生命ある日に

ま、気楽に行こうよ!
一人暮らしもまんざら悪くない・・・かな?
気楽に気ままに気取らずにってか

H16年10月4日 生きてると・・・仕事以外も色々と

2006-10-05 19:09:15 | Weblog
またBooさんのくだらないカキコどす。
暇な人だけお進み下さいね!
昨夜から今朝にかけての、Booの出来事三件

※「mixiサイト」からお越しのお客様 ありがとうございます
mixiの文では2件となっていますが、ここでは「mixiデビュー」を
含めて3件になっている事をあらかじめご了承下さい。

その1:Booさん遂に「mixiサイト」にデビュー!
 友人のIT関連の社長から招待受けて、デビューが出来ました〜
 (^ー^)ok もう念願かなってラッキーって有頂天!!
 先日のタコ焼きパーティの際に間違ったアドを伝え、
 せっかくユッコちゃんが招待してくれたのに、
 チャンス!をのがしてたから・・・ショボけてたんだ・・・
 でも・・・みんなが居る「コニュニティ」教えてよ〜!!!(;0;)
 僕の検索は簡単だよ!「Boo(ぶー)」って入れるとOk!
  (えっ誰も聞いてないって・・・いじめんなよ〜)

その2:Booさん帰宅途中に「火事に遭遇」
 (不謹慎ですが添付の写真です)
 昨夜20時過ぎ、Boo自宅近くの「高雄」って交差点のGSの
 裏小道沿いの倉庫が、全焼しました。猛烈な炎と黒煙、更に
 3回も爆発があって凄まじい火災でした。
 倉庫脇に駐車してあった大型トラック6台位や隣のGSに
 延焼も加熱爆発も、あわや・・・って感じでしたが、そこまでの
 広がりの前にやっとこ消防隊が到着し、事なきを得ました。
 しばし付近の3号線は大渋滞! 消防車10台余り・・・
 火災発生直後に現場近くをバイクで走行中のBooさんは、直ちに
 写真撮影・・・じゃなくて、GSのスタッフに通報要請と彼らと
 交通整理に奔走!降りしきる火の粉や息詰まる黒煙・爆発炎は
 熱いし、さすがBooさんもヒヤヒヤしましたよ!
 Booさんかっこい〜い♪♪(誰も褒めてはくれないので・・・)
 ※写真は消防隊到着後に撮影しました
 みんなも火災には注意しようね!!

その3:Booさんってやっぱりドジ!「バイク、ガス欠」に!
 今朝5時半、久しぶりに大野城のモーニングセミナーに出席しよう!
 「目的地まで約10キロ 15分程度 楽勝!」と朝の寒さと
 暗がりの中を颯爽とバイクで走り出す。この時間の3号線は、
 大型トラックや早朝出勤の車が制限速度をオーバーし突っ走る。
 バイクなんて蹴散らす勢い。しかし、Booさん負けじとスピード
 アップ!! 半分過ぎ、都府楼陸橋を越えて下り坂、プスプス・・
 プスプ・・・ス・・・・ストン ???何?えっ?どして?あれ〜???
 なんと!ガス欠・・・え〜コック(バイクにはリザーブタンクがある)は??
 リザーブタンクも使い切ってる??? そう前回の給油の際にコックの
 切り替えを忘れたまま走っていたのである。タンクの中はカラ!
 (この先大きな上り坂はないけれど、まだまだ4キロ以上ある)
 GSも近くにはない! あってもまだオープン前・・・
 (え〜っ。。。え〜っ。。。このバイクを押すの?誰が?マジ?)
 当〜然!バイクを押して行く、進むしか道はないのである。
 重いし、足は痛い(実は先日の高千穂で歩いた余波が・・・遅すぎ)
 のに、更に道は広いが歩道はない、高速で走るトラックの風圧
 巻き込み風は予想以上に激しく、か弱いBooはヨタヨタと・・・。
 誰に文句も言えず(当然!)押し歩き続ける。
 スラックスにカッターシャツ、ネクタイ締めてブレザーはおり、
 更には薄手のスウィングトッフ゜。(バイクで走るとこれでも寒い)
 しかし、脱ぐとそれは、たちまち荷物。脱ぐ訳にはいかない。
 シャツまでビッショリ汗までかいて・・・3Km余りを約40分。
 (バイクなら4分程度) わずか1時間セミナーに35分の遅刻!
 朝から前途多難な幕開けとなりましたとさ・・・天罰??


過去のブログは、病気時代の暗〜い内容ですから、お読みになると
伝染しちゃいます! それでも、良ければ・・・お進み下さい(ペコリ)
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

早起きした朝に思うこと

2006-09-30 07:48:49 | Weblog
世間一般の方々は、用も無く早く目覚めてしまった朝に何をしているのだろか?
いや、「何かをする」と、言うよりも「どんな行動を取る」のであろうか?

子供たちはどうだろう? かつて(遠い過去)の自身の記憶をたどると・・・
そう、いわゆる平日(登校日)は、早起きには一切無縁の子供であったと記憶する。
それは同感!但し、「遠足」「運動会」の日は別・・・と言う方々が多数いらっしゃる。
しかし、僕にはその「但し」はなく、「休日は、比較的まともな時間に起きていた」と、
言う位の記憶である。まさに「遅刻ギリギリへの挑戦」を毎日繰り返していた。
「挑戦」と記する意味合いは、達成できない(つまりは遅刻)日々もあったと記憶している。
「お勉強が出来ない子」ではなかったが、「早く・・・」と、言われても動じない気持ちが、
働いていたかに思う。因って「早起きの子供の行動」は、不明と言わざるを得ない。

学生たちはどうだろう? かつて(これまた遠い過去)の自身の記憶をたどると・・・
そう、思い出すのは、友人がやっていた新聞配達に異常に興味を抱き、両親に頼み込んで
新聞配達少年をしたことがある。不謹慎だが、お金や就労意欲に渇望していた訳ではない。
ただ、何となく友人が「独り立ちしていてかっこいい」と、思っただけである。
彼の名は、上谷広見君(彼とは中学3年で私が転校して別れて以来、再会する事はなかった
が、未だ顔も名前も鮮明に覚えている)と言い、当時の私から見ると決して「裕福な家庭」
ではなかった。だからこそ親兄弟を支えている強さが、フワ〜っと育ってきた僕に感動と
衝撃を与え、親に物申す事などなかった僕を、半ば衝動的に「新聞少年」へと駆り立てる
事となったのである。
ただ、現実は厳しく「早起きの経験」など一切ない私、新聞屋からの電話や両親からの
「遅刻だぞ!早く起きろ!」の声は、始めた3日を待たずに以後連日であったと記憶する。
余談だが、ある冬の朝、凍結した道に自転車で転び、暗い闇の中、電柱の明かりだけを
頼りに、散乱した新聞を集めながら、情けなさに涙した事を思い出す。
それでも、配り終えた後に、朝日を包まれると底知れぬ達成感が満ちていた。

高校へと進んだ後も、朝の補習に間に合うギリギリまで寝ていたし、偶の早起きもそれは、
宿題の英作文を終える為の致し方ない所行であった。
受験前の頃は、「夜型」と言われる、非常に効率の悪い勉強習慣を身に付けていた為に
早起きには関係のない暮らしぶりであった。それでも偶に早く目覚める事があった。
其の時は、教科書や参考書を開いては見るが、朝日の感動を味わう事が優先で学習意欲の
欠片も生じてはおらず、ただ恍惚と朝日に包まれていただけであった。

大学に入ってからは、(これは大半の大学生がそうだと断言するが)朝日の前に起きる奴は、
皆無である。もっとも、遠来の自宅通学生は、冬季には夜明け前に起きる方も居たのかも
しれないが、それは少数派と言える。
大学生にとっての朝日は、「眩しい物」である。それは、夜を徹してのマージャン明けか、
青春を語り飲み明かした「吐き気」を伴った時、更には、徹夜の試験勉強で試験開始まで
残り僅かな時間を計り、大いなる反省と懺悔の念を持って恨めしく感じたからである。
こうなると記憶では、「早起きの学生の行動」も一般論としては、不明と言わざるを得ない。


おやおや今日は、思い出を行間に感じながらの作文で、ついぞ時間を忘れていたら、朝の
喧騒が始まりを見せていました。続きの「早起きの社会人の行動」は次回にしましょう。


コメント (1) |  トラックバック (0) | 

秋晴れの高千穂路を行く

2006-09-29 09:03:21 | Weblog
秋晴れのドライブ旅行、楽しかったよ!
今日のお題目は「ミコ九州最後の小旅行 筑紫(九州)のスピリチュアル体験」
副題〜幣立神宮の参拝と高千穂を訪ね神話の神々と出会う旅〜

ここに旅の顛末を時間経過と共に記します。が、長いのでそれ相当の覚悟で
読んだ方がいいよ! いやこれ本当です!原稿はA4サイズで4枚あるんだよ
それでも・・・読む? あらそ! ご愁傷様です

じゃ「旅雑記」のはじまりはじまり〜
 ※注釈:以下文章の( カッコ )は、筆者の心情描写です 

集合は10:05西鉄二日市駅 万全の支度をもって集合した4人は、満面の笑顔で
意気揚々と車に乗り込んだ。
万全の支度?をもって集合したはずのBoo君・・・しかし、彼はカメラの三脚を忘れている事に気づき、
一同を乗せBooの自宅へ。直ぐに忘れ物を取り込み、いざ出発。

おっと まず最初にGSで満タン給油!OK!(ちょっと単価の上がったガソリンは負担大・・・)
さあ今度こそ出発だ! この時点で給油の際の心情が後に大きく想定外の事態となる・・・
そんな事なんて誰も予想だにしてはいなかった。

いざ出発とスタートしたのも束の間、いきなりBooは、自分の庭の様な道を間違えたのである。
それが故に、本来ならば10時半前には「筑紫野IC」を通過していなければならないのに、
そこを通過出来たのは、すでに11時を回ってしまったのである。(いかんタイムロスが大きいぞ!)

一行は何らこの後を案ずる事も知らず、陽気な会話と笑い声の高速走行を始め、
途中、北熊本SAで10分のトイレ休憩の後、高速を下りる予定の「松橋IC」を目指した。

しかしてBooは、給油の予算オーバーとタイムロスを鑑みて、性急にも判断ミスを犯してしまうのであった。
それは、頭の中で平面地図をイメージし、目指す「松橋IC」より一つ手前の「御船IC」で高速を下りた方が
「高速料金も安く距離も短いぞ!」と考え、それをすぐさま行動に移したのである。 
「あれ?Booさんまだ松橋ICじゃないよ!」のミコの言葉を尻目に「高速走行に飽きた」と嘘吹き、
「御船IC」で急遽予定コースを変更し、高速を下りたのである。

それが何故にミスか? 確かに高速料金は数百円安く、距離もほんの数キロ短いのは事実である。
しかしその実は、「御船IC」からのコースは、阿蘇外輪山の縁を抜ける山岳地帯であり、道はくねり、
交通量も少なくない、にも関わらず道幅は狭い。
つまり、高速一定走行でき、比較的平坦な当初計画したコースよりも、スピードの減速加速が多く、
燃費の悪い、更には同乗者の「車酔い」を誘発しがちなルートを選んでしまったのである。
それが、想定外の心的動揺を起こした第一のミスとはBooは未だ気付いてはいなかった。

結局、山間部走行を終えた所でミコは、心的苦痛(単に軽い車酔い?)を訴える事となった。
丁度、2回目の休憩を想定していた「通潤橋」近くであったため、休憩と昼食惣菜購入を兼ね、
小1時間の観光タイムを楽しみました。  ⇒ここでの写真は、近日公開予定!

「秋晴れの空と水面を渡るそよ風」(うわ〜清々しい!来てよかった!)の歓迎に車を降りた一堂は、
喜びを感じつつも橋の元へと歩みを進めた。  そこに遠足の小学生の一団が我々の背後に・・・
川面を泳ぐ鯉を見つけ、清々しき気持ちが一段と高まる我等。そこに一匹の金色に輝く鯉。
それを見付けたミコが、一言「あっ人面魚だよ!」
確かにそれは特殊な見方をすればその様に見えるのかも・・・。(でも違うよ!)
 
折しもかの小学生がそれを聞きつけ大声で仲間や先生諸氏に大声で叫ぶ
「あっ人面魚だ!!」 「うわっ人面魚だ!!」 「人面魚!」 「人面魚!」もう蜂の巣を突いた大騒ぎである! 
いい年をした大人の安直な一言が招いた悲劇 (>_<)・・・(爆笑)
そそくさと、その場を離れるミコとユッコ・・・(何んとした事か!知らん顔の半平さん!)

そんなこんなで思わぬ通潤橋の観光珍事件! (その他のエピソードは後日聞かせます)

その場を離れしばし車窓・・・昼食惣菜は期待できる物は手に入らず、
予定よりも一時間以上も遅れ幣立神宮駐車場に到着。
ユッコに至っては朝食も取らずにスタートした今行程の初めての食事は、
Booさん謹製のおにぎりと田舎スーパーで買った惣菜唐揚げを、食すはめになった。
更に外気温27・8度はあろうかと思われる程に暑い駐車場の車の中で・・・。
 (こんな所まで来て、侘しいだろね・・・ゴメン!)

幣立神宮のお参りは、僕も二年ぶり! 以外に綺麗に整備され以前の面影も薄らいでいました。 
しばし境内に上がらせて頂き、宮司様のお話を正座で伺う事30分余。
時折宮司様が大きな目をクリッとさせて笑いを求める仕草。
笑って良いものか否か?と、戸惑う若手3人衆。
彼らの後に座りそれをこっそり笑うBooさん。
が、此の時のBooは、自分の加齢による足の臭さに息も絶え絶え・・・(^m^;)

宮司様の長〜い!ありがた〜い?お話を不届きにも、足の異常なシビレ(これは全員)と
満腹感と学生時代以来の授業中にも似た気だるさで眠気ムンムン(ユッコ)で
今にも崩れてしまいそうな折、ミコがたまらず崩した足を見て、やっとこBooさんの一言
「いや宮司!今日はありがとうございました。それでは今後は・・・」と、退座を告げるご挨拶。
 (いや何度も退座する旨の合いの手を入れたつもりなんですが・・・宮司のお話好きの言葉は止まらず) 
 しかし、立ち上がろうにも足が痺れまくって立ち上がれない4人衆。
宮司様はすでに立ち上がり、笑って我等を見て更にお言葉を・・・
(いや〜もういいちゅうねん! でも立てへん・・・)


そんなこんなの第一のスピリチュアルスポット!
 (その他にも神宮裏手の「西宮」スピリチュアル参詣ストーリーは、興味と機会があればお話します)

スピリチュアル?な体験を終えた我々は、一路高千穂を目指しました。
ミコは、感性が豊かで、いつも口火を切って同意や意見を求めた話を始めてくれました。
それに応じ他3人がミコの言葉に話の展開を始め、それに基づくエピソードを語り始める。
と、車窓の風景や看板にたちどころに話が急転するミコ。なんじゃそりゃ!!と、爆笑!
笑いの絶えない車内でした。 (そんなこんなは、次回の酒の肴の四方山話で!)

遂に「高千穂峡」に到着しました。
ここはミコのたっての希望で日本の滝100選にも選ばれる
「真名井の滝」をボートに乗って見たい!を叶えようと選んだコースです。

晩秋の紅葉の頃と夏の避暑に遊ぶ観光客が多いスポットですが、マイナスイオンたっぷりで
観光客もまばらな今日は、ある意味お勧めのくつろぎスポットです。

しかし、到着時刻は午後4時、大幅な想定外の遅れです。何とか間に合った次第。
ボートには2名ずつ、傍から見ると「親子連れペア」と「年上彼女カップル」の分舟です。
どちらも若手の二人がこぎ手となりました。
 (あくまでも本人の希望ですから・・・僕が楽をしようとの企みではありませんので、あしからず!)
いや〜ユッコは、上手いもんですよ!マジで!
お蔭さまですっかり楽をして、本日一番のくつろぎタイムとなりました。
(写真は後日誰かがアップロードしてくれることでしょう)

くつろいだはずのBoo君は、足腰の弱さが露呈する「崖からの転落⇒負傷者1名」事故の被災者となり、
日頃の鍛錬不足を認識した恥ずかしくもなさけな〜い僕でした。

(おお!くだらない話で書き込み過ぎですね・・・。あと半分です。が、後半は少し、はしょります)

ボートを楽しんだ一行は、時既に5時が近づき始めた事実に気付き、
出発時の出遅れとBooの判断ミスの為に想定外の事態となり、
当初の予定のスピリチュアル体験である神話の神社探訪の時間がなくなっている事態にやっと気付くのです。

(しかもわざわざ取りに戻ってまで装備したカメラの三脚は、未だ使う日の目をみてません。
更に山間部の日没は、平野部よりも早く、この後の行程では、もはや使う事はありえない状況なのです。)

またまたしかし、Booは、神社巡りの旅を続ける意向を皆に告げ、強行軍で進む事を半ば強制的に了解させたのです。
 (これだから臨機応変な対応の出来ないAB型は・・・困る。えっそりゃ違う? 育ってきた環境? そっか!)

ってな訳で予定通り、「高千穂神社」から「くしふる神社」更に「天岩戸神社」へと神話の三社参りを駆け足で進むのです。

但し、高天原遥拝所・樹齢1300年のケヤキ老木・天真名井の真清水と天安河原・天岩屋戸を
散策する事は諸般の事情(???)で、割愛せざるを得ませんでした。

三社参りは何とか終えるまで空の明るさは消える事なく、天岩戸神社の参道に唯一、一軒だけ閉店準備をしていた店に
「参詣を終えて戻るまで閉店しないでね」と頼み、その店でお茶を頂戴し、土産を求め、店を出た時、
空はすでに暗く、三日月が東の空35度付近に明るく輝く・・・

そんなどたばたスピリチュアル疑似体験となってしまいました。
でもね、お社やそれを囲む木々や万物の自然からは、暖かく清らかな「気」を感じる事が出来たのは、
僕だけでは、なかったと・・・思います。そう信じています。

「旅」は「終えた」と、思いたいのですが、時刻は18時40分。
今から帰っても帰着は22時。食事の時間は途中で取らなきゃなりません。
まして「旅」なのに・・・昼食は前述のごとき有様。これじゃ若い3人に申し訳ない!
せめて観光地の田舎料理を!と、食堂探しの帰路へと話は進むのです。

これまたしかし、いかんせん観光地の夜は早く、山道の道中に一つの集落を
通り過ぎるとしばらくの移動までそこは漆黒の闇。
お蕎麦や田舎料理を食わせる店は基本的に「おばちゃん」が主体の営業ですから、
19時を過ぎるたる今や、まともな店が見つかるはずもなく・・・時は無常に・・・

「あっあそこは?」「今の店は?」「あっあった!Booさんどう?」と・・・
三人の心の叫び「もう!いい加減にしてよ! 腹へった〜」との声が聞こえてくる・・・
「ごめん!ちょっと違う・・・」「いや必ずあるから!(無かったらどうしよう・・・トホホ)」
遂にミコ様曰く「私ラーメンでもいいよ!」
ユッコ様曰く「熊本のラーメンって何味?」ってな始末。
「熊本は、味千ラーメンが有名で豚骨ベースに揚げニンニクが入っていて美味しいよ!」
「いやあ熊本の57号線・大津に行けば最悪ガストかジョイフルはあるし」と
Boo君は半ば諦めムードで答える始末。
タク様曰く「そりゃ福岡でも食べれるやん!(怒笑)」・・・(「ごもっとも」)

想定外の事態に「出だしの時間ロスが・・・」「こんなはずじゃ・・・」とBoo君は涙声(笑)

でもやはり、神は今日のご参詣をご覧になっていらっしゃいました。
遂に見つけました!57号線立野で! 
(ご存知ですか?この立野を過ぎると観光地「阿蘇」は終わり、生活区「大津」の街並みに入るって事。
そう!そうなりゃラーメン屋さんかガストかジョイフルかって・・・ぎりぎりのラインだったって事)
 神様は我々に救いの手を差し出して下さったのです。

その店には、最後の一組のお客様が残っていて助けられたって感じでした。
地鶏めし・高菜めし・だご汁・馬ホルモンの味噌煮込み・馬焼肉・肥後あか牛焼肉・・・
充分です!満足です!この地ならではです!美味いです!(空腹は最大の調味料・・・)
満腹!満足!リーズナブル!  若人よ神に感謝!

若い彼らは最後まで気配り上手で、満腹で歩き疲れて眠いだろうに・・・
僕を一人運転させるのは「悪い」と、23時過ぎの帰宅となったのに、
ずっと彼らの海外生活の話を聞かせて眠気を感じさせない配慮をくれたのです。
ありがとう! いやあ〜本当に楽しかった!

追伸>
ごめんね!土産はありません。
でも、いつか君と行きたい場所を残して帰ってきました。
今度は君と一緒に行こうね! そして、その時「お土産」を買おうね!

(なが〜い長い、旅雑記にお付き合いありがとう! 他人の旅記録なんて面白くないのにね)
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

遂にまた買っちゃった!

2006-09-13 00:12:56 | Weblog
取り急ぎの感もないけれど・・・
今まで使っていたPCが故障続きで、週に一二度はフリーズを繰り返す。
もっとも分解修理や再インストールの回数なんて数知れず・・・。
ただ色々と手を入れてカスタマイズ?していたからお払い箱にするのは忍びなく、
騙し騙し使い続けてきたわけで・・・でもやっぱり限界なのかなって
プロの修理に出せばそれなりに復元するんだろうけれど、
聞いてみると修理代もそれなりにして、ついでに言うと「ME」は、フリーズする物で仕方ない???
修理しても繰り返す・・・って直らない?みたいな話で結局、諦めました。

PCショップを見て周り各メーカーさんの新規PCを比較検討・・
デスクトップもハードDメモリはギガの時代・・・スゲー!の連続。
ついでに値段もスゲー!不要なソフトを沢山付けて値段を下げない工夫が見られ
各社様の営業努力は立派です!

で、結局「デル」PCをカスタマイズでお安く購入。
歴代4機種目にして遂に価格も一桁万円!
初代47万円でMSDOS、W95が36万円、WMEが18万円とお手頃になってゆく!
そうPCも家電の時代なんだな〜
あっそうそうこれを機に通信も光に変更!ますます早くなって驚き!

そんなこんなの毎日をまたブログ始めて書いてゆきます
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

怠惰な一日

2006-02-12 01:57:50 | Weblog
建国記念日の今日
ブライダルのアドバイサーとして久々にホテル(以前の勤務先)に向かう
随分改装が進んでいた
ブライダルの状況も随分変わっていたが、従来の人気は陰りを見せているのか・・・
活況はなかった メンバーも随分変わっていたし、かつての同僚も昇進していた
頑張っている様子は感じられるが、活力を感じ得ない
知った顔は「今はどうしているのか?」と何度も聞かれる
あまりに何度も聞かれると・・・名札に私の現況は・・・と言う札でもかけたくなる
ま、ありがたい事ではあるが、自慢?ではないが胸を張って答える状況でないのが
辛い・・・自業自得なのは否めない 体は元気で心も正常・・・精神不安の要因は晴れない
精神不安の要因は、職につかず将来の夢も掴めていない事 

先日とあるセミナーに出掛けた 「夢は?」と聴衆に投げかけがあった
ある青年が「牧場を経営したい」と答えていた 素晴らしい
きっと彼は実現させるだろう 夢は実現したと思うことで必ず実現する
人は思い通りにはならないけれど その人が思った通りになる
更にそれを言葉として口に出す事で更にその言霊の力で実現は早まる
その通りなのである 成功者に聞くと必ずやその真理に遭遇する
知人のH氏はこうも表現する「私は成功します。なぜなら私はもう成功した
自分を知っている。その自分から見た今の自分はまさにその過程に居る」
H氏は既に成功した立場で今の自分のあり様を感じているのである

先ほどの青年の話に戻ると 彼の夢はまだ実現はしていない しかし
彼は具体的にその夢を描いている そして今何をすべきかを明確に認識している
明日の事ばかりを危惧してはいない 今のこの瞬間を明確に確実に生きている
この事は既に精巧の過程にあるといえる
その時今この瞬間の行動を変える 今すぐに すると生活が変わる 生活が変わると
習慣が変わる 習慣が変わると人生が変わる 四段変化の基準である

こんな話 今始めて聞いたことではない 先の講演の講師もここまでは話していない
かつて自信ある生活を生き 活力に満ちていた時 学んだ事で 知っている
知っている事と認識している事は違うし、それを実行しない今の自分が悔しい

何故それをせずに後ろばかり見て、先を憂えるのか? 後ろ向きの人生に将来はない
後ろばかりを見て 変える事の出来ない過去からどうして明るい未来が生まれよう
勿論他人も変える事も出来ない 変える事が出来るのは自分自身 未来の自身でもなく
今この瞬間の自分自身 今を変えなければ変わらない 何をすべきか?
将来の夢を今描くことが出来ない事に憂えるなかれ それは今前を向き歩き始める
自身を変える事から将来の夢が明確にイメージ出来る
何が出来るのかを考えるよりも何をしたいのか 何をしたいのかすら見えないのなら
まず一歩踏み出してみる 何でも良い 失敗しても前に出る事が大切である

今日久しぶりに過去の職場に行った そう過去の職場である そこは変化している
そこに入り込むスペースはない 

以前付き合っていた彼女を想い前に進み出せない自分がいる
新しい恋が目の前にあるのに変えられない他人の振り返りを待つより
間違いでも良い新しい恋に身を落とす事も 新たな一歩である
もし以前の彼女が宇宙の決めた真の愛ならばきっとまた出会い変化をもたらす
そうでないならばその彼女は目の前にある新しい愛との出会いを演出する為に
宇宙が仕組んだ過程の歯車なのである 以前の彼女に感謝すればよい

徒然と言葉を並べても 行動を変えなければ 何も変化しない一日 怠惰な一日
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

雪の日

2006-02-08 16:44:53 | Weblog
一昨日の出来事
その日は月曜日。週末の土曜日からUASに行っていた。
のんびりと週末を過ごし、「え〜いままよ!」とばかりに
月曜の早朝に帰宅することにした。
週末はのどかな小春日和でUSA周辺の神社仏閣を散策し歩いた。
週明けの天気予報は「雨」 ま、何とかなる・・・と楽観
月曜日は11:30に待ち合わせ、 通常2.5時間程度の距離120km
のんびりと朝食をすませ8:00に出発 雨天の月曜 若干の渋滞を見越して・・・
出発時の気温2度 冷たい雨に降られて♪
思いのほか順調に帰路は渋滞もなく快調にハンドルを切る
ラジオで九州北部は前線の通過で激しい雨が降りだし、上空の寒気団の影響
午前中は雪が降る・・・と不吉な情報を報じている
椎田町を過ぎる頃から霰が雪となり、次第に大きなボタン雪が降り始めた
しかし、車は山間部に入り、ラジオの音声も途切れがち
・・・底知れぬ不安・・・が、田川市は雪は止み、雨脚も少なく快調!
がやはり飯塚市の手前よりまた雪 徐々に201号も渋滞を始めた
でも通いなれた道 裏道横道すり抜けて と、激しい降雪!! 路面は雪
田圃も街も真っ白! 路面の轍もハンドルをとられる程に積雪!
ヒヤリハット1回! 何とか家までの残り30km米の山峠を越えれば良いのだ
ラジオも「福岡市内は雪が雨に変わり・・・」と、殊更に交通情報もなく・・・
しかし、「八幡〜古賀間の高速道路は不通 市内都市高速は平常通り・・・」と。
何とかなるでしょ 次第に激しさを増す降雪! 路肩ではチェーンを巻くトラック
いつもは携行しているチェーンも今日は車両修理の為代車利用中 装備なし
坂道をトロトロと登るも引き返す車多数 でもあと少し・・・
「甘かった・・・」タイヤは滑りハンドルはガタガタとうなりをあげる
対向車線(下り)では車線を塞ぐ様にスタックしドライバーの居ない車両 2台
チェーンを巻いた軽自動車に抜かれ もはやこれまでと 字山口付近 路肩に停車
天気予報も今のラジオでも道路規制の情報もなく穏やかな感じ、しばし待てば・・・
いやいやそんな状況ではない! 流石に行き交う車の少ない米の山峠 不安こそあれ
楽観しする状況はない 「よし!有料の冷や水峠越えを目指そう」
「一般道の冷や水峠越えも車の台数が違うから・・・大丈夫かも」と判断 
上り坂でいざ発進・・・・絶句 スリップ
動かない・・・いや落ち着いて・・・バックして  ほっと一安心 いざ冷や水へ
しかして今来た道を・・・なんと豪雪 路面は轍がかすかに残るのみ

何とか出雲信号を右折 200号線に戻り進むこと2km 大渋滞20分待つも進む気配なし
車はピタリと止まったまま 雪は激しく降り続く・・・ ラジオの情報全くなし
もう嫌だ! 八木山バイパスは大丈夫! と、Uターン決行

順調にバイパス入り口へ到着 「な、なんとチェーン規制発令!」 仕方なく一般道
八木山越えを目指す 途中交番でチェーン準備を始める警官を横目に「しめしめ・・」
先を越せば規制なしだ! さあいよいよ峠登りが始まって第3カーブ 順調に。。
と、止まってる!! しかし、これしか道なし・・・30分待つも動く気配なし・・・
ラジオでは相変わらず情報なし! どう言う事!!
あ〜もう・・・おしっこしたい・・・(*.*)> ここで立ちション出来ない
えーいままよ! どうせ犬鳴峠もダメだろう、宮田町から若宮抜けて帰るしかない
途中のコンビニで腹ごしらえも 時既に13時 201号線を戻る途中(東伊川)から左折
県道30号線を目指し、住宅街の横道へ
(代車にはナビは無く、たまたま持参していた地図を片手に)
ひたすら積雪8cm程度の轍も無い道を滑りながらトロトロと走る

出た30号線! 「おう!この道は空いている!やったね!」と、束の間の喜び!
またもや渋滞! トラックが路肩に! 前を走っていた花屋のトラックはスリップし、
お仲間さんが車を押して進みだす始末 引き返す車の人が「この先は進めんよ!」と。

「Oh!MyGOT!」 どうすりゃいいの???? この俺は!

仕方ない小竹から宮田・若宮へと遠周り・・・仕方なくまたもUターン!

地図を片手に・・・遠賀川横の200号線をひたすら北上 トロトロと渋滞道を・・・
小竹町にたどり着き、宮田町目指して左折、と、ここも渋滞。
渋滞の原因はスタックし道の真ん中に放置された車両を交互通行していたため・・・
きっとこの道も凄かったのだろう・・・

しかして何とか渋滞を抜け出し、比較的大きな道に出た!ま、この道を道なりに・・・
道なりに進んだはず・・・・なのに・・・・もう頭の中で何が起こったのやら・・・・街中に出た!
と、思ったらなんと直方市内・・・いつのまにか三角形の二辺を通ってあらぬ方向に進んでいたのです。
そう・・・地理感のある人は判るでしょうが、先ほど走っていた200号線の
延長にある街こそが直方市!
しかし、街中に雪は無く、左程の渋滞も無くこれならば・・と、宗像3号線を目指して南西方向に針路変更。

勿論道路標識の福岡方面案内は、今来た道や恐らく通行止めの山間部を抜けての案内のため勘で進路を決める。
地図もここでは見なくて大丈夫。 時間はかかったが、山間部を避けての帰路は決まった。

走ること40分 車は3号線へと抜け出した。時すでに15時を回っている。ここから約一時間半。もう迷うことはない!
しかし、無情にも3号線は九州道積雪通行止めの影響でか、またも渋滞。
赤間なのに・・・・2kmを30分かけて進む始末。
仕方なく裏道を地図で探し、光岡の交差点から503号線に左折し、古賀ICの渋滞を避けた進路を選ぶ。
流石にこの道は敢えて選ぶ車も少なく順調に進み太宰府に到着 時17時を少し回った。
ラジオで交通情報が北九州の渋滞や飯塚の積雪情報、途中諦めた米の山峠・冷や水峠・
八木山峠の渋滞情報を告げ出した。
八木山峠で未だ進まぬ車の中でラジオに投稿し辛さを嘆く視聴情報も多数放送され始めた。「遅いんじゃ!!」

8時から17時までの九時間の運行記録である。
通常2時間半120kmを九時間230kmの長旅となった天候変化の影響記録

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

生きる目的は・・・

2006-01-27 02:24:26 | Weblog
今夜も寒い・・・
ストーブの灯油を買って来なきゃ明日は・・・

手が冷たいな〜右手だけ・・・
左足の小指だけに「しもやけ」 そう!しもやけになっちゃた
子供の頃は足も手も全ての指が「しもやけ」だらけになって・・・
痒くて痒くて・・・受験勉強しながら、あまりの痒さと眠さを晴らすために
カッターで腫れた指先を傷つけていたな〜 痛かったけど、その瞬間は、
痒みと眠気が飛んでいた

今 毎日毎日眠れない・・・そう・・・昼間に寝ている訳ではないけれど
仕事もせずにただただ呆然自失して漫然と過ごし体に疲れもなく、
考えもせず、体が眠る必要性を感じないのだろうな
だけど確実に後頭部?後側頭部右半分は機能を停止している・・・
そんな気がする そこにどんな機能があるのかは知らないけれど
痛みと偏頭痛の原因はそこにある そんな気がする 

昨夜は働いている振りをして叔母に会った
彼女は元気になった! 子供達も元気に活躍している様子を聞いた
年下の従弟達も立派になってますます良かった! 凄いぞ!頑張れと応援する
と、言っても言葉だけで何の力にもなれないけれど・・・頑張れよ
僕の子供達も元気に頑張って生きているのだろうな・・・
ゴメンね! 君たちの父さんは情けない落伍者で・・・
迷惑をかけたね 離婚して一番辛いのは君たちだね

君たちの為に生きて何らかの後ろ盾にならなきゃいけない・・・
それが生きる目的なのかも知れないけれど
君たちのお母さんはしっかりしているから!
彼女の生き様と後ろ盾でしっかり頑張んなさい
父は変化に対応出来ないダメ人間になってしまったけど
自分の為に生きなさい 

自分の為に生きる事の意味を掴みなさい 私にはそれが未だに・・・
未だに掴めない 判らない 
考える事を止めてしまったら私の様な人間
言われた事は無難に仕上げる事は出来る・・・でも、野に放った時
人生の荒野に一人立った時 何も出来ない 進めない 方向を見失い
立ち止まる 立ち止まる事は悪い事ではないけれど
進めなくなった私が 私が反面教師

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

病気?

2006-01-27 01:44:06 | Weblog
また病気の再発!?
人に会うのが怖い・・・怖いと言うより避けたい・・・
一人家の中にこもりっきり、もう2週間・・・
生きる為に夜中のお買い物には出掛ける(どうせ誰にも会わないし)
親が生きているから「先には死ねないな・・・」と、思って生きている
働かなきゃ生活するお金もないのに・・・
なんとか・・・なんとかならないよね・・・ふっと交通事故で誰の迷惑にも
ならない死に方をすればいいな・・・と思う
親にも申し訳ないけど、諦め易いかな・・と考える
思えば色んな方々にお世話になって今まで生かされてきたけど・・・
なんのお返しも出来ない自分が情けない

ふっとTVをつけてみた、珍しく懐かしいフォークソングが流れてた
受験勉強しながら聞いていた深夜ラジオで流れてた
でもヒットした曲ばかりが歌いつがれてる
「NSP」とか「風」とか「ふきのとう」とかかからないな・・・
でも本当にこれらの曲を聴いたら「間違いなく直ぐに自殺したくなる!」と、
本当に思う 思い残す事がなくなるから・・・
確かにあの頃は生きていた 生きる事に何の不安も不思議も目的もなかった
でも生きていた
明日は!今度は!将来は!と夢描いて生きていた
たくさん叱られて、怒られて、叩かれて、笑って、泣いて、苦しんだ気がして・・・
生きていた 楽しかった
 <閑話休題>
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

昨日は十五夜

2005-09-19 19:57:06 | Weblog
見事な月夜でしたね
十五夜に久しぶりの晴天?で全国各地で月見が出来たと・・・いや確かに見事に美しく輝いておりましたね〜
一人侘びしく手酌酒と洒落込んで見たところ、今朝は見事に二日酔い・・・
写真撮るのも忘れ・・・
ただ面白いことに気付きました
低い位置(東の空に浮かんだ頃)では月は大きく、天上に来る頃にはなんだか小さくなるのです・・・感覚ですから・・・不思議でした。ただ小さくても明るさは一段と!
一転今夜はもう雲に隠れて・・・少し寂しい夜更けです
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

週末はお月見だ!

2005-09-16 00:47:40 | Weblog
週末は十五夜 子供の頃はススキとお餅を飾っていたけれど・・・最近はススキの姿を見掛けない。雑草として消えてしまったのか?近所の野山にも見掛けなかった・・・。明日は、ちょっと足をのばして山に登りススキを少し探してみよう。天気も週末までは持ちそうで格好のお月見日和?みたいだから日本酒でも買って飲んでみるとしますかね
流石に涼しくなってめっきり秋らしくなりました。三年付き合った彼女に別れを告げられひとしおの寂しさが募る今日この頃・・・未練たらたらなのは女性よりも男の方ですね。
コメント (0) |  トラックバック (0) |