-14 22:09:59
そう言えば、この花も今が季節でしたね。
草むらで出会うこともあるので探してみます。
 
 
 
YAKUMA様 (多摩NTの住人)
2017-06-15 07:34:10
コメント有り難うございます。当地でも草むらに生えていますが、花に気付かず通り過ぎてしまうことが多いです。
 
 
 
Unknown (ディック)
2017-06-16 14:09:05
いつぞや、ヒロハフウリンホオズキの花がわが家で咲いたとき、
教えていただきました。
ホオズキの花はまだ見たことがありません。
 
 
 
ディック様 (多摩NTの住人)
2017-06-16 21:23:57
コメント有り難うございます。ホオズキの花は地味な色合いで目立ちません。果実を見つけるほうが早いですね。
 
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