BonnyのGolf & Violin奮闘記

アスリートゴルファーを目指していたのにバイオリンまで習い始めた無謀なWorking Womanの日記なのだ

ゴルフはショートゲームが命!

2016年10月25日 | ゴルフ

何が辛いってショットはまずまずなのにショートゲームでスコアを崩すことほど辛いものはない。そりゃ全てパーオンならば話は別だが、ティーショットと2打目がまずまずなのにアプローチでミスするのはねえ。日曜のラウンドでつくづくショートゲームを鍛えなおす必要性を痛感です。

ポイント
1. アプローチのときに顔が上がってしまってトップしてしまう。: 普通のショットでも同じ傾向があるけど、かなり意識してプレイするようにした結果かなり改善できそうなところにある。が、アプローチとなるとまだ顔を上げない意識が足りてない。 

2. 腕を返すことができてからアプローチの距離感が変わってしまい、まだ距離感がつかめていない。 : うーん、これって地道にシミュレーションゴルフとかで距離感を作っていくしか手がないよね。

3. ラフからのアイアンショットの距離感が合わせられない。: 普通のラフの場合は順目・逆目がなく、でもアイアンショットでどんなときに番手を上げるべきかが分からない。結果、番手を上げすぎてオーバーしたりする。グリーン周りとなると順目・逆目がはっきりしてくるのだけど、順目はAW、逆目はSWがいいのかしらなどという漠然としたイメージしかなくアプローチを失敗する。ほんとラフからのショットは距離感が難しい。

4. 砂が浅いバンカーショットは全てトップかクリーンヒットによるホームラン: まったくねえ、最近バンカーショットが超苦手です。一時良くなったんだけどなあ。
スコア作りはショートゲームからですもんねえ、まずは距離感作りから。ひぃ~、ひとつ良くなると次の課題が出てくるものなのね。ツラいわ。 

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