平々凡々とした日々(?)を支離滅裂に綴る雑記

自転車・NFL・時計等が趣味です。
日々これらのことにに関することや雑感などを駄文乱文でつづっていきます

安藤祐介 宝くじが当たったら

2017年05月02日 23時59分18秒 | 読書
今日は、久しぶりに読破した本の紹介。
この頃全然本が読めてないですね・・・。

この本はタイトル借りしたもの。
まあ内容は、タイトルのとおり宝くじで大金を手にした主人公のお話し。
しかしまあ、こんなふうになるなら当たりたくなくなるよと思う反面、
いやいやフィクションだから大げさ過ぎでしょ。やっぱり当たりたいかな。

現実は、買ってないから当たらないんですけどね。
大学時代に1万円当たったのが最高額です。
あの当時はジャンボも前後合わせて1億円だったが、今じゃすごいことになってますね。

この本読むと、慣れない大金が手に入るとなかなか大変みたいです。
でも、サマージャンボ買おうかな・・・・。



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