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准看護師の女 同僚に睡眠導入剤、2月に別の同僚が事故死

2017年07月12日 | 日記
◆重要記事◆


TBS
─4時間前─
准看護師の女 同僚に睡眠導入剤、2月に別の同僚が事故死

勤務先の同僚らに睡眠導入剤を混ぜたお茶を飲ませ
交通事故を起こさせたとして、准看護師の女が逮捕された事件で、
今年2月にも別の同僚が体調を崩して事故を起こし、
死亡していたことが分かりました。

この事件は今年5月、千葉県印西市の老人ホームで
准看護師の波田野愛子容疑者(71)が、
同僚の女性(69)とその夫(71)に
睡眠導入剤を混ぜたお茶を飲ませ、
交通事故を起こさせたとして逮捕されたものです。

その後の捜査関係者への取材で、この施設では、
これまでにも別の同僚数人が急にめまいを起こしたり、
ふらついたりするなどの体調不良を訴えていたことが
新たにわかりました。

「(別の同僚)2、3名の方も同じような形で体調不良は起こしていて」
(老人ホームの施設長)

警察は波田野容疑者が同僚に対し、
同様の犯行を繰り返していたとみて調べています。

また、今年2月上旬にも同僚が体調を崩して車で帰宅中に交通事故を起こし、
亡くなっていたことがわかりました。

警察は、この事故にも波田野容疑者が関与していないか調べる方針です。


















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半年前から体調不良、同僚5人が訴え 千葉の睡眠薬事件
13:41朝日新聞

同僚らに睡眠導入剤を混ぜたお茶を飲ませ、
交通事故を起こさせて殺害しようとしたとして、
千葉県印西市の老人ホームに勤務していた
准看護師の女が県警に逮捕された事件で、
この施設で半年前から5人の職員が
強い眠気やめまいの症状を訴えていたことが
関係者への取材でわかった。

捜査関係者によると、
女は複数の職員に薬を飲ませたことを認めており、
県警は混入を繰り返していたとみて調べている。

殺人未遂容疑で11日に逮捕されたのは印西市大森の
波田野(はたの)愛子容疑者(71)。

県警によると、
同僚の女性(69)と迎えに来ていた女性の夫(71)が
車で帰宅すると知りながら、5月15日に事務室で
睡眠導入剤入りのお茶を飲ませて、意識障害などにより
交通事故を起こさせ、夫婦と事故の相手の男性(56)を
殺害しようとした疑いがある。

関係者の話では、1月以降、13人の職員のうち、
交通事故に巻き込まれた女性を含めて5人が
強い眠気やめまいの症状を訴えた。

断続的に症状が出るため、波田野容疑者に健康相談をしたり、
病院で精密検査を受けたりした職員もいたという。

捜査関係者によると、波田野容疑者は県警の調べに、
睡眠導入剤入りのお茶を複数の職員に飲ませたことを認めている。

職員が飲もうとしていたお茶に混入したり、
湯飲みなどを差し出して「どうぞ」などと勧めたりしたこともあったという。

一方、約50人いる入所者で同様の症状を訴える人はいなかった。

県警は波田野容疑者が1月以降に体調不良になった職員たちに
睡眠導入剤を飲ませたとみており、事件の背景を調べている。

(川嶋かえ、小松重則)


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日テレニュース24
同僚に“睡眠薬” 女は老人ホームで薬管理
2017年7月12日 11:48

老人ホームの同僚らに睡眠導入剤入りのお茶を飲ませ、
交通事故で殺そうとしたとして准看護師の女が逮捕された事件で、
今年2月にも別の同僚が死亡する交通事故が起きていたことが分かった。

この事件は、准看護師の波田野愛子容疑者(71)が今年5月、
千葉県印西市の老人ホームで車で帰る同僚らに睡眠導入剤入りのお茶を飲ませ、
交通事故で殺害しようとした疑いで逮捕されたもの。

同僚(69)は事故で重傷を負った。

勤務先の老人ホームによると、波田野容疑者は入所者の薬を管理する立場だったという。

また捜査関係者への取材で、
今年2月にも別の同僚が体調を崩して車で帰宅中、
交通事故を起こして亡くなっていたことが分かった。

警察は、この事故にも波田野容疑者が関与していないか調べる方針。





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日テレニュース24
お茶に“睡眠薬” 別の同僚が被害語る
2017年7月12日 14:34

老人ホームの同僚らに睡眠導入剤入りのお茶を飲ませたとして
准看護師の女が逮捕された事件で、飲み物に睡眠導入剤を入れられた
別の同僚女性が被害の状況を語った。

この事件は、准看護師の波田野愛子容疑者(71)が今年5月、
千葉県印西市の老人ホームで車で帰る同僚らに睡眠導入剤入りのお茶を飲ませ、
交通事故で殺害しようとして逮捕されたもの。

この施設では他にも複数の職員が体調不良を訴えていて、
飲み物に睡眠導入剤が入れられていた女性が日本テレビの取材に応じた。

睡眠導入剤飲まされた老人ホーム職員
「体が急にふわーっとしてきて、
その後は立っているのもしんどくなって、
その後はほぼ覚えてないです。
波田野さんにちょっと仕事を頼まれて、
(自分の)飲み物をデスクの上に置いて
施設内に仕事しに行って戻ってきたら、
施設長から『ちょっとその飲み物飲むのやめな』って言われて、
『なんで?』って陰で聞いたら波田野さんが何か入れていたと」

警察は先月、この女性への傷害容疑でも
波田野容疑者を逮捕していて動機の解明を進めている。


























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カメラがキャッチ 睡眠導入剤「混入の瞬間」
7/12(水) 19:32配信
Fuji News Network

千葉・印西市の睡眠導入剤混入事件。

FNNは、睡眠導入剤を混ぜる瞬間とみられる映像を入手した。

印西市の老人ホームの准看護師・波田野 愛子容疑者(71)が、
睡眠導入剤を混ぜる瞬間とみられる映像。

映像には、プラスチックの飲み物のふたを開け、容器を手にとり、
白い液体のようなものを流し込んでいる様子がとらえられている。

ふたを閉め、いったん立ち去るが、すぐ戻ってきて、
今度は容器を振って、中身を混ぜている。

また、波田野容疑者は、「高齢者は水分補給をしないと」などと話し、
断りづらい状況にして、お茶を勧めていたという。












◆リンク先に動画あります。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170712-00000047-fnn-soci


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00364047.html

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(画像転載元)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00364049.html








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准看護師を殺人未遂容疑で逮捕 睡眠薬で事故起こさせる
7/11(火) 18:24配信
朝日新聞デジタル



波田野愛子容疑者が同僚に睡眠導入剤を飲ませたとされる
軽費老人ホーム「よしきり」=千葉県印西市



睡眠導入剤を混ぜたお茶を同僚らに飲ませ、
交通事故を起こさせて殺害しようとしたとして、
千葉県警は11日、老人ホームに勤務していた
千葉県印西市大森の准看護師、波田野愛子容疑者(71)を
殺人未遂容疑で逮捕し、発表した。

県警によると、睡眠導入剤の混入は認めているという。

佐倉署によると、
波田野容疑者は5月15日、勤務先の印西市の老人ホームで、
同僚の女性(69)と迎えに来ていた女性の夫(71)が
乗用車で帰宅すると知りながら、睡眠導入剤入りのお茶を飲ませて
交通事故を起こさせ、この夫婦と事故の相手方の計3人を
殺害しようとした疑いがある。

2人の車は千葉県佐倉市の市道で中央線をはみ出し、
対向してきたワゴン車と正面衝突。

女性が肋骨(ろっこつ)を折る重傷を負い、
車を運転していた夫とワゴン車を運転していた男性(56)が
軽傷を負ったという。


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<千葉殺人未遂>逮捕の准看護師の施設 複数の職員体調崩す
7/11(火) 21:29配信
毎日新聞

勤務先の老人ホームの同僚に睡眠導入剤入りのお茶を飲ませ、
交通事故を起こさせたとして、千葉県警は11日、同県印西市大森、
准看護師、波田野愛子容疑者(71)を殺人未遂容疑で再逮捕した。

ホームでは体調を崩した職員が複数おり、県警は動機や関連を捜査している。

入居者の被害は確認されていない。

再逮捕容疑は5月15日、同市瀬戸の「軽費老人ホームよしきり」で、
同僚の女性(69)と迎えに来た女性の夫(71)に睡眠導入剤を入れたお茶を飲ませ、
車で帰宅途中に建設業の男性(56)の車と衝突する事故を起こさせて殺害しようとしたとしている。

女性は肋骨(ろっこつ)骨折の重傷、夫と男性も軽傷を負った。

波田野容疑者は睡眠導入剤の混入は認めているというが、
県警は殺意に関する認否を明らかにしていない。

県警によると、先月15日、ホームの30代女性職員から
「何かを飲まされて体調を崩した」と相談があり、
県警は同21日、
この職員に睡眠導入剤入りのお茶を飲ませたなどとして
波田野容疑者を傷害容疑で逮捕していた。

ホームによると、波田野容疑者は2015年10月から勤務。

今年4月以降、
被害にあった職員2人は繰り返し眠気やめまいに襲われており、
他にも男女3人が同様の症状を訴えていた。


波田野容疑者は不調を口にする職員に水分補給が必要だとして
更にお茶を勧めていたという。

寺田洋介施設長(44)は
「容疑者は被害に遭った職員2人と仲が良かったので、なぜだという思いだ」と話した。

【斎藤文太郎、秋丸生帆】

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准看護師が殺人未遂 同僚の飲み物から睡眠導入剤(17/07/13)




錠剤砕き液体に混入か 准看護師の女“殺人未遂”(17/07/13)


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日テレニュース24
「恐怖で体が震えた」液体入れる女を撮影
2017年7月13日 04:13

老人ホームで、同僚らに睡眠導入剤入りのお茶を飲ませ、
殺害しようとした疑いで、准看護師の女が逮捕された事件。

飲み物に白い液体を入れる瞬間が、映像に記録されていた。

この映像は、先月15日、千葉県印西市の老人ホームで撮影されたもの。

ここで勤務する准看護師の波田野愛子容疑者(71)とみられる女が、
別の女性職員のアイスコーヒーに白い液体を入れ、混ぜる様子が記録されている。

撮影した女性職員
「(波田野容疑者は)非常に堂々としていますよね。
私の席の目の前にも女性が座っていて、
その方も目の前で見ていますから。
他の職員としゃべりながらです。
(映像を見て)ただただ、恐怖で体が震えました」

女性職員は、以前、飲み物を飲んだあと、
意識がもうろうとしたことがあり、
この日も波田野容疑者の不審な様子を目撃したことから、
スマートフォンを置いて撮影したという。

施設側によると、映像と飲み物は警察に提供され、
飲み物からは睡眠導入剤の成分が検出されたという。

波田野容疑者は、撮影の6日後に
この女性に睡眠導入剤を飲ませた傷害の疑いで逮捕され、
さらに別の同僚らに飲ませ、交通事故で殺害しようとした疑いで
11日に逮捕されていた。






































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FNN
睡眠導入剤か...混入の瞬間
07/13 01:11

介護の現場で起きた混入事件。

逮捕された准看護師が、
睡眠導入剤とみられる液体を混入する瞬間をとらえた映像を入手した。

同僚への殺人未遂の容疑で逮捕された、
千葉・印西市にある老人ホームの准看護師・波田野 愛子容疑者(71)。

使われたのは、睡眠導入剤だった。

波田野容疑者が6月15日、
同僚の飲み物に睡眠導入剤とみられる液体を混入した瞬間の映像。

飲み物が入っている透明のカップのふたを、手際よく開け、
左手に持った小さな容器の白く濁った液体を素早く入れて、
再びカップのふたを閉めた。

混入直後はいったん机を離れたが、戻ってくると、
今度は中身を混ぜるため、カップを念入りに振り始めた。

さらに、同僚の女性職員は
「『こういう時期だから、高齢者は水分補給しないとだめよ』、
『飲みなさいよ〜』と。
(強要する感じ?)そうですね。
後ろに回り込んで、『飲んだ?』と。
親切で言ってくださってると思っていた」と話した。

波田野容疑者は2017年5月、同僚の女性職員とその夫に、
睡眠導入剤が入ったお茶を飲ませ、車の運転中に事故を起こさせた、
殺人未遂の疑いで逮捕された。

なぜ波田野容疑者は、何度も睡眠導入剤を使うことができたのか。

波田野容疑者が使っていたデスクの上には、睡眠剤と書かれたメモも置いてあった。

同僚の女性職員は
「だんだん(利用者が)お年を召すと、薬のあれ(管理)が...。
そこは、看護師が手伝っていた。
(波田野容疑者は睡眠導入剤を管理していた?)管理していた。補助的に。
(薬を管理)できてない人に対しては、
看護師さん(波田野容疑者)が補助していた」と話した。

施設で睡眠導入剤を管理していたとみられる、波田野容疑者。

5回にわたって、
睡眠導入剤を飲み物に混入された女性職員は、
「体が急にふわーっとしてきて、
もうそのあとは、立ってるのもしんどくなって」と話した。

女性は病院に行ったが、その時は原因はわからずじまい。

しかし、ある時。

女性職員は
「飲み物をデスクの上に置いて、
仕事をしに行って戻ったら、
施設長から、『その飲み物を飲むのやめな』と言われ、
なぜと聞いたら、『波田野さんが何か入れてた』と」
と話した。


女性は体調不良が起きた日を調べたところ、
全て波田野容疑者の出勤日と重なっていたという。

そして、6月15日、
相次いでいた不可解な体調不良の謎を解く出来事が起きた。

同僚だった男性職員は
「4月に入社した人が、
『ここに来てから体調がおかしくなった』と。
それで、おかしいと思って、
自分の机にカメラを仕掛けて、
(薬を)入れてるところが映った」と話した。

こうした映像がきっかけとなり、波田野容疑者の逮捕につながった。

不可解なことは、これだけではなかった。

逮捕容疑となった5月の事故以前の2017年2月にも、
施設の職員だった60歳の女性が体調を崩し、
車で帰宅する途中に、事故で死亡している。

亡くなった女性の息子は
「もし関係性があるというならば、事実関係を知りたい。
わかった際には、報告、墓前には伝える」と話した。

警察の取り調べについて、
お茶に睡眠導入剤を入れたことを認めているという波田野容疑者。

トラブルもなかったという職場で、なぜ事件を起こしたのか。

警察は、動機について追及している。









病院に行ったが、
このときは原因がわからなかった。
しかし、ある時、
施設長から、
飲み物を飲まないように声をかけられ、
理由を訊いたら、
波田野さんが、
何かを入れていたと言われた。












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