BOOK、CDなど

①BOOK、CD等の購入メモ。②コンサート、旅行等の行事メモ。③株式、競馬等の損益メモ。他人は、見ても参考にならない‥‥

net news 日本防衛の決意強調=空母で演説、北朝鮮けん制―米副大統領(時事通信)

2017年04月19日 | ニュース

net news 日本防衛の決意強調=空母で演説、北朝鮮けん制―米副大統領(時事通信)

 来日中のペンス米副大統領は19日午前、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に停泊中の原子力空母ロナルド・レーガンの艦上で米兵や自衛隊員を前に演説し、日米安全保障条約第5条で定められた対日防衛義務を履行する決意は揺るぎないと強調し、沖縄県・尖閣諸島も同条約の適用範囲だと明言した。また、「北朝鮮は最も危険で切迫した脅威だ」と述べ、米国は核兵器を含むいかなる攻撃も「圧倒的で効果的な対応」で打ち負かすと警告した。

 副大統領は「自由の敵が(トランプ)大統領の決意と米軍や同盟の軍事力を試そうとするのは賢明ではない」「あらゆる選択肢がテーブルの上にある」と語り、北朝鮮をけん制。オバマ前政権の「戦略的忍耐」政策は終わったと重ねて訴え、「きょうも、あすも、さらに続く日も、同盟国を守り続けていく」と表明した。「米軍の全ての能力は日本を守るためにある」とも指摘した。

 さらに、アジア太平洋の平和と安定維持に向けた決意は不動だと強調。中国が南シナ海の軍事拠点化を図っていることを念頭に、「南シナ海の航行の自由を守っていく」と述べた。

 横須賀を拠点とするロナルド・レーガンは、アジアに展開する米軍の存在の象徴となっている。副大統領の同艦視察には、北朝鮮や中国に対し、地域の安定を確保する米国の意志は堅固だとのメッセージを発する狙いがある。

オバマ前政権の「戦略的忍耐」政策は、朝鮮半島に何も変化なし。
オバマ大統領は、口先だけの詐欺師的政治家だった。
YES WE CAN
Change!
笑ってしまう。
北朝鮮の戦力が増大しただけ。
北朝鮮が、アメリカ合衆国に到達するICBMが開発しそうなため、やっと行動。
日本のためというより、アメリカ合衆国のための行動。
北朝鮮を放置した結果、最悪の事態。
平和ボケだった。
憲法改正して自国を自衛可能な軍事力を保持すべきだった。
もう遅い。

トランプ大統領が、北朝鮮との戦争準備。
実行力が問われる。

白人国家の米国。
東アジアの黄色人種、朝鮮半島、日本列島の黄色人種が1億人、2億人死亡してもOK状態。
米国第一主義。
ソウルが火の海、東京が火の海になっても米国は、戦争をするだろう。
NHK、フジテレビ、日本放送、テレビ朝日などの嘘つきマスコミも壊滅。
朝日新聞、毎日新聞、読売新聞など嘘つきマスコミも壊滅。
マスメディアに勤務する年収1000万円、1500万円の高給サラリーマンは死亡。
高額な歳費、文書交通費を受領している国会議員も死亡。
小銭稼ぎのコメンテーター、タレント、評論家も死亡。
富裕層、下層も死亡。
私も死亡。

日本の100万都市、軍事施設、原発等に核兵器、細菌兵器、サリン兵器が落下で、壊滅状態。
1億2000万人が安泰なわけがない。
人口が10分の1になって、1200万人。
人口が100分の1になって、120万人。
人口が1000分の1になって、12万人。
人口が1万分の1になって、1万2000人。
人口が10万分の1になって、1200人。
人口が100万分の1になって、120人。
人口が1000万分の1になって、12人。
人口が1億分の1になって、1.2人。
何人生き残るかな?
全滅かもね。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« tv news 日本訪問の外国人旅... | トップ | net news 浅田真央から見え... »

あわせて読む