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MSM

2017-07-16 | 日記
MSMは死んだ:2017年の墓碑銘

State of the Nation


アルトメディアがこのビーストを退治した

2017年は主流メディア(MSM)が滅んだ年として歴史に残る。この三千年紀ではコーポレートメディア、つまりマスコミの機能停止、絶命が最大のイベント。いま世界のトップ・ニュースはロシアではなく、MSMの終焉。

このビーストが息絶え絶えでもまだなんとか生きているのは、ディープ・ステートが必死に大量のマネーを注入しているからにほかならない。しかし絶対多数のアメリカ人はMSM が真に国民の敵であるという認識を共有している。
MAINSTREAM MEDIA: The True Enemy Of The People

マスコミは長い間アングロ・アメリカンの支配のために使われてきた。また西洋文明の針路が何世紀にもわたって犯罪的なメディアに左右されていた。MSMは全人類に計り知れない深刻な犯罪を犯してきたのだ。

要点: この破壊的悪影響を受けていたのは、ほとんどが無力な第三世界の国や地域であった。「ペンは剣よりも強し」とはよく言ったものだ。新聞は、最初に対象国の政府の人道上の罪をあげつらって攻め、その難癖でこれら貧しい国々に対する乱暴狼藉を正当化していた。

MSMはトランプ時代に崩壊して炎上した

トランプの登場からわずかの期間でホワイトハウス記者団はショックを受けて混乱している。近代史で、ジャーナリズム産業全体の威信がこのように失墜した前例はない。トランプはビースト駆逐のために生まれてきたかのようだ。

あまり知られていないが、MSMは過去数年間、懸命な生命維持策で命脈を保ってきた。新聞産業は崩壊状態だが、自らの死亡記事を掲載することはない。2016年の選挙の生々しい騒ぎがなかったら、大手ネットワークは今ごろは既に死んでしまっていた。しかしこれが諸刃の刃。つまりトランプはメディアにいやというほどのネタを提供したが、それがためにメディアは命を縮めてしまったことになる。
The Inevitable Demise Of The CIA’s Mainstream Media

もしトランプが大統領を2期務め、その間にMSMの退治以外に何も業績を上げなかったとしても、彼に先立つ44人の大統領のだれもがなし得なかった大業績を残すことになる。要するに、これまでMSMがアメリカの健全な共和制存続に極めて大きな障害になっていたということだ。マスコミは悪質なプロパガンダ専門機関として、日々国家への反逆を犯していた。
The Mainstream Media Must Be Shut Down And/Or Taken Over Post Haste

たちが悪いジャーナリストたちが、ロシア陰謀論のフェイク・ニュースをひっきりなしに流す。これには、アメリカ国民の世論を煽り戦争突入への機運を盛り上げよういう意図がある。トランプがヒラリーを破るためにプーチンと共謀したという嘘を繰り返す。MSMはこれを壊滅的な第三次世界大戦への突入のきっかけにしようとするが、トランプがツイッターでこのCIAの謀略を暴くことで戦争が回避されている。
The Untold Back Story Behind The Nonstop Fake News About Russia

またMSMは、このもう一方の核保有大国ロシアとの外交関係を壊そうと画策している、MSMの止まることを知らぬ裏切り行為、反乱扇動の一例である。ディープ・ステートが危険なアジェンダを実行に移そうとする度に、実はMSMがこれまでずっとアメリカの裏切り者であったことがトランプによって暴かれている。

嘘をついている嘘つきが自らの嘘についてさえ嘘をつく

MSMが主要報道媒体のプラットフォームで偽情報、誤報、嘘情報を四六時中世界中にばらまいている。さらに許しがたいのは、日本のNHKのように事実の歪曲や重要ニュースを故意に隠してしまうことだ。

その結果、世界中が毎日フェイク・ニュースと事実報道の混ざりものと、それに対するさまざまな反響の洪水のなかに置かれている。(ディープ・ステートの最高レベルが闇の世界政府の隠密行動隊として刻々と変わる報道内容を決めている。)

あまりにも腹立たしい言い逃れや曖昧な表現、事実の歪曲や誇張は、結果として人民を常に緊張状態に置くための戦略で、このために過去何世紀にもわたって紛争が起こり戦争が勃発していた。しかし、このような虚偽やごまかしは最近のロシア問題で限界に達しており、MSMが自らの首を絞めている。マスコミの人民に対する犯罪行為は、今やTVの視聴率が高い時間帯を中心に全世界の目に触れている。

国民からの的を得た批判や告発の言論については、次のビデオが要点をついている。このビデオではMSMが人類に対して犯しているひどい逸脱行為が明かされており、死に絶えつつあるビーストの最後のあがきが見られる。

The Mainstream Media Is Dying A Slow Death


ビッグ・マザーがビッグ・ブラザーを見ている

ビッグ・マザー、つまり国民が常時至近から詳らかにビッグ・ブラザーを観察してきた。新聞が書く嘘、ネットワークが伝えるでたらめをビッグ・マザーが監視していたのだ。

インターネット上には永久証拠の電子記録があり、MSMは自ら作った鉄の檻に閉じこもっているが、それで自らの死を招いている。葬式は2017年中に行われる予定。

自身が無関心であったようだが、ビッグ・ブラザーの絶え間ないフェイク・ニュースと戦争プロパガンダ記事が史上はじめての市民による告発につながっていた。影響力のあるMSMのニュース報道機関は、すべて9/11の調査を拒み真実のほんのカケラすらも伝えない。一方で意識の高い市井のジャーナリストたちが大量の犯罪証拠の情報やデータを発表してきた。言うまでもなく問題の中核はMSMであって、これがコーポレート・ジャーナリズムの終わりの始まり。

いまMSMは見捨てられるわけにはいかない大きなマザーシップのようにジャーナリズムの空間でホバリングしている。実際はジャーナリズムが見捨てられるというよりも、これをパワー・エリートや西側の権力体制が大いに恐れている。彼らにとって真実の露見は触れれば手が切れてしまう剃刀のようなものだが、ここに至って急激にどこまで深い痛手を負うかという恐怖だ。

Before Long the Mainstream Media Will be History

MSMは間もなく死に絶える運命

2017年の終わりまでにMSMは息絶えるが、その結果として以下のような展開が予想される:

NWO(New World Order)も息を引き取る。

MSMがNWOの命令を実行できず、闇の世界政府は無力化する。

世界支配マトリックスの土台が崩壊する。

イルミナティが声を失う。

闇の社会が機能不全に陥る。

アメリカ国内で情報コミュニティーの裏工作、心理作戦が不能となる。イギリスのGCHQ(Government Communications Headquarters)、 MI6、MI5もまたしかり。イスラエルのMOSSADの謀略による戦争行為が終わる。

NWOのアジェンダが緊急停止し、世界統一政府設立のための隠密スキームも終了する。

この急速に展開する現実が間もなく新しい秩序のグローバル・パラダイムに変わり、カオスはその運命に違わず逆方向に後退する。

要点:  イルミナティ内部のD.ロックフェラーやZ.ブレジンスキーのような大物がすべてこの世から去りはじめているとき、彼らに変わって等分のどす黒いエネルギーを放てる者はいない。エリザベス女王とフィリップ殿下、GソロスとH.キッシンジャー、G.H.W.ブッシュとW.バフェットその他多くのNWOを支える重鎮たちはいつ消え去っても不思議でない。

地球上の文明が20世紀に蔓延したネガティブなエネルギーから遠ざかれば旧弊のパラダイムが解体していく。フリー・エネルギーが究極的に化石燃料、炭化水素燃料、核燃料、水力発電に置き換わる。かつて全能の米ドルは崩壊。今の経済・金融システムは不可避的に新しい世界の準備通貨に置き換わる。

MSMと恒久的謀略戦争経済

MSMと同時に恒久的な謀略戦争に支えられていた世界経済も急速に崩壊するだろう。MSMとディープ・ステートは一心同体でつながっているため、双方は一緒に急勾配の下降軌道をたどる。それは時間の問題。全世界がTV史上最大の「衝撃と畏怖」シーンをカラーで見ることになる。MSMのねつ造したロシアによるハッキングというフェイク・ニュースが彼らの謀略戦争計画を断念させているが、これによってMSMが自滅するという皮肉な結果になった。

現代はインターネットであらゆる真実が瞬時に広まるから、フォールス・フラッグの謀略や邪まな戦争挑発計画はすべて露見する。第三次世界大戦の恐れは依然としてあるものの、この脅威に関してはネット上で盛んに論議されており、戦争挑発のさまざまな謀略は次々に粉砕されてしまう。

MSMが日ごとに信用を失いつつあるなか、世界諸国を戦争体制に持ち込もうとするさまざまなフォールス・フラッグの攻撃やテロの効果がなくなってきている。すなわち、世界の国々を法的根拠のない戦争に駆り立てていたのはいつもMSMのプロパガンダによる計画的戦争挑発であった。歴史を通じ、世界大戦や地域紛争はすべてMSMがディープ・ステートの指示で念入りに準備していたのだ。

MSMとディープ・ステートのツインタワー

MSMは間もなく崩壊し、全世界は安堵する。闇の勢力による間断ない策謀や背信行為で彩られてきた歴史の実態が次々に知れ渡る。MSMはこれら真実の露見をいつまで食い止めていられるか。メディアはデマ、中傷、悪口、名誉棄損、なかには激しく執拗な攻撃で多方面に被害を及ぼしてきた。ジャーナリズムは、これまで長期にわたってたくさんの敵を作っている。

同様に、ディープ・ステートの自由落下的崩壊は自身で管理不能な腐敗と際限ない詭弁の重みで加速度を増す。そして今日世界中がディープ・ステートの存在を認識するに至って、MSMの壊滅は時間の問題だ。闇の勢力の集権体制が露見し、それが凶器となっている。しかしディープ・ステートのエージェントには効果的な防衛策がない。もはや彼らにとって負の連鎖は止まらない。

これまでMSMがフェイク・ニュースを捏造することでディープ・ステートのやりたい放題が許されてきたが、その時代は終わる。この悪の終焉には確たる根拠があり、これは真実を追及してきた者たちにとって極めて喜ばしい。MSMの嘘の露見が止まらないことについては議論の余地がない。実態を究明しようと頑張ってアルトメディアを運営する市井のジャーナリストが多数存在する。彼らは実に有能な記者であり、重大な事実を素早く解明する。このように真相の究明に励むアルトメディアは直感が鋭いため、CIAやFBIがフォールス・フラッグを実行する前に嗅ぎ付けてしまう。

あらゆる情報が即時に伝わる今日、さまざまな不都合な真実の露見は止めることができない。これによってMSMとディープ・ステートのツインタワーが足もとに崩落する光景を目にすることができる。これら二者の背信集団が9/11のWTC I と II の人工爆破、およびその後の事実隠ぺい工作の直接の犯人であることから、この光景は実に象徴的だ。今回に限り爆破を行ったのはアルトメディアであり、これに隠ぺい工作はない。

メディアを制する者が世界を支配

ディープ・ステートの手の内にあってMSMが報道することの大部分はレーダーで捕捉できない。すなわち、CIA、NSA、DIA、FBI 、DHSなどの内部情報は公的なものとされ、これらの諜報機関が全米のニュース報道を完全に仕切っていたからである。ごく少数のインサイダーだけがこの仕組みに通じ、これを悪用、乱用していた。

このように隠された情報管理の制度・体制で、メディアこそが世界支配マトリックスの鍵であることを権力集団(TPTB)はよく知っていた。したがって、メディアをコントロールすれば世界を支配できることを確信し、TPTBは昔から情報媒体をコントロールしてきた。マスコミが次々と虚偽情報を捏造するという強力な支配メカニズムの歴史は古い。

下のリンクは、人類がTVの奴隷にされてきた歴史的背景と興味深い考察。
Whoever Controls The Media Controls The World

薬物依存、病気、カルト指導者など、人の関心を奪ってしまうものや思想、行動を支配するものは何であれその人を虜にする。つまり奴隷にする。

結論

Mainstream Media Demise Guaranteed After Decades Of Delivering Fake News

同様にディープ・ステートもそれなりに自爆するだろう。このような暴露の結果、自壊する。CIAとディープ・ステートの陰謀がついに明かされた。
The C.I.A. And Deep State Conspiracy Finally Exposed

はるか昔から、太陽光の消毒効果は抜群であるとされている。この場合、MSMの主要ポスト(プロデューサー、エディター、ニュース・アンカー、ライターなど)を占める不届きなCIA雇員たちに真実の光が当たり、彼らは追い出される。ディープ・ステートの影でうごめく「正式のメディア工作員」は最終的に追放され、法の制限いっぱいの裁きが下る。彼らの所業はすべて文字、音声、および/またはビデオの形でインターネット上に記録されており、この犯罪証拠が真実を語ることになる。

以上の重大声明は決して予測に止まるものではないことを心に留められたい。終始二枚舌のMSMを抹殺するための大きな運動が進行中で、今後は刑の執行があるのみ。コンピュータとスマホで武装したおびただしい数の市民ジャーナリストの動きを止めることはできない。もはやこれを止める方策はない。
Alt Media Starts to coalesce around shutting down the Mainstream Media


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