ぴかり☆いえす

わたしは雲の中にわたしの虹を置く。

ブログ引越しのおしらせ

2009年07月26日 | Weblog
こんにちは。
いかがお過ごしでしょうか。



さて、先にご報告いたしましたが、
この度、諸事情により
ブログのお引越しをすることに致しました。


これまでお世話になったgooブログさんと、
お越しいただきました皆様に感謝申し上げます。


尚、お引越し先は下記のURLとなります。
(↓のURL文字をクリックするとお引越し先へと移動します)


http://pikariyesu.jugem.jp/

お引越し先にも来て頂けると嬉しいです


ご面倒をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願いいたします




コメント (0) | 

気がつけば一ヶ月

2009年07月12日 | Weblog
こんにちは。毎日暑いですね。

気がつけば一ヶ月
ブログ更新をしていませんでした。

もし、訪れてくださっている方がいらっしゃいましたら、
すみませんでした


ちょげはるは、
職業訓練校(3ヶ月コース)にて学ぶ機会を与えられ、
てんやわんやしとります。

おかげでゲッソリです(←うそ)


(…この話しは、また今度詳しくしたいとおもいますが


学校の授業の中で、
星野富弘さんのお話しが出てきました。


星野さんがケガにより負う事となった障がいのこと、
様々な葛藤やご苦労があったであろうこと、
それを乗り越え今では絵や文章で人を癒す存在となっていること…
などを先生がお話しされていました。


それで、久しぶりに家にある星野さんの本を開いたら、
疲れがスっと抜けて行くような、心が洗われるような、
そんな感覚になり涙腺がウルウル。


文章も絵も、
いつ見てもやさしい



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

《以下は星野富弘著・『鈴の鳴る道』より抜粋》


“「振り返ってはいけない。」とか「前向きに生きろ。」
などとよく耳にするが、振り返ることなく生きられる人がいるのだろうか。
また、前ばかり向いて歩くことが、そんなに立派なことなのだろうか。
もちろん、振り返ってばかりでは前に進めないから、程度にもよるが、
それを罪悪のように考えるのは、毎日の生活を窮屈なものにしてしまうような気がする。
…(省略)…
 私達が「ここだっ!」というような踏ん張りをきかす時、
思いのほか後ろ向きが登場するように思われる。
「前向きに進め」というのは、人間が溜めていた力を出せる「後ろ向き」という
切り札を、めったなところで使ってはいけないということなのかもしれない。
 私は今日も、後ろ向きで坂をくだり、後ろ向きで風の中を走り、夕日を見ながら帰ってきた。”


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


お知らせですが、
諸事情により、近々ブログのお引越しを予定しています。
準備が整いましたらお知らせいたします。



おやすみなさい


終わりに↓から「アメイジング グレイス」をどうぞ。


アメイジング グレイス ヘイリー



コメント (4) | 

最近、気がついたけど

2009年06月11日 | Weblog
景色の中に、


動物とか、こどもとか、お年寄り、


がいると、



なんだか、
心がホッコリするような気がする〜


コメント (4) | 

2人のベビちゃんとこの家

2009年06月10日 | Weblog
もし今度生まれ変わることがあったとしたら、
できれば原田知世になりたい。


と、ひそかに思っているちょげはるです。


こんばんは。



沖縄は梅雨の中休みも終わりなのでしょうか。


昼間までは天気がよかったのに、
夕方から雲行きが怪しくなってきました。



梅雨のジメジメが苦手なのですが、
やはり梅雨は梅雨らしく、雨が降ってくれるとホっとします




さて、
昨日(月)は、牧師夫妻を我が家にお招きして、
この新居と姉夫婦の赤ちゃんと、クリスチャンのお友達の赤ちゃんの為に
お祈りをして頂きました。


この家が与えられて、もうじき一年がたとうとしています。


当初は、引越し直後の時期に、
この家のためにお祈りに来ていただく予定でしたが、
いろいろなことから予定が流れに流れて、昨日の日取りとなりました。


昨年の今頃から、今日に至るまでのこの一年のうちに、
姉夫婦にも新しいいのちが与えられ、
わたしたち家族の大事なお友達にも新しいいのちが与えられ、
様々な変化がありました。


そんな中で、当初予定していた新居の為だけでなく、
姉夫婦の赤ちゃんと、お友達の赤ちゃんのことも一緒にお祈りができたので、


昨日という日が一番よかったのかもな〜


と、しみじみ感じました。



みんなで讃美歌の「主われを愛す」を歌ったあと、
牧師さんが詩篇127編からメッセージ。


それから、牧師さんが赤ちゃんをひとりづつ抱っこして、
赤ちゃんの祝福のためにお祈りをしてくださいました。


その後、軽食を食べながら雑談をし、会は終了。



お祈りに来ていただいて、本当に良かったな〜

と思いました。



なかでも、牧師さんが詩篇127編からはなしてくれたお話が、
しみじみと心に染み入りました。


命も、住まいも、何もかも、全ては神さまが与えてくださっているもの。


人には様々な思いや願いがあるけれど、
いつも神さまに中心にいていただくことを忘れないでね…


みたいな、
得意の「うろ覚え」の上に、かなり(ほとんど)省略しましたが、
そんな感じのお話しでございました。



牧師さんのええ話しを聞いていると、

《主なる神よ、何故わたしを、わたしの家などを、
 ここまでお導きくださったのですか。》

の、
旧約聖書のサムエル記下7:18の御言葉が心に浮かんできました。



「偶然」の言葉では片付けられない条件をいくつも持ち合わせたこの家と、
最善の「時」に誕生してきた赤ちゃんの姿を見ていたら、


神さまはどうして、いつもこんなにも良くしてくださるの?


と、思わずにはいられませんでした。



こんなにも良くしてくださるのは、
きっと、神さまが、アガペーの愛のお方だからですね



それだけが、答えであり、理由なのかもしれません。




“神は愛だからです。”(第一ヨハネ4:8より)


コメント (0) | 

エアロビクス教室と、その生徒の家庭で見られるドラマ

2009年06月09日 | Weblog

数ヶ月前から、
姉とエアロビクス教室に通っており、

昨夜も一緒にエアロビってきました。



未知の世界だった、エアロビクス。


とても楽しいです。


音楽に合わせて踊るのも楽しいですし、
いろんな振り付けがあり、中でも、スクールメイツ風の振り付けが
ちょげはる的にはどうしてもツボにはまって
笑い出してしまう、ナイスなポイントとなっております。



エアロビとは直接関係のない話になりますが、
少し前、エアロビに出かけようとしたら、
運動用ズボンが見当たりませんでした。


困ったわたしは母に、

「エアロビに行くんだけど、運動用のズボン貸してくれない?」

と、尋ねると母は

「いいよ」

と言って、タンスの中から黒光りのする
触り心地のテロンテロンした素材で出来た、
レオタード風味のズボンを持ってきてくれました。


母の中では、
エアロビ=レオタード(もしかするとレッグウォーマーも?)
とおもっているのかもしれません。


ちょげはるはそれを見て、
どこか懐かしいような、そんな気持ちになりました。



勇気のないちょげはるは、
黒光りズボンはお断りして、普通のズボンを借りましたとさ。





このようにして、家庭においても様々なドラマの見れる
楽しいエアロビ。


運動不足のみなさんには、ぜひおすすめです。


コメント (2) |