マクロ・WCCF・エコノミクス

ヴィエリやデル・ピエーロを見てWCCFへの思いを日々熱くしているマクロです。”縛りで強いチーム”編成を目指します!

Phil Collins - Can't stop loving you

2013年04月01日 | 思い出の一曲



少々古め?のミュージシャン、フィル・コリンズ。

数多くのヒット作がありますが、タイトルの曲も秀逸です。


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好きなグループのひとつです!

2011年09月29日 | 思い出の一曲




少しばかり音楽から遠ざかっていましたが、診断士試験が終わって
一息ついているここ最近、久しぶりに好きなグループの曲を聴いています。

それが『Level42』(レベル フォーティートゥーと読みます。)

1980年に結成された、ジャズ、ファンク、フュージョンを混ぜ合わせた感じのバンド。

メンバーは・・・

マーク・キング(ベース、メインボーカル)
マイク・リンダップ(キーボード、ボーカル)
フィル・グールド(ドラムス)
ブーン・グールド(ギター、コーラス)

の4人となっています。


以前は、それこそ毎日毎日聴きこんでいました。
それを久しぶりに聴いたところ・・・

変わらずいいんです!

で、今日紹介するのは、私のお気に入りのひとつの【Children Say】という曲。

ちょっと天邪鬼で恐縮なのですが、まずは『Level42』のコピーバンドを紹介します。
このバンド(アマチュア?セミプロ??)、演奏もなかなかのもので、私は結構気に入って
います。





そして次に紹介するのが”本家”の曲



個人的に、Level42最高のライブだと思っている1986年のウェンブリー・スタジアムでの
ものです。

コピー・バンドもなかなかいけていると思っていましたが、本家を聴くと全然違います。


                        ~続く~

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My Little Lover - Hello, Again

2010年11月21日 | 思い出の一曲



先日、いつも行く店舗で流れていた曲を聴いていると、なんだか懐かしい気分に。

それがタイトルの『Hello, Again 』

実際はJUJUがカバーしている曲だった訳ですが、自分には【My Little Lover】の方が
馴染みがあります。ということで、改めて”本家”を聴いています。

以前はそれ程感じなかったのですが、なかなか良い曲ですね。
自分の中では、やはり”本家”に軍配が上がります。

それと、当時のakkoの”はかなげ”なところも、JUJUに大きく勝っています(笑)。

今日はこの辺で。では、また明日。


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Mr Big 「Green-tinted sixties mind」

2010年09月15日 | 思い出の一曲



YouTubeをいろいろ見ていたら、懐かしの一曲を発見!

それがタイトルの、Mr Big 「Green-tinted sixties mind」!

以前、札幌に住んでいた頃、ヤマハのポピュラーミュージックスクールでドラムを習って
いました。

ヤマハのそのセンターでは、年に一回、ギター、ベース、キーボード、ピアノ等々の様々な
「科」の生徒が寄り集まり、急ごしらえのバンドを結成しライブイベントを開催していまして、
私も何回か参加したことがあります。

そして、ある年のエントリーにいくつものMr Bigの曲が入っていて、タイトルの曲もその内の
一つでした。当時の私は、恥ずかしながらMr Bigをほとんど知らず、気にも留めていなかった
のですが、リハーサルの時に聞いたこの曲に思わず心惹かれました。

そのバンドに加わっていた女性コーラスの上手さにも、圧倒されたからかもしれません。
それ以来、遅まきながらMr Big の曲をずい分と聴きこんだものでした。

と、過去形で書いているのは、先日CDを整理していてMr Bigを見つけ、すっかり忘れていた
記憶を呼び起こしたからです。これではとてもファンとは言えませんね・・・

という自分への突っ込みをしつつ、改めて曲の良さを思い出しています。


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PINK 『TRAVELLER』

2010年03月25日 | 思い出の一曲



私の好きなミュージシャンに、PINKというグループがあります。

知っている方(特に若い方)は、ほとんどいないかもしれません。
何せ、活躍していた?のは20年以上も前ですから。

メンバーは下記の通り。

☆活動期間 1983年~1989年☆

福岡ユタカ (ボーカル)
岡野ハジメ (ベース)
矢壁アツノブ (ドラム)
ホッピー神山 (キーボード)
渋谷ヒデヒロ (ギター)
逆井オサム (ギター)
スティーブ衛藤 (パーカッション)

軽いタッチのバンド名とは裏腹に、楽曲は腰の据わったドライブ感ありのものや、とても
メロディアスなものまで多種多様。今聞いても超絶な音楽性に脱帽です。

今日は、そんな中から一曲を紹介します。

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