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購入した浮世絵、購入予定の浮世絵について 2017/05/17

2017年05月17日 | 浮世絵

購入した浮世絵、購入予定の浮世絵について 2017/05/17

「初代歌川豊国」~明和6年〈1769年〉 - 文政8年1月7日〈1825年2月24日〉)とは、江戸時代の浮世絵師。本名は倉橋 熊吉(くらはし くまきち)、後に熊右衛門。一陽斎(いちようさい)と号す。
 01 「瀬川路考」~京都府、アート芳桐~4385円
 
「二代目歌川豊国」(歌川豊重)」~安永6年〈1777年〉? - 天保6年〈1835年〉、江戸時代後期の浮世絵師。一陽斎豊国。豊国の門人のなかでは若輩で技量も今ひとつであったが、文政7年(1824年)初代豊国の養子となり、初代の没後、翌文政8年(1825年)に二代目歌川豊国を襲名。
 01 「時世風流」~京都府、アート芳桐~7735円
 
「三代目歌川豊国」のもの「豊国」名義~歌川 国貞(うたがわ くにさだ、天明6年〈1786年〉 - 元治元年12月15日〈1865年1月12日〉)とは、江戸時代の浮世絵師。のちの三代目歌川豊国。弘化元年(1844年)、二代目豊国を称した。同門の歌川豊重が二代目豊国を襲名していたので実際には国貞は三代目豊国であり、現在も豊重と区別する必要があることから「三代目豊国」と呼ばれる。
 01 「江戸名所百人美女 五百羅かん」~神田神保町、原書房~20000円
 02 「江戸名所百人美女 葵坂」~徳島県、茎田氏~5855円
 03 「今源氏 野分」~神田神保町、山田書店~6000円
 04 「今源氏 紅梅」~京都府、アート芳桐~3790円
 05 「今源氏 匂宮」~京都府、アート芳桐~3790円
 06 「今源氏 御幸」~神田神保町、原書房~8000円
 07 「今源氏 玉鬘」~神田神保町、原書房~8000円

 08 「今源氏 手習」~神田神保町、原書房~7000円
 09 「下部淀平」~茨城県~1722円
 10 「小原女」~茨城県~1822円
 11 「五十三次之内 島田」~東京都神保町、山田書店~5000円
 

「三代目歌川豊国」のもの「香蝶楼国貞」と記載~歌川 国貞(うたがわ くにさだ、天明6年5月19日[1]〈1786年6月15日〉 - 元治元年12月15日〈1865年1月12日〉)は、江戸時代の浮世絵師。のちの三代目歌川豊国。初代歌川豊国の門人。本名は角田 庄五郎(すみた しょうごろう)。後に庄蔵、肖造と改める。号は、五渡亭・香蝶楼・一雄斎、琴雷舎、北梅戸、富望山人、富望庵、桃樹園、月波楼、喜翁、浮世又平、不器用又平など。
 01 「琴碁書画」~京都府、アート芳桐~6485円
  

「二代目歌川国貞(四代目歌川豊国)」のもの「国貞名義」~文政6年〈1823年〉 - 明治13年〈1880年〉7月20日、江戸時代後期の浮世絵師。歌川国貞の門人。姓は中里、後に岩楯、幼名は政吉、後に清太郎。号は国政時代には梅堂、二代目国貞時代には一寿斎、梅蝶楼、宝来舎といい、四代目豊国になってからは香蝶楼、一陽斎、宝来舎を使用した。嘉永3年(1850年)に三代目豊国の長女・鈴の婿となって「国政」の名を継ぎ二代目歌川国政を称した。同年刊行の松亭金水作の合巻『鶯墳梅赤本』(五編20冊)のうちの初編と三編に「一寿斎国政」。元治元年(1864年)に三代目豊国が没し、その後明治3年から明治4年(1870年 - 1871年)の頃に「三代目豊国」(じつは四代目)を名乗った。
 01 「源氏かるた二九」~兵庫県、福井氏~9600円
 02 「源氏かるた三四」~神田神保町、山田書店~10000円
 03 「今様花くらべ」~京都府、アート芳桐~4285円
 


「月岡芳年」~1839年4月30日(天保10年3月17日) - 1892年(明治25年)6月9日、日本の画家。幕末から明治前期にかけて活動した浮世絵師である。姓は吉岡(よしおか)、のちに月岡。本名は米次郎(よねじろう)。画号は、一魁斎芳年(いっかいさい よしとし)、魁斎(かいさい)、玉桜楼(ぎょくおうろう)、咀華亭(そかてい)、子英、そして最後に大蘇芳年(たいそ よしとし)を用いた。河鍋暁斎、落合芳幾、歌川芳藤らは歌川国芳に師事した兄弟弟子の関係にあり、特に落合芳幾は競作もした好敵手であった。また、多くの浮世絵師や日本画家とその他の画家が、芳年門下もしくは彼の画系に名を連ねている。
 01 「風俗三十二相 うるささう」~東京都、山田書店通販~30000円
 02 「風俗三十二相 あつたかさう」~東京都、山田書店通販~25000円
 03 「新柳二十四時 午後十時」~京都府、アート芳桐~11185円
 04 「新柳二十四時 午後六時」~東京都、長田氏~11460円
 05 「近世人物誌 木戸翠香院殿」~群馬県、福地書店通販~13180円
 06 「近世人物誌 金瓶大黒の娼妓今紫」~群馬県、福地書店通販~7720円
 07 「美人七陽華 西洞院成子」~愛知県、大野氏~6115円
 08 「美人七陽華 柳原愛子」~愛知県、稲吉氏~10290円
 09 「東京開化狂画名所 道灌山」~愛知県、大野氏~2400円
 10 「東京開化狂画名所 小僧の昼寝」~愛知県、大野氏~3400円
 11 「芳年略画 悟空吹毛」~愛知県、大野氏~4400円
 12 「芳年略画 浦島帰国」~愛知県、大野氏~8737.5円
 13 「芳年略画 頼政」~愛知県、大野氏~7933.5円
 14 「東京自慢十二ヶ月」~神奈川県、石井氏~9600円
 15 「見立多以盡」~神田神保町、東洲斎~15000円
 16 「見立多以盡 もつと降せたい」~新潟県、山口氏~5500円

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 17 「東京自慢十二ヶ月」~このシリーズ、落札出来なかった、今度
 18 「芳年略画」~このシリーズ、落札出来なかった、今度

「喜多川歌麿」~宝暦3年〈1753年〉頃? - 文化3年9月20日〈1806年10月31日〉、江戸時代の日本で活躍した浮世絵師。明治時代以降、歌麿の作品を含む多数の浮世絵や春画が海外に流出した。春画が海外に流出した後浮世絵師として有名だった歌麿から「ウタマロ(Utamaro)」という語がとられ、巨根の日本人を指す隠語として使われるようになった。
 01 「絵本小町引き第12図」~徳島県、茎田氏~14420円
 02 「絵本小町引き第2図」 ~徳島県、茎田氏~15605円


「落合芳幾」~天保4年〈1833年〉 - 明治37年〈1904年〉2月6日、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師。姓は落合、名は幾次郎。画姓は歌川。画号は一恵斎、一斎、斎、朝霞楼、洒落斎、阿弥など。歌川国芳の門下で、月岡芳年とは兄弟弟子である。一時は浮世絵師として芳年と人気を二分する程であったが、新聞人としてまた挿絵画家として新聞の発行にもかかわった。天保4年(1833年)4月、日本堤下の編笠茶屋に生まれる。浅草田町の引手茶屋の子ともいわれる。子どもの時から絵を好み、17、8歳ごろ、近所の歌川芳兼に誘われて歌川国芳に入門する。安政2年(1855年)、安政の大地震で妻子を失うがこの時の吉原の惨状を錦絵に描き名をあげる。文久元年(1861年)国芳が没し、芳幾は遊女屋風俗などを描いて幕末から明治初期にかけての浮世絵師の第一人者のひとりとなる。樋口二葉は、全盛期は文久・慶応年間であったと書いている。慶応2年(1866年)には兄弟弟子月岡芳年との無残絵の競作「英名二十八衆句」が発行されて人気を呼んだ。その一方で、開化的なものに興味関心があり横浜絵などを描いた点は芳年とは異なっていた。しかし芳幾の関心は浮世絵にとどまらなかった。明治5年(1872年)、条野伝平、西田伝助とともに「東京日日新聞」の発起人となり明治7年(1874年)には錦絵版『東京日日新聞』に新聞錦絵を書き始め、錦絵新聞流行の先駆けとなる。明治8年(1875年)、「平仮名絵入新聞」(のちの「東京絵入新聞」)の創刊にもかかわりこの新聞で挿絵画家としても活動。また「歌舞伎新報」の発行にもかかわり、俳優の特徴を写実的にとらえた挿絵を描いた。明治10年(1877年)ごろからは新聞事業に傾注し、錦絵はあまり描かなくなっていく。洒落を好み温厚であったが、新聞事業から身を引いてのちの晩年は不遇であった
 01 「春色三十六会席」~山梨県、渡井氏~3150円



「歌川広重」~寛政9年(1797年) - 安政5年9月6日(1858年10月12日)、浮世絵師。本名安藤鉄蔵。江戸の定火消しの安藤家に生まれ家督を継ぎ、その後に浮世絵師となった。かつては安藤広重(あんどう ひろしげ)とも呼ばれたが、安藤は本姓、広重は号であり、両者を組み合わせて呼ぶのは不適切で、広重自身もそう名乗ったことはない。また、ゴッホやモネなどの画家に影響を与え、世界的に著名な画家である。
 01 「狂歌入り東海道 岡部 中判」~徳島県、茎田氏~3105円
 02 「狂歌入り東海道 由井 中判」~徳島県、茎田氏~3620円
 03 「人物東海道 草津 中判」~京都府、アート芳桐~3620円
 04 「人物東海道 大津 中判」~京都府、アート芳桐~3082円
 05 「五十三次名所圖會 御油」~徳島県、茎田まい氏~7700円

「三代目歌川広重」~天保13年〈1842年〉 - 明治27年〈1894年〉3月28日)とは、江戸時代から明治時代にかけての浮世絵師。初めは初代広重に入門し、重政と称して文久(1861年-1864年)頃から作画を始めたが、慶応3年(1867年)、初代広重の養女お辰に婿入りして、「二代目歌川広重」を自称した。しかし実際には三代目である。これは歌川国貞と同じように、意識的に二代目を抹殺するためであった。
 01 「日本地誌略図」五色濱~徳島市、茎田氏~1700円+450円÷2~1925円
 02 「日本地誌略図」郷之浦~神田神保町、原書房~6000円(2016/05/21)


「歌川廣景」~生没年不詳、江戸時代後期の浮世絵師。歌川広重の門人。画姓として歌川を称し、広景と号した。安政から慶応(1854 - 1868年)にかけての頃、大判錦絵「江戸名所道化尽」31枚揃などの作を残している。
 01 「江戸名所道戯盡 御蔵前の雪」~徳島県、茎田氏~6695円
 02 「江戸名所道戯盡 青山宮様御門前」~徳島県、茎田氏~5120円


「歌川国芳」~寛政9年11月15日〈1798年1月1日〉 - 文久元年3月5日〈1861年4月14日〉)とは、江戸時代末期の浮世絵師。
 01 「賢女烈婦傳 井筒姫」~京都府、アート芳桐~6312円
 

「渓斉英泉」~寛政2年〈1790年〉- 嘉永元年7月22日〈1848年8月20日〉、江戸時代後期に活躍した日本の浮世絵師。
 01 久森万字屋内~徳島県、茎田氏~12920円
 02 大文字屋内 ~徳島県、茎田氏~5670円


「歌川芳虎」~生没年不詳、江戸時代末期から明治時代中期にかけての浮世絵師。幕末から開化期にかけて、歌川貞秀と並び最も活躍した絵師の一人である。
 01 「青柳」~京都府、アート芳桐~3006円
 02 「雪景色」~京都府、アート芳桐~3006円



「昇斎一景」~しょうさい いっけい、生没年不詳は、明治時代の浮世絵師。
歌川広重の門人といわれる。姓名不詳。初めは景昇斎、後に昇斎と号す。江戸の人。一時、京都で学んでいる。作画期は明治3年(1870年)から明治7年(1874年)頃で、明治時代初期の風俗、風景を多く描いた。明治4年(1871年)の「東都名所四十八景」、明治5年(1872年)の「東京名所三十六戯撰」を刊行したことで知られる。他に、滑稽味ある風俗画、風景画、東京名所の3枚続や鉄道錦絵などがあるが、早世したと見られる。画風は3代歌川広重に似ているが、四条派を習得したとも言われる。または歌川広重の門人、歌川広景の後名という説もある。
 01 「東京名所四十八景 浅草寺境内弁天山」~徳島市、茎田氏~3030円
 02 「東京名所三十六戯撰 芝の橋」~原書房~8000円(2015/10/15)
 03 「東京名所三十六戯撰 向しま蓮花寺」~山田書店~4000円(2016/05/21)
 04 「東京三十六景 枕はし」~原書房~7000円(2015/10/15)
 05 「東京三十六景 筋違御門内」~原書房~7000円(2015/10/15)


「芳瀧」~中井 芳滝(なかい よしたき、天保12年2月22日〈1841年4月13日〉 - 明治32年〈1899年〉6月28日)とは、江戸時代末期から明治時代の大坂の浮世絵師。歌川芳梅の門人。大坂の人。姓は中井、一時に笹木、名は恒次郎。一養斎、一養亭、養水、寿栄堂、里の家、豊玉、糊家、阪田舎居などと号す。嘉永2年(1852年)芳梅に入門。安政2年(1855年)に独立し中井芳滝を名乗る。文久(1861年 - 1864年)年間から明治(1868年 - 1912年)にかけて活躍しており、芝居看板、役者絵をはじめ、摺物や風景画、美人画を描き、上方最後の浮世絵師と称された。他に徳川慶喜大坂退去後の「城中大火図」や、明治初期には『大阪錦絵新聞』の新聞錦絵などがある。堺の観光地を描いた堺名所案内には当時としては珍しいローマ字を地名に用いた。
 01 「仮名手本忠臣蔵三段目~中判」~京都市、アート芳桐~2716円
 02 「仮名手本忠臣蔵九段目~中判」~京都市、アート芳桐~2716円
 03 「加持水の瀧」霧太郎(中村雀右衛門)~大野氏~4000円+515/2~4257.5円
 04 「黒姫山の瀧」児雷也(実川延若) ~大野氏~3000円+515/2~3257.5円


1+1+11+1+3+16+2+1+5+2+2+1+2+2+5+4、59枚
合計432323円(2017/05/16現在)
432323円÷59枚~7327円(1枚当たり)

以下複製・印刷

※1-32 月岡芳年~「婦人風俗三十二相」 1936年複製~茨城県、石塚氏173200円
1922年製の画帖、シミ、ひび割れあり、古いが色目は綺麗なものが多い、本物は3万円以上するし、美品なら20万円、この画帖は1枚当たり6000円弱、額に入れて飾る。

※33 広重~「狂歌入り東海道 草津 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※34 広重~「狂歌入り東海道 大津 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※35 広重~「狂歌入り東海道 濱松 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
※36 広重~「狂歌入り東海道 御油 中判」~埼玉県、齋藤氏~2021円(複製)
古いものであるが印刷、日焼けしているが虫食いもなく状態は良好。

飾るには最適、でも本物が一番。

173200円+2021×4~181284円

181284÷36~5035円(1枚当たり)

中判が好み、額縁も小さくて良い、飾りやすい。
桐の箱に入れて保管するほど高価な版画はない。
桐の箱に入れると鑑賞出来ないし、購入の意味がない。
日焼けで、退色するおそれがあるが、美術館じゃないから‥‥
(2016/10/25) 

伊勢志摩サミット終了、平穏。
05/24、上野駅のコインロッカー使用不可状態、昼食上野の今半で特製牛丼を食べ損ねる。
荷物を持ってウロウロしたくないので、昼食は、水戸で和幸のトンカツ定食で我慢。
日米地位協定のテレビ番組、小銭稼ぎのコメンテーターがウザイ日々。
格好いい理想論を語るなら、都内で米軍基地を受け持てばいいのに。
鹿児島県、熊本県、宮崎県でもいいし。
沖縄県に負担を押し付けて、他の都道府県は、負担をしたくないだけ。
そして、都民も私も、平穏な日々を満喫。
我が家の上空を自衛隊・千歳基地からのヘリが時々通過する、やや騒音。
ガラス窓が「ビリビリ」振動する。
米軍基地の負担は、沖縄だね。
地理的に中国への抑え。
北海道は、ロシアへの抑え。
北方4島は、日露戦争で日本が樺太を獲得したお返しに、ロシアに奪取された。
根室市と稚内市にレーダー基地がある。
私は、小銭稼ぎのコメンテーターじゃないし、誰にも迎合しなくて良いから本音が言える。
アメリカ合衆国の核の傘に保護を受けて、平穏な日常、リタイア生活。
05/30の昼食は、優待券で、ロコモコバーガー、野菜サラダ、コーラ。
アメリカ合衆国と沖縄県に感謝。

見学した浮世絵展について
2013/10/14(月)~太田記念美術館~笑う浮世絵 戯画と国芳一門-1000×2
2014/02/07(金)~東京江戸博物館~大浮世絵展-1300×2
2014/02/11(火)~太田記念美術館~父は北斎、葛飾応為-光と影の美-700×2
2014/06/22(日)~太田記念美術館~江戸の相撲と力士たち-700×2
2014/10/18(土)~上野の森美術館~ボストン美術館浮世絵名品展 北斎-1500×2
2014/10/19(日)~太田記念美術館~特別展「没150年記念歌川国貞展」-1000×2
2014/11/15(土)~苫小牧市美術博物館~浮世絵 の魅力 三代豊国誠忠義士傳-300×2
2015/03/19(木)~太田記念美術館~江戸っ娘 kawaiiの系譜-700×2
2015/05/25(月)~札幌芸術の森美術館~歌川国芳展・前期-1000×2
2015/06/08(月)~札幌芸術の森美術館~歌川国芳展・後期-1000×2 
2015/06/18(木)~太田記念美術館~江戸の悪-700×2
2015/06/20(土)~三井記念美術館~錦絵誕生250年 フィラデルフィア美術館浮世絵名品-1300×2
2015/10/14(水)~太田記念美術館~歌麿・英泉・北斎-礫川浮世絵美術館名品展-700×2
2015/10/15(木)~永青文庫~春画展-1500×2
2016/05/20(金)~Bunkamura ザ・ミュージアム~国芳 国貞・優待券-931×2
2016/05/22(日)~太田記念美術館~歌川広重・東海道五十三次と冨士三十六景-700×2
2016/05/23(月)~サントリー美術館~原安三郎コレクション 広重ビビッド-1100×2
2016/09/30(金)~釧路市立美術館~歌川広重 二つの東海道五拾三次-800×2
2016/10/12(水)道立旭川美術館~歌麿とその時代-920×2
2016/12/18(日)~すみだ北斎美術館~「北斎の帰還 幻の絵巻 と名品コレクション」-1200×2 
2016/12/19(月)~東洋文庫ミュージアム~「本のなかの江戸美術」-900×2
2017/04/13(木)~Bunkamura ザ・ミュージアム~これぞ暁斎・優待券-700+812
2017/04/14(金)~太田記念美術館~浮世絵動物園-700+700
2017/04/15(土)府中市美術館~歌川国芳 21世紀の絵画力-700+700
予定
2017/06/27(火)~札幌芸術の森美術館~月光ノ絵師 月岡芳年 1100+1100 予定
(2017/05/16)

北朝鮮のミサイル攻撃1000発。
気にしない。
どうにかなるよ。

享楽的に人生を過ごそう。
浮世絵を見て楽しむ。
馬券を買って、競馬中継を楽しむ。
ススキノで風俗嬢と楽しむ。
地元でデリ嬢と楽しむ。
ガールズバーでバニーガールと楽しむ。
最高だね。

マスメディアは、世論を煽って利潤。
コメンテーターも煽って利潤をゲット。
惑わされないように、人生を楽しもう。
(2017/05/16)
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