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風土記の丘だよりinかい
やまなしの考古博物館やmaibunCの活動のこと
そして周辺の甲斐風土記の丘の四季折々のようすをご紹介します
夕暮れのヒガンバナ
2011年09月25日
|
maibun日記
夏から秋に、風土記の丘に限らず、季節は移ろっています。
ヒガンバナも、もう盛りを過ぎたようです。
そういえばもう9月も25日、これからはだんだん日が短くなっていきますね。
この撮影時刻は17時ちょっと過ぎ、まだ夕日が差していてもよい時間帯でしたが、
お日様の光は雲に閉ざされていて、暗い写真になっています。
ところでヒガンバナを、真上から見たことがありますか。
(撮影:2011.9.25)
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:
風土記の丘
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はっかけばあさん(歯っ欠け婆さん)
(
take
)
2011-09-26 08:17:40
「暑さ寒さもヒガンバナ・・」・・あれっ?/kaeru_shock1/}
・・失礼いたしました。
おひさしぶりです!!
暑い暑いと言っていたのはつい先日。一気に涼しくなりました。
ヒガンバナ
子どもの頃には「はっかけばあさん」と呼んでいて学校の帰り道には「見ないようにして」通りすぎたものです。(毒、さわると歯が抜けるといわれていました)
で、こんな風に(最後の写真)、真上から眺めたことはありません
火の輪、冠のようですね。
復活〓〓〓
(Q太郎)
2011-10-01 20:08:58
さすがに目のつけどころが違う!
お忙しいでしょうけど、無理せず、マイペースで…。
待っています!!
「はっかけ」とはよくいったもの
(風土記ときどきタヌキ)
2011-10-02 22:46:52
takeさん、コメントありがとうございました。
確かにたしかに、「暑さ寒さもヒガンバナ」ですね。
こちらこそ、ご無沙汰で申し訳ありません。
「はっかけばあさん」は、子どもの頃よくいいました。
「はっかけ」は、ヒガンバナの生態をよく言い表していて、
花の時期は葉が欠けていることからそういうとみられます。
昔の人は、よくいったものだと感心します。
そう何となく気持ち悪そうに「はっかけばばあ」ともいいましたが、
そういう言い方で、毒のある草を避けることを
子どもにもわかるようにしていたのでしょうね。
何気なく、真上から見たヒガンバナですが、
お気に留めていただいてよかったです。
しょうもないマイペースで
(風土記ときどきタヌキ)
2011-10-02 22:59:34
Q太郎さん、コメントありがとうございました。
なかなか「復活」とまでいかないですが、
しようもないので、それなりのマイペースでまいります。
目のつけどころというほどではないですが、
何かと人目を惹こうと、あちこちキョロキョロしている狐狸症のなせる業です・・・かね。
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