気ままに人生送れたら¥$

  趣味の単車、写真、キャンプを楽しんで
   人に助けられながら、何とかかんとか¥$なくとも、 感謝!!!感謝!!!

2011年北海道 22日目 7月11日  池田ワイン城~帯広

2017年04月29日 20時58分15秒 | 旅行

22日目 7月11日 走行コース
決算

日付 天候 車種 マグナム マグナム給油代金 キャンプ場 温泉 ソフトクリーム等 土産フェリー高速 合 計
7月11日 マグナム 154k 11.74ℓ ¥1,848 本別 ¥0 本別グランドホテル ¥500 雪こんチーズ
オハギ3個ソフト
¥891 ワイン・六花亭 ¥36,885 ¥40,124

午前8時51分 天候曇 キャンプ場付近の散策。弁景の洞に行きます。

橋を渡ります。

曇ってる上に木が茂って熊が出ないか不安です。

御所車石 義経が京都に居たことを想像させます。

綺麗な色でした。雨が続きました。

君待ち岩 上部が平らです。


09:12 奥の赤い鉄歩道まで行きます。

高所恐怖症です。
階段がすけて怖い上に階段の踏み鉄板が抜け落ちないかビクビクですが、ここまで来たので決心をして登りました。

落石で手すりが曲がっています。



弁慶洞から義経山を見る。鉄道(木道がありますから)も落石も凹んでいます。



怖いでしょう。

09:49 奥にあるもう一つのキャンプ場に出てきました。誰もいません。


11:41 雨は降らないようなのでマグナムで出発。
発進では後輪がぶれるがスピードを上げるとぶれない。パンクはしていません。

本別の南にある池田町~帯広六花亭~本別の予定です。

12:05 旧勇足(ゆうたり)駅



40km/hまでは後輪がぶれますがそれからはぶれません。
パンクかと見ましたがパンクではありません。う~、まあいいか。
信号があまり有りませんので止まるのはたまですからそのまま走りました。

スムーズに走ります。

右 ワイン城

12:49 池田町 ワイン城

パノラマ

ワイン城屋上からのパノラマ

十勝ワイン



見学しました。



13:43

道道73号 利別川 西進 帯広へ


13:50 道道73号 幕別町 十勝おはぎ サザエ 
今は、ここに店はありません。更地。

2個お持ち帰りで、ひとつは今食べるので別にしてほしいとお願いすると、喫茶でお茶と突き出しを出していただきました。

豊頃町の朝日堂もお茶を出してくれました。美味しかった~

一個は明日の朝食になります。中はご飯です。細かいことは気にしない。


14:15 十勝港?道道15号 広尾町の十勝港?80kmほど先です。
国道38号帯広へ

帯広駅前付近


15:02 六花亭正面入り口 駐車場がありません。

裏の入り口

店内 奥がコーヒーフリーコーナー 
無料のコーヒーを店内で買ったお菓子を食べながら飲めます。

店員さんの首のリボンは、自由にレイアウトしてよいそうです。各人の結び方が違うので聞きました。
老人の特徴です。若い子を見たら。。。

賞味時間2時間のサクサクパイ 売り切れていますがすぐでき立てが来ます。

出来上がりが待てないので、無料コーヒーで雪こんチーズを頂いています。美味しいです。
サクサクしていますので、床に小片を落としてしまいます。
美味しくて目が丸です。

15:18 帯広駅 帰路に着きます。

15:59 1〇(いちまる)スパー 一度も入ったことがありません。

16:36 本別温泉グランドホテル お風呂に入ります。

左端にある入り口

ここで入浴券を買います。

バイキングを後年食べに行くと、今年は中止ですとのことでした。

一応、露天風呂。

30分お湯につかりました。
18:45 夕食:スパゲティー、キャベツ、食パンをちぎり、散りばめマヨネーズ、塩コショウで味付け。

写真のラジオ(現在も現役、25年位前のソニーです。)は、ちょっと古く10kヘルツ刻みです。少し周波数がずれます。
今は、9kヘルツ刻みになっています。細かいことは気にしない。
一回目の北海道でラジオ(ソニー)を事故死させたので仕方がありません。

終わり

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2011年北海道 21日目 7月10... | トップ | 2011年北海道 23日目 7月12... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。