ぴかり☆いえす

わたしは雲の中にわたしの虹を置く。

マンゴーの木と甥っ子と耳鼻科デビューのはなし

2009年06月02日 | Weblog
ウゥ〜〜〜〜〜マンゴ!!


と、いうことで、写真は我が家のマンゴーの木です。


引っ越す前からこの家に植えられていた木は
約一年前にはとても小さな木だったのに、こんなに大きく成長しました。


実までつけちゃって、かわいいです。



一時はこの木を切っちゃおうか…
みたいな話しを、母とチラッとしたこともありました。


人間のいろんな「都合」の会話の側で、
この木はひそかに準備して、ちゃんと実を付けてくれたのだなぁ…


と思うと、木に対して申し訳ないような気持ちになりました。


ごめんよ、マンゴーの木。。




話しは変わって、マンゴーの木と同じく、
ちびっ子な甥っ子もすくすくと成長しております。


彼を見ているだけで、鼻の下が伸びてしまいます。


お腹を壊して体調が悪くても、おばはん(←私のこと)の
変なダンスを見て付き合って笑ってくれる、
大人でおばはん孝行な、そんな甥っ子です。


まだとても小さいのに、病院で入院した時、
色んな種類の注射針に耐えていました。


「エライ…君はかなりエライぞ
と、おばはんは彼の姿に胸キュン。


小さな体で注射針に耐えていた甥っ子に励まされたこともあって、
わたしは先日、とうとう耳鼻科デビューをしてきました。


鼻の調子がずっと悪くて、相方や家族から「一度耳鼻科に行った方がいいよ」
と言われていたのですが、


耳鼻科って、荒治療をされそうな勝手なイメージ
(例:鼻にものすごく長い棒を入れて→頭をゴンッてされて→鼻血ぶー…とか)

があったので、怖くていけませんでした。


しかし、甥っ子のあの頑張っていた姿が私を後押ししてくれ、
耳鼻科の門をくぐる事ができました。(←そんなに大げさなことかいな)


実際の耳鼻科は、
(耳見て→鼻見て→何かをシュシュ→先生「アレルギー性鼻炎のようですね〜」
→鼻の吸入みたいなもの→鼻爽快→おわり)

でした。
こんなんなら、早く耳鼻科に行っておけば良かった。。


ちびっ子な甥っ子よ勇気をありがとう!



マンゴーの木とともにすくすく育て〜



最後に、Ann Sallyの「のびろのびろだいすきな木」を↓からどうぞ。



Ann Sally - のびろのびろだいすきな木



いつもながら、話しがあっちこっち行ってすみません


コメント (4) | 

生きて働かれる神様を

2009年05月27日 | Weblog


そこで彼らは、イエスを喜んで舟に迎えた。
舟はほどなく目的の地についた。

(ヨハネの福音書6:21)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


イエスさまをお迎えしたほうが、

イエスさまに聴いたほうが、

イエスさまに助けを求めて祈ったほうが、


そのほうが、


はるかに目的地に着くのが早いはずなのに、


時々それができなくなる。


自分でなんとかしようとするんです。


それで、余計に時間がかかったり、
余計にこんがらがったりしてね。。。




そんなちょげはるの心に
御言葉は語りかけてくる。


《ちょげはるの信仰は生きているかい?》

《現実の生活の中にもイエスさまは働かれていることを
 忘れてやいないかい?》



頭だけの信仰なんて、いりません。
生きた信仰が、生きて働かれる神様が、
ちょげはるには必要です。



毎日、子供のように
イエスさまを信じることができますように


コメント (4) | 

神の愛がわたしたちの心に注がれている

2009年05月27日 | Weblog

そればかりでなく、苦難をも誇りとします。
わたしたちは知っているのです、
苦難は忍耐を、
忍耐は練達を、
練達は希望を生むということを。

希望はわたしたちを欺くことがありません。
わたしたちに与えられた聖霊によって、
神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。


(ローマ信徒への手紙5:3〜5)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今日、心に響いたみことばです。



コメント (0) | 

祈ってもらおう

2009年05月20日 | Weblog
目を覚まして感謝を込め、ひたすら祈りなさい。
同時にわたしたちのためにも祈ってください。

(コロサイの信徒への手紙4:2〜3)



BBN聖書放送の
番組の中に

『家族の祈り』

というのがあります。


誰でも、
どんな内容でも、

お祈りして欲しいことがあれば
番組の中でお祈りしてくれます。

視聴者の方みんなで
お祈りします。

名前はイニシャルで
紹介してくれるので
安心です。


わたしも遠い昔、
いてもたっても
いられないことが
あった頃

一度だけ
お祈りの依頼を
したことがあります。


割とすぐに番組の中で
お祈りして頂けたので
嬉しかったし、

見ず知らずの誰かが
一緒にお祈りを
してくれてると思うと

無性に感激しました。


今も時々番組を聞いては、
一緒にお祈りをしています。


自分自身が苦しく、
身も心も重い状態にあり、

『とても誰かの為になんて祈れない…』


と、思っていた時に
ちょうど番組が始まり、
何やら促されるような
ものがあったので、

仕方なく手を合わせて
祈り始めたら、

「アーメン」

と、言った後には
身も心も軽くなっていた。


という
不思議な事も
たびたび経験しました。

『家族の祈り』
いいですよ。


良ければぜひ一度
聞いてみてください。



…まるで、
BBN聖書放送の
回し者みたいな
今回の記事でございました。



回し者じゃないですよ〜
コメント (0) | 

今週の決意…みたいな感じ

2009年05月18日 | Weblog
「あなたの信仰があなたを救った。
 安心して行きなさい」

(ルカによる福音書7:50)



ちょげはるの信仰が、
ちょげはるを救った…


なんか、すごいお言葉だな。。


周りの誰かの信仰によって、
私自身が
助けられることも沢山あるけれど、




ここでイエスさまが
言われたのは、


ちょげはるのお母さんの信仰が
ちょげはるを救った。


ではなく、


ちょげはるの教会の牧師さんの信仰が
ちょげはるを救った


でもなく、


ちょげはるの信仰が…


なのですよね。



ですよね??(←何故か自信なさげ



そう思うと、
なんだか
目が覚めるような気がしてきましたぞ。




今週も、
イエスさまを信じて歩んでいくぞ〜



えいえいお〜



コメント (2) |