今日のひとネタ

日常ふと浮かんだことを思いのままに。更新は基本的に毎日。笑っていただければ幸いです。

実際の1986年は

2013年08月31日 11時12分59秒 | 昭和歌謡

 CSの歌謡ポップスチャンネルの「歌のトップテン」、今週は1986年6月9日放送分でした。「あまちゃん」の世界では1986年は映画「潮騒のメモリー」の大ヒットから始まり、歌番組では鈴鹿ひろ美が大人気の頃でした。ですが現実の世界では、この日のトップ3は1位クワタバンド、2位菊池桃子、3位中山美穂。

 その他この日のトップ10内で出演したのはチューブ、中村あゆみ、1986オメガトライブなど。ランキング入りしても出なかったのがレベッカ、キョンキョン、おにゃんこの誰だったか、など。

 何がどうかというと、私はこの年の春に就職して5月にトーホグに配属されて、多分6月9日も岩手県内を営業車でヒーヒー言いながら走り回ってた日だと思います。当時中村あゆみのファンだったのですが、この曲(ちょっとやそっとでCan't Get Love)をテレビ番組で見た記憶はないのでこの日の放送は見てなかったかと。なんにしても毎日しごかれてた記憶しかないのであんまり思い出したくない時代ではあります。なのでこの当時の歌番組もそんなに見たくないのですね。当時の自分に声を掛けてやるとすると「仕事は楽にならんがストレスには慣れる」「15年ほど辛抱すると営業車はもっとマシになる。エアコンも効くようになる。」というあたりでしょう。(営業車情けない…)

 で、この日の放送は欠席する人が多かったのでインフォメーションコーナーとしてランキング外が3組。長山洋子、山本達彦、聖飢魔IIが登場しました。ということで実際の1986年は「潮騒のメモリー」はヒットしておらず、悪魔に支配されていた世界なのでした。怖いですね。ちなみに今日は登場人物多いのですべて敬称略でした。あしからず。

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まず宣伝を一つ

2013年08月30日 21時26分11秒 | 尾崎亜美

 元Winkの相田翔子さんがソロアルバムを発売するのだとか。私はWinkにまったく興味がなかったのでCDは一枚も持っておりません。彼女にとっては16年ぶりのオリジナルアルバムだそうですが、その前作がソロアルバムなのかまだWinkだったのかも知りません。で、なんでわざわざ宣伝するかというと、尾崎亜美さんが1曲提供しているので。「1秒だけの奇蹟」という曲で作詞作曲だけじゃなく編曲まで亜美さんがやってるのだとか。タイトルからして雰囲気ありそうなので聞いてみたい気はあります。

 ちなみに今回のアルバムは<尾崎亜美、角松敏生、大江千里などの書き下ろし作品、根本要、因幡晃とのデュエット作品、相田翔子自身の作詞作曲による作品など全11曲を収めたセルフプロデュースアルバム>なのだそうです。なんかアイドルという印象しかなかったのですが、こんなにアーティスト寄りの人でしたっけ???

 気になる方はこちらのニュースサイトをどうぞ。ニューアルバム『This Is My Love』は9月4日の発売だそうです。

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じっちゃんのナニ賭けて

2013年08月29日 22時13分50秒 | ドラマレビュー

「先生、俺たちが次の試合に勝ったら先生のおっぱいを見せて下さい!」
「え、…いいけど、もし勝てなかったら君たちは何を賭けるの?」
「じっちゃんのナニ賭けて!」

 ということで、勝てば先生のおっぱいが見られるし、負けても先生にじいさんのチンチンを無理矢理見せて楽しめるということで、これは完全に生徒の作戦勝ちです。ただし上記のストーリーは、先生=女、生徒=男、という設定でのみ楽しめますのでよい子の皆さんは実践してはいけません。

 なんでこんなのが思い浮かんだかというと、今朝の「あまちゃん」を見たから。先週からミズタクのセリフがツボにはまることが多いですが、今日の「じっちゃんの名にかけて」には笑いが止まりませんでした。見逃した方は是非週末の再放送でご確認下さい。

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私にはできませんでした

2013年08月28日 23時43分09秒 | 日記

 あの「前髪クネ男」の動きを真似してみようと思ったらできませんでした。あんだけの出番でしたが、あれはあれであの人はたいしたもんです。もう出ないのでしょうか。非常に美味しいキャラだと思いますが。

 なお、「こいつを○○と名付けよう」とかいうのは「泣き女」とか「赤パジャマ」とか「なまはげ」とかがありましたので、同じくクドカン氏の脚本の「吾輩は主婦である」の技ですね。ということは元ネタは「坊ちゃん」であり夏目漱石先生であると。そういえば「吾輩は猫である」も途中までしか読んでないのでぼちぼち再開しようかと思ったり。

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マンガと私

2013年08月27日 22時34分00秒 | 日記

 子供の頃はマンガが大好きでした。兄の影響というか兄はマンガ狂でしたが、私も幼い頃クリスマスの翌朝に枕元に冒険王が置いてあって狂喜した記憶があります。当時週刊誌はジャンプ、マガジン、サンデー、チャンピオン、キングなどありました。私はジャンプ派だったのですが、買うのはたまにで、あとは友達の家で読んだりいとこの家でよんだり床屋で読んだりで、なんだかんだでほぼ毎週読んでたような。

 ですが一時のめり込んだ反動でそのうち週刊誌は読まなくなり、そのうちに兄は「あぶさん」とか「ワイルド7」とか「野球狂の詩」とか単行本で買ってくるようになりそっちは読みましたが、中学生の後半になるといつしか「マンガばっか読んでてええんやろか」と思うようになりました。が、高校に入ったら同じクラスのTという奴がまた結構なマンガ好きで「え? あしたのジョー全巻あるの? ワイルド7もあるの? 貸して貸して!」というので貸してやったら、向こうは向こうで「サバイバル」とか「がんばれ元気」とか「バイオレンスジャック」とか持ってくるの。そんなこんなで元々の守備範囲外のもいろいろ読みました。その後、そいつとクラスが別になったらそういう交流がなくなったのと、部活もあったしどっちかというと音楽の方にのめり込んだのもあったし、マンガではない文庫本(主に筒井先生…)を結構読んだのもあったしで、またマンガは読まない生活へ。

 その後はマンガ週刊誌はあまり読まず。一時スピリッツとかモーニングは毎週少しずつ読んでた時期がありますが、主に喫茶店とか床屋とか立ち読みとかだったので特に投資はせず。大人になって「マンガ読む奴はバカ」と思うようになってた考えは変わりまして、今は「マンガしか読まない奴はバカ」と思ってて、なおかつ「マンガも読めないのは一人前の大人とは言えん」と思うようになりました。

 で、何がどうかというと、元々ジャンプの強力な読者だったので「はだしのゲン」は連載中ほとんど読んだのですね。中沢啓治氏は「はだしのゲン」の連載前にもジャンプで読み切りで原爆ものをいろいろ書いてたと記憶してます。当時小学生でしたが、原爆と聞くと一連の作品を思い出すのはよほど印象が強かったのでしょう。

 一昨日の「サンデーモーニング」見てたら、コメンテーターで出てる人で「はだしのゲン」読んだことないって言ってる人がいました。少なくともそういう仕事してる人はこれ読んでないと話にもクソにもならんだろうと思う次第です。今回の騒動でまたかなり売れたそうですが、私は右の人も左の人も大人も子供もガンガン読めばいいと思います。読んでどう思うはそれぞれの人の勝手だと。ただし他人に「読むな! 見るな!」っていうのは違うじゃないかなぁと。今回の件について言いたいのはそれだけです。

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1.5回死ぬ?

2013年08月26日 22時24分22秒 | ニュースに一言

 今朝の「朝ズバ!」で見ましたが、コーヒーを1日4杯以上飲むと死亡率が1.5倍になるんですって。が、人は誰でもいつかは死ぬわけで、それが1.5倍になるということは1.5回死ぬということでしょうか。すなわち1回死んでからゾンビになって生き返ってもう1回死ぬとか、あるいは映画の「ペットセメタリー」の世界だったり。

 それにしても「4杯」というのがまた曖昧で、おちょこで4杯飲むのがダメなのか、大ジョッキで1杯飲んでもダメなのか、そもそも量はどうでも4回飲むという行為がダメなのか、ちゃんとニュースを聞いてなかったのでわかりましぇん。どっちにしても1.5回死にたくない人は飲まなくなるわけで、コーヒーは売れなくなるでしょう。

 ちなみに「ペットセメタリー」というのは「ペットは可愛がってあげましょう。ペット責めたりしちゃいけません。」という映画かと思ってたら全然違いました。WOWOWが放送開始した頃はやたらとこの映画ばっかやってて、イヤでも見る羽目になりましたが結構好きだったりします。まぁ今の若い人は知りはれへんやろなぁ…。

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大衆のごちそうはお寿司

2013年08月25日 19時54分28秒 | 日記

 あまちゃんで松田龍平扮するミズタクが「お寿司食べてます。ちょっと気が大きくなっちゃって」とかいうシーンがありました。ああいうのはいいですね。やっぱりお寿司は一般大衆にとってのご馳走ですから、なんかいいことあったときに行くっていうのは楽しそう。ただし、私はカウンターで気軽に食べられる行きつけの寿司屋はないし、梅さんとも知り合いではないですから、実際やるとしたら回転寿司でしょう。

 ちなみに今日はスペクトラムのデビュー記念日ですので、全国各地でスペクトラムファンが寿司屋のカウンターでお祝いを…ってことはないか(笑)

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オーロラ三人娘の元祖が!

2013年08月23日 22時25分01秒 | ラジオ

 今日のNHKラジオ「ロックンローラー近田春夫の歌謡曲ってなんだ?」でゴールデンカップスの「クールな恋」という曲がかかりました。それが聞いてみてびっくり。なんと、あの「巨人の星」でお馴染みのアイドルグループ「オーロラ三人娘」が歌ってた曲でした。歌詞は「アイラブユー アイラブユー 惚れたの~」というの。

 

 

 


 …って、違いましたか。まぁいいです。泉麻人氏は「アイラブユー アイラブユー トレバモ~」だと思ってたそうですので。で、この曲に元歌があったというのは恥ずかしながら知りませんでした。ちなみに今日の番組でも近田さんは巨人の星で使われてたというのは知りませんでした。ということは、元々この曲が有名だったのでしょうか??? 私はこちらのヴァージョンはこれまで1回も聞いたことありませんでしたけど。

 アレンジは結構斬新でイントロとか間奏のファズギターはほとんどノイズのようだったので、あれはかなり勇気がいりますね。あらためてゴールデンカップスって結構凄かったんだなぁと思い直した次第です。いや、それにしても世の中知らないこと多いですわ。

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なんと、尾崎亜美特集でした

2013年08月22日 22時11分31秒 | 尾崎亜美

 本日のNHK-FM「歌謡スクランブル」は尾崎亜美特集でした。午後1時からの放送ですので昼食はコンビニで買って車でそのまま聞くことに。暑い日でしたがたっぷり1時間特集でしたから元気が出ます。

 で、本日の放送曲は以下の通り。
「マイ・ピュア・レディ」
「ストップモーション」
「ジェシー」
「春の予感 I’ve been mellow」 (南沙織)
「オリビアを聴きながら」 (杏里)
「あなたの空を翔びたい」 (高橋真梨子)
「蒼夜曲(セレナーデ)」
「風のライオン」
「天使のウィンク」(松田聖子)
「ボーイの季節」 (松田聖子)
「戦う翼」
「スープ」
「愛のはじまり」
「冥想」

 選曲するのは結構大変だと思うのですが今回は評価します。偉そうに言わせて貰うと結構わかってる人が選曲した感じですね。ま、私なら「戦う翼」の代わりに「待っていてね」を入れるかなぁ。あとはどれかを抜いて「My Song For You」を入れるとか。ん~そうなると「FOR YOU」も入れた方がいいか。どっちにしても1時間は大変ですね。

 ちなみに今回は6月22日に放送された回の再放送だとか。そのときは聞いてなかったので「はて?」と思ったらこの日は土曜日で、私は仕事で某所でかんづめになってたときでした。今週は要望の多かった回を再放送してるそうでファンとしてはすごく嬉しく思います。おかげで今日は幸せな気分になれたのでした。

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サマーは終わりました

2013年08月21日 21時45分39秒 | 日記

 かすかな望みをかけて2千万サマーをバラで10枚買ってたのですが見事外れました。当たり番号多いのでなんとかなるかとも思ってたのですが、2700円で夢を買っただけという結果に終わったと。2千万あれば今後の人生なんの心配もなくなるわけではありませんが、当面の懸案事項はクリアされるかと思ったのですが。やはり年末ジャンボに選手生命をかけるか。

 ということで私のサマーは終わりました。まだ暑いですけど。

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尾崎亜美様のPC時代のCDが再発されるらしい

2013年08月20日 22時41分16秒 | 尾崎亜美

 PCというのはポニーキャニオンのことですが、亜美さんのデビューは東芝EMIからで、6枚目のアルバム「メリディアンメロン」からポニーキャニオンに移籍しました。1980年の事です。

 初期の東芝EMI時代のアルバムは紙ジャケ仕様のCDでボーナストラックまでついてすべて再発されたのですが、ポニーキャニオンの方はCDが普及しだした頃に発売されたものの、ここ数年はずっと在庫切れのまま長年放置されていました。おかげで中古市場では5千円だ8千円だ1万円だと高騰してファンを泣かせていたものです。

 それがどうやらこの10月に再発されるらしくamazonでも予約を受け付けています。が、ボーナストラックがあるかとかデジタルリマスタリングされてるのかとかジャケットとか歌詞カードはどうだとか、その辺の情報は一切不明。なにしろポニーキャニオンのHPでも情報がありませんので。

 仕方ないので一応元々のアルバムの情報だけ書きましょう。今回再発されるのは
MERIDIAN-MELON(1980年発売)
HOT BABY(1981年発売)
Air Kiss(1981年発売)
Shot(1982年発売)
Miracle(1983年発売)
の5枚の様子。

 各々のアルバムについての詳細を知りたい方は尾崎亜美研究室を見て貰えばわかりますが、ここではワンポイントで解説しましょう。まず「MERIDIAN-MELON」は「21世紀のシンデレラ」と「オリビアを聴きながら」が収録されてます。実は亜美さんのオリビアはこれが初出。私はこのアレンジが一番好きだったりします。「ジプシーローズ」とか「冬枯れ」とか、それまでのイメージから脱却したとも言える曲があって当時は相当話題になったものです。もしや問題作だったのか? なんにしても私にとっての80年代サウンドは「21世紀のシンデレラ」のシンセの音と、あのvocoderから始まったのでした。

 次の「HOT BABY」はファン以外の人に最も知られているアルバムかも。デイビッド・フォスターがアレンジした海外録音盤で、TOTOのメンバーとかジェイ・グレイドンとかトム・スコットが参加したといえば思い当たる人も多いでしょう。ちなみに、ネット上では「デイビッド・フォスターがプロデュースした」という記述を時々見かけますが、あくまでもアレンジです。皆様お間違えの無いように。

 「Air Kiss」の方は同じくデイビッドのアレンジですがこちらは国内録音。ミュージシャンも前作とは違いますが、ギターはなんとマイケル・ランドウ先生です。私の大大大好きなアルバムなので、これをまた正規価格でみんなに聞いて貰えると思うと嬉しいです。

 「Shot」はまた亜美さんのアレンジに戻っての作品。私としては当時「我らの亜美ちゃんが帰ってきた」とか思ったものです(?)。よしりんに提供した「ごめんねDarling」「Who?」、高橋真梨子さんでもお馴染みの「漂流者へ」「Stop My Love」などが聞けます。初めての英詞曲があったり結構盛りだくさんです。

 「Miracle」はちょっと変わったアルバムですがサウンド的には「これぞ80年代」という感じ。タイトルチューンなんかは当時「なんだ? なんだ? 何が始まった?」と思ったものです。田舎者の私はついていくのが大変でした(笑)

 価格は1枚2000円なのでお手頃です。本当はもっと詳細がわかってから宣伝したかったのですが、続報が入り次第またお知らせしましょう。

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朝までまいります…か?

2013年08月19日 22時24分22秒 | 日記

 見ようと思って録画してたのをブルーレイにまとめました。今週はこれらを見ねばならないので結構忙しいです。今日は早速朝までまいります。…ってわけにはいかないんだよなぁ、今週はみっちり仕事だし。今日はどこまで見られるやら。SONGSだけはかなり前に録画したのだと思うけど、いつ録画したんだったかなぁ。

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これ読んだので次はあれかと

2013年08月18日 22時27分36秒 | ブックレビュー

 お盆休みにこれを読みました。原爆投下までの話、昭和天皇の話など、結構知らなかった話があって面白かったです。大人としては読んでおきたい本ですよね。この人の本は今年の初めに「幕末史」を読んですごく面白かったのですがこれもいいです。で、次はやはり「日本のいちばん長い日」でしょうか。知ってはいたけどなんとなく手が出なかったのですが、個人的には今こそ読むべき本だと思います。

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レッツゴー八つ墓村

2013年08月17日 22時18分37秒 | TV番組レビュー

 CSのファミリー劇場での「ザ・トップテン」と歌謡ポップスチャンネルの「レッツゴーヤング」は毎週録画しているのですが、今週金曜に録画したトップテンを見たら全然始まらないの。CMをスキップしてたらそのまま一時間終わっちゃって。で、もう一度最初から見たら、なんかやたらとおどろおどろしい画面で八つ墓村がうんたらかんたらと言ってるの。あらためて番組表を見ると今週はトップテンではなく「緊急検証! 日本の怪村~絶対にいってはいけない村がそこにある」ですと。いや、そんなもん別に検証しなくても。さらに緊急でなくとも…。

 で、先週録画した「レッツゴーヤング」の方はバッチリ。石川ひとみさんの「三枚の写真」、岩崎よしりんの「ごめんねDarling」がありました。この当時の石川ひとみさんは「まちぶせ」のあとだけあって乗ってましたね。これは保存版にしました。

 ということで、まともに歌番組をやってくれれば見るものを、お盆だからといって妙な番組をやるファミリー劇場を批判するものであります。多分同じ理由で怒っている昭和歌謡ファンは多いはず。そういう方々の声を代表して私が呪いをかけてあげましょう。エコエコアザラク エコエコザメラク…

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一応実験は成功かと

2013年08月16日 15時38分35秒 | 日記
 テレビで見たニンニク塩麹を使った料理二品を実践しましたが、おぞましいものにはならず一応の成功を見ました。今回の作品は「おくら肉団子」と「トウモロコシの落とし焼き」。どちらかというと後者の方が家族の評判はよかった様子。

 なお、おくら肉団子はおろしポン酢で食べるのですが、兄曰わく「おろしポン酢かければ大抵のものは美味い」だそうで、母と妻によると「塩麹入れるとなんでも美味しい」だとか。フンだ。
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