んと、今回もmixi落ちの記事になります。
前々から存じ上げている通り、わたくしは実生活では一切のシモネタを申さない善良な紳士なんですよほっほー。
強いて日常で使うシモネタを挙げるならば、きのこの山VSたけのこの里論争になった際に、チンポの山と包茎の里と揶揄してきのこ側を応援する程度です。
俺の周りもやっぱたけのこ派が多いですねー。きのこは食べる時にチョコに触らずに済む、っていうメリットがあるのに!
みんなサクサクッキー大好きか!
今回はちょっと汚らしい話題になります。
食事中の方は読まない方が吉。ウンコ系です。
きのこの山のチョコがウンコ形になったら売上伸びそう。
たけのこの里のチョコがとぐろまいたウンコになったら売上伸びそう。
きこりの切り株を思い切って、きこりのウンコとかにしたら営業再開が延びそう。
大分前の話になりますが、夏休みに集中講義を1つ取りまして。
就活中によく取ったわ、と思われそうだけど、実際就活って言うほど忙しくは無いです。
忙しい時期は本当に忙しいけど、毎日が忙しくてたまらない、っていうのは嘘。
あるいは暇に出来たであろう時間を作れなかったために、忙しくなってしまったかのどちらか。
まあいずれにせよそういう感じだったので、中東系の経済事情に精通している先生の講義を取ってみたんですね。
講義自体は非常に適当で、先生が好きなことを適当に喋って、時間が来たら終わり、って感じ。テストも無し。
そういう自由な空間だった故、話は経済と言うよりも雑学がメインになっていくんですね。
そんですごく驚いた話が1つありまして。
中東に旅行する際は上質な財布は持っていくな、という教訓。
確かに向こうはまだまだ物騒な地域も多いですからね、日本と同じような感覚では不味いですね。
もしブランドものの財布をチラつかせながらショッピングに勤しもうものなら、すぐにスリや強盗のターゲットにされてしまうでしょう。
ってそういうことじゃないんだそうです。
ここで冒頭のアレが出てくるんですけど、財布がウンコ臭くなるから上質なやつは持っていくな、ということなんだそうです。
このままでは説明不足ですね、財布とウンコを結び付けるものとは一体・・・?
話は変わりますが、日本では日用品として浪費されまくっているトイレットペーパー。
でも海外では割と奢侈品であったりします。発展途上国では特にそうですね。
かつ水に溶けるタイプは更に高級なんだそうで、ただ単に拭いてゴミ箱に捨てるタイプのものが多いようです。
財布とウンコがつながりました。
そう、お札です。
福沢諭吉です。
福沢諭吉の顔面にウンコです。
草葉の陰で諭吉大先生が泣いておられます・・・。
(余程のことが無ければ諭吉にウンコはなすりつけられません。英世はなすりつけられる確率が上がります。)
中東もまだまだ生活水準が高くは無い国や地域が多く、そういった場所のトイレではそもそも紙がなかなか無いそうです。
だからポケットティッシュは必需品だとか。
そんで向こうって、一番安い紙幣の価値<ポケットティッシュ・トイレットペーパー等紙の値段という構図になっているようで、
貧民層なんかは紙幣をそのままウンコ拭きに使っていることも少なくないとのこと。
それが乾いて、市場に出回り、先生の財布の中で異臭を放ったんだそうです。
日本みたいに汚れや破損が出ても、中央銀行でこまめに新札に取り替えたりはしないっぽい。
やたら厚みのある札を渡されたら、それは財布ではなく何か、ゴミ袋とかにまとめて持ち歩くのがいいでしょう。
あなたの財布、ウンコ臭くないですか・・・?
私のアナルは、常にウンコ臭いです・・・。
前々から存じ上げている通り、わたくしは実生活では一切のシモネタを申さない善良な紳士なんですよほっほー。
強いて日常で使うシモネタを挙げるならば、きのこの山VSたけのこの里論争になった際に、チンポの山と包茎の里と揶揄してきのこ側を応援する程度です。
俺の周りもやっぱたけのこ派が多いですねー。きのこは食べる時にチョコに触らずに済む、っていうメリットがあるのに!
みんなサクサクッキー大好きか!
今回はちょっと汚らしい話題になります。
食事中の方は読まない方が吉。ウンコ系です。
きのこの山のチョコがウンコ形になったら売上伸びそう。
たけのこの里のチョコがとぐろまいたウンコになったら売上伸びそう。
きこりの切り株を思い切って、きこりのウンコとかにしたら営業再開が延びそう。
大分前の話になりますが、夏休みに集中講義を1つ取りまして。
就活中によく取ったわ、と思われそうだけど、実際就活って言うほど忙しくは無いです。
忙しい時期は本当に忙しいけど、毎日が忙しくてたまらない、っていうのは嘘。
あるいは暇に出来たであろう時間を作れなかったために、忙しくなってしまったかのどちらか。
まあいずれにせよそういう感じだったので、中東系の経済事情に精通している先生の講義を取ってみたんですね。
講義自体は非常に適当で、先生が好きなことを適当に喋って、時間が来たら終わり、って感じ。テストも無し。
そういう自由な空間だった故、話は経済と言うよりも雑学がメインになっていくんですね。
そんですごく驚いた話が1つありまして。
中東に旅行する際は上質な財布は持っていくな、という教訓。
確かに向こうはまだまだ物騒な地域も多いですからね、日本と同じような感覚では不味いですね。
もしブランドものの財布をチラつかせながらショッピングに勤しもうものなら、すぐにスリや強盗のターゲットにされてしまうでしょう。
ってそういうことじゃないんだそうです。
ここで冒頭のアレが出てくるんですけど、財布がウンコ臭くなるから上質なやつは持っていくな、ということなんだそうです。
このままでは説明不足ですね、財布とウンコを結び付けるものとは一体・・・?
話は変わりますが、日本では日用品として浪費されまくっているトイレットペーパー。
でも海外では割と奢侈品であったりします。発展途上国では特にそうですね。
かつ水に溶けるタイプは更に高級なんだそうで、ただ単に拭いてゴミ箱に捨てるタイプのものが多いようです。
財布とウンコがつながりました。
そう、お札です。
福沢諭吉です。
福沢諭吉の顔面にウンコです。
草葉の陰で諭吉大先生が泣いておられます・・・。
(余程のことが無ければ諭吉にウンコはなすりつけられません。英世はなすりつけられる確率が上がります。)
中東もまだまだ生活水準が高くは無い国や地域が多く、そういった場所のトイレではそもそも紙がなかなか無いそうです。
だからポケットティッシュは必需品だとか。
そんで向こうって、一番安い紙幣の価値<ポケットティッシュ・トイレットペーパー等紙の値段という構図になっているようで、
貧民層なんかは紙幣をそのままウンコ拭きに使っていることも少なくないとのこと。
それが乾いて、市場に出回り、先生の財布の中で異臭を放ったんだそうです。
日本みたいに汚れや破損が出ても、中央銀行でこまめに新札に取り替えたりはしないっぽい。
やたら厚みのある札を渡されたら、それは財布ではなく何か、ゴミ袋とかにまとめて持ち歩くのがいいでしょう。
あなたの財布、ウンコ臭くないですか・・・?
私のアナルは、常にウンコ臭いです・・・。










>チンポの山と包茎の里
いやいやだいぶ、だいぶですよそれ。
これだけ揃ったら、まあ言うよね〜♪
3か月ぶりのコメントありがとうございます・・・。レンコンさんの優しさに、ただただ感動するばかりです。
(何ピザを注文するか考えながら)