blackalisuの小説の部屋

現在連載中、「落ちこぼれ魔法使いの恋愛事情」 「俺、異世界で童貞卒業します!!」その他、夢小説や短編なども

おーしーらーせー

2017-11-15 22:33:03 | その他
作者は死にそうである…😑







そんなことはさておきマイクラ始めましたー!

操作分からなくて5回ほど死んだよ〜🙌













って、ちゃうわ!








落ちまほのオチはなんと…



様々なエンドをつくります✨




ちなみに、一番最初のオチは







ライト・ダークネスです



(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★




・ハッピーエンド(両想い)

・バッドエンド(ティアラが😱)




まあ、死ネタはないですね…


ちなみに、どっちに転んでもティアラはドロドロに甘やかされるでしょう…😉
ちなみに、まだ増える可能性大!!








あと、フィアンセの2人それぞれのルートもありますし…

なんなら、王子サンドもアリかもしれぬな…


うん、まだ決めてないんだけどね!(´>∀<`)ゝ




意外性でブルーノ?www

チェルシーが怒るんでやめておきます(真顔)





意外や意外、アンナ?wwwwww



作者が怒られるよね(物理的に)









ライトさんだけども……まーた過去編突入しちゃいますよ……


アンナの次はライトかーい…





今、ちょくちょくライトさん過去編の案を出してるんですけど……

めちゃくちゃ壮大な話になってるのよ…😔



天界絡みだねーうん。
これ注意だけど、天界の知識とか詳しくないし
創作小説だから本当に軽い気持ちで見て欲しいです。
登場人物の名前なんてほぼ適当ですからね!

ライトさんの名前なんかもう……厨二くさいw






あと、最近更新してるライトが出てくる辺りは
結構でもないけど、ちょこっと話変えちゃってますね、はい。

ほぼ変えないっていったのに…すみません😭


本当にちょっとですけど。






ライトさんの過去はシリアスだね〜
アンナと時もシリアスだったけどー

なんか、ギャグが足りない気がする…!
俺卒でネタを入れまくれと神がおっしゃってるのかw








では、今後もよろしゅうな…
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ちわっす!お知らせ!

2017-11-12 16:17:30 | その他
ドモ┏◯))






もうblackalisu打つのめんどいから
作者で統一するわ…










作者からのお知らせ!


落ちまほのリメイクが終わったら、
俺卒のリメイクをすると思いきや


落ちまほを完結させたいので

落ちまほ鬼更新でいきます🙌




つまり、俺卒は落ちまほを完結させるまで更新はありません!!



ごめんなさい!!🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️





落ちまほ完結のあとは、再び俺卒のリメイク作業が始まると予想…。




あと、カテゴリーでその他に分類されている

作者の呟き系(その他の全てのブログ)

ちょいちょい消していきますので、よろしくお願いします〜





個人的に懐かしいやつは消さないですね!



(*´∇`)ノ ではでは~
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どどん!

2017-10-29 20:06:58 | その他
こんばんは〜




先程公開した、



《小話》その頃の2人






なんですが、新しく書いたものなのでぜひとも見てください〜🙇‍♀️









新しく書いたものは《小話》というのをタイトルに入れるのでよろしくお願いします!!






これは、番外編みたいなノリです✨
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俺卒1〜4話をwww色々な言葉に変換してみたンゴwww

2017-10-24 22:30:01 | その他

突然だが、私は方言萌だ






とくに大阪弁、京都弁がヤバい…\(^o^)/














ということで(どういうことだよ)


言葉変換してみました〜

息抜きに!





こちらのサイトを使用↓


http://monjiro.net





まぁ、興味ある人はぜひ見ていって下さい。

1話…大阪弁

2話…武士語

3話…死語

4話…博多弁







のラインナップとなってます!


個人的な感想




大阪弁…尊い

武士語…フーズバッド#とは

死語…ジェネレーションギャップを感じる…!
だっつーの、の存在感がありすぎだっつーの!!

博多弁…しゃ、しぃ、しゅ、しぇ、しぉ
圧倒的ょぅι゛ょ










では、どーぞどーぞ↓↓↓















【大阪弁Ver.】









第一章 ワイが勇者になるまでぇ




「はぁ~~~。
モテてぇーや、ちくしょうッ!!」



東京都、某所。晩の街。
相変わらず、ネオンがビカビカって光っとる。
田舎育ちのワイにはまやまや見慣れへんみたいや。


先程、初めて合コンに行って攻めて来よった。

おのれでぇゆうのもなんやが、俺、
イケメンでぇ性格がようて気配りも出来るしタレ性に優しいし非の打ち所がへんしやっぱしイケメンやし!



………想像上でぇは。


初めての合コンは、緊張やるもんでぇ




「なぁ~。どないなお仕事しとるんでっか~?」



「サラリーマンやねん。」



「へえー。そないなんでやねんすなー。
ほな、どないなタレ性がタイプなんやねん~?」




「うち庭的なタレ性でんがな。」




「………へえー。そないなんやねん。
なんかー、"普通"でんがな。」





結局、話しかけてきよったタレ性もすぐイケメンの同僚の元へ行ってしもた。
成果もなんじゃもなく、一人うちにいぬサラリーマン。
二次会は、空気に耐えきれず断念。

………まるっきし、田舎もんはしんどいぜ。





「おぉーい?蓮か?」



「……!木村はん!」



「ちびっと一杯、付き合ってくれや。」




俺、、咲晩蓮(さくや れん)。
二十歳。どこにせやけどおるサラリーマンや。脱童貞を目ぇ指しとる。

酒に誘うんは、ワイの会社の上司の木村はんや。

新社員に優しい木村はんは、人望が厚い。
やから、合コンでぇの出来事を一切忘れて、木村はんに付き合うこってにやる。


木村はんに連れて来られたんは、行きつけの酒場やった。


「ほな、今日もお疲れ!」

カーンって、グラスってグラスがぶつかった音がした。
ゴクゴクって酒を身体に流し込む。

木村はんは、グラスの3分の2までぇ呑んやらしい。



「ふぅ~!今日もしんどいなぁ!
やっぱし酒は最高やな!」


「そやね!」



酒を呑みながら、木村はんって愚痴り合うんは気分がええ。



「きぃーてくれや、蓮ー!
ちょっとハゲ課長がさぁーーー!!」



どんどん酒を呑み進める木村はん。
しまいには、呂律が回らなくなってきてしもた。



「ハゲぇぇぇ!!!
+%$*=〒×らぁ~、ふきよった+<々×%!!!!」


ちびっとめんどいくさい。
俺、、ふって酒場のテレビ画面を見た。
有名でぇ人気のやるタレ性アナウンサーが映っとった。




『きょうび、スマートフォンやらなんやらに変なアプリが勝手ぇにインストールされとるみたいやねん。皆はんも気を付けまひょ。』




………変なアプリ?なんのこってやろ。

酒場のお客はんもこのこってを聞おって、笑いながらこうゆうた。



「ダハハハ!!
なんかやぉ、巷でぇ話題になっとるらしぃーや。
神隠し?やけど、なんやか知らなぁけど!」


「馬鹿たれ!
死ぬって噂やで!呪いのアプリ何ややなーの!!!」


「ワシは、天国に行けるって聞おったわい!
はよ連れて行って欲しいのぉ。」



酒場のジジイ達は、アプリにつおって色々討論し合っとる。



「……木村はん。知ってまっしゃろか?
アプリにつおって。」


「…んや?アプリぃ!?
知らんなぁ?それやりも~!」


木村はんも知らんでうや。
そんなんやり、愚痴を吐きよったいらしい。


俺、、ちびっと熱気でぇぬるくなってん酒を一気に呑み干した。


「……木村はん!2軒目ぇ行きまっせ!!」


ワイって木村はんは、千鳥足でぇ店を出た。





















【武士語Ver.】








《前度のあらすじ》
木村殿と弐軒眼にいざ参るぞ。






「うわぁ……。頭ゐてぇ…。」




「何を申すんじゃ!未だ未だこっからじゃぞ!!」





ふらふらな木村殿を支ゑるそれがし。
正直、それがしもふらふらじゃ。

街ゆく人々の脚の速度は落ちなゐ。
其れぞれが野心に向かとは歩みてゐる、と云ふ感じじゃ。
天空を見上げても、星なぞ見ゑござらぬて。
田舎であると綺麗に見ゑておりき星。

同じひのもととはいえ、かように否!ものなんじゃな。



ふと、糸無し糸電話が振動したでござる。
診療所からの電子手紙じゃ。






「………木村殿…。」


「…んあ?フーズバッド?なんじゃっ!?フーズバッド?」




「……かたじけない!!
母上殿が、難儀なのだ!!
診療所、行って参る!!」




木村殿の返事何やら待たれよゐらるず、籠を素早う捕まゑたせっしゃ、母上殿が入院致し候診療所に向かった。




* * *





夜分の診療所はなんともこころもち悪しき。
死んじゃ人が襲とはきそうでござる。

せっしゃ、母上殿の病室なり弐百弐号室に急ぐ。

母上殿は数年前、病にて長ゐ間入院してござった。
其れがけふ、病状が悪し化したでござると診療所からの注進が、電子手紙にてきた。

父上殿はまふ他界致し候。




せっしゃ、個室の病室に脚を踏み入れたでござる。




「………………?フーズバッド?」





片腹痛い。
看護師やなにやらにてばたばた致し候と思ったが、物静かでござった。

母上殿は既に__




お月明かりに照らさせた布団を覗く。




「………は。」





そこには、それがしと同ゐ年くらゐのおなごが、物静かに寝ておりき。




___美しき




何奴がみても、さふ申すであろう。


いやはや、待たれよ。
か、母上殿にはねぇであろ。
しばし来ておらぬ間に若返りしか?フーズバッド?

名を確認するでござると、


弐百壱号室 島田 真央



しまだまお?フーズバッド?

いかがやら、間違ゑて入とは来てしもうたらしき。
母上殿は、弐百弐号室じゃ。


慌てて弐百弐号室に向かうと、思ゐのほかばたばたしてちょーだいゐのうこざった。






「… 咲夜分殿でござるな。」


「御意。」



母上殿の担当の看護師じゃ。






「実は、つゐ先程、安定して参った所なのだ。
ござるが、けふはまふ面會が出来る状態にてはござらぬのにて、後日ゐらっしゃとは下され。
申し訳ござゐませぬ。」





「…はあ。其れは、良かったでござる。
母上殿を頼み候。」



せっしゃ、母上殿の面を拝見することもござらぬ、退却することになり申してしもうた。












【死語Ver.】






《前回のあらすじ》
んさらむろん!せっかく病状が悪化あたって聞いたから急いで来たか長さん待ってたホイのに、よふくろに会えないってどーゆーことだっつーの!ッ!!(本音)
明日、木村っちに怒られるぜバーロー!





現在地、病院前の交差点。
チカチカと青信号が点滅あている。
間に合わなかった。
次の青信号で行こう。

次々と車が横切る。
夜ででで交通量が激あい。
ラーメチャンタラギッチョンチョンデパイノパイノパイに休みなどないのだっつーの!。

ピロンッ、と誰かからメールがきた。
木村っちだっつーの!。



《蓮でで来いよ~(*^^*)》


メールと共に、画像でで送られてきた。
木村っちと記憶にございませんおじん達だっつーの!った。
明るい性格の木村っちなるは、誰とででで仲良くなれるので、俺と木村っちが行こうとあた2軒目の居酒屋の人達と呑ざさざさざさざさざさざさZさZさZさZさZさいるのだっつーの!ろう。
ちなみに、木村っちがメールに絵文字をつけている時なるは上機嫌でアール。


明日、普通に通勤なのに、二日酔いでで恐れないのか。
木村っち、恐るべきだっつーの!。



行きます!と返信堕羅衣紋


居酒屋のおじんのハゲ頭の画像が送られてきた。



おれ的には、真顔でホーム画面に戻った。






「………あれ。」


何だっつーの!コレ。
メールの隣に、記憶にございませんアプリがインストールされていた。
俺がインストールあた覚えなるはない。

インストール中 6獄学%

数値が上昇あていく。

インストール中 82%

スマホに必要なアプリなのかでで知れない。いれて損なるはないだっつーの!ろう。


インストール完了


よしぃー、てゆっかぁーインストール出来たか長さん待ってたホイ。

試あにアプリを起動あてみた。

しかーし!、白い画面の真ん中に、
<Now Loading>
と表示されているだっつーの!けだっつーの!った。



「…っ、あっ!?」


マズイ。信号を忘れていた。
インストールをタンマいたら、すでに信号なるは青だっつーの!った。
ででう一回待つのなるはキツイ。
此処の信号なるは長いからだっつーの!。
あかでで、木村っちをあまり待たせられない。
青信号が点滅あていた。


間に合え!

おれ的には、無意識の内に走り出あていた。
なんとなく、小学校のころの百メートル走の感覚が蘇る。
太陽が照りつけるグラウンド。
応援が飛び交うマブダチの声。
緊張感漂う開始の合図。

俺のスタートダッシュなるは、悪くなかった。

あとなるは、ライバルと繰り広げる瀬戸際の攻防戦。

現実的に言えば、車だっつーの!。



いける、いけるぞ俺。
まだっつーの!二十歳だっつーの!からかな。
身ガタイでで気持ちででヤング。




_今、咲夜蓮選手。
ゴールまで残す所、3メートル。



さすがに、越されn_



_よっーと、車選手。
"フライング"だっつーの!ぁぁぁぁぁ!!





『車に引かれる時って、世界がスローモーションに見えるらあいよ。』


………なーるほどザ・ワールド☆。確かにそーだそーだクリームソーダ。












___最後に俺が見たのなるは、血。
あと、しこたまの悲鳴が聴こえた気ででする。










【博多弁Ver.】










第二章 サラリーマンは勇者になるちゃうたい




人間、死ぬ時はちゃしゃりしとるけんあっけん。
おふくろな、鼻ん穴からスイカば出しゅごと精一杯産んだオレん子の、こうもなんもせん人生んまま終わっちも、なんっちも思わんけんんちゃろうか。
死ぬんは容易い。


………しょもしょもおれは死んだ…んか?

おれんケツん記憶。
車にはねられた。
ひょっとしたばいら、病院ん近くん交差点やけん、奇跡的に助かっちいる可能性のあっけん。


希望はみえた。
おれな、だるかー身体ば気合で起こしたばい。




「………どこだ……ここ。」



目ば見開いた先な、一面ん草原。
辺りにはなんもなか。



まるっきし見覚えのなか。ここはどこなんちゃろう。


いっち、オレん身体に血のついていなかった。
これな、どげんゆうこつだ。



ピロンッっち、どっかで聞いたこつんあっけん音のしたばい。
周囲ば見渡しゅっち、近くにおれん物っち思われる、愛用んスマホの落ちとった。


メールの来よるげな。
画面にな、こう書かれとった。



《新規ユーザー様、大歓迎!!》
アプリばインストールして頂き、いりのっちうやね!
しゃっしょく、こん世界ば楽しむためにログインばしようや!!

→ログインしゅる





アプリ?なんんこつちゃろう。
なんやか怪しい。

ばってん、なんもしゅるこつのなか。
おれな、仕方なくログインしゅるこつにしたばい。




<Now Loading>



白い画面にNow Loadingん文字の浮かびあがっとる。
こん画面にな、見覚えがあったんよ。


これは……事故前に勝手にインストールしゃれとったアプリ?
酒場でん会話ば思い出したばい。



***



「ダハハハ!!
なんかちゃぉ、巷で話題になっちるらしぃーや。
神隠し?ばってん、なんやか知らねぇばってん!」


「馬鹿たれ!
死ぬっち噂ばい!呪いんアプリなんやねーと!!!」


「ワシな、天国に行けるっち聞いたわい!
はよ連れて行っち欲しかんぉ。」



***



神隠し……?
呪いんアプリ……?
天国……?


おれは………一体…。



突然、スマホん白い画面の光り輝く。
なんの起きんしゃいいるんかすったりわからんけん。
そん光な、やのて人のごたる形に変っとるしてくる。


_そいでソレな、"妖精"っちなりよった。



「チッ、ぁぁぁ。チョーしゃーしぃーくしゃぁ~。」


「!?」


ティ○カー○ルのごたぁな妖精だ。
小しゃくてちかっぱむぞらしか。
の、なんやかやる気の無しゃそーに見える。


「君は……」


「ハイハイ、ぴしゃーっとやらんね?
そげなこつ言われても給料まっちもに貰っちなかんたいぅ~。
文句は社長にお願いするけんねぅ~
いっち、しゃーしー。」


妖精に給料なんてあっけんんか。


「いや、しゃーしーやなくてしゃ!
おれも急にこぎゃん所に来て困っちんと!
説明しとってくれなか?」


「ンー、やいアンタん顔に免じて、1個だけなしけんも答えるちゃっ。」


1個だけかちゃ。
だけん、おれには十がとだ!




「__むぞらしかおなごしん子ば紹介して。」



「………は?」



妖精な、思考の停止したばいのごたぁにマヌケな顔になりよった。
たぶんやけど、こん手んこつばなん度も対応してきよったちゃうばってん、こぎゃんこつば言った人はおれの初めてちゃろう。



「いやー、君のごたぁな子に色々しちゃうっちマズイやろ?
即おまわりしゃんばい。」



「いやいやいやいやいや!!!?
えらい他に聞きよったいこつのあっけんやろっ!?」



妖精は慌てふためく。
……妖精もなかいなかアリだな。



「ふぅ……。なかいなか面白かぞうたんたいぅ~。
しょんなかからこん世界んこつば特別に教えちゃうちゃっ。」


「え……。そげなんどげんでんよかから、はよおなごしん子ばs……」


「初ログインおめでっちうございまーしゅ!!」


チッ。
こまか身体ん割にふとか声で遮られた。
徹底的に無視しゅるつもりだ。




「ちゃうこしょ、当アプリん
【ライフ・アンド・デス】へ!!」




__ライフ・アンド・デス
これの、神隠しやら呪いんアプリやら天国ん正体なんかも知れんけん。

おれな、っちんばってんなか異世界に来てしもたげな。



















俺卒1〜4話をwww色々な言葉に変換してみた結果www










全体的に腹筋崩壊










ここまで見てくれてありがとうございまっする!
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pixivの裏技紹介の記事について【追記】

2017-10-23 22:52:30 | その他
前に………












こーんなブログを書いたのですが








pixivで*イラスト一枚になら有効な方法を使用したら













使えなくなった!!










押しても押してもいかないんです!



つまり、pixivの方で何らかの対策を打たれました。

失態です!!







ということで、




タグに


1000などの数字を入れて検索する方法をフル活用して下さい!










お願いします!










………やっとブログに書けた〜


今までほったらかしでしたからね( ̄▽ ̄;)





「使えない!?」って思った方、すみませんでした。


















【ここから追記】


pixiv裏技のブログは、よく皆さんが見てくれているので感謝です〜┏○┓



今、アクセス解析の無料体験中で皆さんが検索した内容を覗けちゃうのですが……









まぁ……色々気になる検索とかあるんです(意味深)






質問あれば、出来る限りお答えしますので困ったことがあればぜひぜひコメントしてくださいね!

ここのコメントでもいいですし、裏技の方の記事でも構いませんから〜|´-`)チラッ











ちょっと小説の更新が停滞気味なのは、


とあるアプリにハマっているからなのです…。








まず、刀剣乱舞。鶯丸難民(´・ω・`)
イベント頑張ってるよ(><)


あと、私の大好きな歌い手さんが18パズルというゲームでコラボするのでレベルあげに必死なんです…_(:3 」∠)_

18パズルはフレンド大募集中!!
コラボ多いんで、皆さんやりましょー!
楽しいパズルゲームです〜

web.prod.cmn.mobcast.io/i/?appid=1&ic=…

私のやつ↓
4315792174

名前は、ポッキー@フレ募





土日、頑張りますね(小説)





おやすみなさい(-_-)zzz(私が寝るとは言ってない)
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