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マイノリティー

2017-07-06 | 日記
NWOのアジェンダを推進する世界の闇の勢力に使われているイスラエルにコントロールされている1%のアメリカに支配されている日本政府には、同時にせよタイムラグがあるにせよアメリカと同じ状況がある。

すなわち、女性とマイノリティーの活用。

この国のマイノリティーの構成要素をあえて詳らかにすることもないが、政治の世界ではまず女性が少数派。社会党の土井たか子、社民党の福島瑞穂、民進党の蓮舫は女性であるほかに国籍関係が疑わしいとされる。

与党で小池百合子や稲田朋美が防衛大臣になったのもアメリカの状況に倣っている。戦争を挑発しようとするディープ・ステートの意向。

ディープ・ステートは、日本版ウィキペディアの定義では「一国における内部の機関・組織が政治的リーダーシップに応じないという政治的な状態」と説明しているが、早い話が政界の黒幕。権力集団ということでTPTB(The Powers That Be)という表現もある。

この4月シリア政府が化学兵器を使って子どもを含む自国民を殺戮したというガセネタに乗じ米軍は4月7日にトマホーク巡航ミサイル59発で、西部ホムス県のシリア空軍基地をミサイル爆撃。これでトランプは「アメリカ・ファースト」の看板をたたんで本性を現わした。これに関し国連大使ニッキー・ヘイリーというマイノリティーは「またやったらアサドが断罪されるだけでなく、ロシアとイランにも幇助の罪が問われる」とツイート。大統領が罪のない自国民にこんな酷いことをするはずがないと世界は思っているが、これはそのようなセンスも持ち合わせないマイノリティー権力者の愚かなツイート。MK Ultraのようなもので洗脳されているのかもしれない。ちなみにこのマイノリティー権力者はインド系アメリカ人で、トランプの愛嬢イバンカの推薦でこの地位にある。

アメリカではクリントン大統領以降の傾向として女性や非白人が連邦政府の主要ポストを占める。特に国務長官、国連大使、司法長官。ディープ・ステートの謀略に女性やマイノリティーは使いやすい。抜擢された方は思いがけなく有難い地位に引き上げてもらって感激し、途端に主戦論者に豹変する。これは羊の皮を着たオオカミということで、外目にはそんな恐ろしいことを考えているように見えないのがミソ。

Shirley & Warren Illuminati

アメリカにおける女性とマイノリティーの活用例:

国連大使 ニッキー・ヘイリー
国連大使 ヒラリー・クリントン
大統領  バラク・オバマ
国連大使 スーザン・ライス
国連大使 ザルメイ・ハリルザド
国務長官 コンドリ-ザ・ライス
国務長官 コリン・パウエル
司法長官 アルバート・ゴンザレス
司法長官 ジャネット・リノ
国務長官 マドレーン・オルブライト

オバマはTPTBの横車でノーベル平和賞をもらったが、ノルウエーのノーベル平和委員会では返還を求めているらしい。
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