
このロゴはプロテクトX −傍観者たち−
さんのところからいただきました。
産経新聞 8月18日付 12版
ここから引用
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投票へ行こう
なにごとも本気が一番である。だから、いま、小泉総理は最高におもしろい。本気だからだ。身体を張って、政治生命を賭けて、ガチンコの喧嘩を仕掛けてきているからだ。少なくとも、世の大方はそう見ている。見ているからこそ今回、ことの顛末はともかく、小泉総理自身に静かに共感を示しているのだ。
ー中略ー
だから、言う。これまで、このうっかり成熟した高度大衆社会における観客民主主義の可能性を説いて、考えなしに選挙に行くくらいならじっと選挙を見ている方がまし、とまでうそぶいてきたこのあたしが、今回だけは言う。選挙に行こう。あの小泉の心意気にどんなカタチであれ応えてやろう。もちろん、誰に、どの党に投票するかは自由。まず、投票所に行こう。それが、これまで観客に徹して野次馬のリテラシーを静かに磨いてきた、われら<その他おおぜい>の実力行使の小手調べだ。
(民俗学者・大槻隆寛)
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引用終わり
産経新聞 9月1日 14版
ここから引用
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盛況ブログ 政治「ネット時代」
衆院選が公示され、本格的な選挙戦に突入した。近年まれにみる話題豊富な選挙に、昨年から急速に普及した日記形式の簡易ホームページ「ブログ」も盛り上がっている。若者らが政治や選挙について、真剣に意見を述べるブログページが目立つほか、「政治に関心を持とう」と投票行動を促す動きも盛んだ。こうしたブログの影響力に、自民党、民主党なども注目。投票呼びかけを行うブログに賛同の意を示すなど、ネット世代の無党派対策として積極的にかかわっていく方針だ。
「ブログ」は「ウェブログ」の略で、ネット上で誰でも簡単にホームページが作成することができるしくみ。他人のブログを引用し連携する「トラックバック」と言う機能が特徴。日記のように、執筆者の日々の個人的なことから、時事問題や専門的なことがらに関する意見などさまざまな書き込みがされている。
今回の解散、総選挙をめぐっては、ニュースをいち早く取り入れ、”速報”を流すものや、郵政民営化の是非を論じたり、投票を呼びかけるブログが目立つようになった。これまでは共通の趣味などに関する意見交換が盛んだったが、「選挙」を話題に活発な交流が行われている。大手サイト運営会社などによる選挙関連の特集コーナーも続々登場している。
政治家でブログを活用する人もすでに数十人。無所属で出馬した八代英太氏(東京12区)は、自身のブログで、公示前日まで、心境の変化を頻繁に書き込んでいた。
こうした動きを受け、八月二十六日、ブログで若手経営者の政治に対する意見を発信する「YES! PROJECT」が本格的にスタートした。
発起人としてサイバーエージェントの藤田晋氏ら百五十人以上の若手起業家が名前を連ねている。
特定の政党や候補者を応援するものではなく、主な読者層である二十代から四十代に「選挙に行こう」と訴えるものだ。発起人代表で、ビジネス研修「グロービズ」代表取締役の堀義人氏は、「若者が選挙に行かないと年金などの重要法案が年配の人たちで決まってしまう。とばっちりは若者に跳ね返ってくる。この考えに賛同する声をブログなどから感じ、プロジェクトに発展しました」と話す。
この呼びかけに、自民、民主両党はすばやく反応した。自民は同日、世耕弘成広報本部長代理が「一政党としての利害を超えて、日本の政治を活性化させるためにこうしたチャレンジを応援したい」とコメント。ホームページには、「わが党は『YES! PROJECT』を応援します」との記事が掲載された。
民主党も同日、総合選対本部の枝野幸男事務総長代理が「民主党は『YES! PROJECT』の動きに注目していく」と発表。ホームページに「YES! PROJECT」へのリンクをはった。
大政党からの”公認”を得てますます勢いづくブログ。だが、ネット上での政治活動はいいが、特定候補への投票を呼びかけるなどの選挙活動は公職選挙法違反に問われる可能性が高い。候補者のホームページは公示後は更新を停止しており、ブログも二十九日までで更新は止まっている。
米国や韓国では大統領選挙などの選挙活動で積極的にネットが利用されている。このため、ブログの書き込みには「公選法は古い」「ビラを配るより安上がりな選挙が出来る」など、公選法改正を望む声も多く見られる。
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引用終わり
さんのところからいただきました。
産経新聞 8月18日付 12版
ここから引用
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投票へ行こう
なにごとも本気が一番である。だから、いま、小泉総理は最高におもしろい。本気だからだ。身体を張って、政治生命を賭けて、ガチンコの喧嘩を仕掛けてきているからだ。少なくとも、世の大方はそう見ている。見ているからこそ今回、ことの顛末はともかく、小泉総理自身に静かに共感を示しているのだ。
ー中略ー
だから、言う。これまで、このうっかり成熟した高度大衆社会における観客民主主義の可能性を説いて、考えなしに選挙に行くくらいならじっと選挙を見ている方がまし、とまでうそぶいてきたこのあたしが、今回だけは言う。選挙に行こう。あの小泉の心意気にどんなカタチであれ応えてやろう。もちろん、誰に、どの党に投票するかは自由。まず、投票所に行こう。それが、これまで観客に徹して野次馬のリテラシーを静かに磨いてきた、われら<その他おおぜい>の実力行使の小手調べだ。
(民俗学者・大槻隆寛)
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引用終わり
産経新聞 9月1日 14版
ここから引用
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盛況ブログ 政治「ネット時代」
衆院選が公示され、本格的な選挙戦に突入した。近年まれにみる話題豊富な選挙に、昨年から急速に普及した日記形式の簡易ホームページ「ブログ」も盛り上がっている。若者らが政治や選挙について、真剣に意見を述べるブログページが目立つほか、「政治に関心を持とう」と投票行動を促す動きも盛んだ。こうしたブログの影響力に、自民党、民主党なども注目。投票呼びかけを行うブログに賛同の意を示すなど、ネット世代の無党派対策として積極的にかかわっていく方針だ。
「ブログ」は「ウェブログ」の略で、ネット上で誰でも簡単にホームページが作成することができるしくみ。他人のブログを引用し連携する「トラックバック」と言う機能が特徴。日記のように、執筆者の日々の個人的なことから、時事問題や専門的なことがらに関する意見などさまざまな書き込みがされている。
今回の解散、総選挙をめぐっては、ニュースをいち早く取り入れ、”速報”を流すものや、郵政民営化の是非を論じたり、投票を呼びかけるブログが目立つようになった。これまでは共通の趣味などに関する意見交換が盛んだったが、「選挙」を話題に活発な交流が行われている。大手サイト運営会社などによる選挙関連の特集コーナーも続々登場している。
政治家でブログを活用する人もすでに数十人。無所属で出馬した八代英太氏(東京12区)は、自身のブログで、公示前日まで、心境の変化を頻繁に書き込んでいた。
こうした動きを受け、八月二十六日、ブログで若手経営者の政治に対する意見を発信する「YES! PROJECT」が本格的にスタートした。
発起人としてサイバーエージェントの藤田晋氏ら百五十人以上の若手起業家が名前を連ねている。
特定の政党や候補者を応援するものではなく、主な読者層である二十代から四十代に「選挙に行こう」と訴えるものだ。発起人代表で、ビジネス研修「グロービズ」代表取締役の堀義人氏は、「若者が選挙に行かないと年金などの重要法案が年配の人たちで決まってしまう。とばっちりは若者に跳ね返ってくる。この考えに賛同する声をブログなどから感じ、プロジェクトに発展しました」と話す。
この呼びかけに、自民、民主両党はすばやく反応した。自民は同日、世耕弘成広報本部長代理が「一政党としての利害を超えて、日本の政治を活性化させるためにこうしたチャレンジを応援したい」とコメント。ホームページには、「わが党は『YES! PROJECT』を応援します」との記事が掲載された。
民主党も同日、総合選対本部の枝野幸男事務総長代理が「民主党は『YES! PROJECT』の動きに注目していく」と発表。ホームページに「YES! PROJECT」へのリンクをはった。
大政党からの”公認”を得てますます勢いづくブログ。だが、ネット上での政治活動はいいが、特定候補への投票を呼びかけるなどの選挙活動は公職選挙法違反に問われる可能性が高い。候補者のホームページは公示後は更新を停止しており、ブログも二十九日までで更新は止まっている。
米国や韓国では大統領選挙などの選挙活動で積極的にネットが利用されている。このため、ブログの書き込みには「公選法は古い」「ビラを配るより安上がりな選挙が出来る」など、公選法改正を望む声も多く見られる。
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引用終わり











色々難しいですね・・・。
地道にやっていこうと思います
総選挙!!棄権するなんて本当にもったいないですよね!若い方も積極的に参加して欲しいです☆
実は、何を書いたか覚えていない・・・(;´Д`)
http://blog.goo.ne.jp/terra_cotta3150
自分の書き込みをアップして早々のトラックバックだったので、ちょっとびっくりしました(笑)。
選挙の棄権はもったいないですよねっ。私は選挙行きます〜。
今回の選挙は、大げさではなく、日本がこれからどうなるかという重大な分岐点になると思います。各々の信念に基づき、とにかく投票することが大事な一歩だと思います。
嬉しかったです。
ブログを立ち上げて一番乗りのコメントでした。
また遊びに来てください♪
今後ともよろしくー。
ホワイトバンドについてコメントをいただいたtanです。
記事を書いたのがコメントをいただいた後だったので、また読んでもらえると嬉しいです。よかったら、感想なり、ご批判なり書き込んで行ってくださいね〜
TBありがとうございます。
まだTBについてよくわかってませんが(笑)。
私も神奈川に住んでます。
いい日本を作っていきましょうね。
またおじゃまします。
藤沢にお住まいですか。私は厚木です。神奈川は正直言って、無風地帯なんですが、投票には行きます。
(17区の、\"江の○○\"は神奈川の恥ですから落としてもらいたいものですが)
TBありがとう。
気持を決めてから選挙日行きます。
(*^^*)
これからよろしく。
今回ほど選挙が身近に感じられて、自分の一票が今後の日本の行方を決めるかも知れないという選択を与えられた事は初めてだと思います。よく考えられた上、貴重な一票を投じられるようお願いします。
p(^ ^)q
よろしくねがいます。
今回の選挙は、あらゆる意味で熱くなりそうですね。
これからもよろしくお願いします。
本当に、若い人こそもっと政治に関心を持つべきなんですね。小泉と言う変人が現れなかったら、いまだに次の世代に借金を付回す、いい加減な政治が行われていたことでしょう。
選挙速報を提供する側の人間です(笑)
当日は仕事で会社に張り付きですが自分も不在者投票で参加します。
無関心な20代とは言わせませぬ。
TBありがとうございます。
今回の選挙は、いつも以上に関心がありますが、投票するかは未定です。
自分的には、年金や福祉などが一番大事な課題と思っているのですが、今回は何処も関心が薄いみたいで残念な気持ちです。
マスコミや本当に真剣に考えているとは思えない立候補者もいる今回は、正直ガッカリです。
自民党はとりあえず、共済年金と厚生年金を一元化し、その後国民年金との統合を睨んで議論を進める、と言っています。これは、国民年金と厚生年金の負担の差や、これまでの経緯を考えれば妥当な考え方だと思います。
一方民主党は、厚生年金や国民年金を含め、すべて一元化し、基礎的な部分は税金でまかなうとしています。その財源として消費税をアップすると言っています。これは一見よさそうな政策に見えますが、これまで延々と年金を払い続けてきた人も、まったく払ってこなかった人も同じ条件にしてしまうことになり、ちょっとそれはどうかな・・・、という疑問が残ります。
選挙は絶対に行くべきですよね、
よく国民の義務と言う言葉で聞きますが
私は権利だと思います
自分がどの候補者に自分の考えを代弁してもらうか、
その権利を持っている1票です。
実際のところ、なかなか共感できる候補者はいないですが。
それでも、行きます〜!!
もっとも、私は明日不在者投票してきますが(笑^^
おっしゃるとおり、選挙は義務ではなく権利ですよね。
今回の選挙で望むことは
私利私欲しか考えない
自分の選挙区に利益をもたらすだけの
旧来型の政治家に国民がNO!を突きつけることです
日本も、政治家も、「斬新」が求められていると
個人的には思います
あと、民主の基礎部分についてですが、現状では無年金者への救済措置として生活保護を申請するという制度でまかなわれていますが、民主の方針としてはこれを事実上廃止する代わりという説明がなされています。
結局年金保険料を収めてこなかったのに現状では生活保護という形を変えた年金=税からの支給がなされているわけですから、これを一本化したほうが効率的なのはいうまでもありません。
自民の年金統合ですが、事務局サイドに友人がいるため話を聞いたところ「前向きに検討」というのはやらないという意味、という答えが返ってきました。まあ昔からやりたくないけどやるポーズだけは立派だった人たちですからさもありなんですが。
トラックバックありがとうございます。
行きましょう!選挙!
候補者たちの選挙カーは、いつもどおり大音量の
名前連呼でやかましく、暴走族と何が違うのかと
思わせんばかりですが、今度も行って一票を投じ
て参る所存です。
>ほげさん
結局年金保険料を収めてこなかったのに現状では生活保護という形を変えた年金=税からの支給がなされているわけですから
この書き方は誤解を招きかねませんね。こういうことを書くと、「年金なんか払わなくても生活保護がある」と甘い考えを持つ人が増えます。しかし実際は、よほどのコネでもないかぎり、新規に保護を受けるのは無理でしょう。
隣の地区の動向の方が気になる私です。
とはいえ、足を運ぶことには違いなく、でも、決めかねている私。まだもう少し日がありますね。
犯罪者を擁立する社民党は消えてなくなってほしいものですね。
何もやらない奴は、何も言う資格なし!
久々に政治家の気骨を見られそうなきがします。
選挙行かないと、宗教色いっぱいで組織選挙に強い○価学会や共○主義が喜ぶだけですから。
サマワの自衛隊員は投票できないんですか・・・。酷い話ですね。
上の大槻氏みたいに今までは選挙なんてと棄権してきたんですが、今回はどうしても投票せねば、と強く感じてます。理由は皆さんと同じ。
そんなわけで、不在者投票してきました。開票が楽しみです。
選挙ですが、うちの母上などは、前の選挙の時、
前日から行ってました。
間違って。
真っ暗な小学校の体育館(投票場所)を呆然と眺めて
帰ってきたようです。
多摩にお住まいなんですか?私は毎日配送で多摩付近を走ってますよ。聖跡桜ヶ丘にも行ってます。
北海道にも何年か住んでいたことがあり、結構行動範囲が重なっているかもしれませんね。
選挙ポスター、興味深く見せてもらいました。噂に聞いている、秀吉さんのお顔を初めて拝見しました。
それにしても昨夜の雨はすごかったですね。私も冠水した道路を走っていてブレーキが効きにくくなってあせりました。
『産経』がお好きなんですか??
(昔は朝日読者でしたが)
久しぶりに注目度の高い選挙ですが、さて、どうなりますか。
今後ともよろしくお願いいたします。
当日は選挙に行きたいと思います!
色々勉強になりました!
TBありがとうございました!
このページを拝読させていただき、
貴殿のだいたいの総意は理解できました。
旅烏とはだいぶ感じ方も考え方も違う感じがしますが、
貴殿の意見はひとつの意見として尊重したいと思います。
でも旅烏は投票へは行きません。
己の信念にしたがって投票に行かないという結論を出されたのであれば、私もあなたの意見を尊重します。
北海道では、例のフォークシンガーが話題になってますね。歌手としては嫌いではなかったんですが、最近の彼は・・・。
一足お先に、不在者投票で選挙を済ませてきました。
結果が楽しみです。
大切な1票をどうするか、考えて投票するつもりです。
今回の選挙は注目ですね
7月に引っ越したので今住んでいる町では投票が出来ず、期日前投票をしてきました。
はてさてどうなることやら。
今回は期日前投票をする人も多いみたいですね。
大切な人を亡くした直後、血を吐くような思いで書いた記事を読みもせず、自分のブログへのリンクだけ貼っていくというのはいかがなものでしょうか。
たしかに大した記事ではありませんけど。
いつもなら黙ってTBをかけられることには(少々腹立たしいながら)何とも思いませんが、今回は記事が記事だっただけに勝手に傷ついております。
TBをして頂いた大勢のウチのひとりさん、お気にに触ったようで申し訳ありません。確かに、機械的に検索をしてTBをしています。私のところにもアダルト関係のTBが張られたりしていますが、迷惑ならば削除する機能もありますのであまり深く考えていませんでした。どうも申し訳ありませんでした。
二十歳を迎えてすぐに解散するとはあまり考えていませんでしたが…(笑)
個人的には「政権交代もあるのかな?」なんて思ったりしてます。
現状の日本を変えてくれる人が出てこないかと多少の期待もあるんですが、今の状態では流石に居ないでしょうね。(苦笑)
正直言って、私も現在の(自分の)経済状態から考えると、民主党や共産党の年金政策に魅力を感じます。しかし、日本全体のことを考えると、やはり任せられないという気持ちが強いのです。
低所得者への保障を厚くし、財源は金持ちから取れ・・・、という政策はもっともに思えるかも知れませんが、本当に実施したら金持ちは日本を出て行きますよ。
自分からすれば少々小泉さんのやり方は気にくわないところもありますが、それはそれとして、それぞれの民意をぶつける良い機会であるのは確か。
せっかくのチャンスを無駄にするのはもったいないですね。
どうもありがとうございます。
今回も旦那に連れられて近所の小学校へ
投票に行きます。
個人的には今の連立政権が気に入らないため
これがなんとかならないかなぁ・・・と
思っているのですが・・・。
いざ、まじめに考えると頭が痛くなりますね(笑)。
それでは、どうもありがとうございました。
選挙権のある方には選挙権を無駄にしてほしくないですね。
やはり小泉さんでしたか、私は昨日投票しました。
政治なんてイエスかノーしかないのに、他の党は言葉の遊びをやってるのがお好きなようです。
今回はアメリカ式選挙を小泉さんはやってるようです。まるで大統領選挙のようで面白くなりました。
こちらからもTBさせていただきますね。
今後よほど気を引き締めてかからないとアメリカの奴隷にされてしまうという警告は、しっかりと心に留めておきたいと思います。それでも中国を選ぶという選択はないと私も思います。
理想ばかり追い求めていたのでは現実から離れていくだけです。どちらがよりベターなのか、を常に考えるしかないと思います。
日本はどうなってしまうんでしょうね?
「改革」は大賛成!
でも、不平等な改革は大反対!
みんなが幸せになれるといいんですがね。
投票は必ず行きます!日本のために!
社会保険事務所へは行ったことがありません。やはり経営者の方はいろいろ手続き等があるのでしょうか?
私は、様々な手続きはすべて電子申請で済ませました。いろいろ反対意見もあった住民基本台帳制度ですが、私は便利に利用しようと思っています。
TBさせて頂きました。
私も?小泉総理大臣を支持しております!
今回の選挙、楽しみですね!
期待通りの結果になることを祈ります。
去年帰国したので20になっても選挙権があってない者でした。
今回の選挙はとても関心がありますね。
明日不在者投票に行ってきます。
個人的にはdemocratsのほうが勝って欲しいですが、こればっかりは月曜日の朝の新聞を待つしかないと言う感じです。
今回の選挙でなんか変わると良いですね。
kikiさん、コメントありがとうございます。イギリスには留学されていたのですか?「7歳で侵略戦争を体験した」という記述が気になっているのですが・・・。
Unkownさん、コメントありがとうございます。
選挙権のないくそ餓鬼が選挙について書いてみたんですけど(笑)
いきなりTBされててビックリでした〜〜。
親は選挙行くって言ってました。
ではではおじゃましました☆
こういったTBでの意見交換はすごく意義のある事だと思います。
ネットを活用する20代(自分も含め)に対して選挙へ行こう!と啓蒙効果も計り知れないものがありますね。
という事で逆TBもさせてください。
むー、うろおぼえだったので調べてみたら、「プリクラ切手」まで進んでいたか。知らんかった・・・。
6/2、日本郵政公社は、自分の写真を切手にできるく「プリクラ切手」の通信販売の受け付けを全国の郵便局で始めた。専用の申込用紙に縦横4cm四方の写真を添えて窓口に出すと、約3週間で手元に届く。80円切手10枚の1シートで1,000円。送料別途。プリクラ切手は郵政公社が新たに始めた目玉サービスのひとつ。
ネットを通じて若い人たちが選挙に関心を持つようになったのは、これからの日本にとって健全なことだと思います。
現状は、私から見ても老人優遇で若者が割を食っているように思います。選挙に無関心だった結果です。
TBありがとうございます。
選挙は行かないと駄目ですね!
しかしブログの力は凄いな〜!
またよろしくお願いします!
共産党は、「低所得者層の意見を代表する党」としてならば支持しても良いんですが、根本的なところで矛盾を抱えてますからねー。本気かどうかは知らないけど、一応いまでも「共産主義革命」を目指してますから。
本当に自分たちが目指していることを実現するためには、憲法そのものを全否定しなければならないはずなんですが、9条だけをつまみ食いして前面に出しているのはおかしいですね。
私自身まだどの政党に投票するか決めてませんが、よく考えて1票を入れるのだから、政治家の皆さんも選挙結果如何にかかわらず、よく考えて今後行動してほしいものです。
私も、江の○○は嫌いっ!
びこさん、コメントありがとうございます。
でも、余裕で当選しちゃうんだろうなー、江の○○・・・。彼の選挙区、思い切り田舎だし。
では!
(こちらからもTBさせて頂きました)
まぁ、あまりに上滑りな人気だけで支持されているとしたら私も少々心配になります。しかし、他のエントリーに書いている理由で民主党には危なくて政権を任せられないと思っています。
TBありがとうございました。
さっそくこちらからもTB送りました。
国政選挙で「1票の差で当落を分けた」という
話は聞きませんが、せっかくの権利、毎回行使
しております。
それでは、また。
どういう結果になるか分かりませんが、政府はそれを重く受け止めて欲しいです。
トラックバックありがとうございました。
今回の選挙の、注目度はスゴイですね。
ホリエモン出馬で更に話題になった今回は
投票率が何処まで伸びるか楽しみです。
有権者のみなさん、それぞれの考え方、立場によって、当然焦点を当てるテーマも違うと思いますが、
首相のパフォーマンスに惑わされず、各党、各候補者の政策をしっかり判断して頂きたいですね。
人生初の選挙に行ってきましたよ。
場所が分からず困りましたが無事終わりました。
これからの日本のことですから自分たちで決めたいですよね。
今日、投票行って来ました。
今、選挙速報見ています。
自民党・・ってか小泉さん、頑張ってますね〜!!
これほど圧勝するとは予想外でした。
率直に言うと、勝ちすぎという気がします。
私は22ですが、この年齢は平和ボケしている年齢のはずなので。
実は、親が転勤族でよく海外を飛び回っていたのです。
実際に、今求んでアジアのどっかの国にいます。
1989年と言ったらピンときますでしょうか?
パパブッシュ政権がパナマのノリエガ将軍に麻薬密売の
疑いがあると言ってノリエガ将軍を捕らえようとして
パナマに軍隊を派遣、トマホークを使って戦争をしようとしました。
これに関しては自分が幼かったので何で戦争になったのかは
今になって知ったことですが、資料が乏しく真実は分かりません。
卒論のテーマにしようと思ったら大学の先生が経験が邪魔するから
やめろと言われ、関連書類を捜しているところです。
戦争を体験したと言っても、クェートの友達ほどのすさまじさではないと思っています。しかし、戦車が街中を走り、夜は銃撃戦、父親は防弾ベストと銃?を車の中においていたような。そんな経験はめったにないし、だから平和に関して物凄く敏感なんだと思います。イラクへの自衛隊派遣に対してもかなり敏感です。
トラウマにもなったりした経験ですが大変貴重な経験でした。
1989年といえば、いろいろなことが起きた年でした。中国では天安門事件、東欧ではベルリンの壁崩壊、チャウシェスク政権崩壊・大統領夫妻の処刑。処刑された後の大統領の映像がテレビで放映されたことを鮮明に記憶しています。
今回の選挙も、歴史の1ページとして長く語られることになるのだと思います。何か書かなくては、と思いつつ、あまりにも予想外の出来事で、まだ自分の中で消化し切れていません。
私も今回の結果には大変驚いています。
ビックリ仰天の母親の私。トラックバックってなんだかわからないが・・・こちらからのトラックバックとかが書いてあったような・・・・
若い人たちがどんどん国政に参加して欲しいですね。
その点今回は素晴らしい出来かな?
このまま知りきれとんぼにならないよう願っているお婆です。