
予定通りレゲトン・シリーズ第2弾=テゴ・カルデロンの取材が無事終了。ダディ・ヤンキーの時と同じく、PR(プエルトリコ)と電話をつなぐ。一般には「レゲトンの父」とか今のブームの先駆け的な存在として認知されている彼だが、インタビューではビックリするような事実の告白が目白押し。実は自分のことをレゲトン・アーティストだとは思ってない/思われたくない、とか、ノリエガにfeatureされたカタチで大ヒットを記録した「Oye Mi Canto」は不本意だった、とか…。本邦初、どころか他国のメディアでも殆ど報じられていないネタが飛び出しまくった、めっちゃ収穫のあるインタビューになりました。私も久々に鼻息荒いっす!!なので今後のbmrのレゲトン特集には要注目ですぜ。次号がノリエガのインタビュー、その次の号でダディ・ヤンキーとテゴ・カルデロンの両巨頭インタビューが掲載される予定よ。そろそろレゲトンが気になるという方にはかなり取っつきやす〜い原稿になることが予想されますのでお気軽に読んでミソ。










レゲトンブログやってます。『bmr』誌のダディ・ヤンキーとテゴ・カルデロンのインタビュー拝読いたしました。
とくにテゴのインタビューは、ボリューム、内容ともに他言語でも見当たらないくらいの出来だと思います。またどこかで読みたいですねー。
レゲトンブロガーのお墨付きを頂いて光栄でーす!テゴの日本盤も6月頃に発売予定という話ですよー。楽しみですね。レーベル側が色々プロモーションに動き始めたらもっとインタビュー記事とか読めるようになるかもね。タケシさんのレゲトンブログのアドレスも是非教えてくださいな。
です。
よろしくお願いしまーす。m(__)m