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12/04 <衆院選>首相、比例名簿に重複立候補 安倍総裁は辞退

2012-12-04 13:22:01 | 日記
12/04 <衆院選>首相、比例名簿に重複立候補 安倍総裁は辞退
「覚悟のない話だ」(渡辺喜美みんなの党代表)。  こいつの本性が良く出ている。 言ってることと実際やってることのこのコソ泥のようないじけた姿。
当然に国民大衆は見るところは見ている。 こんな奴の云うことを誰が心底信頼出来ようか? これだけでも民主の票を相当数落としたのは間違いない。
維新にもすでに比例貴族が何人か。 こんな貴族政治をやってる暇はないのに。
維新の堕落と言われても仕方がない。 いまは何にもしていないのに。 もう担がれる真似をしているのは贅沢心理だしなにか先が見えていやだ。
今回は小選挙区も比例区もすべてみんなの党に決めた。 これですっきりと胸にストーンと落ちた。
12/04 軒先借りて母屋にまでの石原太陽族
何のことはない。 今日の公示日になって維新のドタバタを振り返れば石原を迎えてやることの儀式に尽きた。 そのために維新の草莽のブレーンとも内部で軋轢を生じているようだ。 とくにエネルギー戦略会議の飯田氏は未来へ走り維新と袂を分かった。 それとみんなの党とも最後まで握手は出来なかった。 いまの維新には元々の理念がズタズタだ。堺屋さん何とか言ってほしい。 もういまは石原の理念とは相いれないのにその血が維新の皮袋に流れてしまった。 過半数制覇がありえないこの総選挙の後の政界地図で維新は結局は自民と連立、いや孤高の浮揚は石原の年齢を考えてもあり得ない。時間の手持ちのない石原は暴発しかないのだ。 やはり橋本氏も維新に投じた有権者をなめてはいけないといいたい。 もともと中途半端な議員数を獲得して連立や提携で条件闘争するためのいままであった筈ではない。 ことここに至るまでのど厚かましい石原太陽の糞官僚のなれの果てと靖国尊崇のわずか五人組に染められたのは残念のかぎりだ。 これでは草莽の維新とみんなの党のときの活力が変節して民主の落ちこぼれをかき集める落穂ひろい選挙に成り果てた観がつよく老いぼれ石原の好き勝手の後にまたまたわがままな政治道楽放棄の憂き目もあるやもしれぬ。 惜しむらくはわが日本のホワイトナイトの八策の松明のともしびが風にざわついて静謐を失っているようにみえる。 これでは来年の夏の参院選挙までの展望がありうるかまで論じる余裕もなくなった。 
それにしても維新に合流した時の必ず大合同します。させますのあの大言壮語はどうなったのだ。 原発フェードアウトも直させます。これもどうなったのだ? 石原は横着なエエ加減な民主以上の大ウソつきかもしれない。 橋下氏はえらいものを抱え込んだものだ。 かならず大きなお返しがあるような気がする。 こいつはいつも我儘であとは放ったらかしで、小沢とまったく同じオセロ性格で裏と表の違いだけだ。 きっと疫病神になるのは間違いない。
12/03 維新の躓き
やはり維新が太陽を抱え込んのが大失敗だった。 少なくとも橋下・渡辺の二人の合同でやってこれれば明日が公示日の今日、もっと坂の上に雲が見れたかもしれない。 もう石原に乗っ取られた維新は変な味付けになった料理とおなじだ。 色も悪いしもちろん味が変だ。 どうやら選挙選の間際になって変調したのはそれがいまの実力かもしれないが、石原と合流しなかったらもっと
すっきりしていたはずだ。 この合流は完全に裏目になった。 乗っ取られたといわれても仕方がない。 とにかく政策の調整がもともと無理であった。
いまの予想は自民210、民主70、維新80、公明30、みんな30、未来30、共産15、その他15。 
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12/02 民主党は労働組合勢力と決別する絶好の機会
政権交代を破滅的な惨状に追い込んだ主原因は既得権益階級として各種労働組合の官僚的硬直性だ。 これは体制側の官僚硬直制度と裏腹で、左右の官僚制度が改革を阻害している。 体制側の官僚システムは時の政権といつも不即不離ながら権力側に寄り添う。 たまたま今度の政権交代で労働組合を擁する民主に政権が付与された珍しいチャンスに彼らが跳梁跋扈したのはあのばら撒きインチキマニフェストに象徴された。 いま経済無策の結果労組勢力、とりわけ電気、電力、自動車などは経済と震災事故などを受けて組織的にもダメージをうけて意気上がらないのは行過ぎた労働貴族階級に冷や水を浴びせる効果があって是正されることだろう。 行過ぎた労働者保護は社会経済に強欲な既得権利のみの追及の要求の風潮を煽ることになる。 大阪府市の労働組合の腐敗堕落が維新の澎湃を生み出した。 左右の官僚硬直組織はいま日本の体制のガンである。 あらためて右の官僚組織である公務員改革と左の労働組合改革の複眼視点でこれの跋扈を封じ込めることだ。 今回民主はその両方からのバランス喪失から自壊を招いたといえる。 その意味で野田政経塾執行部が自民への逃亡をこの選挙の後に画策していることに安倍自民が強い拒否反応を示している。当然労働組合互助会勢力は鼻っ柱をへし折られる。 レームダックの次の芽のない民主にはもう政府官僚サイドはついていない。 されどコバンザメのようにくっ付いた左労働組合グループは三年半の甘い生活から零下に落ち込む寒い冬を迎えることになるのはアリとキリギリスの昔から繰り返された物語だ。 野田カメレオン・オカマグループがやすやすと自民へボートピープルで避難できるわけはない。 次に待ち受けるのは維新とできればみんなの党との連立で安倍・石原・渡辺の右向け右運動のなかで右官僚組織との本当の正対対峙をどのようにするのかが戦後の政治運営の課題でもある。本当に使いこなせるのか。 多少は行過ぎ位の手を下さないと。 そんな期待はある。 今度は連立に公明が入って混色になることは避けたいものだ。 それがて為に来年夏の参院選挙が捻じれ解消のまたとない安倍政権の正念場だ。 これをクリアしない限りまともな仕事は出来ない。 もちろん維新もみんなの党もそれなりの勢力を拡大しておくことである。
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12/01 原発は総論から各論へ議論を深める
きのうの党首討論で石原党首が維新の原発フェードアウト表現を知ってか知らずは別としてすぐに直させますの言質は素早い対応でとても80歳には見えない。
きょう報道では卒原発を提唱していた嘉田未来党首がテレビで再稼働を条件付き容認として規制委員会の安全性があればとした。これには別途卒原発構想に対する同党党副代表の飯田哲也氏の原発完全ゼロへの現実的カリキュラムという補完的構想が裏打ちされている。 もうそろそろ続原発、脱原発、卒原発の主張についても片や経済成長とエネルギーの需給過不足、自然エネルギーの工程表とそれの効果減殺推移など、また廃炉や使用済み核燃料の総量規制と処理費用などの体系的見える化一覧表を国民大衆に情報公開されるべきだ。 そして偽りのない数値を纏め上げて分かるように骨太な政策選択コースを三択くらいに整理したらいい。 もちろんそのためにも発送電分離とか電力会社の分離までに踏み込むことは当然である。 これこそ聖域なき議論を俎上に乗せないと国民大衆の理解が進まない。 これは国家100年に寄与させるべき得難いチャンスでもあり、かならずや日本の再生の礎になることで党派を超えた普遍的でありかつ国家安寧と経済インフラからみても根幹中の根幹である。 これには今までのしがらみと既得権益とは一切の絶縁をはかる公平無垢の立場を貫く強い意志が求められる。 日本の最高有識衆智を国民投票で選抜した国民評議会を立ち上げて国会の議決の際の同意案件にするくらいの高度政策に位置づけた方がいい。 それとその中にはもともと過酷災害や事故を想定しなかったこともあり、とくに原子力発電部門は民間経営には適さないリスクがあり過ぎである。 それゆえやはり発電部分は絶対に分離してれ原子力部分は国営にした方があとあとのために分かりやすいし事故負担にも対応できる。 いまのままのオカマスタイルでは責任と負担の分担が曖昧であり安心できない。 東電事故と大震災から学ぶべきである。
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12/01 日本の右傾化への行過ぎを警戒
日本の総選挙の公示前に米上院が「尖閣に安保適用」を全会一致で決定をしたことは非常に重要だ。 日本の有権者に与える心理的投影は大きい。 それほどに膨張する中国に対するアジア太平洋国家としてアメリカが国益上の観点から現状の尖閣問題に対してギリギリで確定的答えを出したということだ。 そしてそれはいずれTPP交渉へ向けて日本の背中を緩やかに押すことにもなる。 一方いま最高潮に盛り上がっている多党化した野党の最後の合従連衡の引き金にもなるか、さもなくても選挙後の結果次第では再連携、再合流の可能性を十分に推し量ることにもなりそうだ。 流石にアメリカは絶妙のタイミングで日本はもちろん、中国に毅然たるメッセージを送ったといえる。 そしてこの意思表示はいま再燃してきている憲法改正、改廃新設にも一石を投じたのは間違いない。 こうしてみると石原氏が投じた尖閣の問題画定によって民主政権で国有化までに至ったことはやはり曖昧なアメリカの戦後処理にひとつの意志を引き出したことは否定できない。 このことで維新党首としての石原氏の存在は強くなりはしても弱くはならない。 石原氏はどうやらチキンレースで明らかに勝利したのは間違いない。やはり維新が国政でそれにふさわしい地位を得るシンボル的人物を毀誉褒貶は別にしても有している重さは有権者も認識することになろう。この選挙後、比較第一党であろう自民党と維新党が公明を排除して手を握れるかが、ポスト民主の最大の選挙後の政界分布図になったきらいがある。 そしてその体制に見合う中央政権国家の再構築への動きは政治・経済両面から国防・国力強化が緩んだ現状を回復へと向かうのではないか? しかしそれはアメリカが設定する限度の壁までの許容範囲内であることだろう。
そのために安倍・石原の強い日本を目指す二人の出会いが公明・民主を排除して実現すれば今までとはかなり違った政治主導力を持った政権が現出することは想像に難くない。 70年近くの眠りから覚めてグローバル世界で日本が再び蘇るのに何の変化もなくただ漂流して棚簿たでの行幸がありうるわけはない。強い然れどもあまり極端な右寄りでないライト国家主義にどうやら無冠かもしれない。 そのまえにこの中央集権体制は二人ともけっしてこのままでは済まないという共通認識があることがせめてもの救いである。 この組み合わせでもしこの大課題が曲がりなりにもできればこの政権交代劇の後の民主の統治不能は反面教師として最大の貢献をしたことになる。 民主三代の党首にはその意味でエエ恰好しい賞を差し上げたい。
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11/30 政策コンテンツの乱舞は今真っ盛り
政局は解散総選挙を間近に控えて政策による離合集散の最後の場面だ。加えてそれの相互の反応から世論の動向に沿って勝つための手段の性格が強まった。
きのうのニコニコ討論会に維新と新党改革は残念ながら不参加だった。新たな討論形式として今後定着するのも悪くないが、なにせ一般的なテレビにはどうしても制限されるのが難点だ。 つまらぬ民放のコンテンツでテレビ離れが酷いと思われる今、CMが入って気合がそがれるが昨日の1時間半よりは長く3-5時間くらいの長時間設定でやれば、ばかばかしい下らぬ民放の視聴率も上がるかもしれない。 維新も最後の政策の駆け込み調整でぶり返しの橋下維新・石原太陽の路線の火花を散らしたようだ。 とくにやはり原発のスタンスが主で次にTPPだ。 とりわけ原発はいま根幹中の根幹だ。 橋下氏と石原氏はどうも外野席からは野合批判はやはり正しかったと思わせるほどの水と油を無理でも混ぜる結果を露呈した。 はじめに合同ありきを地で行ったことがいま噴出した。 石原氏と橋下氏にはやはりどう見てもこの根幹問題では溶けていない。
その意味で国民大衆には見えない頬かむりでこのまま結婚生活を表向き進めざるを得ないジレンマを抱えてしまっていたのだ。 この党はこのままではいずれ喧嘩か協議離婚は免れない不安要素は想定内のままで。 それほどに中央集権の打倒問題という提言は原発問題の対峙態度がそのリトマス試験紙にもなるのだ。 言い換えればこの問題を素通りして中央集権打倒などという石原氏の
大合同なんかはただ政権を引き寄せるだけの方便に過ぎないのである。 これはもともと純粋にそれにアプローチした以前の橋下氏が石原色に単に幻影的に影響を受けた一時的私淑に他ならないのが本当のところではないか? ただ彼が本能的にこれではいけないと駆け込みの脱原発にきのうニコニコ討論を休んでまでもこの一点に絞り込んだ石原太陽のすり合わせを押し切ったのはさすがで、まさに紙一重の彼の政治家としての絶妙の危機感いや危機勘であつた。 しかしいまこういう修羅場を乗り越えながらこのホワイトナイトはやはり成長しているのだ。 じつにハラハラドキドキだが頼もしい。
これで原発問題が政策課題の主人公でこの総選挙と都知事選挙に乗り出す。
民主はもう真っ暗だが自民も影の濃淡が濃くなってきたようだ。
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11/29 「小沢新党」にならない仕組み埋め込む…嘉田氏
ここまで毛嫌いされるのはいまだ無罪は勝ち得ても長年の無実はもう消せないて゛国民大衆の頭に刷り込まれているからだ。 だから潔く芯から未来には絡まないことでないと未来のイメージ画がはなから汚される。 せめて政治家として最後に往生際をきれいにしてほしい。 とくに嘉田さんはこんど副代表になった看板女性の森さんの強い要請を受けたものだと推察する。 小沢なーには党員の行く末を安堵する責務が残されていたはずだ。 それを敢えて甘受して生活党の党ロンダリングにまで踏み込んだ嘉田さんの男気、いや女気には小沢こそ感謝すべきである。 これで次の選挙での前職生活議員の屍の数はある程度減ったものと思われる。 今度未来の応援団に有名人が名を連ねいする中にあの稲盛氏がいる。 滋賀県は京都セラミックは会社の地元だ。 嘉田さんの応援団にふさわしい。 なんとこの稲盛氏と小沢が古い知り合い関係なのはまさに合縁奇縁だ。 これもなにかのご縁として小沢は今回の巡り合わせを
深く思いを新たにして彼ら生活前職議員の打ち出しに心をいたしてやれば
いつか小沢の評価もそれなりのものになるのではないか?
11/29 第3極がふたつに集約で民主さらに委縮、自民も蚊帳の内
やはり民主はさらに追い込まれた。 とくに原発の工程表でうやむやの2030年代での原発ゼロを未来の10年かけての卒原発に完敗した。 もちろん出来る出来ないはあっても民主はこの期に及んでもいまこの最大課題政策でも踏み込み不足を晒したことになる。 国民大衆は民主の狡さ往生際の悪さをとっくに見抜いている。 民主が第3極のまえに出ればただでさえ落ち目に錐でえぐられるような自己矛盾に苛まれるのだ。 もう党勢はこの一点でも浮上させることはできない。 さりとて一方の自民も外野席でのほほんと笑っていられない。
原発推進は当面減原発の域にも言及していない。 いままでのしがらみから抜けられないのだ。 いかに原発問題がこの国のどてっ腹に政治的にも覆い隠せない傷跡を今もそうだが永い先までに及ぶ被弾ショックを与えたかだ。 まるで積木細工の基礎部分が欠落してどうしても構造的にバランスを維持できない状態に立ち至っている。 表層だけの取り繕いでは無理なのだ。 いわば日本社会構造の骨太の大黒柱の一つに直撃的なガタが来ていて、震災家屋評価でいうところの一部損壊と言える。 安心して住むには立て直しか大幅な全面改築かの決断を迫られているのだ。 当然いろいろの政策提言を掲げる事態が起こるのは日本がまだ正常な国である証拠だ。 民主が表向きは別でも解党的危機感を抱いて当然である。 団子兄弟の自民がよそ事みたいに笑えるどころでもあるまい。 すでに安倍自民の煽りあげパフォーマンスは下火になっている。 国民大衆は防衛とか国防とか憲法よりも今の身近な生活の始末をどうするのだと怒っているのだ。 旧態への回帰以外に新味を出せない自民の総括不足は3年まえの政権交代の反動的再来はどうも期待値はすくないようだ。 いまの第3極運動はやはりそれなりの国民大衆のうっ積を、つまり明日の事よりも今日のパンを解決しろとの催促だ。 もう既得権益の鎖に捉われながら詐欺まがいの誘導言辞だけではこの流れを止めようはない。 第3極への土石流はやはり横着を顧みない自民と民主に襲いかかることは間違いない。 その意味で嘉田知事の未来党は冷えかかった運動エネルギーにタイミングよくガソリンをぶっかけたと云えるほどの回生の広がりを齎したといえる。 これは第3極全体の底上げにも繋がったのでその内輪の者がとやかく言う筋合いはないのである。
加えて嘉田知事というのはなかなかの芯のありそうな肉食女性に見えてきたがとにかく女性パワーがようやく政治にも進出してきた時代をひしひしと感じる。
一般的に女性はウソを嫌うのだ。 それとエエ恰好しいはすぐ見破られる。浮気なんかにはとくに鋭い抉るような感覚を持っている。 野田ブタなんかはまるで丸裸だ。 安倍氏もぼっちゃん気質は治っていない。
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11/28 脱原発は統治機構の組み直しでしかできない
脱原発が各党政策のトップになったきらいがある。 理念としては総論は正しい。しかし具体的な理想実現のための政府機構の改廃、組み換え、新設にまで政策を深めている各論・具体案はみえなかった。 そんななかで維新の政策綱領が発表される。 かなり斬新だ。その中で画期的なものは、内閣に予算局を新設し内閣による予算編成権の一元化だ。 そのために人事権の一元化をはかるという以前からの持論の衝撃的なものだ。 つまり財務省主計局から予算編成権を移管して人事院・総務省、財務省の一部を統合して内閣人事局を設置して縦割り弊害をなくすというもの。この論は国家根幹の中枢神経組織を動かす前代未聞の不磨の大典に迫ることを意味する。 政治主導とはつまりこれができればほとんど9割は出来たといってよい。 維新はこのことをもちろん維新憲法八策に入れているがこの党綱領公約をこの選挙で一大マニフェストとして錦旗に見立てて掲げるべきだ。 すこしく落ちた党勢の挽回はこれを置いて他にない。 第2極にのし上がるためにも本チャン選挙では本腰をいれよといいたい。 本当は第1極と言いたいところたが駿馬に手綱駄馬にムチで引き締めたい。 現状是認の自民。民主にこんなことが提唱出来る筈もない。
これがもし日の目をみれば日本開闢以来の太政官政権は生まれ変わる。
これはすべからく日本的革命である。 明治維新を凌駕する偉業である。奮闘されたい。
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