新聞読まず、TV見なけりゃ、世の中平和 (bobanの気になるニュース& 備忘録)

政治にもマスゴミにもだまされるな。
日々の気になるを記録してみます。
すべての話はポジションとーくです。

フジテレビの豊田皓社長

2012-02-24 | マスゴミ
まんたんウェブ 2月24日(金)20時12分配信

 フジテレビの豊田皓社長は24日の定例社長会見で、お笑いコンビ「ずん」のやすさんが同局のバラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」の収録で腰の骨を折る大けがをしたことについて「2月3日に新潟から東京都内の病院へ搬送して手術した。手術は成功したと聞いている。現在は回復に向けて治療中」と報告し、「けがをされたご本人、関係者のみなさんには大変ご迷惑をお掛けした。申し訳なく思っています。普段から番組を応援してくださっている視聴者のみなさんにもおわびしたい」と謝罪した。

 やすさんは2日、同番組の収録が行われた新潟県内のスキー場で、ゲレンデを水上スキー用のゴムボートに乗って滑走しタイムを競うゲームの最中に腰を強打。県内の病院に搬送され、診察を受けた結果、「第2腰椎(ようつい)破裂骨折、第1腰椎(ようつい)両側突起骨折など」と診断されていた。

 番組の収録にあたっては事前リハーサルなど準備を重ねていたというが、豊田社長は「昨年同じ企画を同じ場所で無事に行った。安心感から安全対策が足らなかったのではないかと思っている」とコメント。また現在、現場のスタッフが「原因を考えるとともにどうすれば事故を防げるか論議を重ねている」といい、「体を張る内容だと出演者が張り切ってしまう。そこをどうやって抑えればいいか。なかなか難しい問題ですので、当面は体を張るような番組、企画についてはやめております。現場で論議を深めて安全に収録できるようになるまでは、いわゆる体を張った企画をやめようではないかということ」と対応を説明した。

 同局では、1月6日にお笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の徳井健太さんが、バラエティー番組のインドロケでラクダに乗る練習をした際、止まるために速度を落としたときに体勢を崩して落下し、左脇腹を強打。帰国して診察を受けた結果、「左外傷性気胸、左多発性肋骨(ろっこつ)骨折」で全治3週間と診断された。また2月15日にお笑いコンビ「プラスマイナス」の岩橋良昌さんが、バラエティー番組「めちゃ×2イケてるッ!」の収録中にカメラに映り込もうとしたところ、バランスを崩して転倒し、左足をひねり、「左ひざ前十字靱帯(じんたい)損傷及び左ひざ内側側副靱帯損傷」と診断されている。(毎日新聞デジタル)
コメント (0) | 

2012-2-24

2012-02-24 | ポジションとーく
コメント (0) | 

前原民主党政調会長、記者会見で産経新聞 排除=「言うだけ番長」報道に抗議

2012-02-24 | マスゴミ
時事通信 2月23日(木)20時13分配信

 民主党の前原誠司政調会長は23日夜の定例の記者会見で、前原氏に関する報道内容を理由に産経新聞記者の出席を拒否した。政権与党幹部の記者会見で、特定のメディアを排除するのは異例だ。
 前原氏は出席拒否の理由について「明らかに度が過ぎ、事実と反した、人をおとしめるための悪口を書き続けることはペンの暴力だ。(産経の報道は)受容の範囲を超えている」と強調。また、産経新聞に対し、文書で報道に関する説明を求めたことを明らかにした。
 前原氏は具体的にどの記事を問題にしているかについては「私が言うとペンによって拡散される。私からは控えたい」と明らかにしなかった。
 産経新聞のウェブサイトによると、前原氏は同日、自身を「言うだけ番長」などと記載した産経新聞の報道に抗議し、会見出席を拒否する意向を伝えた。
 前原氏は衆院議員会館での会見前に産経新聞記者がいたことから「会見を始められない」と述べ、会見場所を別に移した。会見室前で民主党職員により出席者の名刺提出が求められ、産経記者の入室は拒まれた。会見では複数の記者が、産経を排除した前原氏の対応に抗議したが、同氏は「事実に基づかない悪口を書かれ続けている。政治家にも人格がある」と産経の出席に応じなかった。
 飯塚浩彦産経新聞東京本社編集局長の話 報道での表現を理由に記者会見への出席を拒否されたのは極めて遺憾だ。断固抗議したい。公党、しかも政権政党の政策責任者である前原氏が、このような理由で記者会見への出席を拒むことは看過できず、前原氏に猛省を促し、今回の措置の撤回を求める。

<コメント>
産経以外の新聞社も「記者会見」を拒否しないのかい。
報道の自由が侵害されているのなら。
報道の自由 と 主張しても 相手の言いなりの新聞社だ。
コメント (0) |