まちづくり 残るものは… Black box⇒住民排除・「カルまち」崩壊

岡山の文化のコアになる地域 出石町 天神町、景観とか保存とか、文化活動、烏城・後楽園界隈活性化に向け活動。

まちづくり情報〈BlackBox近況〉

2017年03月30日 | 「カルまちの会」


情報
『カルまちの会』国の民都機構からのまちづくりへの助成金獲得を断念〈失敗〉。・・・当然でしょう。

次は岡山市のまちづくり助成金の獲得に向け動き活発化させようと始動。
活動内容に関する住民への情報はゼロです。住民との協働は全くなく、申請書作りの為のまちづくり総会を4月に行うと言う・・・。

話題になっていたストライプインターナショナルとの協働に失敗(福岡醤油建物購入の件)。
I 社長 情報掌握は流石です("^ω^)・・・。
「カルまち」に参加されず正解でした。、住民の懸念解消です。

こんな状況下、岡山市がまちづくり助成金を出すとは信じられません…が。・・・じゅうみん、岡山市の対応を重視しています。
























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 あってはならない事・ブラックボックスで活動。   状況報告。

2016年06月25日 | 「カルまちの会」


黒瀬・森脇両名により「任せ」といわれ、以来「カルまち」は両名によるブラックボックス化 住民排除。
●6月25日『カルまちの会』総会 
 総会の幹部事前協議
 私 松下は退会届〈Black boxに参加出来ません〉を出しており、従い総会事前協議に声掛からず不出席です。にも拘わらず総会における役員改選、私に監事職役 寝耳に水です。
福岡醤油建物…NPO立ち上げに伴い、『カルまちの会』の役員 改選、そして会則一部変更は公的補助目当ての組織かっこ付けに他ならない。
その内容は出鱈目のものです。
総会二日後、岸本連合町内会長から『カルまちの会』副会長について了解していない旨 私に異議申し立てがありましたが、今回私は全く人事に関与していない旨申し上げ、私も同様の事態が起きていることを説明し理解 頂きました。異常です。

 加え当日の出席メンバーはひどいものでした。『カルまちの会』構成の11参加町内会招集、結果出席は5名〈5町内会〉。
これで議題決議がまかり通るのが摩訶不思議。
当日状況 (6月25日)
    11町内会長(名簿資料)を招集    参加者は 5名(5町内)。・・・6名欠席
    19個人会員( 〃  )を招集          参加者は 12名。・・・7名欠席

     役員改選
会    長   大河原喬
副 会 長   岸本俊男・・・・・・・・・・・事前了解取っていない
副 会 長   石尾玲子 
副会長事務   山本賢昌
会    計   佐藤正彦
会計 監査   深井靖子
監    事   松下邦夫・・・・・・・・・・・事前了解取っていない

●事実を曲げる福岡醤油5月NPOメンバー会議でのK顧問発言。
これまでの福岡醤油建物の経過説明で肝心な部分、にすり替えている(氏の発言)。 意図は明確。 
 これはある確信的発言であります。まちづくりでは決してあってならない事です。
その内容は、「福岡建物の持ち主と最初の交渉を持ったのは山本委員長」、・・・全く違います、最初のご相談、事実はわたくし松下です。
このときは福岡様ご夫妻の出席もあり、流石耐えかねたか 山本委員長が「その交渉件、松下さんが最初行っています」とK氏の発言を修正。

●また6月25日のK氏発言『カルまちの会』総会で
「福岡醤油プロジェクトを企画立ち上げたのは山本委員長」、違います事実は 松下です。事実は皆さん知っていますが、この時は会長も、山本福岡屋プロジェクト委員長も異論を正すことはありませんでした。『カルまちの会』の実績、真実を書き換えようとしています。

前述の副会長任命の不信行為について。
無断副会長任命に、岸本俊男連合町内会長は驚きと不信感を表明されました。「わたくしの了解を取らず勝手に副会長任命している」と私に伝えて来られました。公的補助金獲得目的としては余りにも悪質行為と思います。
退会届提出の私 松下邦夫も事前に何の話も無く、無断で監事職に任命。当然 監事職を受けることありません。

実際活動者をすり替える発言は、信頼していた黒瀨氏だけにその人間性が疑われます。信頼全く置けない内容でこの『カルまちの会』まちづくりが行われる、これは阻止されなければなりません、求めようとする公的補助金は税金なのです。


●2014年頃から黒瀬森脇両氏の単独行動が目立ち始め、松下にも、「森脇は岡山市をよく知っている、任せておいてくれ。」とくぎを刺され、二人でのブラックボックスでの動きが顕著になりました。この時点から情報は遮断され、会員への情報はほとんどシャットの事態となりました。従い…当然ですが住民への報告も出来ず、住民の関心も失ってしまい、岡山カルチャーゾーンまちづくりの終焉となりました。

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まちづくりに有ってはならない事:ブラックボックスにおけるNPO設立

2016年06月25日 | Weblog
                          2016,02,24                      『カルまちの会』福岡醤油プロジェクト
2月24日NPO設立総会、黒瀬さんから顔だけは出してくれと言う電話を頂き参加させてい頂きましたが、暗い寒く冷え込む夜、午後7時からのルネスホール、地域の人(住民)は半数に満たない少人数と言う状況の中で行われました。 そして突如、特定非営利活動法人「後楽園門前まち復興舎」と言う法人会名の発表、本当であれば地域で公募、または住民に三案くらい提案し投票にして関心を沸かす、そして協力意識を醸成すると言う事が大切だ、と言う事を全く無視したNPO設立。もちろん来賓は一名も無し、実に持って唖然とさせられる寂しい設立総会でした。
現時点地域でこの設立を知っている人、中心である出石町 弓之町ですら10人にも満たないでしょう。重要な役割を負う会に間違いありませんが、『カルまちの会』『福岡醤油プロジェクト』提案設立の私にすら会名はもとより定款作成内容など一切情報は当日まで知らされません
でした。これでまちづくりNPO法人と言えるのでしょうか。定款の目的および事業には、 1、まちづくりの推進を図る活動。2、社会教育の推進を図る活動。3、学術文化 芸術又はスポーツの振興を図る活動。4、観光の振興を図る活動。5、家材活動の活性化を図る活動・・・。題目だけは立派でした。
然し、住民の賛同、参加がなくしてこの目標が実現するとでも思っているのでしょうか。ブラックボックスでの活動の理由は何ですか。
加えて黒瀬さんからNPO参加者全員が秘守義務にサインする事と言う指示がありました。                 ● 地域外 加えて業者多数の集団(NPO)
私は当NPOへの参加を辞退しました、営利法人NPOには参加できません。
まちづくりは 一人の百歩より百人の一歩 です。
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出石県有駐車場土地問題に関する、県、市、住民三者協議会

2016年03月24日 | 「カルまちの会」
 

今日、県 市の会議が行われました。まず、県と市の話し合いは一切ございませんでした。 我々住民側に言わせるだけ言わせたと言う感じで、回答は期待していませんでしたが 今後の方向性他 示されるもの何も無かったです。住民側の考えでもって、文化的なもの、観光的なもの、それぞれの内容によって今後の話し合いの担当部局が決まる。今後はそこへ話を持って行かれたらいいですよ、と言う総務課さんらしい 重みも内容も無い回答でした。 出石のこの貴重な空き地を使い 地域の魅力化、活性化、賑合う岡山づくりを皆で協働してどうつくりあげるか、・・・全く期待外れでした。 総務課さんはこの土地を「売る」に比重をかけていらっしゃるようです。第2回(次回)の協議会はおそらく持つ事は出来ないと思います。[ 県有駐車場土地競売中止に関わる今後の方向を探る協議が期待された中で・・・。]
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土手柵プロジェクト

2016年02月23日 | 「カルまちの会」
「土手柵樹木鉢植案」を持って岡山市庭園都市推進課を訪問。
石田審議官と佐藤課長に当案を提出、説明協議。
『カルまちの会』出席は大河原、中塚、石尾、深井、久山、西垣、松下 の7名。

 場所は鶴見橋西橋詰 回遊路突端から西へ約80メートルの間。
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遂に後楽園界隈 県有地の売払い(競争入札) 地元 反対:県購入目的に反す!★突如県が入札中止を発表!

2015年12月17日 | 「カルまちの会」
 
※今日(㏮)になり突如岡山県がこの物件入札中止を決めました。


対象土地の入札は中止され、当日(1月18日)県は地元住民(『カルまちの会』)に対し説明会を持ってくれました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 岡山県知事  殿

岡山市北区出石町内の県有地の売却中止の要望書

 岡山県が実施する平成27年度第2回の県有地の売払いにおいて,岡山市北区出石町内の土地(以下本件土地)を売却することとされた件につき,岡山市北区出石町地区において同地区のまちづくりを行っている我々3団体は,共同して県に対し,以下の理由により,今回の売払い手続きを中止することを強く要望を致します。
 中略・・・

・・・略
 岡山の都市形成のルーツである岡山城を中心とした,後楽園や旭川,城下町の名残を留める出石町・石関町など,先人たちが守り伝えてきた歴史文化資産や風致・景観は県民共有の貴重な資産であり,岡山という都市の「誇り」として永く後世への継承を図っていく必要があります。・・・中略


・・・なかでも出石町は,     ・・・中略

平成28年1月15日





長野県知事時代、地域活性化計画を念頭に後楽園手前(カルチャーゾーン)の土地を購入。そして約束は果たされず約30年空き地で放置。

ここに来て地域との約束も果たすことなく、競売に付す・・・





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岡山市を汚す・感性ミスマッチの自転車道表示/旧山陽道

2015年12月08日 | 「カルまちの会」


 岡山市北区岩田町から富田町(旧山陽道)のアスファルト改修が行われ道路がきれいになりました。
この道を東に真っすぐ歩くと出石町(風致地区)鶴見橋を経て日本三名園の一つ後楽園に行き着きます。
この舗装改修で残念なのは「自転車道」のセンスの無い字体、周囲とのミスマッチは甚だしいです。自転車道は素晴らしい事ですが・・・
岡山市は識者を含め検討されたのでしょうか。
風致地区、カルチャーゾーン、にはこんな感性の悪い大きな字体は止めて頂きたいと思います。

 今年岡山市長は自転車道先進のポートランド(USA)に自転車道の勉強に行かれています、私も6月ポートランドで2週間毎日自転車道を走りました、自転車イベントのも参加しました。
ポートランドの自転車道は明確に認識できるものの、自然や街とマッチしていました。全く違和感を感じさせませんでした。
岡山市さん・・・街(旧街道)を汚さないで下さい 壊さないで下さい、違和感の無いものにして下さい。感性を磨いて下さい、観光等来訪者に恥ずかしいです。お願いです。
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路面電車の岡山駅前広場平面乗り入れ計画案 大賛成『カルまちの会』

2015年11月27日 | 「カルまちの会」


【路面電車の岡山駅前広場乗り入れ計画案を提示】


 こんにちは。岡山市長の大森です。

 岡山市では、去る24日に、路面電車の岡山駅前広場乗入れ計画案を発表しました。


 この検討に当たっては、市民や観光客の方、ビジネス客の方など、駅を利用される方々にとってより使いやすく、便利なものにすることを最重要のポイントに位置付け、乗換に要する移動距離が現行の180mから40mに短縮され、信号を渡らなくても済むようになるなど、最もわかりやすく、アクセス面でも優れた平面乗入れをまず第一に考えました。

 その上で、駅前交差点をはじめとする周辺地域での交通渋滞や乗入れの運行本数の確保、さらには地下街の店舗の営業に支障が出るのではないかといった技術的な課題を考慮する中で、平面乗入れが困難となった場合を想定して、岡山駅から電停までを歩行者デッキで結ぶ「デッキ直線形」と「デッキ円形」の2つのデッキ案を加えた3類型に候補を絞り込み、軌道事業者や岡山県警をはじめとする関係者と具体の協議を進めてきました。

 そしてこのたび、技術的な課題について一定の整理ができたことから、2つのデッキ案と比較してコスト(9.9億円 デッキ案は最も低コストのものでも 20.6億円)や費用対効果(B/C(※) 3.00 デッキ案の最高は 1.56)の面でも有利と考えられる平面乗入れを市の計画案として提示するに至りました。

 今後は、調査検討会や市議会で議論を進め、関係者の皆様をはじめ、広く市民の皆様からもご意見を伺って、来年度の予算編成に向けて検討を進めていきたいと思っています。


 その一方で、路面電車が駅前に乗り入れることで、駅前商店街などを訪れる人が減ってしまうのではないかと危惧する声も耳にしていることから、岡山市では、路面電車の乗入れに併せて、岡山のメインの玄関口である岡山駅前広場についても、乗入れ後の賑わい・憩い空間の確保や景観の向上、さらには駅前商店街等の駅周辺の賑わいを増すための歩行者動線の確保などの観点から検討を進め、政令指定都市・岡山のシンボルとなるような、魅力と賑わいのあるスペースを創り上げていきたいと思っています。

 他都市で路面電車の駅前乗入れを行っている事例を見ると、広島の横川駅では、新路線の設置もあり単純比較はできないものの、利用者数が整備前の約1.7倍に増加。高知駅や熊本駅でも概ね2~3割増で推移するなど、路面電車を利用する方は確実に増加しており、路面電車の乗入れがまちの活性化の起爆剤となることを期待しています。

 また、バスの利用者等への影響についての懸念の声も出ています。市の調査では、信号制御の変更によるバスの運行への影響はほとんどないものと考えていますが、今後もできるだけ客観的に影響を捉えながら、バスの利用がしやすくなるよう関係者の皆様と相談していきたいと思っています。

 なお、歩行者デッキの建設についても、駅周辺の商店街などへの移動や安全性確保の観点から、将来的な選択肢の一つとして、引き続き検討していきたいと思っています。


 これから高齢化が進む中で、公共交通の重要性はさらに増してきます。岡山市では、今回の議論を契機として、市全体の生活交通を含めた交通のあり方についても、さらに検討を重ねてまいります。


※B/C
 事業効果を示す数値で、便益(Benefit/鉄道との乗換時間の短縮を貨幣換算したもの)を費用(Cost/整備費、30年間の維持管理費)で割った値。この数値が大きいほど、費用対効果に優れているとされる。


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欧米の観光客

2015年11月01日 | 「カルまちの会」

夕方5時近く鶴見橋ほとり出石観光案内所立ち寄ったところ親子連れで入って来られた外国人観光客の方、「直島に行きたい教えて欲しい」
流石・・・。

欧米の観光客の方は、自然、文化、伝統、芸術に重点を置いた観光をなさる傾向が強い事は知っていましが、今 如実にその事を目の当たりにしました。

今日 内山下小学校で、「ミズベリング岡山旭川会議 ワークショップ」の討議を聞かせて頂きましたが、食や川辺キャンピング、舟遊びなど楽しむ話ばかりで 自然、文化、伝統、芸術 ベースの話は一切出ませんでした。がっかり、情けないことです。
この界隈は歴史地区、旭川を挟み後楽園岡山城があり風致地区に指定されカルチャーゾーンと名付けられている岡山市唯一の貴重な観光Pointなのです。

 今日のがっかり でも一人の外国人女性の「自然景観は大切」と言う発言で 打ちひしがれている私はほっとしました、私たち『カルまちの会』の理念とやろうとしている事に間違いないと再確認しています。
 
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移住定住・・・

2015年10月26日 | 「カルまちの会」


今 日本全県が移住定住の取り組みに懸命になっています。そのなかにあって岡山県は温暖な気候が幸いして人気は上位です。
しかし定住にはいろいろな条件が揃う必要があります。
まず一番に就業、雇用です。希望者の移住地移住に並行して就職 就業が必至であります。並行して企業誘致も疎かに出来ません。

本日
行政の熱意、知識、実際行動、地域住民の意識と協力度・・・如何なものかと・・・
まずこちらから物件を携え行政とやり取りしてみる、いや…させて頂く。
動きを始めました。 

先に述べましたように当地は気候温暖で住みやすいと言う定評はありますが、その他の受け入れ条件が十分整っているとは言えません。
移住定住促進への県民の意識は はっきり言って低いですね。

私も手探りではありますが、どうしたら協力が出来るか・・・地方(町村)行政の意欲は見識は条件は・・・

第1回勉強会を行いました。
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歴史地区、後楽園岡山城風致地区に「オープンカフェ」常設に向けての社会実験

2015年09月11日 | 「カルまちの会」




こういった歴史地区、岡山市唯一の風致地区に賑わいを求めてオープンカフェ、本当に良いことなのでしょうか。社会実験とありますが、すでに常設化に向けてともあります・・・。ビジョンお作りなら見たいものです。
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岡山後楽園界隈出石町 和風民家の保存に向けて…

2015年09月04日 | 「カルまちの会」


出石町・・・路地も残りいい雰囲気を醸し出していますが、民家の建て替えがどうしても必要となり

戦前のしっかりした和風建築が数えるほどしか無くなりました。

そのなかでもいちばんしっかりしたT家、保存のためのお願いに上がりました。

6月中、T家様を訪問し協力下さる旨ご返事を頂きました。

そして一昨日調査日時の調整等お話させて頂きました。

◎本年11月ごろからの調査了解を頂きました。新たに正式プロジェクト立ち上げ、理大江面教授のご支援を頂き調査に入ります。

※この協議については、基本的 考え方、進め方 その手法は当会でH22年に話し合っています。

● 第9回協議会

  日 時 22年3月13日(土)18時30分~20時00分

場 所 中出石町公会堂

議 題 ①地域主体のまちづくり 行動に移る
      岡山理科大学 建築学科 教授 江面 嗣人教授のご指導の下に
          グランドデザイン構築についての手法---第一歩をみんなで語り合う。
1、まちについて皆さんの思いを述べる。将来の姿(希望)も含め。
2、地域の再確認・過去現在・地域の財産(文化)・見どころ見方など
      ②グループワークによる地域の財産掘り起こし・手法
       地域別グループ   テーマ別グループ        
      ③その他 プロジェクト立ち上げ等
行動スケジュール
            記録はどのようにするのか
            図面について
            歴史家、同志の研究家、まちづくり<岡山城下>チーム(プロジェクト)
  
◎お願い いよいよまちづくりの作業に入ります。各町内より ご協力ご参加くださる人材を
求めます。 会員の方からご推薦お願いいたします。 ※詳細 別添
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まちづくりの会、退会:今後 後楽園界隈辛口BLOGに移行致します。

2015年08月29日 | 「カルまちの会」
本日『カルまちの会』退会の意向を表明しました。
お礼:永年にわたりこのブログにアクセス下さいまして、心からお礼申し上げます。
また多面にわたり ご指導、鼓舞を賜り 感謝申し上げます。ありがとうございました。

1.まちづくりのランドマークに一定の前進がありました。
2.
3.

今後は、一住民として「カルまち」に関わりながらも外から関心を持ち続けたいと思っています。
岡山後楽園界隈にはまだまだ残された未解決問題が多々見受けられます。
引き続き、目に余る又はミスマッチの物件案件を拾い上げ掲載させて頂こうと存じます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
                          松 下 邦 夫

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福岡醤油建物保存活動

2015年03月23日 | 「カルまちの会」
当プロジェクトいよいよ中盤にかかってきました。市民 住民への「周知アッピール」「時代建物保存事業」と「まち活性化活動」への助成申請等に向けて署名運動の展開を始めました。今日は表町中心部での署名活動10時から16時、予想を超える500名の署名が集まりました。古民家保存に多くの方が強い関心を示してくださいました。県外から来られた方も私たちに激励を下さり署名を下さいました。ありがとうごいましたお礼申し上げます。『カルまちの会』目的達成のために頑張ります。今後ともよろしくお願い申し上げます。
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コラボ岡山PJ会議報告

2015年02月20日 | 「カルまちの会」
開催日時:2014年1月25日13:30-15:30
場所:ルネスホール
参加者:黒瀬、森脇、松下、青地(ゲスト)、佐藤、野津(グランドデザインCG担当)

■打ち合わせ内容

●コラボ岡山
 -建物自体に魅力があるか、機能的にある程度の水準の場所かでなければアーティストは集まらない(青地)
  という意見を踏まえ、現時点ではそれにかなうような場所が無いため、場所やアーティストとのつながりは今後も模索するが、
  プロジェクトとしては一旦休止とする。
  今後は当面、福岡醤油建物保存プロジェクトに合流し、ノベルティ及び商品企画等を担当し、その活動の中で工芸家やアーティストとの
  つながりができればそこから、再度計画をスタートする。
  まずは、2月18日19:00からの福岡醤油定例会に参加し、プロジェクトへの参加を表明・ご承認頂く。
  

●グランドデザイン
 -CG進捗ご報告
  建物のサイズを修正する。
  画像の視点がどこからか、地図上位置を再度正確にプロットする。
  画像のを撮影したカメラのレンズを人間の視野に近づけるため、50mmほどのカメラで撮影しなおす。
  (現在の画角だと、見えないものが見えてしまっている)
  石山の高さが少し足りないので修正する。
  
以上
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