blackalisuの小説の部屋

現在連載中、「落ちこぼれ魔法使いの恋愛事情」 「俺、異世界で童貞卒業します!!」その他、夢小説や短編なども

YouTubeアップロードしたよ!

2017-12-10 20:57:23 | その他



ああああああああ疲れたあァァァ!!





pixiv裏技紹介の動画、作ったああああああああ!!








https://youtu.be/axQg-cO1quw








もう無理〜〜



皆、見てねー
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垢きえたorz

2017-12-01 16:35:47 | その他
すみませんんん




Twitterのこのブログ用垢を間違えて消してしまいました💦

すみません🙇‍♀️








新しく作りました!
プロフィールから、Twitterにとべるのでフォローよろしくお願いします。





*スイ

@blackalisu_





なぜ*スイなのかといいますと、私のYouTubeチャンネルです(笑)


近々、動画を出します!


このブログのランキング1位をとっている、

pixivの裏技紹介の記事を動画で説明しようと思っています〜




文字だけじゃ伝わっていないのかなー、と思いまして😐





まあ、そういうことです。






後々、情報を公開していきますのでよろしくお願いします!




ちなみに、Twitterなんですが……



botを取り入れていこうかと思っています!!



あのロリ妖精がツイートするかも…?
また、他のメンバーまで…




たまに中の人(作者)も出ますwww
すwみwまwせwんw




どうぞお気軽に話しかけて下さいね🙌
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テスト期間

2017-11-25 13:56:04 | その他
タイトルの通り、テスト期間中ですので
再来週から更新スタートです🙌

よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️
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おーしーらーせー

2017-11-15 22:33:03 | その他
作者は死にそうである…😑







そんなことはさておきマイクラ始めましたー!

操作分からなくて5回ほど死んだよ〜🙌













って、ちゃうわ!








落ちまほのオチはなんと…



様々なエンドをつくります✨




ちなみに、一番最初のオチは







ライト・ダークネスです



(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★




・ハッピーエンド(両想い)

・バッドエンド(ティアラが😱)




まあ、死ネタはないですね…


ちなみに、どっちに転んでもティアラはドロドロに甘やかされるでしょう…😉
ちなみに、まだ増える可能性大!!








あと、フィアンセの2人それぞれのルートもありますし…

なんなら、王子サンドもアリかもしれぬな…


うん、まだ決めてないんだけどね!(´>∀<`)ゝ




意外性でブルーノ?www

チェルシーが怒るんでやめておきます(真顔)





意外や意外、アンナ?wwwwww



作者が怒られるよね(物理的に)









ライトさんだけども……まーた過去編突入しちゃいますよ……


アンナの次はライトかーい…





今、ちょくちょくライトさん過去編の案を出してるんですけど……

めちゃくちゃ壮大な話になってるのよ…😔



天界絡みだねーうん。
これ注意だけど、天界の知識とか詳しくないし
創作小説だから本当に軽い気持ちで見て欲しいです。
登場人物の名前なんてほぼ適当ですからね!

ライトさんの名前なんかもう……厨二くさいw






あと、最近更新してるライトが出てくる辺りは
結構でもないけど、ちょこっと話変えちゃってますね、はい。

ほぼ変えないっていったのに…すみません😭


本当にちょっとですけど。






ライトさんの過去はシリアスだね〜
アンナと時もシリアスだったけどー

なんか、ギャグが足りない気がする…!
俺卒でネタを入れまくれと神がおっしゃってるのかw








では、今後もよろしゅうな…
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【48】親切な人

2017-11-15 22:12:43 | 落ちこぼれ魔法使いの恋愛事情
「あの……?家、間違えてませんか。」



フードの人はこの大樹を家だと言っている。




「まぁ、見ててよ。」




フードの人がそう言うと、なにやら魔法を唱え始めた。




「!?」




突然、大樹が発光している。
この光は……ティアラが暴走した時に放たれた光に似ている気がする。




大樹の一部、ティアラとフードの人の前に空洞が出来た。

どうやら中に入れるらしい。



(………なんだろう。この人…凄い。)





「ようこそ、我が家へ。」



ティアラはずっと抱き抱えられたまま大樹をくぐった。












***





大樹の中は別世界だった。



(……大樹の中とは思えないほど広い!)




「んー。まず、お風呂だね。」


ティアラの身体は、海水によって濡れていたので、お風呂に入りたい気分だった。





お風呂に着いたのか、自動で戸が開いた。


「………わぁ!」



木製のお風呂で、ちゃんと湯船が張っていた。
しかも、広くて豪華だ。





「…それじゃあ、ごゆっくり、ね?」



フードの人は、お風呂場から出て行った。





(…………とても親切で良い人、なんだけどなぁー。)






そう、"親切過ぎる"のだ。

ほぼ初対面の相手にここまで親切にはしないだろう。




ティアラは一抹の不安を残しつつも、フードの人のお言葉に甘えてお風呂に入ることにしたのだった。




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