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世の中いろいろ 

2016-08-31 19:57:56 | 日記

2016/8/31 (敬称は省略します)

世の中いろいろ 

政界は諸悪の根源の政治資金規正法の運用強化か新規正法に作り直せ。

●まずは民進の代表選に当たってともかくも野党第1党であるからには、これを提唱することはもう必然の公約にしないといけない。  最近の自民のこれに関する出鱈目はもう自民が政権に返り咲く前のアベ第一次政権時代の乱脈で

腐敗が頂点に達して民主政権に移行したあの当時にすでに戻ってしまっている。

アベ自民はそんなことはオクビにも出さないが巷間の報道では相当な深刻な事態にまたまた立ち返っているようだ。 つまりは税金の不正使用である。 

一事が万事であり、このことは自民にとどまらずすべての国会議員にも多かれ少なからず日々の積み重ねで安易な不正腐敗に手を染めているのだ。 もちろんこのことは多数党の与党の賛成で法制化されたものかも知れないが、野党はまずもってこの不正腐敗の温床たるこの法律を改廃に持って行く運動を明確に意思表示すべきで、何度反対されてもこのことは連綿と訴え続ける義務がある。

勿論他にも企業献金の禁止などもあるが喫緊の課題はこれである。 酷すぎる。

とくにこの法律がもう納税者から見て特権的で恣意的なご都合主義に陥っていて、議員の道徳的マヒを引き起こしていることで、自己撞着も甚だしい極みに至っていることだ。 こういう金銭面のだらしなさが議員心理の底辺を実に緊張感のないエエ加減なものにしてしまっている。 とくに自民党のその運用の実態はもう議員としての最低限の規律と道徳的限界を遥かに逸脱してしまっている。 野党にもそれが蔓延していていまや政治の根幹規律を揺るがせているほどだ。 国民消費者としては納税意識の下落に繋がること夥しいものがある。

その意味でいままで地方の自治体で問われていた公的支出の削減運動が新たに政治課題として脚光を浴びてきているのは当然である。 小池知事による名古屋減税党、元々の橋下大阪改革に遡る公務員の行政改革へのアプローチは政治の新たな掘り起し課題として東京改革の一端になりつつあるのは当然の動きである。 その淵源はもちろん国会議員による特権の履き違いのこの政治資金規正法のザル法実体にあるのはもう歴然たる事実は動かしようがない。 アベ政権はこういう運用悪についてはなにも言及しないいけいけどんどんの無茶苦茶な政府である。そのことが国民がどうしてもこの政府を信用できない非道徳的

棄権政府と底流で忌避する最大の原因である。 とにかくカネにルーズな利権構造にマヒした政権であるこど。

 すぐには脱却できないにしても少なくとも野党はこれを糺すべく政権と対峙しなければ野党たる存在感はどこにあるのだろうか?   政治の浄化がまたまた現実の政策課題となってきていることに野党はもっと敏感になることだ。

http://www.new-life-club.com/bizdoor/

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政界は諸悪の根源の政治資金規正法の運用強化か新規正法に作り直せ。

2016-08-31 06:32:17 | 日記

2016/8/31 (敬称は省略します)

政界は諸悪の根源の政治資金規正法の運用強化か新規正法に作り直せ。

●まずは民進の代表選に当たってともかくも野党第1党であるからには、これを提唱することはもう必然の公約にしないといけない。  最近の自民のこれに関する出鱈目はもう自民が政権に返り咲く前のアベ第一次政権時代の乱脈で

腐敗が頂点に達して民主政権に移行したあの当時にすでに戻ってしまっている。

アベ自民はそんなことはオクビにも出さないが巷間の報道では相当な深刻な事態にまたまた立ち返っているようだ。 つまりは税金の不正使用である。 

一事が万事であり、このことは自民にとどまらずすべての国会議員にも多かれ少なからず日々の積み重ねで安易な不正腐敗に手を染めているのだ。 もちろんこのことは多数党の与党の賛成で法制化されたものかも知れないが、野党はまずもってこの不正腐敗の温床たるこの法律を改廃に持って行く運動を明確に意思表示すべきで、何度反対されてもこのことは連綿と訴え続ける義務がある。

勿論他にも企業献金の禁止などもあるが喫緊の課題はこれである。 酷すぎる。

とくにこの法律がもう納税者から見て特権的で恣意的なご都合主義に陥っていて、議員の道徳的マヒを引き起こしていることで、自己撞着も甚だしい極みに至っていることだ。 こういう金銭面のだらしなさが議員心理の底辺を実に緊張感のないエエ加減なものにしてしまっている。 とくに自民党のその運用の実態はもう議員としての最低限の規律と道徳的限界を遥かに逸脱してしまっている。 野党にもそれが蔓延していていまや政治の根幹規律を揺るがせているほどだ。 国民消費者としては納税意識の下落に繋がること夥しいものがある。

その意味でいままで地方の自治体で問われていた公的支出の削減運動が新たに政治課題として脚光を浴びてきているのは当然である。 小池知事による名古屋減税党、元々の橋下大阪改革に遡る公務員の行政改革へのアプローチは政治の新たな掘り起し課題として東京改革の一端になりつつあるのは当然の動きである。 その淵源はもちろん国会議員による特権の掃き違いのこの政治資金規正法のザル法実体にあるのはもう歴然たる事実は動かしようがない。 アベ政権はこういう運用悪についてはなにも言及しないいけいけどんどんの無茶苦茶な政府である。そのことが国民がどうしてもこの政府を信用できない非道徳的

棄権政府と底流で忌避する最大の原因である。 とにかくカネにルーズな利権構造にマヒした政権であるこど。

 すぐには脱却できないにしても少なくとも野党はこれを糺すべく政権と対峙しなければ野党たる存在感はどこにあるのだろうか?   政治の浄化がまたまた現実の政策課題となってきていることに野党はもっと敏感になることだ。

http://www.new-life-club.com/bizdoor/

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世の中いろいろ

2016-08-30 19:05:09 | 日記

2016/8/30 (敬称は省略します)

やはり実体経済に株価は沿うべきだ。

●去年の8月で比較すれば株価は20600(2015/8)と16700(2016/8/29)、

時価総額は610兆円と496兆円 、一方GDPは2015、500兆円 2016、520兆円?とすれば去年に比べてことしは時価総額が過大ではなくGDPの予想を追いかける格好になる。 そうしてみると昨年の時価総額はGDPに対しても2割がたオーバーであったといえよう。

  いまはまだ金融相場の嵐の中で基本的な指針が大いに揺らいでいるが、基本軸は必ず実体経済に収斂してゆかないとイケナイ。その意味でもはやく実体に沿うべく株価は去年からの落ち込みを埋めるべく志向するのは経済の業績が付いてこれるならば時価総額的にはその余地はあるものと勝手に考えている。 しかしそれがために為替頼みというのは話は別のことになる。  少なくとも国民経済的な観点から見ても余りな円安志向はどう見ても避けないといけない。 とにかく消費者は消費税の延期といまに続く原油価格の低減の中で辛うじて生活の安寧を維持していることを政府や大企業は決して忘れてはいけないのだ。  それと中国貿易の落ち込みを過熱感なきにしてもリーマンショック以来7-8年も続くアメリカの表向きの経済状況あっての賜物である。  そのためにも一旦緩急があることを想定した慎重に目配りした政治経済運営が求められているのだ。 このガラス細工みたいな日本経済の2年先の例えば消費税増税問題が出てきてもあれほどの国内問題に拡がらないような、それでいてデフレ脱却の日銀の5年目などを考慮にいれればいかほどの綿密な経済運営をしてもし足りたとは言えないほどのいばらの道のはずだ。

それの覚悟を常に国民消費者に政治は常に緊張感を以って訴える努力をたゆまずに示さないと国民も感覚的に頽れることにもなるのだ。  いまその意味でも政治の陰に隠れても顕れる不正自な現象形態の諸々には本当は怒りを通り越して呆れているのだ。東京首都問題もしかりだ。 その奥底はもう魑魅魍魎のせかいのようだ。 オリンピックと政治の癒着も底知れない。

 とにかく安易なごまかしの腐敗を予感させる不信感の政治運営はもう飽き飽きだ。 いまの自民は相当に利権構造にマヒしている。これはアベの体質だと言ってもよい。

すくなくとも経済界からの献金や政治資金規正法のザル化を真剣に見直すことで政治も姿勢を糺すことだ。 こんな時に財界は余りにも沈黙し過ぎではないか?  

昔の土光が今に欲しいものだ。

信頼のないところには到底国民の協力は得られるはずがない。

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やはり実体経済に株価は沿うべきだ。

2016-08-30 04:39:02 | 日記

2016/8/30 (敬称は省略します)

やはり実体経済に株価は沿うべきだ。

●去年の8月で比較すれば株価は20600(2015/8)と16700(2016/8/29)、

時価総額は610兆円と496兆円 、一方GDPは2015、500兆円 2016、520兆円?とすれば去年に比べてことしは時価総額が過大ではなくGDPの予想を追いかける格好になる。 そうしてみると昨年の時価総額はGDPに対しても2割がたオーバーであったといえよう。

  いまはまだ金融相場の嵐の中で基本的な指針が大いに揺らいでいるが、基本軸は必ず実体経済に収斂してゆかないとイケナイ。その意味でもはやく実体に沿うべく株価は去年からの落ち込みを埋めるべく志向するのは経済の業績が付いてこれるならば時価総額的にはその余地はあるものと勝手に考えている。 しかしそれがために為替頼みというのは話は別のことになる。  少なくとも国民経済的な観点から見ても余りな円安志向はどう見ても避けないといけない。 とにかく消費者は消費税の延期といまに続く原油価格の低減の中で辛うじて生活の安寧を維持していることを政府や大企業は決して忘れてはいけないのだ。  それと中国貿易の落ち込みを過熱感なきにしてもリーマンショック以来7-8年も続くアメリカの表向きの経済状況あっての賜物である。  そのためにも一旦緩急があることを想定した慎重に目配りした政治経済運営が求められているのだ。 このガラス細工みたいな日本経済の2年先の例えば消費税増税問題が出てきてもあれほどの国内問題に拡がらないような、それでいてデフレ脱却の日銀の5年目などを考慮にいれればいかほどの綿密な経済運営をしてもし足りたとは言えないほどのいばらの道のはずだ。

それの覚悟を常に国民消費者に政治は常に緊張感を以って訴える努力をたゆまずに示さないと国民も感覚的に頽れることにもなるのだ。  いまその意味でも政治の陰に隠れても顕れる不正自な現象形態の諸々には本当は怒りを通り越して呆れているのだ。東京首都問題もしかりだ。 その奥底はもう魑魅魍魎のせかいのようだ。 オリンピックと政治の癒着も底知れない。

 とにかく安易なごまかしの腐敗を予感させる不信感の政治運営はもう飽き飽きだ。 いまの自民は相当に利権構造にマヒしている。これはアベの体質だと言ってもよい。

すくなくとも経済界からの献金や政治資金規正法のザル化を真剣に見直すことで政治も姿勢を糺すことだ。 こんな時に財界は余りにも沈黙し過ぎではないか?  

昔の土光が今に欲しいものだ。

信頼のないところには到底国民の強力は得られるはずがない。

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世のなかとんとん

2016-08-29 16:57:37 | 日記

2016/8/29 敬称は省略します)

世のなかとんとん

アメリカがここまで景気判断に悩むとは。

●やはり有象無象の不確定・不安・流動的な材料があるのだろう。

普通に考えれば11月の初めには大統領の決戦投票があるのでその結果を待ってというのが穏当なところだろう。 しかし9月説もあって9/2発表の雇用統計待ちということも巷間言われている。 しかし俯瞰的にはそんな一時的な統計判断だけではなく可なりな変動要因があるものとみられる。 ある意味ではそれだけで十分ではあるまいか?    そんなことを言い出したらアメリカの負債はもうここにきてかなりな増え方をしているともいえる。 それにはドル安にして輸出を伸ばすことが大切ではある。 アメリカの投資家のジム・ロジャーズ会長は以前から中国や日本、ユーロ圏で景気が沈滞・減速している状況は、米国に悪影響をもたらし得る経路が数多くあることを意味していると指摘して

いた。

その上で、投資家が正しいデータに注目すれば、米経済の回復が既に腰折れしつつある兆候が読み取れると説明した。 そのことがイエレン女史にも心当たりがあるのかもしれない。 もし利上げがあるとしても11月を跨いで12月というのが一般的ではあるまいか?   日本としてはそのことで円安に向かえれば

幸いとしたいところであろう。 しかしアメリカのドル安期待とは相殺されて

日本としては元の木阿弥になるかもしれない。 いつまでも為替で今のデフレ離脱を考えてもこの4年近くを学習すれば答えは明々白々だ。 いわゆる財政出動が実体経済を引っ張ることでないと問題は解決の糸口は見つけられない。 

それは政府の責任だ。 日銀にこれ以上の負担を掛けることは先々に思わぬ

落とし穴に嵌める危険もなしとしない。 クロダ日銀も言葉のあやをあまり多用しないことだ。 そんなことばかりしていると任期5年はいずれ再来年の2018には必ずくるんだから。 本当はもう去年にはデフレ脱却は終えているはずなんだょ。

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