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どうもトランプになってアメリカは朝礼暮改が多すぎる。

2017-07-30 15:49:46 | 日記

2017/7/30-2 (敬称は省略します)

どうもトランプになってアメリカは朝礼暮改が多すぎる。

●なんとも落ち着きのない政権だ。いまだに人事が停滞していることと決まった人事の撤回、解任などが多すぎる。 このままだとこの政権の先行きはいずれ懸念していた弾劾もあり得る。 安全保障でも例の北のおっかぶせる様なミサイルこれでもか、という恫喝的実験の成果は専門家も認めざるをえない急速な進歩があるという。 これは絶対に北単独の実力成果ではない。 政治的にロシアと中国が合わさって裏で秘密協力しているからだ。ロシアは中国とはツーカーで政経両面にわたって密接になっているはずだ。 習は間違いなく長期政権の地ならしの完成に近づいている。 一方プーチンの政敵はあってもまだこれから独裁を維持するだろう。 中・露・北のトライアングルは実に堅調で、米・日・欧は基軸がぐらついている。 とくに米トランプと日アホ・アベの両

サイコパスは揃いも揃って家庭・取り巻きの小さい利害に拘泥して自ら墓穴を掘っている。いまの姿は全体主義国家の方が優勢で、とんでもない既得権益に足を取られている日米トップの政治的堕落はスキャンダル政権の獅子身中の虫に足を取られている嘆かわしさ。 トランプのロシア疑惑はどうもその闇は今も続く政権の暗黒になってしまっている。ロシアに弱みを見抜かれている。そんなロシアの足下にひれ伏すアホ・あべはどこを見て外交をしているのだ。

実に外交と歴史について知性の欠如はもう覆い難い。 大陸3国についてはまさに北の歩が一線を越えて成金になった。 歩はまだまだある。 どうするアホ・アベ。 ミサイル発射ごとに断固として国際社会に訴えて制裁、制裁、制裁・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・の声もきのうのICBMの実験成功のときは何処にいたんだ?   都合が悪くになるといつもの雲隠れ。 国際社会ではもう通用せんよ。 言うことはある筈、拉致被害者の取り戻しにと言うことでピョンヤンへ行かんかい。 ヘタレアベの弱虫。 何が人心一新じゃ。おのれが身を引くことこそが日本の人心一新。日本の洗濯じゃ。

戦後最低の総理総裁と言われるのは当然。 口だけアベ。サイコパスねアベ。

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