ボンバーのいろいろな日々。

くだらないことばかり書いてますが、やんわり見てくださいな。

ウソだろう、鈴木尚広が今年で引退するなんて!

2016-10-13 09:33:48 | さるさる日記
7時半起床。
非常に眠い。少し早く寝たのはいいも、まだまだ寝れるのは確かですよ。曜日の感覚がややおかしくなってるけど今日は木曜で、明日は久しぶりに園田へ。『その金ナイター』も今週・来週で終わりになるが、園田開催をやってることは知ってても、真面目にレースを見てないのが現状としてあるのもね…。明日は重賞レース姫山菊花賞が行われるが昨日になって知ったのは、高知の赤岡修次騎手・名古屋の岡部誠騎手・船橋の山口達弥騎手も参戦するから写真を撮らなきゃ!ですよ。さらに、姫山菊花賞の2レース前に小牧太カップが行われて小牧太騎手もプレゼンターとして参加するし、いっちゃんで撮影して表彰式が終わったら差し入れを渡したい気分やん(笑)。明日も撮影ばかりで夕飯をどうするか?やや悩むところも、今から考えても仕方ないし足の向くまま気の向くままに任せようと思う。だからと書いて夕飯にラーメンとかは避けてる姿を容易に想像してみた。
ツイッターで見ただけでどうこうじゃないが、スピード違反して逃げて事故起こして最後は電車にはねられる。山陽の運転士がトラウマにならなければいいが…と願うばかりです。
<白バイから逃走バイクの男性、電柱ワイヤに激突し体が切断され即死>
<12日午前8時頃、神戸市垂水区塩屋町の国道2号で、兵庫県警長田署の白バイに追跡されていた大型バイクがセンターラインをはみだし、対向車線のバイクと衝突。大型バイクを運転していた男性は投げ出され、国道沿いの電柱を支えるワイヤに衝突し、ワイヤで体が2つに切断されて即死した。対向車線のバイクの女性(25)も病院に搬送されたが、軽傷とみられる。長田署は詳しい事故原因を調べるとともに、男性の身元確認を進めている。/この事故で、山陽電鉄は男性の遺体が国道沿いの線路内に入ったため、一部区間で約1時間20分にわたり運行を停止し、約1万人に影響した。長田署によると、大型バイクは事故直前、現場の約7キロ東の同市長田区西尻池町の国道2号で指定速度を33キロ超過して走行したため、交通違反取締中の署員から停止を求められたが、30代の男性巡査部長をはねて逃走。待機していた白バイが赤色灯を点灯させ、サイレンを鳴らしながら追跡していた。巡査部長も右足骨折の重傷。>
ツイッター上にあったのは、事故を起こした流れもかなりエグい。
<速度違反(50キロ道路を83キロ:赤切符)→停止命令無視でおまわりさんの脚轢いて逃走→白バイ追跡から逃げて対向車線逆走→女性のバイクと接触→ワイヤーに突っ込んで上下半身で真っ二つ→上半身が山陽電車線路内に飛び込み→特急電車と衝突>
23キロオーバーで停止命令を無視して暴走し、バイクと接触までは「こんな感じかな」程度で想像できるも、そこから先に関しては気持ち悪くなるばかりやん。さっきも書いたが、この処理を行った警察官・駅員さんらがトラウマにならないことを本当に願うばかりです。
日記を書く前に知ったのは、ウソだろう!今年で引退するなんて!

<鈴木尚広引退!「生半可な気持ちでは続けられない」悩み抜いた胸の内独占激白>
<巨人・鈴木尚広外野手(38)が、今季限りでの現役引退を決意したことが、分かった。数多くのけがに泣かされながらトレーニングを重ね、通算228盗塁で、盗塁成功率が200盗塁以上の選手で歴代トップに立つなど、球界屈指の走塁のスペシャリストに成長した。/「今年1年、自分の引き際を考えるようになった。もちろん、試合が始まれば頭にはないけど、それ以外では引退の2文字が頭に出てくるようになった。そういう気持ちではプロとしてはダメだと思った」結果的に、10日のDeNAとのクライマックスシリーズ・ファーストステージの第3戦、同点の9回無死一塁で代走で出場し、牽制死したのが最後のプレーとなった。>
足の速い選手。引退した赤星憲広さんも恐れていた選手だったし、甲子園で鈴木尚広が代走で出ただけで拍手喝采なことを急に思い出した。一塁からホームベースまで走るのが速い速い!見てても爽快な気分でしたよ。本当にお疲れ様でした、甲子園でもう一度見たかったの~(泣)。
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