「北斗の拳」の原哲夫がおくる「森の戦士ボノロン」。その編集部による公式ブログ。イベントなど最新情報をあますことなく公開!

『タスムン通信』 こちらボノロン編集部!

絵画コンクールの結果発表は10月号で★

こんにちは!

ボノロン最新号はもうお手元にありますか?

10月号は絵画コンクールの受賞発表号!
今年もたくさんの応募が集まりました。



ぷかぷか~とボノロンきもちよさそう!
青い海に浮かぶ作品、お魚さんのようですね♪

第12回のテーマは「ボノロンとうみ・かわ・やま・もり・そらのいきもの」でした。
中でも、海のいきものを描いてくれたお友だちは多かったです。
応募期間が夏休みということもありますが、海のレジャーは人気なのですね!

審査会の風景をちらりと公開。
左から、作画の永山ゴウ先生・プロデュースの原哲夫先生・セブン銀行安斎会長です。

のぞきこんでいるのは、最優秀賞を受賞した角田美玲ちゃんの作品。
作品をよーく見てみると、
「それぞれの動物たちが2匹以上いるねぇ…
あ、親子になっているんだ!!」
と、細かな世界観に感心しているところです。

受賞作品は全て、こちらの特集ページからご覧になれます!
のびのびいきいきとした子どもたちの作品、
発想の豊かさにおどろかされますよ♪
絵画コンクール発表はこちらから!



そして、コンクールの世界とつながったかのように、
ボノロン10月号のお話は海が舞台!



かつて腕のいい漁師だったマオリじいさんは、
むかし、けっこんの記念におばあさんのために買ったゆびわを
嵐のために海に落としてしまいました。

自分の死期が近いことを悟っているマオリは、
最後に、おばあさんに感謝の気持ちをつたえたくて
そのゆびわのことに思いをはせます。

そんな涙の願いであらわれたボノロンとゴン。
マオリの孫・ウルといっしょに、海の中の冒険へむかうのでした―――。


WEB読み聞かせは『NARUTO-ナルト-』で、うちはサスケ役を演じる杉山紀彰さんです!


いわゆるイケボ(かっこいい声)とはこのこと…
しっとりとすてきな読み聞かせをぜひお楽しみください。


ちなみに、最近うっかりiPhoneをバスに置き忘れてきてしまったことがありました。
今は「iPhoneを探す」なんて便利な機能があるのですね。
バスの移動に合わせてiPhoneの位置が確認できたので
無事に確保することができました。

10月号ができてすぐにこのことが起こったので、
まるでボノロンに「気をつけるロン!」と言われたかのような気分に…

みなさんも、身の回りのもの、お気をつけください!




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 8月号を読んで... 雪のふらない... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。