BLOG FRIENDS BLOG
BLOG FRIENDS 監督である二瓶のBLOGです。
 



ご無沙汰しております。
監督・二瓶です。

BLOG FRIENDS の進捗報告を目的として開設したこのBLOGですが、
新たにドメイン取得した「blog.blog-friends.jp」に移転いたします。

BLOG FRIENDS の新たな本拠地となる
「www.blog-friends.jp」の構築状況等含め、
コンスタントな情報発信を行っていきます。

今後ともBLOG FRIENDS をよろしくお願いします。

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ご無沙汰しております、二瓶です。

BLOG FRIENDS に関してアナウンスが滞っており、
関係の方々には大変なご心配をおかけしております。

現在、BF4の発刊に向けて準備を進めております。

今回の目標は、
書店における本を作る」としております。

その為には超えなければならない壁がいくつかあり、
その対策を練っている最中です。

公開できる情報は、
今後このBLOGその他でお知らせいたします。

ご迷惑をおかけしておりますが、
次のステップへの助走となるべく努力していきます。
今しばらくお待ちください。

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二瓶です。

私事ですが10月1日に結婚式を行うので、
その準備などで忙殺されております。

とはいってもBLOG FRIENDS へ賭ける思いは変わりませんので、
今後ともよろしくお願いします。

というわけで、
12月発行へ向けてBLOG FRIENDS #4をスタートさせましょう!

前回は告知から〆切までが1ヶ月しかなく、
作品をいただいた皆様には大変なご迷惑をおかけしました。

今回の〆切は11月下旬を予定しております。
分量の上限は、前回同様原稿用紙60枚

募集要項等、
詳細は後日告知いたします。
皆様の原稿をお待ちしております。

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BF3 作品レビュー、諸事情により一週間ほどあいてしまいました。

このペースだと最後まで行き着くのにいったいどれだけかかるのか。。
そうこうしているうちにBF4の準備を進めなければならない時期にもきています。

詳しいことはまだ決まっておりませんが、
9月中に原稿募集開始、11月早いうちに締め切り、12月発行という、
BF2とほぼ同じタイムスケジュールになりそうです。

BF4を無事に出版するためにも、
そしてこの流れを絶やさないためにも、一度お手にとってBLOG FRIENDSの持つ力、勢いを感じてみてください。
BLOG FRIENDS シリーズ オンライン頒布をよろしくお願いします。


第6回「ホワイト・ダイアリー」 彩世梨緒

小説が、
人生とは何かを問うために書かれるものだとするならば、
作中人物の人生は、
小説という枠に合わせて創造されるべきか。

それとも、
世紀を生きる人の歴史の一部に、
小説という枠をあてがって切り取るべきか。

今回の「ホワイト・ダイアリー」という作品を読みながら、
そんなことを考えました。

作品を寄せてくださった彩世梨緒さんのBLOGによると、
この作品は「9年くらい前に書いて、ある公募に出した作品」とのこと。
しかも「最終選考13作品に残」ったというのだから、
見事という他ありません。

ストーリーは、
女子高校生が一冊の日記帳「ホワイト・ダイアリー」を通じて見知らぬ女性との交流を深め、
父と彼氏という、
男子との距離を縮めていく……というものです。

少女の一人称で描かれる世界はみずみずしく、
おっさんになろうとしている成年男子には強い印象を残しました。

「ホワイト・ダイアリー」に秘められた仕掛けも至極まっとうなもので、
ストーリー展開を安心して追うことが出来ます。

一方で、
どうにも登場人物が多すぎる向きは否めません。
主人公を取り巻く女友達や、彼氏の兄弟。
存在自体はリアルなのですが、
ストーリーに積極的に関与してくると言うと、
一言口にして退場、というシーンも少なくありません。
これが冒頭の問いにつながっています。

また、
女性の視点から描かれているため、
女性の生活はかなりリアルに描かれているのですが、
男性はリアリティがあまりないので、
どうにも男性である私は作品に没入しづらいキライがあります。

これは、
第1回奈伽塚ミント氏の時も書いたことですが、
やはり異性をリアルに描くことで、作品は深みを増すと私は思います。
このあたりはより深い研究を期待したいところです。

私も小説を書くため、
どうしてもキツめのレビューになってしまっていますが、
それはベースとなる文章力があるからこそ。

次回は、
短い枚数を活かして、
一撃で読むものに衝撃を与えるような作品を期待します。


第7回「Der Freischuetz」 KaleidoScope
豊穣なファンタジー世界に、二瓶のペンが戦いを挑む!



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BF3 作品レビュー」、いよいよ中盤戦に突入します。

開始当初のBLOG FRIENDSは、
参加者をいたずらに増やさないことを目的としてgoo ブログでBLOGを解説している方のみとしていました。

しかし今回は、
そのシバりを撤廃して「BLOGを書く・読む、何らかの形でBLOGを利用している方」を対象としました。

今回のしゅぱ!氏と、次回の彩世梨緒さんは、gooブログ以外からの参加者です。

そうした新しい風を吹き込みながら成長を続けるBLOG FRIENDS。
BLOG FRIENDS シリーズ オンライン頒布をよろしくお願いします。


第5回「※夜、独りでは読まないほうがいいかもヴァージョン」 しゅぱ!

突然ですが、
本物のコメディアンほど知的な人間はいないと、私は思っています。

人を笑わせるのには、
相当のセンスと努力が必要と考えます。

もちろん、
最大瞬間風速的な笑いも存在しますが、
長期にわたって高レベルな笑いを提供するためには、
それだけでは不可能のはずです。

一方で、

人を怖がらせる、
恐怖を与えるのには何が必要なのでしょうか。

しゅぱ!氏の作品を読みながら、そんなことを考えました。

後に出てくる「※仕事中は読まないほうがいいかもヴァージョン」と、
この「※夜、独りでは読まないほうがいいかもヴァージョン」は対を為すのですが、
どうもこちらのヴァージョンは、力みが感じられてなりません。

題材は、
子供たちの間で広まっていく恐怖の噂話と、その実体験。

少年の目線で描かれており、
等身大の恐怖が全編にわたって描かれています。

が、あまり怖くない。
というのが正直なところ。

一方で、
地の文のテンポセリフのリアリティは、
迫真のものがあります。

地の文の完成度が高いがゆえに、
少年の目線に立ちながらも、
どこか「よーしよしよし」的な、
分別のある大人の声が聞こえてしまうのです。

後半に掲載した
「仕事中は読まないほうがいいかもヴァージョン」では、
いい感じに力が抜けていてよいのですが、
それは後のお楽しみということで。

構成的には、
第一幕・第二幕と分けずにね
第一幕の七不思議をめぐる物語を続けてもいいのかな、
と思いました。

次回は、
洗練された恐怖か、苦笑いの連続
どちらかを極めた作品をお待ちしています!

今回は以上!


第6回「ホワイト・ダイアリー」 彩世梨緒
ハートフルな少女の花園、二瓶のレビューは果たしてどこから切り込んでゆく!



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BF3 作品レビュー」、引き続き好評をいただいているようです。

作品の批評としてあげた内容を足がかりにして、
様々な議論や、自己の作品の解説などが行われています。

こういう状態が、
これまで求められてきたBLOGとの連動の一形態なのかな?
と思っております。

そうした深い思考のスタートとして、
BLOG FRIENDS シリーズ オンライン頒布から、
是非、本誌を手にとって作品を味わってみてください。

第4回「魔女の詩(うた)」 魔女

表舞台に立つ時というものは、
どうしても虚栄心が働き、
必要以上にうまくやってやろうという気持ちが起きてくるものです。

ただ往々にして、
そんな気持ちは力みという形であらわれ、
マイナスの結果を招いてしまうものです。

魔女さんは、
BF1からご参加いただき、今回まで皆勤賞。
単に作品を提供していただいただけではなく、
BF2のイメージキャラクターとなった羽音ちゃんのぬいぐるみや、
BLOG FRIENDS をイメージしたタペストリーなど、
立体物でもBLOG FRIENDSに貢献していただいております。

魔女さんからご提供いただいた作品、今回は詩篇が8本。

ak氏の作品とは対照的に、
韻を踏んだり、
同じフレーズを意図的に繰り返したり、
詩的な表現が数多く用いられています。

また、
言葉の選び方や言葉の順番など、
作為的な無作為に満ちています。

こうした特徴をもつ作品は、
読む人によっては「工夫がない」などと評されることにもつながるのでしょうが、
私はキレのある、
鋭い感情の表れと感じました。

どうしても小説のような長い文章を書いていると、
少しでも長く、
少しでも豪華にしてしまおうという下心が働いてしまうのですが、
魔女さんの作品に触れてしまうと、
思ったことを感じたままに表現する潔さを取り戻したくなります。

また特徴的な表現として、
「・・・」、いわゆる3点リーダがあげられます。

BLOG FRIENDS では表記ルールとして、
3点リーダは「……」というように、
2つ重ねた形で用いることとしています。

ただし、
魔女さんの作品では、
「・・・」というように、
いわゆる「中ポチ」の連続としています。

なぜこうした特例を許しているかと言うと、
そうしなければ持ち味が出てこないという、
編集側の判断がはたらいているからです。

その効果のほどは、
あなたの目で確認してみてください。

魔女さんには、
今後もこの路線を継承していただき、
BLOG FRIENDS の手芸部長としても活躍していただきたいです。

今回は以上!


第5回「※夜、独りでは読まないほうがいいかもヴァージョン」 しゅぱ!
Doblogからの刺客、恐怖の作品群に二瓶はどのように立ち向かうのか!?



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ますます白熱するばかりの「BF3 作品レビュー」。

漠然とした感想を文章にするのは思いのほか難しいことで、
そのために何度もBF3を読み返しています。

その中で、
最初は気づかなかった様々な現象、
読み返すことで浮かび上がってくる感情、
そうした新たな発見と驚きを繰り返しています。

あなたもそんな発見をご希望であれば、
是非BLOG FRIENDS シリーズ オンライン頒布をご覧下さい!

第3回「空ノ青」 ak

詩を批評すると言う行為は、
私にとって非常な困難をともなうものです。

ただ「ユリイカ 〜詩と批評」なんていう雑誌も存在するので、
詩を批評することは可能なのでしょう。

しかし、
やはり限られた言葉によって切り取られた心象を、
一個人の主観で受け止め、
それをあたかも客観的意見のように書き表すというのは、
相当の力量が必要だと思います。

と、
逃げ口上はこのぐらいにしておきましょう。
的外れでもお許しくださいませ。。。

ak氏はBF2から引き続きご参加いただいております。
Web上で青い月 ak-styleというサイトをBLOGとは別に運営しており、
投稿いただいた作品の一部はこちらにも掲載されています。

ak氏の作品を読むと、
常に思い浮かぶ情景があります。

 都内のホテル、高層階に設けられたバー。
 はるか眼下には、立ち並ぶビルの群れ。
 カウンターには男がひとり、ウイスキーをロックで傾けている。
 窓際のテーブルに座る女性、手元のカクテルを透かして見えるのは、
 青く染まった夜空に、光る月。

その渋い単語の選び方や、
韻を踏んだりといった詩的な装飾を極力排除し、
ストイックなまでに修飾を絞った言葉の流れが、
男のもつ率直な感情を謳いあげています。

5編の詩の中には、
恋愛の詩あり、
自らの存在を問う詩あり。

内容に関わらず、
テンションは決して高くなることはなく、
ある程度の客観性がキープされています。

こうした作品に触れるたびに、
私は詩の持つ奥深さに対して冒頭に述べたような畏敬の念を覚えるのです。

今後もこの路線で行って欲しいですが、
掌編小説に進出しても面白いかもしれません。

今回は以上!


第4回「魔女の詩(うた)」 魔女
BLOG FRIENDS にこの人あり、の魔女さん。そのあたたかさに迫れる、のか!



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先週から開始した、BLOG FRIENDS シリーズのオンライン頒布ですが、問い合わせが殺到しております。

これも皆様が、BLOG上で情報を掲載していただいたからこそ。
記事に取り上げていただいた方々に感謝です。

さてこちらの作品レビューも盛り上がっていきたいと思います。
皆様の食指をそそるようなレビューが書ければよいのですが……。


第2回「言霊」 もけ

もけ氏は、素人ぞろいのBLOG FRIENDS スタッフ陣において、
頼りになるアニキ格だと思っております。
その冷静な判断力と大胆な行動力には、
私も学ぶところが多いです。

そのパーソナリティは作品にもあらわれていて、
過去のBLOG FRIENDS ではいずれも中篇小説を寄稿してくれています。

BF1では、少年バーテンダーの淡い恋を。
BF2では、映像に取り付かれた男たちのドラマを。
重厚な筆致と軽快な場面転換が、もけ氏の持ち味です。

で、今回はポエムです。

原稿を受け取ったとき、
私は桧山がバントしたような、
競馬中継風に言えば「なんとも言えないどよめきに包まれて」しまいました。

もけ氏によれば、「自ブログの過去エントリーからお気に入りの詩を数点チョイス。
ただし、今回は『BLOG FRIENDS #3』のための渾身(笑)の書き下ろし一編追加
」とのこと。

詩は全部で4編。
いずれも「ぼく」が抱いている想いを告白するような形になっています。
段落などタイポグラフィ的な手法も使いながら、
ほのかな想いがつづられていきます。

が、
何かしっくりこないというか、
わきの下が「きゅっ」となるような感覚が抜けないのです。

もっと言えば、
ボーイズ・ラブ的な耽美世界を想像してしまうのです。
(私にそのケはございませんので、ご注意を)

色々考えたのですが、
どうも一人称と二人称のミスマッチが、
独特の言語世界を構築しているのです。

一般的には、

 私 ⇔ あなた
 僕 ⇔ 君
 俺 ⇔ お前

という関係が成り立つかと思います。

ですが、この「言霊」においては、

 僕 ⇔ あなた

という関係になっているのです。

これがどのような効果を生み出しているかは、
実際に皆様の目で確かめていただくとして
少なくとも私は、

 「センパイ……(涙目)

という世界を想像してしまいました。

この辺も、
人称をあらわす名詞が複数ある、
日本語ならではのサプライズというべきでしょう。

とは言いながらも、
次は男くさい、重厚な小説を読ませてくだされ!
と思いました。

この路線もアリですが。。。

今回は以上!

第3回「空ノ青」 ak
言葉の魔術師に、二瓶のレビューはどう勝負するのか!



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BLOG FRIENDS #3のオンライン頒布を開始し、
ひとまず入手を希望する方が本を手にする環境は整いました。

というわけで、
今回からは収録されている個々の作品に関して、監督である私が、
あえて一読者という立場で感想を書かせていただこうと思います。

これから手にとる方にとっては、色眼鏡のモトになってしまうかも知れません。
著者の方にとっては、はた迷惑と思われるかも知れません。

それでも、私の正直な感想を書かせてください。
それが、BLOG FRIENDS が前に進んでいく力になると私は信じているのです。

第1回「十七/君の強さ」 奈伽塚ミント

数ある作品の中で、
私はあえてこの作品をトップバッターに任命しました。

その理由は、奈伽塚ミント氏の持っている成長力と、
荒削りながらも豊かな資質を評価したからです。

奈伽塚ミント氏はBF1から参加し、継続して作品を寄せてくれています。

BF1の作品は、
正直なところ既存のファンタジー作品の焼き直しの観が強いものでした。

またキャラクターが呪文を唱えるシーンでは台詞にルビが多用されており、
その編集に多大な時間を費やしたのをよく覚えています。

そこからスタートしてBF2ではファンタジーの枠から脱却。
病弱な同級生に恋心を寄せる高校生男子の心理にせまっていました。
が、これも既視感をぬぐい去ることのできない作品でした。

そして今回の「十七/君の強さ」。

主人公が男子高校生であることは前回と変わっていませんが、
高校三年生の春、進路の選択を迫られているというシチュエーションは、
現実感のある問題として迫ってきます。

絶対的な恐怖の対象として描かれるのは、進路指導の教師。
私が高校生だったのはもう10年前のことになりますが、
当時は教師がこんなにも恐ろしかったか?
個々の体験によるところも大きいのでしょうが、
私は「ああ、そうだったなあ」と思いつつ読みました。
やや誇張させすぎの面は否定できませんが、
みずみずしい心理描写は評価できます。

そして主人公の属する「文芸部」に在籍する女子高校生。
む! ちょっと安易ではないですか?
予想に違わず、彼女はステレオタイプな行動に終始してしまいます。

ここがこの作品のキモであり、最大の難点です。
主人公の前に立ちはだかる第二の壁になりえる存在ですが、
完全なサポーター役に終始してしまっています。

この弱点だけはBF1から克服できていないのですが、
女性の心理が深く追求できていないのです。

ここは、まあ実際に女性となんらかの関係を持つことでしか得られない感覚もありますが、
女性が書く小説をきちんと読んでみることでも、ある程度リカバーできると思います。

私としては、桐野夏生や山田詠美、林真理子あたりの作品をオススメします。
この辺は色々みなさんのリスペクトがあるでしょう。
コメント欄に寄せていただければ幸いです。

それから、
話の中心となる嗜好品の見せ方には疑問が残ります。
それを手にすることが、
本当に大人への一歩と言えるのか?

いろいろと書いてきましたが、
それもベースとなる文章や構成がしっかりとしているからこそ
冒頭の筆の進みは、
さすがと思わせるものがあります。

今回は十分おもしろい!
だが次は、もっと面白いものが出てくるはず!

そんな期待を抱かざるをえません。

今回は以上!

次回は、
第2回「言霊」 もけ
詩篇の感想、うまくまとめられるでしょうか……。

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コミックマーケット出展から、はや2週間。
さまざまな議論を巻き起こしている「BLOG FRIENDS #3」ですが、
ようやくオンライン頒布の準備が整いましたのでお知らせします。

今回対象となるのは、
 ・BLOG FRIENDS #2
 ・BLOG FRIENDS #3
の2種類です。

あくまで通信販売ではなく「頒布」ということで、
二瓶以下スタッフの手作業で運営しております。

ぜひ、
あなたの目で、
本物の「本」だけが持つ迫力を確かめてみてください。

窓口はこちら。
 http://home4.highway.ne.jp/rpn/bf-order.html

(2005-8-29 追記)
以下のBLOGでもご紹介いただいています。
『BLOG FRIENDS』オンライン頒布開始! (★ うむむ。 ★)
BLOG FRIENDS オンライン頒布開始♪ (季節外れの雪便り)
BLOG FRIENDS #2/#3 のオンライン頒布 について (梨緒猫邪色〜Rioneko・Jyairo)
熱いぞっ! BLOG FRIENDS! (★ Superstition!★)
BLOG FRIENDS#3 オンライン頒布開始 (from KASHIWA with SPIRIT)
情熱のかけら・・・ (魔女のつぶやき)

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