silly ski squadronスキー雑記

バカなスキー集団。スキーならなんでもやります京都方面本部。
突撃我ニ続ケ!!

高鷲バックカントリースキー

2017年12月30日 23時25分43秒 | スキー
写真は大日ヶ岳。
高鷲スノーパークにあるパワーゾーンさんのバックカントリー(以下BC)体験コースに行ってきました。
スキーはそれ単体で非常に面白く、かつ上手くなるためにはリフトを使い本数を練習しないと上達しない。上達しないと面白くないですから、高校生の頃には登山とスキーは完全に切り離して遊んでおりました。
なのでやはりガイドさんのツアーに参加すべしです。

前日午前中の仕事を終わってから、ひるがののペンション・グリーンレイクさんに投宿。郡上八幡あたりから雪になり夕食時間ぎりぎりに間に合いました。落ち着ける場所です。
翌朝もゲレンデスキーと違い用意するものが多いので結構手間がかかり、なんとか集合時間10分前に到着。
今回用意して行ったのは以下のとおり。

スキー:フォルクル100eight
ストック:ブラックダイヤモンドコンパクタ
ブーツ:バンプス8
シール:コーラバキュームスキン
ツェルト:ヘリテイジエマージェンシーソロシェルター
ショベル:ブラックダイヤモンド
ゾンデ:ライフリンクカーボン280cm
ビーコン:トラッカーDTS
ピッケル:ペツルライド45cm
ココヘリ:子機一個

ザック:マムート プロ リムーバブルエアバッグ 3.0(35リットル)
テルモス600ml(コンソメスープ400ml)
アミノバイタル500ml
コカコーラ300ml
行動食一回分(クラッカー・チーズ・ゼリー)
缶コーヒー一回分

ヘッドライト
地獄ゴーグル(ゴーグルバッテリー・予備バッテリー)
サングラス

上ハードシェル:ノローナ
アウターパンツ:ファブリスモーグルモデル
ベースレイヤー:ファイントラックスキンメッシュ(スリーブレス)
アンダー上:キャプリーン3
アンダー下:CW-X
中間着:ノローナフリース薄手
ニットキャップ:ノローナ
ネックウォーマー:Buff
手袋:ノローナ
ヘルメット:Bern

iPhone7+予備電池
ミニハサミ
ハクキンカイロミニ
ポケットティッシュ3
バンドエイド

結果的には過剰装備でしたが、今後のため忘備録も兼ねて記しました。
ゴンドラ上がってゲレンデ外を示すネットフェンスを越したあたりでビーコン、ショベル、ゾンデの使い方の簡易講習が終わりシールを着けて雪崩の注意ポイントなどを聞きながら登行開始。

シールを効かせるためのヒール荷重がなかなか難しいですが、ヒールリフターを踏むようにしっかり荷重すればフルロッカー の板でも少々の斜度は難なく登ります。
ただ慣れないので約30分の登りで結構太腿に来ました。

大日ヶ岳を眼前に望むポイントが本日の終了点。
天候が良く白山なども手に取るように近くに見えます。
まずは今登って来た尾根筋を滑ります。やや雪が重い。

そこから樹林帯へ入りトラバース気味に進んだところから谷筋にドロップ。

ここは雪も軽くパウダーが楽しい!あと数百メートル続けばいいのにと思うくらい気持ちいい。
後は木の間を縫って滑っているうちにパノラマクワッドの降り場あたりに出てきます。体験コースはこれで終わりですがコンパクトにまとまって楽しい半日でした。
また機会を見つけてBCに出てみたいですねー。
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ペツル・サルケンのワンタッチアイゼンへの切替方

2017年12月25日 20時47分25秒 | その他
先日デビューさせたサルケンですが、次回はスキーブーツに装着することがあるかも知れないということでセミワンタッチからワンタッチアイゼンへと変更してみました。
付属のアタッチメントを使用するわけですが説明書のどこにも交換方法が書いていない。
アイゼン自体はロッジ大阪店で買いましたが近所なのでロッジ京都店へ行くと親切に教えて頂きましたので折角ですのでご紹介。
結論からいえばアイゼン付属の締め具のストラップを使って引っ張って広げるだけです。

セミワンタッチ状態


まず抜きやすい角度とし、フロントのコバ抑え(ベイル:front vail)にテープを引っ掛けます。


本体が浮かないようにしっかり踏みつけて(アイゼンがどこかへ飛ぶと怖いですから)引っ張って広げて本体から抜去します。


白いセミワンタッチの前部分はなくさない様に。それを使う登山靴の中にでも保管しておくといいと思います。さて下のワンタッチ用パーツを嵌め込みます。


先程と同様にアイゼン本体を踏みつけながらワンタッチ用のベイルをストラップで引っ張りながら今度は嵌め込みます。


うまく嵌りました。あとはソールの長さを調整するだけです。


登山靴のソール長よりもスキーブーツのソール長の方が若干長いのにもかかわらず、私の場合は前後とも金具を中央に寄せる作業も必要になりました。


以上完成。Bumps8にペツルのアイゼンをフィットさせたの図です。
何が何でもアルペンスキーブーツで滑りたい!でもアイゼンが必要な方は、最初から買うのならアルミ製の軽いものが良いと思いますが、サルケンのようにどちらでも使えるアイゼンも有難いものです。
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蛇谷ヶ峰(901.7m):2017年12月23-24日

2017年12月24日 20時23分42秒 | スキーオフトレ
日帰りできる山を敢えて泊まりで行ってきました。
ゼログラビティさんの忘年会みたいなものです。松井先生が宴会用?にファイントラックのシェルターを運び上げられたお陰で煮炊きは全部そこでやって頂きました。
コースはオープン前の朽木スキー場からの往復。

なお私のMSRアッセントデビュー日でもありました。
なかなかにスノーシューは楽しいですね!
久しぶりのザックの重さ(スノーシュー抜きで15kg)が少々こたえましたが、ペースも落として頂き距離も短いので問題なし。
また今回のテント泊で、懐かしのIBS石井スポーツ:ゴアライト2を引退させることにしました。かなり古いですし今回前室フライのシームテープも剥がれちゃいましたので潮時でしょう。最低限の前室が付いていて好きなモデルだったのですが今や買うこともできないですし似たような他社のものも出ないので中途半端だったのですかね。
今後ソロ用はエスパース・ソロ・アルティメットを使うことになります。
とはいえ賛否はあるもののシングル・ウォールのテントはひとつ欲しいところではあります(。。。とか言ってそれだけ幕営しない癖に)。

ところで私、寒がりです。無駄に寒がりなので今回はせいぜいマイナス5℃くらいだったにかかわらず、ノースフェースのフリースパンツにモンベル・ダウンパンツ+イスカ・ダウンソックスを投入し暖かく安眠できました。シュラフは山渓ナンガオーロラ900もあるのですが、生地の関係でパッキングが小さくならないしタケモ7+イスカ・ゴアテックスシュラフカバーです。
これだけやると上半身はノローナ・フリースだけで問題なかったです。小さくたためる中間着のホグロフスの化繊パーカーはテント場の宴会とおしゃべり時に使用。
行動中登りは上半身スリーブレスのファイントラック・スキンメッシュ+キャプリーン3+ファイントラック・ニュウモラップ、下半身(膝が悪いので)D&Mの長めサポーター+モンベル・MWタイツ+ファイントラック・エバーブレスアクロ。
翌日下りは朝寒いのでニュウモラップの代わりにフリースを着て上からアウターのショッフェルを羽織っていましたが、さすがに下山中に暑くなってしまいました。こまめに調整する必要もないくらい短い行程ですから途中でフリースを抜くのが面倒になったんですね。

にしても三日月ながら満天の星空と、早朝の百里ヶ岳、湖北の山々、比良連峰が雲海に浮かぶ様は感動的でした。
やはりたまには少し重い荷物を担いででも山にテントで泊まらなきゃあいけませんね。
今回ヒップそりは不発でしたが尻皮ファーテールは久々の活躍でした。

もうすぐ山頂


ミニテント村の夕暮れ


夜の琵琶湖畔をみおろす


朝からハイテンション


高島トレイル方面
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シーズンイン2018

2017年12月21日 21時42分54秒 | スキーテクニック編
初めてのバックカントリーツアーを前にやっぱり一度は新しい板に乗っておきたいなあと思い、びわ湖バレイよりオープンの早い箱館山スキー場@マックアースに行ってきました。
練習ですから、BC4種の神器にペットボトル、シール、ツエルト、非常食など必要なもの全て放り込んで地獄ゴーグル(眼鏡対応スワンズHELI-XED)のチェックも兼ねます。
ICSに少し重めの新雪が乗って良い感じ。
さて、、と。無難に小回り〜中回りから。シーズン初めなので斜度に負けないように股関節を曲げて膝・脛も曲げて重心を斜度に合わせて両足荷重で・・・って普通に乗りやすいな、結構なファットなのにファットを感じさせない。
これがフルロッカーのためなのか、板のフレックスやトーションによるものか分からないのですがとにかく乗りやすい曲がりやすい。
調子に乗って強めに踏み込むと予想外のポイントで反発というか板の走りがきて一瞬重心が遅れそうになりました。これは後ろもロッカーのせいだと思います。テールの反発を期待して踏み込んだところ流れてしまい、結果ややバックウェイトになっていたんでしょう。だからといって神経質な部分は全くありません。試しに浅い新雪が踏み荒らされた場所に入っていくも呆気なくクリアします。
流石に同じメーカーのウォール・モーグルではこうはいかないでしょう。これは板のサイズの問題です。
太さ的にはメイデンAKをやや上回り、長さでは16cm短い板ですが、短いためだけではない取り扱いの良さがあります。
あとマーカーのツアーバインディングとこの板の組み合わせは非力なワタシでも重さを感じさせません。
そうそうシールの練習もしないとと思い、未オープン部分のゲレンデに向かいます。


え?これ滑っちゃっていいの?


いただきました。
右ターン弧が崩れ気味なのはおそらく悪い癖で前後差が出ているためだと思います。もっと意識しないといけませんですね。
で、シールをぺたぺたと一瞬で貼り付けて目の前の小さな丘に登ります。おっとヒールリフターかますの忘れていた。
15度くらいは楽に直登します。剥がすのも簡単。テールからべりっと剥がしてくるくる丸めてエアバッグにポイ。KOHLA(KOHLERじゃありませんよ。最初コーラーって聞いた時、え?陶器の会社がシール作ってんの?と勘違いしたのはワタシですが)のシステムだから気にしなくて良いとのこと。
あと地獄ゴーグルは完璧な仕事をしますが、欲を言えば地獄メガネが欲しい!

ということでコブの滑りもファットでの滑りも基本は何も変わらないという結果になりました。
不整地専門スキーインストラクター:祓川貴広先生とシェーン・マッコンキー先生のAKスライド合体のようなイメージで帰ってきました(気分だけ)。
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バックカントリースキー5種の神器

2017年12月03日 21時17分47秒 | スキー
ヒールの上がるバインディングとファットスキーを買ったら今度必要になるのは安全装備です。ほんらい神器は鏡・勾玉・剣だから3種以外オカシイですがそこはまあ適当なブログですから。
で仕方ないので買うことにしました。アバランチキットですいわゆる。

エアバッグ:マムート プロ リムーバブルエアバッグ 3.0 35リットル
ビーコン:トラッカー DTS アバランチビーコン
ゾンデ:ライフリンク カーボンスピード 280cm
ショベル:ブラックダイヤモンド(これはエア台作成用に持ってた)
ココヘリ:これはバックカントリースキーというより登山系すべてに関与します

なお、アックス(ペツル・ライド45cm)はマムートのザックのアバランチキットスペースにすっぽり収まったので外にはくくりつけず入れておくことにしました。軽量なこともあり、お勧めかも知れません。
さてとシーズン入る時にガイドさんに講習受けますか。
その前に今度の木曜にあるFGMの講演45分間ぶんのパワーポイント完成させなくちゃ(ソース揃えておいて寸前に作り込むタイプ)。

おっとココヘリ画像入れ忘れたので。写真は親機も写ってますが子機だけで十分ですね♪

ペツル(PETZL)ライド45cm U04A 45(240g)
クリエーター情報なし
PETZL(ペツル)
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パウダー・フルロッカー

2017年11月30日 13時04分10秒 | スキー
VOLKL 100 EIGHT(173cm 141_108_124 R=19.7)買いました。モーグル板以外は久しぶりとなります。
かつて(2005年-2017年)使っていたK2 メイデンAK:(189cm 137_108_127)とスリーサイズは酷似していますが、長さは年齢とクライミング用に落としている体重に応じて控えめにしました(バンタム級までを目安としてますので53.5±0.5kgが現状です)。
実はこれ、BC(バックカントリー)用に買ったのです。私自身無節操なんでもスキーヤーではあるのですがヒールが上がるのは初めて(正確には高校時代に小賀坂+ジルブレッタをつけていた時もありますがなにぶん異常に昔のためカウント外ということで)。

うむ、反ってますね。
ボラント・スパチュラほどではないですが、まさか自分がフルロッカーの板を買うとはですね、思わなかったです。
でバインディングとシール(スキン?)も、ということになりますので、スコット氏に相談したりスキーショップ銀嶺さんとメールのやりとりしたりでこういう組み合わせになりました。
Volke 100EIGHT 173cm 2018モデル
バインディング:マーカー F12ツアー EPF 110mm
シール:KOHLA バキュームスキン
滑り重視なのでブーツはBumps8のまま。
どうもアルペンスキー靴メーカーやアルペンバインディングメーカー以外のものは選ぶ気がしなくて。

マーカーF12ツアーの破損の話も聞きますが、2018年強化版EPF(Extended Power Frame)らしいので大丈夫でしょう。
デューク、バロンはみな重い重い言うので軽量級パワーナシな私ならこちらがいいのかなと。そもそも解放強度とか10でいいんですが。

永遠のアイドル、シェーン・マッコンキー大先生の滑り(あのパウダー急斜面での超長距離横滑りと言ったら!)をYouTube等で観ながら夢膨らませるのでありました。
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第54回日本糖尿病学会近畿地方会

2017年11月11日 23時45分03秒 | スキー・自転車・糖尿・メタボリック
2017年11月11日大阪国際会議場
久しぶりの学会発表ですよ。一昨年の地方会・昨年の名古屋の総会は発表をすっ飛ばしたので2016年5月の京都での総会以来1年半ぶり。
ここ2回はホントつまんなかったです。聞くだけの学会なんて。
プライベートで忙しかったというのもあったのですけど、面白いネタがなかったっていうのも大きいです。今更SGLT2阻害薬でもないし薬関係は全然目新しいものはなかったですから。
なので今回は(小生の好きな療養指導系からみ)フリースタイルリブレネタがあったのでそりゃ発表するでしょ。
演題名「フリースタイル・リブレが処方変更に繋がった2症例とセンサー貼付時の注意点および機材トラブル」
前半はともかく後半は面白かったと思います。まあパブリッシュすることもないのでネタ提供みたいな感じ。
にしても他の先生方の発表の症例数が少なくて驚いたです。
実質2017年5月から使えてたので、ウチは40数症例あったのですが数例程度の発表が多かったように思います。
主にセンサー剥離例の実際やセンサー自体のトラブル(15分のグラフが描かれない!完全に機材側のミス)、リーダーの液晶もれの話などを7分間のオーラルに詰め込むのは苦しかったですが座長の先生に5-6個質問を頂いたのは嬉しかったですネ。
フロアの先生方は今回は様子見、って感じでした。
来年2018年5月24日(木)- 26日(土)の第61回日本糖尿病学会年次学術集会(東京)では今更数例使ってみて有効でしたとかエンパワメントの上昇が認められた的な演題はもう要らんでしょう。
私?私は相変わらず妙な(しかし興味深いであろう)演題エントリーしてますよぉ。ムービーあるから頼むからオーラルにしてね♪


なんか急激にオサレ化する大阪


ん?何故か学会に行ったのにスポルティバ・トランゴキューブGTXとペツル(シャルレ)・サルケン12本爪。
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初めての小川山

2017年08月27日 01時17分04秒 | スキーオフトレ
夏休み、2017年8月19日に小川山クライミングに行って来ました。写真はソラマメハング。
もちろん初めてのところなのでガイド“エベレスト無酸素登頂”鈴木昇己さんにお願いしてツアーに参加という形です。
本当はどんな簡単なところでもマルチピッチと行きたかったのですが日程的に合わずクライミングスクール形式になりました。
予定は二日間だったのですが急用ができて、二日目は断念。翌朝から帰って来ました。

教えていただいたのはソラマメスラブ上下。

下部:生木が倒れたよ:5.9・甘食:5.10b・三色すみれ:5.10a・スラブの逆襲:5.11b(これは轟沈)。
核心部は左脚をキョン気味に立ち上がらなければ行けないところ。
古傷の左膝で立ち上がるので力が入らず、とても出来ませんでした。

上部:ソラマメハング:5.10c・ロングロングアゴー:5.10b

そりゃもうソラマメハングが一番面白かったですが、スラブも面白い。
普段よく行く京都の金比羅のチャート岩質と違い、一部風化はあるものの全体的に異常にフリクションの効く岩場ですね。

また機会があったらいきたいものです。


1泊目に宿泊した金峰山荘。


鈴木先生による“スラブの逆襲:5.11b”


隠れ家“ヒマール・カルカ”とっても快適。


心惹かれながら帰路。なんとまあ気持ちの良い眺めでしょう。
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FIVE TEN TEAM VXI(ファイブテン・チームファイブテン・アイ)

2017年07月13日 00時52分03秒 | スキーオフトレ
あらあら買っちゃった。Mi6…やっぱその世界最高のグリップを味わってみたい。
サイズUS:6.5デス。
このシューズはタイトに履くべきでないとのことですので
モカシム・モカシムオンサイトと同じUS:6.5サイズとしました
アナサジアローヘッドはUS:6.0
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フリースタイル・リブレの問題点その2(グラフがない!)

2017年07月09日 00時20分22秒 | スキー・自転車・糖尿・メタボリック
リブレ・センサーには二種類のセンサーが組み込まれています。

一つは15分ごとの測定用
もう一つは随時の測定用

あろうことか5例も15分ごとの測定用センサー不良のためにグラフが作成できず、結果を見ると上記の写真の如し。これじゃ意味がない。
リブレ・プロはセンサーが一種類のみのためか、今までエラーが起きたことがありません。
時刻設定をやり直せばグラフの線が戻ったという報告もあるようですが、もっと根本的な解決策を見つけて欲しいものです。
せっかくの名器なのに。
とにかくみなさん、まずリブレを装着して2時間ばかり経過したら一度グラフを本体でチェックしてみてください。
万一グラフが描かれていなかったら、まあ一度PCに繋いで時刻設定してみて改善すれば良し、ダメなら新品のセンサーに替える必要があります。
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