北鮮と一緒になって不安を煽る国賊メディアと被団協

2017年08月13日 18時31分56秒 | スポーツ

広島ブログ


>話し合いで、北朝鮮に『このような行為はやめろ』と伝えて

北が話し合いに応じるとでも?
バカは休んでもバカでしかない。
北のこれまでを見れば、応じる連中かどうかはいい加減にわかりそうなものだ。
にもかかわらずこんなおめでたい妄想を主張する愚者、そしてそれを如何にも
国民の声でございます、的に広めようとする売国メディア…
ホント日本という国は幸せな連中が多い。
破片が落ちたら危ないからとか日本政府に文句言う前に、お前ら自身が身体張って
北に抗議して来いや!
お前ら自身の手で対話の道が出来るならそれ実現させて来い!
ミサイル発射場を破壊して来い!
核開発を辞めさせ廃棄して来い!
やりもしないで文句ばっかり言うんじゃねーよ、ボケカス共が!





<PAC3配備>「どう対応すれば」地元から不安や疑問の声

8/12(土) 22:56配信

毎日新聞

 航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)が配備された中四国4県。地元の住民からは「どう対応すればいいのか」という不安や配備を疑問視する声が聞かれた。

 配備先の海田市(かいたいち)駐屯地がある広島県海田町は広島市に隣接する。広島県原爆被害者団体協議会の佐久間邦彦理事長(72)は「軍事的な挑発に対し、日本が行動を取ることが、北朝鮮に刺激を与え、核戦争へとつながるかもしれない」と危惧。「政府には国民の心配をあおらず、冷静になれと言いたい。話し合いで、北朝鮮に『このような行為はやめろ』と伝えてほしい」と訴えた。

 出雲駐屯地の地元、出雲市の郷土史家、卜部(うらべ)忠治さん(94)は「北朝鮮は本当に撃ってくるだろう。島根にミサイルが落ちてくることはないと思うが、もし迎撃ミサイルを撃てば破片が落ちてくるのではないか」と心配そうに話した。

 高知駐屯地への配備について高知市の会社員、光山博子さん(61)は「PAC3を配備すれば、逆に北朝鮮から狙われるのではないか。日本は米国と北朝鮮の間に位置し、戦争になってほしくない」と話す。ミサイルが高知上空を通過する可能性があることについても「通過せずに落ちたらおしまいで怖い。でも、ミサイルを防ぐためと言って戦争になるのはいやだ」。

 松山駐屯地がある松山市の主婦、鎌田やよいさん(41)は「小中学校に通う2人の子がいるが、子どもしかいない時にミサイルが落ちたらと思うと怖い。地震に対する知識や訓練の経験はあるが、ミサイルにはどう対応すればいいのか」と不安げな様子だった。

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