ボンバーのいろいろな日々。

くだらないことばかり書いてますが、やんわり見てくださいな。

鹿島と浦和、同じ赤でも鹿島寄りで見る不思議さ。

2016-12-06 09:16:40 | さるさる日記
7時20分起床。
肩が痛い。首が痛かったから寝違えたか?と書けるけど肩やし何をしたかなんて心当たりは全くない。
昨日の夜に知り合いと電話でいろいろ話をしてたが、年末の京都はできそうもJR京都駅のツリーは個別で見よう!になり、これは23日の予定が決まる。で、今日の仕事が終わったら神戸ルミナリエへ行こうになった。まあこれも少し背景?があって「平日の夜な電車に乗りたい!」が目的でね。その流れで阪神orJRに絞ったら「よし、ルミナリエに行こう」になった。考えたら夜のルミナリエは11年ぶりか……。まあこの話は『ブレイク一丁』で使えそうやん(苦笑)。
オリックスの人的補償は陽岱鋼次第になりそうも、外野手に絞ったみたい。
<オリックス/糸井人的補償は外野手一本も/“三つ巴”陽岱鋼次第>
<阪神にFA移籍した糸井の人的補償について、オリックスの長村裕之球団本部長は「若手か、実績のある選手か。リストを見てからですが、福良監督、田口2軍監督の意見を聞きながら、しっかり検討したい」と語った。球団は年俸などに関係なく、必要な選手はすべて獲得候補としているが、巨人・楽天と三つ巴になっている日本ハムからFA宣言した陽岱鋼との交渉次第では、外野手一本に絞ることも予想される。>
左腕投手のプランは消えたか…。以前も書いたがオリックスの場合は左腕投手が少ない事情があっただけに「大丈夫か?」と気になっただけですよ。で、外野手ね。知り合いと電話出た名前は陽川・中谷・俊介のどれかでは?と予想してみたけど、さあどうかな???
スライドさせておきながらサッカーの話をここまで延ばすとは思わなかったけど、少し書いておこう。鹿島の逆転優勝を期待したファンも少なからずいたでしょうよ。それが現実になるんだから、試合はやってみないとわからないことですわ。

<鹿島“下克上”3度目/年間勝ち点大差を逆転>
<年間勝ち点で浦和よりも15点も下の鹿島が年間王者に。過去10回のチャンピオンシップ(昨季は決勝)では年間勝ち点が少ないチームが6勝4敗と勝ち越し。鹿島は98年と2001年(ともに磐田戦)も年間勝ち点が下ながら優勝を経験し、今回が3度目。特に2001年は年間勝ち点71の磐田を、17点も下だった勝ち点54でチャンピオンシップ勝利。今回はそれに次ぐ勝ち点大差での下克上となった。>
不思議なことに第2ステージは下位で低迷してたんですよ!
<第1ステージ覇者の鹿島は第2ステージでは11位。過去2ステージ制の年間王者が優勝を逃した方のステージで順位が最も低かった例は99年の年間王者・磐田が第1ステージ優勝後の第2ステージでの12位。2ケタ順位からの逆転Vは2度目。>
その当時の磐田・鹿島はずっと優勝してたイメージしかないければ、鹿島の強さかつ何度も優勝してる経験があるよね。不思議なことに鹿島が嫌いにならない反面、浦和嫌いなファンは結構耳にしまっせ!正直な話をしてこのチャンピオンシップは浦和が優勝なんでしょう?と決めつけてたんですが。
<12・3浦和の悲劇/年間1位も勝ち点74も…残酷な結末に>
<悲劇の主人公は、再び浦和となってしまった。わずか90分で年間勝ち点15差をひっくり返されての逆転負け。準優勝シャーレを受け取る主将の阿部は、平静を装いながらも悔しさをにじませていた。表彰する村井満チェアマンに対し、サポーターはやり場のない怒りをぶつけるようにブーイングを浴びせた。勝者と敗者のコントラストが鮮明に浮かび上がり、阿部は「結果が全てなので。それだけです」と繰り返した。>
実は浦和は2度目の悲劇と書いたらいいのか、サポーターもチェアマンにブーイングとか意味がわからん(呆)。
<歴史は繰り返してしまった。前回の2ステージ制最終年の2004年は、年間勝ち点1位ながらチャンピオンシップで涙をのんだ。昨季は年間勝ち点2位ながらチャンピオンシップ準決勝で延長の末に3位のG大阪に敗戦。そして延長戦が行われない規定に変わった今季も、頂点の座をかっさらわれた。>
「歴史は繰り返す!」とよく耳にするけど、浦和の強さはわかるもサポーターが好きになれないのは変わらんな~。
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